コスモゼロ バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル

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本日は、バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル より
コスモゼロ です。


実は、(コスモエロは)余暇の工作室(プラモデル)さんの前回のアイテムでした(現在はウルトラホーク1号コレも凄い!) それを見ててカッコエエ!っと思い、俺もコスモゼロをアップすることにしました。どうせなら余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロが完成した日に勝手に完成記念として画像をアップして勝手に盛り上がろうとしたのでした・・・が・・・間に合わず(あんな凄いカットモデルがガンガンできるので・・間に合わず・・・やる気あるのか?っと言われればそれまでですが・・・あしからず。)

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ミムコ?ってところのレジンキャスト製 松本零士ミュージアム09 コスモゼロ(プラモデル屋の中古品で300円で購入)がミニカーサイズの丁度良い大きさだったので撮影しようとしたのですが、なんと翼の先のとんがった所がいつの間にか破損(4個の内2本が折れてました・・・・クソっつ)なので撮影出来そうなのが本日アップの(チョットチープな)バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル コスモゼロしか無かったのでございます。(リサイクルショップ500円の品)

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引っ張ったらそこで抜けるじゃないか、くらいの豪快なスジボリが魅力?けどフォルムはマズマズじゃ無いでしょうか。ランナーの切りカス跡が酷かったけどソコソコいい感じです。なので細かいところは見ないようにしてハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用を使って良い角度で撮影しようとしたのですが・・・・ハセガワスタンドの関節部のプラスチックパーツが割れてるじゃあ~りませんか!(くっくそおおお・・・こ・・これ1200円もしたのに) よって最初は紙の上に転がして撮影しました。けどイマイチよくなかったのでその後付属のディスプレイスタンドにのせて撮影しました。

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それにしても松本零士メカはカッコエエですね!(翼の先端の尖がった部分の色の色分けが数種類あってどれが正解か、バージョンがあるのか分かりませんでした。)・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップいたします。余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロ(&ブラックタイガー)完成万歳!・・・・じゃ、また

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それでは コスモゼロ について・・・・

コスモゼロは、アニメ「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」に登場する架空の宇宙戦闘機である。デザイン担当は松本零士・加藤直之・宮武一貴。以下は劇中設定。
地球防衛軍の宇宙戦闘機で、正式名称は「零式宇宙艦上戦闘機」。大気圏内外で運用できる万能戦闘機である。第1作『宇宙戦艦ヤマト』の設定によれば、零式宇宙艦上戦闘機「52型」というサブタイプ名を持つ。「ブラックタイガー」以降に開発・採用された、対ガミラス帝国戦役時の最新鋭機である。名称は、大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機である、「ゼロ戦」こと「零式艦上戦闘機52型」に由来するとされている。

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本来は第1作におけるヤマトの主力艦載機という設定だったが、作画面の都合からより単純なデザインのブラックタイガーが設定され、コスモゼロは劇中では主に古代専用機として活躍している。続編の『さらば』では「コスモタイガーII」が主力戦闘機として新たに設定されたことから登場せず、『さらば』のリブート作品である『宇宙戦艦ヤマト2』で再登場するも、量産機としては登場しない。『永遠に』『ヤマトIII』ではコスモタイガーIIのバリエーション機「新コスモゼロ」が新たな古代機として設定されたことから再び登場しなくなったが、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』では若干のデザイン変更のうえで再び再登場する。『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』では、発展型である「コスモゼロ21」が登場する。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

ランボルギーニカウンタックLP400  Gアローズ(ヨーデル)

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本日は、Gアローズ(ヨーデル) ランボルギーニカウンタックLP400(橙) です。

本日も引っ越し漏れシリーズです。それにしてもGアローズ(こんなシリーズもあったのですね~)・・・・・とちょっと忘れてリアルXと書きそうになりまた。ミニカーの出来は俺的にはグーでした。ドアに付いてる小さなバックミラーもエエと思います。例によってヘッドライトとテールランプは透明パーツでホイールもよく出来てるとおもいました。

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それにしても、昔これを撮影した当時は、もうすこし上手く撮影できてると思いましたが・・・改めて今見ると今一の画像でしたが・・・あしからず。(新たに撮影してアップする時間と心の余裕が無いので〔昔の画像も見つかったことだし〕暫くの間引っ越し漏れシリーズで行きます。)このあと何かコメントが出来れば、後に追加しときます(出来んかもしれんけど)。それでは本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ・カウンタック について・・・・

ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach)はイタリアのランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造していた自動車(スーパーカー)である。
Countach(クンタッシ)とは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚き」を表す言葉。


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いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多い。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。デザインテーマはプロペラの“ねじれ”。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やNAで400馬力を超えるV型12気筒5,000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システムすべての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となった。

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スーパーカーブーム時には「最高速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300 km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295 km/hに留まる。また車体下に気流が入って揚力が発生したり、巨大なエアスクープの空気抵抗と導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなど、ボディは空力的に問題が多い。

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CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400(ルーフウィング付)

CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400、ちょこんと付いたルーフウィングがカッコエかったですね~(多分シクレだったので余計によく見えたりしたのかも。何故かその他ミニカーのカテゴリに分類されてましたので、CM's ミニカーに直しときました。)


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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

GT-R(R33)NISMO 400R  REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション

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本日は、REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション より
GT-R(R33)NISMO 400R です。


引越し漏れシリーズが続きます。当時(10年くらい前?〔発売は2006年だったような・・・いつもデジャヴのようなこの手の話でスンマセン〕)発売日とかにコンビニ買いにいったりしました!(此の頃、ワシラのような田舎者にもインターネットが出来るようになり、アソートや配列なんて今まで知らなかった情報が入ってくるようになりました。)発売日の2、3日後に買いに行ってたら、欲しい車種は全部抜かれて無くなってましたね~。初めの頃そうやってワシラは、イラネー余り物の車ばかり買うはめなってました。毎回言ってしまうのですが・・・・・あれから十年・・・・京商コンビニミニカーも無くなり、リアルX(ヨーデル)は消滅、缶コーヒーのオマケのミニカーもなくなり寂しい限りの今日このごろです・・・・・おまけに自分の所得なんかもさっぱり上がりません~・・・・って俺だけか?皆さんは景気ええのかなぁ~?

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ところでリアルX、1/72と小さいけど中々丁寧な作りがグーでした。特にヘッドライトとテールランプが両方透明パーツで出来てた所がワシ的にはエかったです。似てるか似てないかと言うと・・・全体的フォルムなんかはいい感じやけど・・・やっぱライトの出来が・・・1/72ジャケ良しとせんかい!・・・です。このミニカーへの感想ほか購入当時のこんな嬉しかったりした記憶も最近だんだんと薄れてきた感じがしす。(おれも年老いたな~・・・・なんて思う今日このごろでした)本日も時間無し・・・・ヘッドライトの止めピンがちょっとチープな リアルX GT-R(R33)NISMO 400R画像を見ながら、とりあえずここらでアップ致します。

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最初ライナップにあると思ってたゴールドバージョン
出なかったので悔しさまぎれに画像ソフトで作製↑・・・がっしかし
それはゴールドでなくイエロー(黄色)↓だったのでした・・・(後にゲット!)


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GT-R(R33)は好きじゃないのですが、NISMO 400Rは見ためも性能もカッコエエので結構一杯買いました。ツーことで↑は後に購入したイエロー(黄色)バージョンです・・・・ひょっとしたら黒なんかも有ったのかも知れないけど・・・無かったかも知れません。(ネットで検索シてみましたが無いみたいでした・・あしからず)


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それでは、日産・スカイラインGT-R ついて・・・・
スカイラインGT-R(SKYLINE GT-R 、スカイライン ジーティーアール)は、かつて日産自動車がスカイラインの最上級、最高級グレードとして生産・販売を行っていたスポーツカーである。
愛称は「アール」「スカG-R」「GT-R」のほか、各代の愛称・型式でも呼ばれる。

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“GT-R”の歴史は、ツーリングカーレースで活躍した先代プリンス・スカイライン2000GT-B(S54B-II型)の後継車として、1968年(昭和43年)10月開催の第15回東京モーターショーへ「スカイラインGTレーシング仕様」を出品したことに始まる。これはスカイライン2000GT(GC10型)の車体へ、GTプロトタイプレーシングカーである日産・R380のエンジン・GR8型をベースに開発された直列6気筒DOHCエンジンを搭載したものである。この「GTレーシング仕様」がほぼそのままの形で、1969年(昭和44年)2月に初代GT-R(PGC10型)として発売された。以降、2世代5代に渡って開発・生産・発売された。

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スカイラインの中でもレースでの使用を主として開発された車種であり、日本を代表する高性能車の1つである。自動車レースにおけるあらゆる規制および規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴であり、出場したモータースポーツ全般で数多くの勝利を上げている。

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4代目 BCNR33型(1995年-1998年)

1995年1月6日発売。型式はBCNR33。
1993年8月にR33型スカイラインが発表された直後の第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された(市販モデルでは主にフロント周りが改修される)後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後に発表された。このR33型GT-Rは、通常はモーターショーなどで新車発表するところを、改造車の祭典である第13回東京オートサロンで発表するという形式がとられた。これは当時の市販車としては初めてのことである。


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この型式より、以前にも増して本格的にニュルブルクリンクでのテストドライブが重視された。このことよりBCNR33のプロトタイプモデルが7分59秒のタイムを記録したことで、BNR32型に対してのタイム差から「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開している。またBNR32型と違い、発売時よりVスペックおよびVスペックN1が設定されている。また、1997年には、日産関連企業のオーテックジャパンより、特別仕様ながらPGC10型以来の4ドアセダンGT-Rとなる「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が発売された。

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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

バリバリ伝説 CB750F  アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2

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本日は、アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2 より
バリバリ伝説 CB750F です。


本日のバリバリ伝説CB750Fも引っ越し漏れシリーズなのですが、あまりにも画像点数が少なかったのでちらっと撮影し画像点数を増やしときました。(ネタは古いですが、テレビの再放送を見る気分で・・・どうぞご覧ください)多分撮影したのが2007年ぐらいだと思いますので、当時使っていたカメラはミノルタDiMAGE Xtと言うバカチョンデジカメでレンズが前に突き出さない、チョット凝った作りの光学ズームがカッコ良かったですが・・・知らんね~(電動インナーズームと言うらしい・・・カッケー!)

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画質も中々良好で子どもた風景撮るには良かったのですが、マクロ機能もな~んも無いこのミノルタDiMAGE Xtでフィギュアを接写するにはチョットしんどかったみたいですね!ちなみに1/2.7インチイメージセンサーで320万画素です。(よって中でもチョットシャープに写ってるのがTZ-7で撮影した画像です・・・・大したことねぇけど)

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アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクションは今まで何回もアップしてたのですが、殆ど引っ越し漏れして消えてしまいました。(その後確認したら、当ブログに3種類も残ってました。)消失した画像も見つかったことですので、これから少しづつでもアップし直しね行きたいです。ちなみにバリバリ伝説の事はほとんど知りませんがあしからず!

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ところでこのシリーズ、一見カナリの手抜きで出来てる感じに見えるのですが、よくよく見てみると中々のフォルムをしているじゃ無いですか。ヘッドライト他会ウィンカ・テールランプも透明パーツで出来てる所もグーですね!(このクラスのフィギュア、ヘッドライトやウィンカが銀メッキの色塗りってのも多いので)ワシも昔CB750Fが欲しかったのですが、免許は持ってたのですが750CCのバイクを買う金もなく、税金や車検をする金も無かったので・・・・うううホンダ ホークCB250Nを買って・・・お茶を濁したのでございます・・・悲しい・・・・けどそののちGPZ750Rを購入したのは以前お話ししたと思いますけど・・・自慢か?・・・900にしたかったです。

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ツーことでワシのホンダ ホークCB250Nの画像です・・・これしか残ってませんでした。
せめて400CCの奴にしろと?・・・いえいえ車検のお金が有りませんでした。
車重は400CCのホークIII (CB400N)より重いのに、馬力は26PSしか有りませんでした(遅い!)。
画像はハーフカメラでの撮影で、しかもバイクが小さく撮影されてたのでカナリ拡大しました。
スーパーホークⅢのリアシートにクリップオンハンドル・バックステップをカッコだけで装着でした。



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それでもタンクのオーナメント貼替えたりシートリヤをスーパーホークのものと取り替えてCB750Fっぽく見れるような努力もしたな~なぞと昔も懐かしみつつ・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

それでは ホンダ・CB-F について・・・・

CB-F(シービーエフ)は、本田技研工業がかつて製造販売した排気量750㏄以上の4ストロークガソリンエンジンを搭載するCBシリーズの大型オートバイシリーズである。
レギュレーションや各国の法規制に合わせて排気量を設定しており、本項ではCB900F・CB750F・CB1100Fならびに派生モデルのCB1100Rについて解説を行う。

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1953シボレー ピックアップ JADA TOYS(ジャダトイズ)

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本日は JADA TOYS(ジャダトイズ) 53シェビー ピックアップ です。

皆様こんにちは、今週ハードディスクを整理してますと、動画の一杯入ったHDの中に昔の画像の一杯入ったフォルダをみつけました。こっこれって・・・・ひょっとして・・・と恐る恐る中を見ると、おおおお!!!!・・・消滅してしまったと思ってたiyoブログ時代の画像データがワンサカ、ワンサカ出てきました。(これって一体どれくらいあるのか・・・分からんけど・・・カナリの枚数です、当時アップしてた全部の画像っとまでは行ってないけど・・カナリです。〔記事のデータは無し〕)よ~ッし、これで引っ越し漏れシリーズとして楽して何回も、何日もアップ出来るぞっと思ったのですが・・・・・・・

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そうは問屋がおろしてくれませんでした。引っ越し漏れの残り画像、よ~く見てみると、やっぱマシな画像から引っ越しさせたみたいで(やっぱり!)残った引っ越し漏れ画像・・・何百枚もあるのですが・・・今更皆様に見てもらえるような出来のものは殆ど残ってないようでした。(おおお記憶の中では、もうチョットマシな画像と思ってたのですが)・・・・なので、とりあえずいい感じのやつから順番にアップシていこうと思います。でもって本日は、JADA TOYS(ジャダトイズ) 1953シボレー ピックアップをばアップすることにしました。(残り画像の中ではかなりいい感じ・・・だと思います。ブリスターケースには53シェビー ピックアップと書いてました。)

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当時の(シボレーアドバンスデザイン)ピックアップトラックや初期のフォード・Fシリーズのデザインがカッコエエですね!プラモデルや安いミニカーが有れば買ってます。本日アップのJADA TOYS(ジャダトイズ)1953シボレー ピックアップも多分お安く購入出来たのだと思います(もう忘れたけど)本当は、フロントガラスの所に洗面器見たいなバックミラー?みたいなのが付いてましたが、カッコ悪いので外しました。(抜いただけ)黒にゴールドのグリルやホイルが綺麗です。しかもシャーシ部分も金属製で持った時にいい感じの重さを感じることが出来ました。・・・・・・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します

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それでは シボレーアドバンスデザイン について・・・・(翻訳ソフトの直訳ですが、あしからず)

Advance-Designは、第二次世界大戦後の最初の大規模な再設計であるChevroletのトラックシリーズでした。 以前のAKシリーズと比較して、より大きく、より強く、より洗練されたデザインとして請求されました。 1947年6月28日土曜日に発売されたこれらのトラックは、1955年3月25日まで、 タスクフォースシリーズのトラックが老朽化したAdvance-Designモデルに取って代わったときまで様々なマイナーチェンジで販売されました。

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郊外 、パネルトラック、 キャノピーエクスプレス 、 キャブオーバーなど、すべてのトラックに同じ基本デザインファミリーが使用されていました。 キャブオーバーは同じ基本的なキャブの構成と同様のグリルを使用したが、より短い背の高いフードと異なるフェンダーを使用した。 ユニークなキャブオーバーフェンダーとフードはキャブオーバーエンジンキャブと通常のトラックキャブを互いに互換性のないようにするカスタムカウルエリアが必要でしたが、すべてのトラックキャブはすべて交換しました。

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1947年から1955年にかけて、Chevroletトラックは米国で販売台数1位になり、 GMCの販売店で販売されたブランド名が変更されました。

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ゴジラ2016(第4形態)  ゴジラ 真撃大全

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本日は、ゴジラ 真撃大全 バンダイ より  ゴジラ2016(第4形態) です。

先月、やっと入手できました。(これほど時間がかかるとは思いませんでした)それにしてもこれほど混入率が低いのか、そんなにこればっかほしい人がいたのか・・・・疑問です(わしは、タマタマ?いった田舎のスーパーで見つけただけです・・・・?本当です、これを探し回ってわざわざお店に10回も20回も行ってないです・・・・9回くらいはいったかも知れません)。ところでバンダイ ゴジラ 真撃大全 ゴジラ2016(第4形態)、最初はムービーモンスターシリーズの小さい版だと思ってましたが、尻尾の長さや形から言うと、どうやら怪獣王シリーズの小さい版と言う方がいいですね~!

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フォルムとか大まかには悪くないと思いますが、怪獣王シリーズ新ゴジ同様尻尾が短いのが玉に瑕(たまにきず)ですかね(ちなみにそそっかしいのが玉に瑕なのは・・・サザエさんじゃったですね~・・・・しらねぇか)。ひょっとしたら第2弾で 熱線放射バージョンなんかを出すかな?なんて思いましたが・・・値段が高すぎて売れなかったのか続編はでませんでしたね。(第2形態はかなり長い間売れ残ってました・・・人から聞いた話?です・・・悪くないんですけど・・・やっぱ単純に混入率の違いだけだと思います)

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無くなると欲しくなるので、手に入ってよかったです。(1個500円はやっぱメッチャ高いと思うんですけど!)アップする間隔がまたまた長くなってしまいました、本日はとりあえずゴジラ2016(第4形態)をばここらでアップしときます。今日も今日とて時間なしです、あしからず・・・・・・・じゃまた!

シン・ゴジラについて・・・・・・・

『シン・ゴジラ』は、2016年(平成28年)7月29日公開の日本映画。総監督・脚本は庵野秀明、監督・特技監督は樋口真嗣。東宝製作のゴジラシリーズの第29作であり、『ゴジラ FINAL WARS』以来約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画である。キャッチコピーは「現実(ニッポン)対虚構(ゴジラ)」。

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11月3日8時30分ごろ、東京湾羽田沖で大量の水蒸気が噴出、同時に海底を通る東京湾アクアラインでもトンネル崩落事故が発生。政府は、原因を海底火山か熱水噴出孔の発生と見て対応を進める。矢口蘭堂(やぐち らんどう)内閣官房副長官は、ネット上の一般人による目撃報告や配信動画などから、いち早く事故の背景にある巨大生物の存在を示唆するが、周囲からは一笑に付される。しかし間もなく巨大生物の尻尾部分がテレビ報道されたことで、政府は認識を改める。巨大生物は多摩川河口から大田区内の呑川を這いずるように遡上し、蒲田で上陸、北進を始める。

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巨大生物の再度襲来に備え、矢口を事務局長とした「巨大不明生物特設災害対策本部(巨災対)」が設置される。そして被害地域で微量の放射線量の増加が確認され、その反応が巨大生物の行動経路と一致したことから、巨大生物が放射線源と判明する。巨災対は、ゴジラは体内の原子炉状の器官から活動エネルギーを得ており、そこから生じる熱は血液循環によって発散しているため、血液循環を阻害すればゴジラは生命維持のため自らスクラム停止・急激な冷却を行い、活動停止するはずであると結論づけ、血液凝固剤の経口投与によってゴジラを凍結させる「矢口プラン」(仮称)の具体検討を始める。

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港区にまで進行してきたゴジラに対し、米軍の爆撃機は地中貫通爆弾による攻撃を始め、ゴジラに初めて傷を負わせることに成功するが、ゴジラは口から火炎や光線を、背部からも複数の光線を放射しはじめ、爆撃機をすべて撃墜し、港・千代田・中央3区の市街地を破壊する。総理大臣官邸から立川広域防災基地へ避難するところであった総理大臣らが乗ったヘリコプターも光線によって撃墜され、総理を含め閣僚11名が死亡する。一方ゴジラは東京駅構内で突然活動を停止する。

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トヨタパブリカ コナミ 1/64 絶版名車コレクション Vol,5

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本日は、コナミ 1/64 絶版名車コレクションVol.5 より
トヨタ パブリカ (1961) です。


みなさ~ん、今日もアカ~ンです。あまりにも間隔が開いてしまうので、とりあえず練習撮貯め画像をばアップする事にしました。(見るだけシリーズいっもじゃ~・・・です。ろくなコメント無しです)機動戦士ガンダム GフレームとかSHODOウルトラマンVSとかSHODO仮面ライダーVS他新商品も細々購入してはいるのですが、撮影する時間が出来ず(やる気も今一出ない・・)なので机の上に転がってた絶版名車コレクションパブリカを練習撮影してたので、いつもながらとりあえずアップすることにしました。そのうち新しいと思ってるのですが・・・なかなか思うように出来ないのであります。

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「1000ドルカー~パブリカ」なんてCMの謳い文句が懐かしいトヨタパブリカでございます。(1ドル365円なんて時代の話で、それをいつ聞いたのか分からないけど・・・・聞いたような気がするくらいの記憶です。)コナミ 絶版名車コレクションVol.5(2005年発売)当時結構はまりました。この前アップしたフロンテクーペとかスバル360・ホンダN360やホンダZなど軽自動車狙いでかなりつぎ込みました。ミニカー自体もなかなかよく出来てると思いました。すごく精巧に出来とると言うわけじゃないけど、よーく見ると、なかなか実車に似てましたネ~。(なかなか良い雰囲気がありまた)本日アップのパブリカもそれなりに良くできてると思います。厳密に言うとちょっと違うんだけど、やっぱなんとなく似てるのであります。絶版名車コレクション、これからも時間無しのときにアップしてゆきたいと思います。それでは、本日も時間無し、ここらでアップします。

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それでは トヨタ・パブリカ について・・・・

パブリカ(Publica)は、トヨタ自動車が1961年から1978年まで生産した小型乗用車である。
昭和40年代の国民車構想の影響を受けて開発されたパブリカは、トヨタ初の大衆車で、長年にわたって同社の生産、販売する最小車種として位置付けられた。
後のスターレット及びダイハツ・コンソルテ→シャレード、そして現在販売されているヴィッツ及びパッソ/ブーンへと連なる、トヨタ・ダイハツ両社のコンパクトカーの元流である。
国産大衆車初の水平対向エンジン車であり、水平対向はのちにミニエースやスポーツ800に受け継がれた。またレースにも参加しており、第1回日本グランプリでクラス優勝を飾っている。

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車名の由来
「大衆車」を意味する英語「パブリック・カー」(Public car)を略した造語である。唐辛子の一種の「パプリカ」と誤表記されることが多いが、単に字面が似ているだけであり、関連はない。

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初代(P1#/2#型 1961 - 1969年)
国民車構想

パブリカの商品企画は、1954年5月に当時技術担当専務であった豊田英二から500~600cc級の前輪駆動大衆車の開発提案が出されたことに始まった。当時タクシー用に用いられていた小型車よりも1クラス下の、オーナードライバー向け大衆車を構想したコンセプトである。従前の自社最小クラスである1,000cc級乗用車(トヨタでは当時1,500cc車への切り替えで生産が途絶えていたが、1957年に初代トヨペット・コロナが再発売されている)より更に小型の車が、当時のヨーロッパでは多数出現しており、トヨタをはじめとする日本のメーカーを刺激する存在であった。初代クラウンの開発が完了した直後の1955年4月から、小型トラック部門の主査であった薮田東三を主査としたチームで開発が着手された。

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その直後、1955年5月に当時の通商産業省(通産省、現在の経済産業省)自動車課が国民車構想を計画しているという報道が浮上した。これは一定条件を満たす「国民車」の生産を国によって後援しようという「日本版フォルクスワーゲン計画」であったが、マスコミのスクープによって内部構想が明らかになっただけのもので、公式な政策とはならなかった。

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トヨタ C-HR トミカ No.94

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本日は、トミカ No.94 トヨタ C-HR です。
本日、このままアップ出来たらギリギリ今月のトミカアップとなります・・・・がこのままアップ出来てないかも知れませんがあしからず。昔(去年7月頃だったような・・・・多分・・・知らんけど)、TVコマーシャル使用されててカッコ良かったので何時発売されるかなぁ~と思ってましたが、今月(5月)やっと発売されました。テレビCMで見た時同様なかなかのフォルムじゃあ~りませんか。

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サスペンションと後部ドア開閉ギミック、ヘッドライト透明パーツでは無かったのですが、何気にリアウィンドウがテカっとるな~っと思ってましたが・・・やってくれました。いつもなら色塗りのリアウィンドなのですが、それに透明パーツをかぶせて、透明パーツで出来てる様な感じをだしてましたね~!なかなか好感が持てました。相変わらずのドデカイヒンジでかっこわるかったので開いた画像は撮影したけどボツにしました。


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またまたアップの間隔が長くなりそうなので、ここらでとりあえずアップさせていただきます。(あしからず・・・記事とか追加出来たら追加します・・・・できないと思いますが。)

それでは トヨタ・C-HR について・・・

C-HR(シーエイチアール[2])は、トヨタ自動車が製造・販売しているコンパクトクロスオーバーSUVである。トヨタにおいては2016年に生産終了した3代目RAV4以来となる3ナンバーサイズのSUVである。販売はトヨタのSUV初となる、全てのトヨタ車取扱い店舗(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。車両の製作は、トヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場(旧・関東自動車工業岩手工場:岩手県胆沢郡金ヶ崎町)が担当する。
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次世代世界戦略SUVとして、2016年12月14日に発売。コンセプトカー「C-HR Concept」、 TOYOTA GAZOO Racingがニュルブルクリンク24時間耐久レースに投入した、「C-HR Racing」の市販版である。
ニュルブルクリンクを始めとする世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、同価格帯のコンパクトクロスオーバーSUVとしては珍しく、運動性能にこだわって開発された。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を徹底的に追求し、C-HRならではの「味付け」がされている。
開発主査を担当した古場博之は、自身も業務の合間にサーキットに通い、FJ1600や86/BRZレース、鈴鹿クラブマンレースにも参戦したことのあるほどの車好きで知られる。

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プラットフォームは2015年発売の4代目プリウスから採用を始めた新プラットフォーム「TNGA」(TNGA-Cプラットフォーム)を採用。TNGAプラットフォーム使用のモデルとしては二台目の車種となる。
リアサスペンションはダブルウィッシュボーン式で、ダンパーはザックス社の評価の高いものを用いており、高いボディ剛性とともに乗り心地の良さに貢献している。またプリウスではゴム製だったブッシュを金属製に変えてハンドリングを向上させるなど、専用設計のパーツが多く見られるエンジンは2WD車と4WD車で別になっており、2WD車はプリウスと同じ1.8Lハイブリッド、4WD車は1.2Lターボと、2種類が用意される。

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空力面ではデザインを犠牲にしないため、通常取り付けられるサイドスポイラーではなくリアスポイラーを装着した。また空力開発にあたり車の下側も一から再設計した。
安全性能については、SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグを全車に標準装備したほか、衝突被害軽減ブレーキなど複数の安全機能をパッケージングしたToyota Safety Sense P を全車に標準装備した。


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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

追跡戦闘車 コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット

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本日は、コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット より
追跡戦闘車 です。


このままではマジで月1になりそうな当サイトでございます。これはいかんと練習画像を探し、コナミSFムービーセレクション追跡戦闘車をばアップすることにしました。今までタイレル追跡戦闘車の時と京商タイレルスP34 スペクトラムバージョン アップした時に出たのでお馴染み(?)とは思いますが、追跡戦闘車としてアップするのは今回が初めてなのでございます。

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・・・ならばコナミ以外の何かでとも思いましたが・・・・・・プラモデルは作ってないし、VIVID 追跡戦闘車オモチャも今一でキャラウィールもブリスター剥がず気になれず(そんな価値が出るとは思ってませんが)・・・・出来れば新世紀合金 追跡戦闘車と行きたいところでしたが・・・・

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当時、よく見に行っていたショップの棚に置いてあったのですが、金が無かったのも有るのですが、買えない値段でもなかったのです。(その店は消費税を割引きしてたので・・なんと8.800円くらい?で出てました。)なのに買うのを躊躇ったのは、その店の主人がクソ憎たらしかったのと、その店・・・・売れ残っってると、2割引きになったり・・・しまいには半額くらいで売ったりしてたので、チョットスケベ心が出てしまい・・・もうチョット待って安く買ってやろうと粘ってしまいました。

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しかしこれ以上待って(発売からカナリ経過してたので、当然他の店にはなしでこの店も最後の1個)無くなるのもイケないと思い、1周間後にお店に行ったのですが・・・この展開からこれ以外の結末は無いベタなお話でもうしわけ有りませんが・・・売れてしまってたのでございました。(いろいろ探しましたが、未だ購入出来ず・・です。)

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・・・とウダウダ書きましたが、やっぱ撮影した画象が既に存在するコナミSFムービーセレクション追跡戦闘車が一番楽チンだったということです。このコナミ版追跡戦闘車アップしてるブログさんの中には(いつもながら)出来が悪いとか、プロップと比べてタイヤサイズがとかボリューム感がとか書かれて方もいらっしゃいましたが・・・・あにさん、ラムネ菓子いり1個350円?のこのコナミ追跡戦闘車にこれ以外のものを望むのは酷だと思うワシなのでした。(今あらためて見ても、ううんよく出来てる・・・)

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(前も同じ事を言いましたがあしからず!ワシ的にはコナミ追跡戦闘車、以前紹介したU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)よりは出来がよい(似とる)と思います。)
この商品についてもう少し記事を書こうと思いましたが・・・・本日も時間となりました!ここらでアップ致します。

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キャプテン・スカーレット/追跡戦闘車 (S.P.V. Spectrum Pursuit Vehicle)について・・・

『キャプテン・スカーレット』(原題:Captain Scarlet and The Mysterons)は、1967年にジェリー・アンダーソン率いるセンチュリー21プロダクション (the Century 21 Organisation) が製作し、インコーポレイテッド・テレヴィジョン・カンパニー(英語版) (ITC Entertainment) が配給したイギリスのSF特撮人形劇番組である。全32話。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

N式潜航艇  タカラ 世界の艦船 ローレライ

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本日は、タカラ 世界の艦船 ローレライ より
N式潜航艇 です


本日は、またまたアップする間隔が開いてしまったので、(練習撮影してた)ローレライN式潜航艇をばアップすることにしました。(テレビ放送がある日とか、終戦記念日とか、なんかトリガーが欲しかったですが)強いて言うと我がブログのカテゴリにSF潜水艦とありますが、記事が2つしか無いので(昔は海底軍艦を入れてたので3つでしたが、現在は東宝怪獣・メカの中に入れてしまいました。)こりゃイカンと練習(いつかアップしてやろうと)で撮影したのでした(練習も本ちゃんも画像的には大差なしです。)・・・・コレがアップの理由。例によって発売当時、このN式潜航艇を出すことが出来ず悔しい思いをした商品でしたが、やっと昨年手に入れる事が出来ました・・・・・300円(税別)です。(これってなかなかお安く手に入ったと思うのでうが・・キリヤマ・・ってもうええか!・・・結局、このシリーズも結構つぎ込んだのに伊507とN式潜航艇は両方出ず、後からリサイクルショップで購入出来ました。ちなみに伊507は350円で購入・・・・どちらもお安くてに入ったので良しとせんかいです。)

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このシリーズ、フィギュアはピットロード担当何だけど、N式潜航艇と伊507だけは海洋堂が担当したとか・・・・メカモノはピットロードの出来が良かったので(海洋堂食玩のメカ類は今一出来が悪いと思いってましたので)海洋堂と聞きちょっと心配してたのですが、実際手にしてみると、N式潜航艇も伊507もよく出来たました。当時、シリーズN式潜航艇と伊507以外(ピットロード制)はコンプリートでした。(しかしこのシリーズ、世界の戦艦ローレライで伊507とN式潜航艇が出なかったのは悲しかったです。・・・・買った意味無いよ~でしたね!・・・オマケに当時、我が町には7・11も無かったので7.11限定ドリンクのオマケなんかも入手出来なかった事を思い出します。・・・・これも後にリサイクルなショップである程度入手出来ました・・・・ちなみにこれは海洋堂制だったような?)

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映画について・・・・
原作とか読んでないし、映画ツーでもないのですが・・・どうしても我慢できないシーンがありました。CGの出来、パウラのコスチューム、大日本帝国海軍兵とは思えない乗組員(リアリティなさすぎ)ほか・・・ほか殆どを許して見たのですが、映画の佳境あの野球ボールのシーンだけは我慢できませんでした。(なんでこんなクソシーンにしたのか疑問です。どう考えてもあんなふうにならないッツか、この映画監督か演出家のセンスを疑ってしまいました。)評論家の方がSFアニメ好きの大人しか見れない映画と書いてましたがSFやアニメ好きの大人こそ、細部のリアリティを求めると思いますので、ワシ的には当時の妻夫木聡や香椎由宇なんかの、アイドル好きの吾人しか見れない映画たと思ってしまいました。(この映画ファンの方・・・・スンマセン・・・あくまでワシ的に・・です。)

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本日も仕事、時間無し・・・ここらでアップいたします。

それでは、ローレライ (映画)について・・・・
『ローレライ』(Lorelei: The Witch of the Pacific Ocean)は、2005年3月5日公開の日本映画。制作はフジテレビジョン・東宝。原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』。

敗戦が間近に迫った日本。広島市に世界最初の原子爆弾が投下された。海軍軍令部の浅倉大佐は第2の原爆を阻止するため、閑職に追いやられていた絹見少佐を同盟国ドイツからの譲渡潜水艦「伊五〇七」(フランス海軍潜水艦シュルクーフ→ドイツ海軍潜水艦UF-4→伊五〇七)の艦長に任命、独断でアメリカへの反撃作戦を決行した。

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「伊五〇七」にはナチス・ドイツの開発した特殊音響兵装「ローレライ・システム」が搭載されていた。定員に満たない寄せ集めの乗員たちは日本最後の希望として出撃する。だが絹見や将校の木崎は、作戦の重要性に対してあまりに準備が悪い点や、怪しげな技師・高須がシステムの使用権を握っている点に疑念を抱く。間もなく伊五〇七はアメリカ艦3隻と邂逅。絹見はローレライ起動を即断し、その驚異的な索敵能力で勝利するがあと1歩で撃滅という場面でシステムは停止してしまう。問い詰められた高須はローレライが民間人の少女・パウラを媒介とする人間兵器であることを白状し、操舵を担当した折笠上等兵をはじめとする乗員に衝撃を与えた。

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パウラの存在は瞬く間に全クルーの知るところとなり、折笠は世話係を命じられる。当初は口さえ聞かないパウラだったが、自分を「魔女」(システムの通称)ではなく人間として見続ける折笠に心を開いていく。また彼女の歌は乗員に癒しを与え、次第に艦の仲間として受け入れられるようになった。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

マツダCX-5 トミカ No.24

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本日は、トミカ No.24 マツダ CX-5 です。

前回アップから10日・・・3月はやっぱ忙しないです。(申告や(リアル)引っ越しなんかも有りました。・・・)よって今回も?は?、アップすることに意義がある・・・見るだけシリーズです。しかも先々月、1月のトミカとなってしまいました・・・あしからず。マツダ CX-5初回特別仕様はいい感じのパールホワイトでサンルーフも(色塗りで)再現、出来ればこちらをアップシたかったのですが、やっぱホワイトは切り抜きがめんどくさいのでやめました。普通版のソウルレッドクリスタルメタリック?、ミニカーの(これくらいのレベルの)メタリックカラーは色に斑が出たり(エッジの部分が薄く平部分が濃い)チープな感じになりやすいですが、このCX-5の赤メタは・・・なかなか結構頑張っとる、なかなか綺麗だと思います。(拡大して見ると、やっぱドアの継ぎ目とか薄いな~・・・しかし実目で見ると分からなかったんでうけどね・・・ワシ、カナリの老眼です。)(※最初エッジ部の濃い薄いが逆に成ってました・・・あしからず。)

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全体のフォルムもエエカンジじゃ!(ワシ的に)。ヘッドライトからフロントグリルのフチまでシルヴァーの色塗りというのが毎度のことながらチープじゃけど、造形的にはマツダ曰くの魂動デザインが上手く表現できてると思います・・・嬉しい?(嬉しくない)サスペンション/後部ドア開閉ギミックも健在(後部ドアを開けた画像はヒンジがどデカく格好悪いので省略しました。)・・・・本日もこんな時間となりました。(ゆっくりコメント考える時間なしです。)ここらでアップ致します。(CX-5初代を以前アップしてたので、並べようと思いってましたが出来ませんでした。真横カットのみ並べてリンク貼っときました。)


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それでは、マツダ・CX-5 について・・・・

CX-5(シーエックスファイブ)は、マツダが製造・販売するクロスオーバーSUVである。
2代目 KF系(2017年-)
外観は前後トレッドを初代から約10mm拡大して台形フォルムとし、シグネチャーウィングの立体感を強めて先端をヘッドランプ下側に通すデザインとした。フロントグリルは立体形状を組み合わせたパターンとし、ブランドシンボル(CIエンブレム)をグリル面から突出させた。また、初代に設定されていた「ソウルレッドプレミアムメタリック」に替わる新たな赤系の特別塗装色として「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用した。

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初代同様、エンジンはPE-VPS型2.0Lガソリン「SKYACTIV-G 2.0」、PY-VPS型2.5 Lガソリン「SKYACTIV-G 2.5」、SH-VPTS型2.2 Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」の3種類が設定される。「SKYACTIV-G 2.5」は実用燃費性能向上を図るため、ピストンのオイルリングを上下非対称の形状とし、ピストン周りの油膜の厚さを最適化することで機械抵抗を大幅に低減した。「SKYACTIV-D 2.2」はアクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を新たに採用した。



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日本仕様車は初代同様、6速ATの「SKYACTIV-DRIVE」のみの設定である。2代目では変速制御を車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新制御に変更し、コーナリング中やコーナーを立ち上げる時の不要な変速を抑え、滑らかな挙動を実現した。さらに、3代目アクセラの2016年(平成28年)7月大幅改良モデルから順次に採用している新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾となる「G-Vectoring Control」も標準装備した。


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トミカ No.82 マツダCX-5(初期型)


2018年2月の改良モデルでは、「SKYACTIV-D 2.2」においてCX-8に搭載されているものと同じ仕様となり、急速多段燃焼の採用や、段付きエッグシェイプピストン、超高応答マルチホールピエゾインジェクター、可変ジオメトリーターボチャージャーなどが導入されたことで、最高出力を11kW、最大トルクを30N・mそれぞれ向上させた。

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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

京商 ポルシェ ミニカーコレクション2  ポルシェ934 TURBO

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本日は、ポルシェ ミニカーコレクション2 より ポルシェ934 TURBOです。
やっとの事で、確定申告が終わりました・・・(良かったです)前回アップから大分経つので、今回はとりあえず引っ越し漏れシリーズ(ツーても画像は撮り直し・・・練習撮り・・・カメラはCOOLPIXです・・・今一でした。)もうチョット角度を付けたカットも撮影しようとしたのですが、被写体が歪んでへんなカタチなってしまったので角度の無い画像ばかりになってしまいました・・・あしからず。

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安物スタンドをもう一個追加したので、少しだけマシに成ったのですが・・・やっぱオレンジ色の諧調が出てないでしね~1/2.3イメージセンサーではこんなもんかも知れません?新しいカメラを買うお金も無いので(いらんオモチャは買ってるけど)当分の間は今のカメラを使うしか無いですね・・・(この環境でなるべく上手く撮れるように頑張ります)本日も時間無し、ここらでアップします。

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京商 ポルシェ ミニカーコレクション2 さすがにヘッドライトのプラスチックパーツも分厚い感じがしますが、ホイールの出来なんかはいま見ても結構グーですね~。室内にロールバーなんかも再現されてポルシェ934 TURBOは豪華版でした。

それでは ポルシェ・934 について・・・・(解説が少なかったです。)

ポルシェ・934(Porsche 934 )は、国際自動車連盟(FIA)の定めるグループ4規定に合わせポルシェが製造したレース用GTカーである。934は、1976年のレースシーズンに導入されました。 1976年と1977年の2年間に少なくとも400台が製造された。

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エンジンはカレラ3.0RSRに搭載されていた排気量2,993cc水平対向6気筒の911/75型をベースに、ターボチャージャーで1.4bar過給し485馬力を発揮する930/75型エンジンで、重量1,090 kg。燃料供給はボッシュ製Kジェトロニックによる。エンジン本体は空冷だがインタークーラーはポルシェ初の水冷。

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多くのプライベーターに対して販売され、ル・マン24時間レースをはじめとする世界各国の様々なレースに参戦し好成績を収めた。また911を修正し934風にする改造も流行した。

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日本では、スーパーカーブーム直前の1976年に田宮模型(現・タミヤ)により同社の電動ラジコンカーの第1号車として製品化されたことでも知られる。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ トミカ No.34  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) です。

今日こそ、アップすることに意味がある日に成ってしまいました。とりあえずアップします。 先月のトミカ(になってしまいました)ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ・・・・ウラカンと何が違うのか・・知らんけど、何気にカッコエエと思います。ミニカーも、トミカにシてはモールドなんかもいつになく(最近は結構そうかも知れんけど)シャープな感じがします。一番驚いた事は(驚くとまでは行かないか?)エンジンルームにエンジンが再現されてました。しかもちゃんと(簡単にではありますが)塗装されてるのに好感が持てますね~!(この調子でヘッドランプを透明パーツにシて欲しかったです。)リヤウィングのユルユル(分厚くショボイ)は非常に残念です。

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久しぶりにLUMIX-TZ7で撮影しました。TZ7の不具合(レンズカバーが開かない)は、直ったわけでなく100均の手動クリーナー〔浣腸みたいな奴〕でシュポシュポやってると、たまたま開きました。しかし挙動はおかしく、嫌な音がしますっが、とりあえず動いたので撮影したのでした。以前と設定その他、変えずに撮影したつもりですが、被写界深度は幾分浅くリヤタイヤのボケが目立ちました。(撮影の位置が悪かったのか広角レンズの影響で物が歪んで見えます・・・ううあしからず)・・・・しかし、当分はCOOLPIXS520で撮影かもしれません。(どっちも調子よくないし、変わんね~けど)


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何か気の利いたコメントを入れたいのですが・・・残念ながら時間となりました。(バンダイGフレーム(やや暴力バー)やSHODOウルトラマン(なんだよこのライナップは)・・・買いました、言いたいことが山ほど有るのですが・・・残念です。・・・その内アップしたいです)

それでは、本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ自体の解説がなかったので、ランボルギーニ ウラカンの解説入れときます。

それでは ランボルギーニ ウラカン について・・・・・

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。

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約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

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エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味である。

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テーマ : ミニカー
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ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様)  トミカ No.37

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本日は、トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様) です。

何も出来ないまま一週間が過ぎてしまいました。とりあえず取り貯め画像から去年の11月のトミカ、 ミニ ジョン・クーパー・ワークスをばアップすることにしました。お休み代わりの見るだけシリーズ・いっつもジャ~です。(撮影に使用したのはCOOLPIXS520です。LUMIX-TZ7が調子悪いのでCOOLPIXS520の使い方研究中です。・・・前にも書きましたが、所詮1/2.3イメージセンサのコンデジなので、どうしようも無いのですが、TZ7より設定できる機能は多いので上手く使えるように練習してます。)

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とりあえずF値を最大の(多分)8.6くらいにして、全体が極力シャープに写るように(被写界深度でリアがボケないように)マクロに設定してミニカーに近づけ、しかも広角レンズなので、歪まないようにある程度ミニカーからの距離をあけて・・・・・・・近づけて・・・広げて・・・・・ううう・・上手いことイカンです。何回か設定を変えたり、ミニカーまでの距離とかを変えて撮影してみましたが・・・・今回の画像は、なかなか上手く撮れませんでした。(COOLPIXS520でも、もうチョット上手く撮れたときも有るのですが・・・っまこんなもんですかね!(今後もこのCOOLPIXS520練習撮り貯め画像が続きます・・・)

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ミニカーはサスペンションギミックのみの、制作費減バージョンか?ドワが開かない時は、せめてヘッドライト透明パーツにしてほしいものです。(最近はマジョレットですらヘッドライトは透明パーツに成ってたような?・・・一度倒産した噂みたいなのがあったあと、何気にクオリティ(と値段)が上がったような気がするマジョレットでした。)なのでこのミニ ジョン・クーパー・ワークス見た時は、かなりショボく見えました。ライトの銀いろ塗りは、かなり安っぽく見えまますね!カメラで拡大シてみると、それなりにいろ塗りは綺麗だし、ノーマルバーションはオープンカーと、そこんところは頑張ってると思いますが・・・・次に期待します。ちなみにミニ ジョン・クーパー・ワークスは・・・何のことか全然知りませんでした。
ここ当分の間は、取り貯め画像と引っ越し漏れ画像の生き残り分でアップする形になるかもしれませんが・・あしからず本日も時間なし、ここらでアップ致します。


今調子の悪いLUMIX-TZ7で撮影した画像を比較用に並べてみました。
ついでにリンクも貼っときました。


ロータス・エキシージ R-GT トミカ 

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やっぱ結構シャープに写っとるように見える・・・


アルファロメオ・1750 GT Am  京商

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これもいい感じ!



ホンダ N-ONE  トミカ

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やっぱLUMIX-TZ7の方が写りが綺麗かも・・・


スバル BRZ 京商

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画像の大きさや、色のことも関係するけど・・・・


レッドブル レーシング RB6 京商

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レッドブル レーシング RB6とRB8の画像を間違えてたので入れ替えました・・・あしがらず


それでは、ミニ・ジョン クーパー ワークス WRC について・・・・

ミニ・ジョン・クーパー ワークス WRC (Mini John Cooper Works WRC ) は、プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)である。

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名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。1960年代、同氏によるチューニングが行なわれたMINIは様々なモータースポーツで活躍するが、中でもラリーでは1964年、1965年、1967年にモンテカルロで優勝しており、MINIとしての本格的な参戦は約50年ぶりとなった。

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ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。開発ドライバーはダニ・ソルド。


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メカニズム
エンジンは、市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。

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