FC2ブログ

グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1

JRF-5-06-00.jpg
本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 です。


本日、本当は引っ越し漏れフェラーリF2008予定でしたが・・・画像数があまりにも少なかったので後日、撮影し足してアップすることにしました。なので撮影済画像でまだアップ出来てなかったF-TOYS グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊をばアップすることにしました。(カテゴリの飛行機フィギュアが少ないのも気になってたので・・・海底軍艦は1で、SF潜水艦もどうにかセントいかんです。・・・ちなみに海底軍艦もSF潜水艦でした。)

JRF-5-02-13.jpg

ところでF-TOYSの飛行機シリーズ?(名前はいろいろあった)なかなか良く出来た1/144の塗装済みプラモデルみたいでいいですね。今のワシの環境では塗装は出来ないので(エアブラシなんで絶対に使えない)この手のお手頃食玩具にはハマりました。(けどこのシリーズで狙ってたのは零式観測機一一型 前期型〔濃緑色のやつ〕だったのでけど)グラマンJRF-5 グース もユニークなフォルムとシルバーと黄色のカラーがカッコエかったのでラッキーと思いました。

JRF-5-02-23.jpg

なんとなく映画「エクスペンダブルズ」でスタローンが操縦してステイサムがバンバン打ちまくってた奴に似てるな~と思ってましたが調べてみると、あれはグラマン HU-16 Albatross(アホウドリ)と言うJRFグースの後継機でした・・・どうりで似とると思ったわい(詳しい人は知ってたのだと思いますが・・・知らんかったです。)

JRF-5-03-1.jpg

この手の水上機、双発機、旅客機ほか飛行フィギュアも結構あるので、いつの日か頑張ってアップシてゆきたいと思います。(いつになるかは分かりませんが) とりあえず本日も時間なしです、ここらでアップ致します(ただいま仕事中です。shodo・本郷猛や怪人、ウルトラマンなど全然アップ出来てませんがそのうちなんとか・・・・したいです。)

JRF-5-03-2.jpg


JRF-5 グースはグラマン G-21 グースの派生型なので
それでは グラマン G-21 グース について・・・・
グラマン G-21 グース(英語: Grumman G-21 Goose)は、グラマン社によって設計・製造された水陸両用飛行艇である。グースは英語で雁を指す。
当初はロングアイランドからマンハッタンに通勤する富豪のための8座飛行艇として設計された。本機はグラマン社最初の単葉機であり、また最初の双発機でもあり、さらに最初に民間用にも設計された航空機だった。 第二次世界大戦の間、本機は米軍や米沿岸警備隊だけではなく、ほかの連合国にも提供され、輸送任務などで活用された。大戦の間、本機は多くの戦闘と訓練の役割を引き受けた。戦後も使い勝手の良い輸送機として使用され続けている。

JRF-5-04-2.jpg

1936年、E・ローランド・ハリマンを含むロングアイランドの富豪グループは、自分たちがニューヨークへ飛ぶための飛行機の開発をグラマンに依頼した[1] 。グラマンは、軽量な水陸両用の輸送飛行艇としてG-21を設計した。グラマンの無骨な設計陣は、フラップなどの一部を除いてほぼ全金属製の高翼単葉機を作った。双発のプラット・アンド・ホイットニー R-985エンジン(450馬力 (340 kW)、空冷9気筒星型)は、主翼前縁に取り付けられた。深い胴体は船体としても機能し、手動引き込み式の着陸装置が装備されていた。 1937年5月29日に試作機の初飛行が行われた。
機体内部のスペースには余裕があり、輸送や旅客用途に適していた。水陸両用機であったため、多くの場所へ飛ぶことが可能だった。G-21は水陸両用旅客機として製造販売された。


JRF-5-01-13.jpg


派生型
JRF-5
最も多く生産された型式。JRF-4の爆弾懸架装置、JRF-1Aの偵察カメラと牽引ギア、JRF-3の除氷装置を装備した。184機生産。1953年に1機のJRF-5が米海軍によって油圧スキーを取りつけられ、離着陸のテストに使用された。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2017年9月4日 (月) 13:18。


JRF-5-05-1.jpg


本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(次は引っ越し漏れF2008です・・・多分) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

フェラーリ312 T4  京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1

312-T4-597.jpg

本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1より
フェラーリ312 T4 です。


今回も引っ越し漏れシリーズフェラーリF1となってしまいました。(こうなればネタが尽きるまでやろうか・・・などと思いましたが・・・良い画像が少ないので無理か・・・・)とにかく盆も時間なしですのであしからず。ところでこのフェラーリ312 T4、醜いアヒルの子な(ノーズ)部分が斬新で好きな車です。(今見るとなおのことカッコエエ!・・・あくまでワシ的にです。チョット前の評判が悪かった段差ノーズなんかもワシ的に嫌いじゃ無かったです・・・・趣味悪い?)

312-T4-600-R.jpg

ミニカーはと言うと、フロントのウィンド?シールド部分が銀の色塗りッツーのがいまいち(1/64ジャケ仕方ないか~・・・透明パーツにシて欲しかった)印刷部分もデカール(多分)ツーのもいまいち(やっぱタンポ印刷の方が綺麗)フォルムはおおむね良好やと思イますが・・・お詳しい人が見るとイケない所もあるかも知れない。

312-T4-601-R.jpg

実はこの京商フェラーリ312 T4は、11年前(2007年)ころにkojiのミニカーブログさんのアクセス数10万記念プレゼント!ととしていただいた代物でした。しかもオリジナルのF1のスターティンググリッドをイメージした飾り代(ケース)付きという豪華使用!!でした。(kojiのミニカーブログさん、・・・・懐かしんでしまいました。)オリジナルケースは一番下の方に画像をはりました。

F312-T4-590-R.jpg

はっ!もうこんな時間にっ!・・・本日も時間なしです、ここらでアップ致します。(ちょっと仕事が・・・・・うう)
(本日アップはNo,12 ジル・ヴィルヌーヴでしたが、リサイクルショップでNo,11ジョディー・シェクターもゲットシてました、並べて撮影シたかったのですがNo,11ジョディー・シェクターが行方不明で撮影できず・・・あしからず。・・・見つかったらこっそり画像を付け足しときます。)


F312-T4-591-R2.jpg


それでは フェラーリ312 T4 について・・・・

フェラーリ・312T (Ferrari 312T) シリーズはフェラーリのフォーミュラ1カーである。312Tは1974年の312B3をベースに作られ、1975年から1980年まで使用された。312Tはマウロ・フォルギエリが1975年シーズン用に設計したもので、改良を受けながら使用され続けた。

312-T4-597-3R.jpg


312Tシリーズは通算27勝を挙げ、4度のコンストラクターズタイトルと3度のドライバーズタイトルを獲得した。312Tは、1981年にフェラーリ初のターボ付き車両の126CKに置換された。


312-T4-594-R.jpg

312Tのエンジンは、先代の312Bの水平対向12気筒(ただし正確には対応する左右のピストンが同方向に動く、いわゆる「180°V型」である)の構成を引継いだ改良型で、パワフルで信頼性が高く、510馬力程度を発生する。名称に含まれる"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語。英Transverse)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられた。横置きギアボックスを採用することで、先代の大きな弱点だったハンドリング特性が改善した。


F312-T4-602-R.jpg

312T4

1979年に向け、フォルギエリはロータスに追随しグラウンド・エフェクトを採用しなければならないと気づいた。312T4は312T3をベースとして、空力に大幅な改良が加えられた。セミ・モノコックはバスタブ型から細い箱型に変更され、コクピット後方に燃料タンクを収納した。両脇のサイドポッド内にはグラウンド・エフェクトを発生するベンチュリ構造が取り付けられた。

312-T4-598-R.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

フェラーリ 312T2  アシェットフェラーリ・F1コレクション 

A-312T2-555-R2.jpg
本日は、アシェット フェラーリ・F1コレクション より
フェラーリ 312T2  です。


312 T3 の次にこれな無いでしょっ・・・・と言われそうな、本日は、フェラーリ 312T2なのでした(今回こそ同じ記事2回アップと思われるかも・・・・・すんません)ツーこっとで今回も引越し漏れシリーズ(いろいろと努力はしてるのですが、なかなか新しい物が出来ない事をお許しください)ろくなコメント無しの見るだけシリーズです。(そういやこれに乗ってたニキ・ラウダが肺の移植手術を受けたなんてニュースがありましたね!)

A-312T2-541-R.jpg

もともとアップしたのは2011年12月でした・・・多分・・・知らんけど。多分ミニカーの出来的にはなかなかのフォルムときれいなタンポ印刷、エンジン部分の作りこみも値段を考えると良しとせんかい・・・です、けどプラスチックのパーツの加工が荒い、ランナーあとが醜い、見たいなコメントじゃないかと思います.。いろいろネタもそろえているのですが、撮影して気の利いた記事を書いてアップするとまでは時間的に余裕がありません。そのうち頑張りますのでよろしく!本日も時間無し、ここらでアップいたします。

A-312T2-542-R.jpg


それでは、フェラーリ・ 312T2 について・・・・

ニキ・ラウダがドライブする312T2(1976年ドイツGP)
312T2は312Tに多くの変更が行われたモデルで、フィオラノで発表された[6]。変更された空力規則に合わせるため、コクピット背後のインダクションボックスは廃された。その代わりにコクピットの両側面にNACAダクトが配置され、このダクトから水平対向12気筒エンジンの各シリンダーバンクへ空気が導かれた。ホイールベースは312Tから42mm延長され、2650mmになった。

A-312T2-551-R.jpg

312T2の発表時には、リアサスペンションにド・ディオン式を採用するという大変更が加えられていたが、何度ものテストの後に放棄され、より一般的なサスペンションへと置き換えられた 。また、発表時にはフロントタイヤの前に空気抵抗を減らすフェアリングを取り付けていたが、これも実戦には登場しなかった。

A-312T2-552-R.jpg

312T2は1976年3月にブランズ・ハッチで行われた非選手権レース、レース・オブ・チャンピオンズでデビューを果たし、世界選手権レースではスペインGPで初めて使用された。312T2は、312Tよりも比較的成功した車両だった。ラウダはドイツGPを迎えるまでに312T2でさらに3勝を挙げ、選手権を大きくリードしていた。ドイツGPが行われたニュルブルクリンクで、ラウダはリアサスペンション破損が原因と疑われる大事故に遭った。この事故でやけどを負ったラウダは瀕死となったが、驚くことに事故から6週間後のイタリアGPで復帰を果たした。

A-312T2-555-4R.jpg

最終戦の「F1世界選手権イン・ジャパン」で大雨のレースを自主リタイアし、ジェームス・ハントにわずか1ポイント差でタイトル争いに敗れたが、312T2の優位性はフェラーリに2年連続のコンストラクターズタイトルをもたらした。


A-312T2-553-R.jpg

312T2は1977年シーズンも使用された。1977年の序盤戦に使われた車両は1976年のものとほとんど変更点はなく、実際に1976年に使用された2台(シャシーナンバー026, 027)が持ち込まれていた[4]。わずかな外観上の相違点には、フェラーリのF1車両に初めてフィアットのロゴが記されたことがある。ラウダは1977年の序盤、車両のパフォーマンスに不満を感じ、車両開発のためにブラジルGPから南アフリカGPまでの間に、率先して多くのテストをこなした。

A-312T2-547-R.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

フェラーリ 312 T3  京商 1/64 フェラーリ F1 コレクション 2

312-T3-565-B.jpg
本日は、 京商 1/64 フェラーリ F1 コレクション 2 より
フェラーリ 312 T3  です。


今月はやっぱあかんです。新しく撮影とかすることも出来ず・・・・かと言って余り画像はいまいちやし・・・・(せめて今月の・・先月のトミカでも撮影できたらと思いましたが・・・・ダメでした。本日も・・・今月も時間無しです。これで金持ちじゃったらまだしも・・・・貧乏は辛いです。)
312-T3-578-R.jpg

ところでフェラーリ312 T3 (実はどちらかと言うと、312 T4をアップしたかったのですが引越し漏れ画像の中に見当たらず・・・・・あのフロントウィングのえぐいデザインが印象的でした・・・タミヤの1/12プラモデルの箱絵にしびれましたね!・・・当時買えなかったけど〔おっさんになってから購入〕。)312T3の印象というと・・・ううう・・・特に無しです。ほんまは面白おかしくなんか書こうとおもいましたが、本日も時間無し、ここらでアップいたします。(多分昔アップしてた時もたいしたことは書いて無かったのだと思います。)

312-T3-579-R.jpg

それでは フェラーリ・312T について・・・・

フェラーリ・312T (Ferrari 312T) シリーズはフェラーリのフォーミュラ1カーである。312Tは1974年の312B3をベースに作られ、1975年から1980年まで使用された。312Tはマウロ・フォルギエリが1975年シーズン用に設計したもので、改良を受けながら使用され続けた。

312-T3-571-R.jpg

312Tシリーズは通算27勝を挙げ、4度のコンストラクターズタイトルと3度のドライバーズタイトルを獲得した。312Tは、1981年にフェラーリ初のターボ付き車両の126CKに置換された。

312-T3-572-R2.jpg

312Tのエンジンは、先代の312Bの水平対向12気筒(ただし正確には対応する左右のピストンが同方向に動く、いわゆる「180°V型」である)の構成を引継いだ改良型で、パワフルで信頼性が高く、510馬力程度を発生する。

312-T3-566-3-R.jpg

名称に含まれる"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語。英Transverse)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられた。横置きギアボックスを採用することで、先代の大きな弱点だったハンドリング特性が改善した。

312-T3-568-R.jpg

312T3
312T3は、1978年の第3戦で初めて導入され、ヴィルヌーヴとロイテマンがドライブした。
この車両のエンジンは515馬力を発生していたが、搭載されていたのは1970年から使い続けている水平対向12気筒エンジンだった。

312-T3-569-R.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

フェラーリ F1-91 No,27 アラン・プロスト Early Version  京商 1/64 フェラーリ F1ミニカーコレクション2

F191-early700.jpg
本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション2 より
フェラーリ F1-91( No,27 アラン・プロスト Early Version)です。


またまた間隔が開いてしまいました。しかも時間無し・・・よって本日も引越し漏れシリーズなのあります。(すんません、引越し漏れの残り物は、思ってたよりも絵がよくないのでした。)しかもこのネタ、前回と違うネタだとを皆さん分かってくれてますかねぇ~(イメージ的には2回連続同じ物をアップしてると思ってる・・・っツーか、アップしてねぇ~っと思ってるかも・・・そりゃ無いか?)

F191-early691.jpg

フェラーリ F1-91 Early Version (フェラーリ・642)も前回F310同様に戦績的はパットしなかったのですが、斬新なフォルムのデザインはワシ的には良かったと思います。(縦長のサイドポンツーンが印象的でしたね!)フェラーリ F1-91を思い浮かべると、なぜかタミヤの1/12 フェラーリ・641/2のプラモデルの箱絵を思い出してしまうわしなのでした。それでは本日も時間無し、ここらでアップしたします。

F191-early692.jpg


しれでは フェラーリ・642 について・・・

フェラーリ642 (Ferrari 642) は、スクーデリア・フェラーリが1991年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カーで、スティーブ・ニコルスが設計した。1991年の開幕戦から第6戦まで実戦投入された。

F191-early709.jpg

642
1990年シーズンで終盤までタイトル争いに加わっていたフェラーリは、642を641/2の改良型として開発した。全体的なプロポーションは似ていたが、新レギュレーションにそって燃料タンク周りや、エアロダイナミクス面での改良が各部に施されている。ただし、開幕前からすでに643の登場が噂されていた。

F191-early710.jpg

第3戦サンマリノGPから、サイドポンツーンがコンベンショナルな形状に変更され、ディフューザーを変更した。この改良を施されたマシンは642/2と呼称される時もある。

F191-early707-3.jpg

この時点で639から続いていた、サイドポッドの流れるような円形の曲線が消滅した。第4戦モナコGPではエンジンに可変吸気システムが導入されるも効果を確かめることが出来ず、一旦お蔵入りになった。第5戦カナダGPでは左右のフロントサスを連結させる、モノショックの様なシステムを導入した。

F191-early706-2.jpg

また、ジョン・バーナードが以前テストで試した、トーションバースプリングをフロントサスペンションに採用した。空力とサスペンション特性がうまくかみ合わず、燃料消費に伴う重量変化によって挙動が大きく変わる事が判明、開幕前の好調がシーズンが始まると消えていた。

F191-early704.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

フェラーリF310   京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1

F310-529-A.jpg
本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1 より
フェラーリF310(後期バージョン) です。


今週は、も、アカンです。(病気とかその他いろいろ・・・・負の出来事が・・・)よって今週は?、も、引越し漏れ見るだけシリーズ(ろくなコメント無し)となりました。(いっつもやけど)フェラーリF310は、たいした戦績じゃ無いんじゃけど、あのジェット機みたいなサイドポンツーンが超カッコエエ!っと思ったのであります。そして流行のハイノーズなんて言われてた、高く持ち上がったノーズと吊り下げられたフロントウイングもよかったですねぇ~!

F310-512-A.jpg

購入した時は(発売当時入手出来ず、後にリサイクルショップでゲット・・・お安く!)よお出来てると思いましたが、今こうして冷静に見てみると、結構ザックリした作りですね!(パーツの継ぎ目が目立ってたとは・・・)しかしリサイクルショップでお安く手に入れる事ができたので良しとせんかい・・・です。撮影画像も、アップした当時はもっと上手く取れてると思ってましたが、今こうあらためて見ると、リアウィングの白部分の色飛びや、被写界深度の出方もカッコ悪いです・・・・ピンぼけ感が・・・。

F310-513.jpg

個人的には購入できたのがNo.1のシューマッハバージョンで良かったかなと思ってます(別にシューマッハのファンじゃないけど・・・エディー・アーバインでも良かったけど・・・・・・・です。)いつの日か時間と心のと、お金の余裕が出来たなら、一眼レフカメラを購入して上手に撮影し直してアップしたいと思います。(出来ね~!けど)それと京商F1ミニカーも、ひこし漏れがカナリ多いので、今後アップシてゆきたと思います。(昔はカナリF1マシーンをアップしてたのだけど・・・やっぱ画像がショボイので引っ越し漏れになってるのかも知れません。)本日も時間無し、ここらでアップしときます。

F310-501-A.jpg


それでは、フェラーリ・F310 について・・・・

フェラーリF310 (Ferrari F310) は、スクーデリア・フェラーリが1996年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カーで、ジョン・バーナードとグスタフ・ブルナーが設計した。1996年の開幕戦から最終戦まで実戦投入された。フェラーリとしてのコードナンバーは648。

F310-502-A.jpg

F310

F310とは、Ferrari 3リッターV10エンジンから取られた。
1996年からエンジンをフェラーリ伝統のV型12気筒からV型10気筒に変更した。また、ガソリンも1973年以来の付き合いであったアジップから、それ以前に使用していたシェルに変更された。1995年ワールドチャンピオンのミハエル・シューマッハがベネトンから移籍してきたため、1990年のアラン・プロスト以来のカーナンバー1をフェラーリがつけることになった。
ギアボックスはカーボン製スペーサーを持つチタン製ケーシングを採用したが、度重なるトラブルのため一時旧型に戻された。

F310-518-3-A.jpg

フロントノーズはハイノーズ化の時流に逆らい、先端の低い位置でフロントウィングを1点支持する形とした。サイドポンツーンはF92Aと似たような形状となった。インテークが外側に張り出し、サイドポンツーン下端とアンダーパネルの隙間に気流を流しこもうとした。だが、1996年からドライバー保護のため、コクピットにサイドプロテクターの装備が義務づけられた。ウィリアムズやジョーダンはダミープレートを付けることでプロテクターを小型化していたが、フェラーリはこの部分を規定どおりに設計したため、非常に大型なものとなり、リヤウイングに向かう気流がかなり乱されていた。また、インダクションポッドの吸気効率も悪く、少しでも改善しようとドライバーがヘルメットを傾けて走行するシーンも見られた。

F310-515-A.jpg


F310は1994年の412T1と同じく、ジョン・バーナードの基本設計にグスタフ・ブルナーが修正を施し、シーズン中に大きく外観が変化した。別体のノーズコーンをやや強引にハイノーズ化し、主流派の2点吊り下げ式フロントウィングを装着した。第8戦カナダGPから投入されたこのバージョンはF310/2とも呼称された。第11戦ベルギーGP以降は7速ギアボックスが導入された。

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

コスモゼロ バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル

COSMO-0-00-22.jpg
本日は、バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル より
コスモゼロ です。


実は、(コスモゼロは)余暇の工作室(プラモデル)さんの前回のアイテムでした(現在はウルトラホーク1号コレも凄い!) それを見ててカッコエエ!っと思い、俺もコスモゼロをアップすることにしました。どうせなら余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロが完成した日に勝手に完成記念として画像をアップして勝手に盛り上がろうとしたのでした・・・が・・・間に合わず(あんな凄いカットモデルがガンガンできるので・・間に合わず・・・やる気あるのか?っと言われればそれまでですが・・・あしからず。)(最初のコスモゼロの文字がコスモエロになってました(大石弘明からのご指摘で判明?露見?)・・・単なる誤字です・・・・いつもエロいこと考えとるからやっ!っと知人に言われました・・・・・・当たってる!)

COSMO-0-01-11.jpg

ミムコ?ってところのレジンキャスト製 松本零士ミュージアム09 コスモゼロ(プラモデル屋の中古品で300円で購入)がミニカーサイズの丁度良い大きさだったので撮影しようとしたのですが、なんと翼の先のとんがった所がいつの間にか破損(4個の内2本が折れてました・・・・クソっつ)なので撮影出来そうなのが本日アップの(チョットチープな)バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル コスモゼロしか無かったのでございます。(リサイクルショップ500円の品)

COSMO-0-01-22.jpg

引っ張ったらそこで抜けるじゃないか、くらいの豪快なスジボリが魅力?けどフォルムはマズマズじゃ無いでしょうか。ランナーの切りカス跡が酷かったけどソコソコいい感じです。なので細かいところは見ないようにしてハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用を使って良い角度で撮影しようとしたのですが・・・・ハセガワスタンドの関節部のプラスチックパーツが割れてるじゃあ~りませんか!(くっくそおおお・・・こ・・これ1200円もしたのに) よって最初は紙の上に転がして撮影しました。けどイマイチよくなかったのでその後付属のディスプレイスタンドにのせて撮影しました。

COSMO-0-05-1.jpg

それにしても松本零士メカはカッコエエですね!(翼の先端の尖がった部分の色の色分けが数種類あってどれが正解か、バージョンがあるのか分かりませんでした。)・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップいたします。余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロ(&ブラックタイガー)完成万歳!・・・・じゃ、また

COSMO-0-05-2.jpg

それでは コスモゼロ について・・・・

コスモゼロは、アニメ「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」に登場する架空の宇宙戦闘機である。デザイン担当は松本零士・加藤直之・宮武一貴。以下は劇中設定。
地球防衛軍の宇宙戦闘機で、正式名称は「零式宇宙艦上戦闘機」。大気圏内外で運用できる万能戦闘機である。第1作『宇宙戦艦ヤマト』の設定によれば、零式宇宙艦上戦闘機「52型」というサブタイプ名を持つ。「ブラックタイガー」以降に開発・採用された、対ガミラス帝国戦役時の最新鋭機である。名称は、大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機である、「ゼロ戦」こと「零式艦上戦闘機52型」に由来するとされている。

yamato423-A.jpg
↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト">↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト


Arkadia-656-A.jpg
TAITO スーパーメカニクス ↑キャプテンハーロック アルカディア号TV版

本来は第1作におけるヤマトの主力艦載機という設定だったが、作画面の都合からより単純なデザインのブラックタイガーが設定され、コスモゼロは劇中では主に古代専用機として活躍している。続編の『さらば』では「コスモタイガーII」が主力戦闘機として新たに設定されたことから登場せず、『さらば』のリブート作品である『宇宙戦艦ヤマト2』で再登場するも、量産機としては登場しない。

COSMO-0-02-1.jpg

『永遠に』『ヤマトIII』ではコスモタイガーIIのバリエーション機「新コスモゼロ」が新たな古代機として設定されたことから再び登場しなくなったが、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』では若干のデザイン変更のうえで再び再登場する。『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』では、発展型である「コスモゼロ21」が登場する。

COSMO-0-00-SS.jpg
関節部が壊れてしまった↑ハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用です。
関節がないので上手くバランスが取れず、手で支えて撮影・・・めんどくせ~!からやめました。

続きを読む

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

ランボルギーニカウンタックLP400  Gアローズ(ヨーデル)

countach611-A2.jpg


本日は、Gアローズ(ヨーデル) ランボルギーニカウンタックLP400(橙) です。

本日も引っ越し漏れシリーズです。それにしてもGアローズ(こんなシリーズもあったのですね~)・・・・・とちょっと忘れてリアルXと書きそうになりまた。ミニカーの出来は俺的にはグーでした。ドアに付いてる小さなバックミラーもエエと思います。例によってヘッドライトとテールランプは透明パーツでホイールもよく出来てるとおもいました。

countach607-A5.jpg


それにしても、昔これを撮影した当時は、もうすこし上手く撮影できてると思いましたが・・・改めて今見ると今一の画像でしたが・・・あしからず。(新たに撮影してアップする時間と心の余裕が無いので〔昔の画像も見つかったことだし〕暫くの間引っ越し漏れシリーズで行きます。)このあと何かコメントが出来れば、後に追加しときます(出来んかもしれんけど)。それでは本日も時間無し、ここらでアップ致します。

countach608-A5.jpg


ランボルギーニ・カウンタック について・・・・

ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach)はイタリアのランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造していた自動車(スーパーカー)である。
Countach(クンタッシ)とは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚き」を表す言葉。


countach618-A4.jpg


いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多い。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。デザインテーマはプロペラの“ねじれ”。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やNAで400馬力を超えるV型12気筒5,000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システムすべての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となった。

countach619-A2.jpg


スーパーカーブーム時には「最高速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300 km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295 km/hに留まる。また車体下に気流が入って揚力が発生したり、巨大なエアスクープの空気抵抗と導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなど、ボディは空力的に問題が多い。

countach610-A2.jpg

Countach-t038-A.jpg
CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400(ルーフウィング付)

CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400、ちょこんと付いたルーフウィングがカッコエかったですね~(多分シクレだったので余計によく見えたりしたのかも。何故かその他ミニカーのカテゴリに分類されてましたので、CM's ミニカーに直しときました。)


続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

GT-R(R33)NISMO 400R  REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション

400R-844-S.jpg

本日は、REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション より
GT-R(R33)NISMO 400R です。


引越し漏れシリーズが続きます。当時(10年くらい前?〔発売は2006年だったような・・・いつもデジャヴのようなこの手の話でスンマセン〕)発売日とかにコンビニ買いにいったりしました!(此の頃、ワシラのような田舎者にもインターネットが出来るようになり、アソートや配列なんて今まで知らなかった情報が入ってくるようになりました。)発売日の2、3日後に買いに行ってたら、欲しい車種は全部抜かれて無くなってましたね~。初めの頃そうやってワシラは、イラネー余り物の車ばかり買うはめなってました。毎回言ってしまうのですが・・・・・あれから十年・・・・京商コンビニミニカーも無くなり、リアルX(ヨーデル)は消滅、缶コーヒーのオマケのミニカーもなくなり寂しい限りの今日このごろです・・・・・おまけに自分の所得なんかもさっぱり上がりません~・・・・って俺だけか?皆さんは景気ええのかなぁ~?

400R-842.jpg

ところでリアルX、1/72と小さいけど中々丁寧な作りがグーでした。特にヘッドライトとテールランプが両方透明パーツで出来てた所がワシ的にはエかったです。似てるか似てないかと言うと・・・全体的フォルムなんかはいい感じやけど・・・やっぱライトの出来が・・・1/72ジャケ良しとせんかい!・・・です。このミニカーへの感想ほか購入当時のこんな嬉しかったりした記憶も最近だんだんと薄れてきた感じがしす。(おれも年老いたな~・・・・なんて思う今日このごろでした)本日も時間無し・・・・ヘッドライトの止めピンがちょっとチープな リアルX GT-R(R33)NISMO 400R画像を見ながら、とりあえずここらでアップ致します。

400R-842-5.jpg
最初ライナップにあると思ってたゴールドバージョン
出なかったので悔しさまぎれに画像ソフトで作製↑・・・がっしかし
それはゴールドでなくイエロー(黄色)↓だったのでした・・・(後にゲット!)


NISMO-400R283.jpg

GT-R(R33)は好きじゃないのですが、NISMO 400Rは見ためも性能もカッコエエので結構一杯買いました。ツーことで↑は後に購入したイエロー(黄色)バージョンです・・・・ひょっとしたら黒なんかも有ったのかも知れないけど・・・無かったかも知れません。(ネットで検索シてみましたが無いみたいでした・・あしからず)


400R-843.jpg

それでは、日産・スカイラインGT-R ついて・・・・
スカイラインGT-R(SKYLINE GT-R 、スカイライン ジーティーアール)は、かつて日産自動車がスカイラインの最上級、最高級グレードとして生産・販売を行っていたスポーツカーである。
愛称は「アール」「スカG-R」「GT-R」のほか、各代の愛称・型式でも呼ばれる。

400R-828-S.jpg

“GT-R”の歴史は、ツーリングカーレースで活躍した先代プリンス・スカイライン2000GT-B(S54B-II型)の後継車として、1968年(昭和43年)10月開催の第15回東京モーターショーへ「スカイラインGTレーシング仕様」を出品したことに始まる。これはスカイライン2000GT(GC10型)の車体へ、GTプロトタイプレーシングカーである日産・R380のエンジン・GR8型をベースに開発された直列6気筒DOHCエンジンを搭載したものである。この「GTレーシング仕様」がほぼそのままの形で、1969年(昭和44年)2月に初代GT-R(PGC10型)として発売された。以降、2世代5代に渡って開発・生産・発売された。

400R-829.jpg

スカイラインの中でもレースでの使用を主として開発された車種であり、日本を代表する高性能車の1つである。自動車レースにおけるあらゆる規制および規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴であり、出場したモータースポーツ全般で数多くの勝利を上げている。

400R-826-BB.jpg

4代目 BCNR33型(1995年-1998年)

1995年1月6日発売。型式はBCNR33。
1993年8月にR33型スカイラインが発表された直後の第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された(市販モデルでは主にフロント周りが改修される)後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後に発表された。このR33型GT-Rは、通常はモーターショーなどで新車発表するところを、改造車の祭典である第13回東京オートサロンで発表するという形式がとられた。これは当時の市販車としては初めてのことである。


400R-827-R22.jpg

この型式より、以前にも増して本格的にニュルブルクリンクでのテストドライブが重視された。このことよりBCNR33のプロトタイプモデルが7分59秒のタイムを記録したことで、BNR32型に対してのタイム差から「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開している。またBNR32型と違い、発売時よりVスペックおよびVスペックN1が設定されている。また、1997年には、日産関連企業のオーテックジャパンより、特別仕様ながらPGC10型以来の4ドアセダンGT-Rとなる「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が発売された。

NISMO-400R287.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

バリバリ伝説 CB750F  アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2

CB750F-H1801-2.jpg

本日は、アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2 より
バリバリ伝説 CB750F です。


本日のバリバリ伝説CB750Fも引っ越し漏れシリーズなのですが、あまりにも画像点数が少なかったのでちらっと撮影し画像点数を増やしときました。(ネタは古いですが、テレビの再放送を見る気分で・・・どうぞご覧ください)多分撮影したのが2007年ぐらいだと思いますので、当時使っていたカメラはミノルタDiMAGE Xtと言うバカチョンデジカメでレンズが前に突き出さない、チョット凝った作りの光学ズームがカッコ良かったですが・・・知らんね~(電動インナーズームと言うらしい・・・カッケー!)

CB750F-H1802-12.jpg


画質も中々良好で子どもた風景撮るには良かったのですが、マクロ機能もな~んも無いこのミノルタDiMAGE Xtでフィギュアを接写するにはチョットしんどかったみたいですね!ちなみに1/2.7インチイメージセンサーで320万画素です。(よって中でもチョットシャープに写ってるのがTZ-7で撮影した画像です・・・・大したことねぇけど)

CB750F-H1802-B.jpg


アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクションは今まで何回もアップしてたのですが、殆ど引っ越し漏れして消えてしまいました。(その後確認したら、当ブログに3種類も残ってました。)消失した画像も見つかったことですので、これから少しづつでもアップし直しね行きたいです。ちなみにバリバリ伝説の事はほとんど知りませんがあしからず!

CB750F-G0213-2B.jpg


ところでこのシリーズ、一見カナリの手抜きで出来てる感じに見えるのですが、よくよく見てみると中々のフォルムをしているじゃ無いですか。ヘッドライト他会ウィンカ・テールランプも透明パーツで出来てる所もグーですね!(このクラスのフィギュア、ヘッドライトやウィンカが銀メッキの色塗りってのも多いので)ワシも昔CB750Fが欲しかったのですが、免許は持ってたのですが750CCのバイクを買う金もなく、税金や車検をする金も無かったので・・・・うううホンダ ホークCB250Nを買って・・・お茶を濁したのでございます・・・悲しい・・・・けどそののちGPZ750Rを購入したのは以前お話ししたと思いますけど・・・自慢か?・・・900にしたかったです。

CB250N-222.jpg

ツーことでワシのホンダ ホークCB250Nの画像です・・・これしか残ってませんでした。
せめて400CCの奴にしろと?・・・いえいえ車検のお金が有りませんでした。
車重は400CCのホークIII (CB400N)より重いのに、馬力は26PSしか有りませんでした(遅い!)。
画像はハーフカメラでの撮影で、しかもバイクが小さく撮影されてたのでカナリ拡大しました。
スーパーホークⅢのリアシートにクリップオンハンドル・バックステップをカッコだけで装着でした。



CB750F-G0215B.jpg


それでもタンクのオーナメント貼替えたりシートリヤをスーパーホークのものと取り替えてCB750Fっぽく見れるような努力もしたな~なぞと昔も懐かしみつつ・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

それでは ホンダ・CB-F について・・・・

CB-F(シービーエフ)は、本田技研工業がかつて製造販売した排気量750㏄以上の4ストロークガソリンエンジンを搭載するCBシリーズの大型オートバイシリーズである。
レギュレーションや各国の法規制に合わせて排気量を設定しており、本項ではCB900F・CB750F・CB1100Fならびに派生モデルのCB1100Rについて解説を行う。

CB750F-H1803-1.jpg

続きを読む

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

1953シボレー ピックアップ JADA TOYS(ジャダトイズ)

53PICUP-264-S.jpg

本日は JADA TOYS(ジャダトイズ) 53シェビー ピックアップ です。

皆様こんにちは、今週ハードディスクを整理してますと、動画の一杯入ったHDの中に昔の画像の一杯入ったフォルダをみつけました。こっこれって・・・・ひょっとして・・・と恐る恐る中を見ると、おおおお!!!!・・・消滅してしまったと思ってたiyoブログ時代の画像データがワンサカ、ワンサカ出てきました。(これって一体どれくらいあるのか・・・分からんけど・・・カナリの枚数です、当時アップしてた全部の画像っとまでは行ってないけど・・カナリです。〔記事のデータは無し〕)よ~ッし、これで引っ越し漏れシリーズとして楽して何回も、何日もアップ出来るぞっと思ったのですが・・・・・・・

53PICUP-277-R.jpg


そうは問屋がおろしてくれませんでした。引っ越し漏れの残り画像、よ~く見てみると、やっぱマシな画像から引っ越しさせたみたいで(やっぱり!)残った引っ越し漏れ画像・・・何百枚もあるのですが・・・今更皆様に見てもらえるような出来のものは殆ど残ってないようでした。(おおお記憶の中では、もうチョットマシな画像と思ってたのですが)・・・・なので、とりあえずいい感じのやつから順番にアップシていこうと思います。でもって本日は、JADA TOYS(ジャダトイズ) 1953シボレー ピックアップをばアップすることにしました。(残り画像の中ではかなりいい感じ・・・だと思います。ブリスターケースには53シェビー ピックアップと書いてました。)

53PICUP-278-R.jpg


当時の(シボレーアドバンスデザイン)ピックアップトラックや初期のフォード・Fシリーズのデザインがカッコエエですね!プラモデルや安いミニカーが有れば買ってます。本日アップのJADA TOYS(ジャダトイズ)1953シボレー ピックアップも多分お安く購入出来たのだと思います(もう忘れたけど)本当は、フロントガラスの所に洗面器見たいなバックミラー?みたいなのが付いてましたが、カッコ悪いので外しました。(抜いただけ)黒にゴールドのグリルやホイルが綺麗です。しかもシャーシ部分も金属製で持った時にいい感じの重さを感じることが出来ました。・・・・・・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します

53PICUP-272-R.jpg


それでは シボレーアドバンスデザイン について・・・・(翻訳ソフトの直訳ですが、あしからず)

Advance-Designは、第二次世界大戦後の最初の大規模な再設計であるChevroletのトラックシリーズでした。 以前のAKシリーズと比較して、より大きく、より強く、より洗練されたデザインとして請求されました。 1947年6月28日土曜日に発売されたこれらのトラックは、1955年3月25日まで、 タスクフォースシリーズのトラックが老朽化したAdvance-Designモデルに取って代わったときまで様々なマイナーチェンジで販売されました。

53PICUP-273-R.jpg


郊外 、パネルトラック、 キャノピーエクスプレス 、 キャブオーバーなど、すべてのトラックに同じ基本デザインファミリーが使用されていました。 キャブオーバーは同じ基本的なキャブの構成と同様のグリルを使用したが、より短い背の高いフードと異なるフェンダーを使用した。 ユニークなキャブオーバーフェンダーとフードはキャブオーバーエンジンキャブと通常のトラックキャブを互いに互換性のないようにするカスタムカウルエリアが必要でしたが、すべてのトラックキャブはすべて交換しました。

53PICUP-269-R.jpg


1947年から1955年にかけて、Chevroletトラックは米国で販売台数1位になり、 GMCの販売店で販売されたブランド名が変更されました。

53PICUP-280.jpg


続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

ゴジラ2016(第4形態)  ゴジラ 真撃大全

shin-Godzi-000-1.jpg

本日は、ゴジラ 真撃大全 バンダイ より  ゴジラ2016(第4形態) です。

先月、やっと入手できました。(これほど時間がかかるとは思いませんでした)それにしてもこれほど混入率が低いのか、そんなにこればっかほしい人がいたのか・・・・疑問です(わしは、タマタマ?いった田舎のスーパーで見つけただけです・・・・?本当です、これを探し回ってわざわざお店に10回も20回も行ってないです・・・・9回くらいはいったかも知れません)。ところでバンダイ ゴジラ 真撃大全 ゴジラ2016(第4形態)、最初はムービーモンスターシリーズの小さい版だと思ってましたが、尻尾の長さや形から言うと、どうやら怪獣王シリーズの小さい版と言う方がいいですね~!

shin-Godzi-011-1.jpg


フォルムとか大まかには悪くないと思いますが、怪獣王シリーズ新ゴジ同様尻尾が短いのが玉に瑕(たまにきず)ですかね(ちなみにそそっかしいのが玉に瑕なのは・・・サザエさんじゃったですね~・・・・しらねぇか)。ひょっとしたら第2弾で 熱線放射バージョンなんかを出すかな?なんて思いましたが・・・値段が高すぎて売れなかったのか続編はでませんでしたね。(第2形態はかなり長い間売れ残ってました・・・人から聞いた話?です・・・悪くないんですけど・・・やっぱ単純に混入率の違いだけだと思います)

shin-Godzi-012-12.jpg


無くなると欲しくなるので、手に入ってよかったです。(1個500円はやっぱメッチャ高いと思うんですけど!)アップする間隔がまたまた長くなってしまいました、本日はとりあえずゴジラ2016(第4形態)をばここらでアップしときます。今日も今日とて時間なしです、あしからず・・・・・・・じゃまた!

シン・ゴジラについて・・・・・・・

『シン・ゴジラ』は、2016年(平成28年)7月29日公開の日本映画。総監督・脚本は庵野秀明、監督・特技監督は樋口真嗣。東宝製作のゴジラシリーズの第29作であり、『ゴジラ FINAL WARS』以来約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画である。キャッチコピーは「現実(ニッポン)対虚構(ゴジラ)」。

shin-Godzi-013-1.jpg


11月3日8時30分ごろ、東京湾羽田沖で大量の水蒸気が噴出、同時に海底を通る東京湾アクアラインでもトンネル崩落事故が発生。政府は、原因を海底火山か熱水噴出孔の発生と見て対応を進める。矢口蘭堂(やぐち らんどう)内閣官房副長官は、ネット上の一般人による目撃報告や配信動画などから、いち早く事故の背景にある巨大生物の存在を示唆するが、周囲からは一笑に付される。しかし間もなく巨大生物の尻尾部分がテレビ報道されたことで、政府は認識を改める。巨大生物は多摩川河口から大田区内の呑川を這いずるように遡上し、蒲田で上陸、北進を始める。

shin-Godzi-013-2.jpg


巨大生物の再度襲来に備え、矢口を事務局長とした「巨大不明生物特設災害対策本部(巨災対)」が設置される。そして被害地域で微量の放射線量の増加が確認され、その反応が巨大生物の行動経路と一致したことから、巨大生物が放射線源と判明する。巨災対は、ゴジラは体内の原子炉状の器官から活動エネルギーを得ており、そこから生じる熱は血液循環によって発散しているため、血液循環を阻害すればゴジラは生命維持のため自らスクラム停止・急激な冷却を行い、活動停止するはずであると結論づけ、血液凝固剤の経口投与によってゴジラを凍結させる「矢口プラン」(仮称)の具体検討を始める。

shin-Godzi-014-1.jpg


港区にまで進行してきたゴジラに対し、米軍の爆撃機は地中貫通爆弾による攻撃を始め、ゴジラに初めて傷を負わせることに成功するが、ゴジラは口から火炎や光線を、背部からも複数の光線を放射しはじめ、爆撃機をすべて撃墜し、港・千代田・中央3区の市街地を破壊する。総理大臣官邸から立川広域防災基地へ避難するところであった総理大臣らが乗ったヘリコプターも光線によって撃墜され、総理を含め閣僚11名が死亡する。一方ゴジラは東京駅構内で突然活動を停止する。

続きを読む

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

トヨタパブリカ コナミ 1/64 絶版名車コレクション Vol,5

PABLICA-00.jpg
本日は、コナミ 1/64 絶版名車コレクションVol.5 より
トヨタ パブリカ (1961) です。


みなさ~ん、今日もアカ~ンです。あまりにも間隔が開いてしまうので、とりあえず練習撮貯め画像をばアップする事にしました。(見るだけシリーズいっもじゃ~・・・です。ろくなコメント無しです)機動戦士ガンダム GフレームとかSHODOウルトラマンVSとかSHODO仮面ライダーVS他新商品も細々購入してはいるのですが、撮影する時間が出来ず(やる気も今一出ない・・)なので机の上に転がってた絶版名車コレクションパブリカを練習撮影してたので、いつもながらとりあえずアップすることにしました。そのうち新しいと思ってるのですが・・・なかなか思うように出来ないのであります。

PABLICA-2222-1.jpg


「1000ドルカー~パブリカ」なんてCMの謳い文句が懐かしいトヨタパブリカでございます。(1ドル365円なんて時代の話で、それをいつ聞いたのか分からないけど・・・・聞いたような気がするくらいの記憶です。)コナミ 絶版名車コレクションVol.5(2005年発売)当時結構はまりました。この前アップしたフロンテクーペとかスバル360・ホンダN360やホンダZなど軽自動車狙いでかなりつぎ込みました。ミニカー自体もなかなかよく出来てると思いました。すごく精巧に出来とると言うわけじゃないけど、よーく見ると、なかなか実車に似てましたネ~。(なかなか良い雰囲気がありまた)本日アップのパブリカもそれなりに良くできてると思います。厳密に言うとちょっと違うんだけど、やっぱなんとなく似てるのであります。絶版名車コレクション、これからも時間無しのときにアップしてゆきたいと思います。それでは、本日も時間無し、ここらでアップします。

PABLICA-0222-2.jpg


それでは トヨタ・パブリカ について・・・・

パブリカ(Publica)は、トヨタ自動車が1961年から1978年まで生産した小型乗用車である。
昭和40年代の国民車構想の影響を受けて開発されたパブリカは、トヨタ初の大衆車で、長年にわたって同社の生産、販売する最小車種として位置付けられた。
後のスターレット及びダイハツ・コンソルテ→シャレード、そして現在販売されているヴィッツ及びパッソ/ブーンへと連なる、トヨタ・ダイハツ両社のコンパクトカーの元流である。
国産大衆車初の水平対向エンジン車であり、水平対向はのちにミニエースやスポーツ800に受け継がれた。またレースにも参加しており、第1回日本グランプリでクラス優勝を飾っている。

PABLICA-01-1.jpg


車名の由来
「大衆車」を意味する英語「パブリック・カー」(Public car)を略した造語である。唐辛子の一種の「パプリカ」と誤表記されることが多いが、単に字面が似ているだけであり、関連はない。

PABLICA-01-2.jpg


初代(P1#/2#型 1961 - 1969年)
国民車構想

パブリカの商品企画は、1954年5月に当時技術担当専務であった豊田英二から500~600cc級の前輪駆動大衆車の開発提案が出されたことに始まった。当時タクシー用に用いられていた小型車よりも1クラス下の、オーナードライバー向け大衆車を構想したコンセプトである。従前の自社最小クラスである1,000cc級乗用車(トヨタでは当時1,500cc車への切り替えで生産が途絶えていたが、1957年に初代トヨペット・コロナが再発売されている)より更に小型の車が、当時のヨーロッパでは多数出現しており、トヨタをはじめとする日本のメーカーを刺激する存在であった。初代クラウンの開発が完了した直後の1955年4月から、小型トラック部門の主査であった薮田東三を主査としたチームで開発が着手された。

PABLICA-03-1.jpg


その直後、1955年5月に当時の通商産業省(通産省、現在の経済産業省)自動車課が国民車構想を計画しているという報道が浮上した。これは一定条件を満たす「国民車」の生産を国によって後援しようという「日本版フォルクスワーゲン計画」であったが、マスコミのスクープによって内部構想が明らかになっただけのもので、公式な政策とはならなかった。

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

トヨタ C-HR トミカ No.94

CH-R-00.jpg

本日は、トミカ No.94 トヨタ C-HR です。
本日、このままアップ出来たらギリギリ今月のトミカアップとなります・・・・がこのままアップ出来てないかも知れませんがあしからず。昔(去年7月頃だったような・・・・多分・・・知らんけど)、TVコマーシャル使用されててカッコ良かったので何時発売されるかなぁ~と思ってましたが、今月(5月)やっと発売されました。テレビCMで見た時同様なかなかのフォルムじゃあ~りませんか。

CH-R-01-1.jpg


サスペンションと後部ドア開閉ギミック、ヘッドライト透明パーツでは無かったのですが、何気にリアウィンドウがテカっとるな~っと思ってましたが・・・やってくれました。いつもなら色塗りのリアウィンドなのですが、それに透明パーツをかぶせて、透明パーツで出来てる様な感じをだしてましたね~!なかなか好感が持てました。相変わらずのドデカイヒンジでかっこわるかったので開いた画像は撮影したけどボツにしました。


CH-R-01-2.jpg

またまたアップの間隔が長くなりそうなので、ここらでとりあえずアップさせていただきます。(あしからず・・・記事とか追加出来たら追加します・・・・できないと思いますが。)

それでは トヨタ・C-HR について・・・

C-HR(シーエイチアール[2])は、トヨタ自動車が製造・販売しているコンパクトクロスオーバーSUVである。トヨタにおいては2016年に生産終了した3代目RAV4以来となる3ナンバーサイズのSUVである。販売はトヨタのSUV初となる、全てのトヨタ車取扱い店舗(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。車両の製作は、トヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場(旧・関東自動車工業岩手工場:岩手県胆沢郡金ヶ崎町)が担当する。
CH-R-02-12.jpg


次世代世界戦略SUVとして、2016年12月14日に発売。コンセプトカー「C-HR Concept」、 TOYOTA GAZOO Racingがニュルブルクリンク24時間耐久レースに投入した、「C-HR Racing」の市販版である。
ニュルブルクリンクを始めとする世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、同価格帯のコンパクトクロスオーバーSUVとしては珍しく、運動性能にこだわって開発された。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を徹底的に追求し、C-HRならではの「味付け」がされている。
開発主査を担当した古場博之は、自身も業務の合間にサーキットに通い、FJ1600や86/BRZレース、鈴鹿クラブマンレースにも参戦したことのあるほどの車好きで知られる。

CH-R-02-2.jpg


プラットフォームは2015年発売の4代目プリウスから採用を始めた新プラットフォーム「TNGA」(TNGA-Cプラットフォーム)を採用。TNGAプラットフォーム使用のモデルとしては二台目の車種となる。
リアサスペンションはダブルウィッシュボーン式で、ダンパーはザックス社の評価の高いものを用いており、高いボディ剛性とともに乗り心地の良さに貢献している。またプリウスではゴム製だったブッシュを金属製に変えてハンドリングを向上させるなど、専用設計のパーツが多く見られるエンジンは2WD車と4WD車で別になっており、2WD車はプリウスと同じ1.8Lハイブリッド、4WD車は1.2Lターボと、2種類が用意される。

CH-R-04-1.jpg

空力面ではデザインを犠牲にしないため、通常取り付けられるサイドスポイラーではなくリアスポイラーを装着した。また空力開発にあたり車の下側も一から再設計した。
安全性能については、SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグを全車に標準装備したほか、衝突被害軽減ブレーキなど複数の安全機能をパッケージングしたToyota Safety Sense P を全車に標準装備した。


続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

プロフィール

怒り男2

Author:怒り男2
大したこと無いコレクター

カレンダー
07 | 2018/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセスカウンター