追跡戦闘車 コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット

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本日は、コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット より
追跡戦闘車 です。


このままではマジで月1になりそうな当サイトでございます。これはいかんと練習画像を探し、コナミSFムービーセレクション追跡戦闘車をばアップすることにしました。今までタイレル追跡戦闘車の時と京商タイレルスP34 スペクトラムバージョン アップした時に出たのでお馴染み(?)とは思いますが、追跡戦闘車としてアップするのは今回が初めてなのでございます。

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・・・ならばコナミ以外の何かでとも思いましたが・・・・・・プラモデルは作ってないし、VIVID 追跡戦闘車オモチャも今一でキャラウィールもブリスター剥がず気になれず(そんな価値が出るとは思ってませんが)・・・・出来れば新世紀合金 追跡戦闘車と行きたいところでしたが・・・・

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当時、よく見に行っていたショップの棚に置いてあったのですが、金が無かったのも有るのですが、買えない値段でもなかったのです。(その店は消費税を割引きしてたので・・なんと8.800円くらい?で出てました。)なのに買うのを躊躇ったのは、その店の主人がクソ憎たらしかったのと、その店・・・・売れ残っってると、2割引きになったり・・・しまいには半額くらいで売ったりしてたので、チョットスケベ心が出てしまい・・・もうチョット待って安く買ってやろうと粘ってしまいました。

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しかしこれ以上待って(発売からカナリ経過してたので、当然他の店にはなしでこの店も最後の1個)無くなるのもイケないと思い、1周間後にお店に行ったのですが・・・この展開からこれ以外の結末は無いベタなお話でもうしわけ有りませんが・・・売れてしまってたのでございました。(いろいろ探しましたが、未だ購入出来ず・・です。)

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・・・とウダウダ書きましたが、やっぱ撮影した画象が既に存在するコナミSFムービーセレクション追跡戦闘車が一番楽チンだったということです。このコナミ版追跡戦闘車アップしてるブログさんの中には(いつもながら)出来が悪いとか、プロップと比べてタイヤサイズがとかボリューム感がとか書かれて方もいらっしゃいましたが・・・・あにさん、ラムネ菓子いり1個350円?のこのコナミ追跡戦闘車にこれ以外のものを望むのは酷だと思うワシなのでした。(今あらためて見ても、ううんよく出来てる・・・)

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(前も同じ事を言いましたがあしからず!ワシ的にはコナミ追跡戦闘車、以前紹介したU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)よりは出来がよい(似とる)と思います。)
この商品についてもう少し記事を書こうと思いましたが・・・・本日も時間となりました!ここらでアップ致します。

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キャプテン・スカーレット/追跡戦闘車 (S.P.V. Spectrum Pursuit Vehicle)について・・・

『キャプテン・スカーレット』(原題:Captain Scarlet and The Mysterons)は、1967年にジェリー・アンダーソン率いるセンチュリー21プロダクション (the Century 21 Organisation) が製作し、インコーポレイテッド・テレヴィジョン・カンパニー(英語版) (ITC Entertainment) が配給したイギリスのSF特撮人形劇番組である。全32話。

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N式潜航艇  タカラ 世界の艦船 ローレライ

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本日は、タカラ 世界の艦船 ローレライ より
N式潜航艇 です


本日は、またまたアップする間隔が開いてしまったので、(練習撮影してた)ローレライN式潜航艇をばアップすることにしました。(テレビ放送がある日とか、終戦記念日とか、なんかトリガーが欲しかったですが)強いて言うと我がブログのカテゴリにSF潜水艦とありますが、記事が2つしか無いので(昔は海底軍艦を入れてたので3つでしたが、現在は東宝怪獣・メカの中に入れてしまいました。)こりゃイカンと練習(いつかアップしてやろうと)で撮影したのでした(練習も本ちゃんも画像的には大差なしです。)・・・・コレがアップの理由。例によって発売当時、このN式潜航艇を出すことが出来ず悔しい思いをした商品でしたが、やっと昨年手に入れる事が出来ました・・・・・300円(税別)です。(これってなかなかお安く手に入ったと思うのでうが・・キリヤマ・・ってもうええか!・・・結局、このシリーズも結構つぎ込んだのに伊507とN式潜航艇は両方出ず、後からリサイクルショップで購入出来ました。ちなみに伊507は350円で購入・・・・どちらもお安くてに入ったので良しとせんかいです。)

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このシリーズ、フィギュアはピットロード担当何だけど、N式潜航艇と伊507だけは海洋堂が担当したとか・・・・メカモノはピットロードの出来が良かったので(海洋堂食玩のメカ類は今一出来が悪いと思いってましたので)海洋堂と聞きちょっと心配してたのですが、実際手にしてみると、N式潜航艇も伊507もよく出来たました。当時、シリーズN式潜航艇と伊507以外(ピットロード制)はコンプリートでした。(しかしこのシリーズ、世界の戦艦ローレライで伊507とN式潜航艇が出なかったのは悲しかったです。・・・・買った意味無いよ~でしたね!・・・オマケに当時、我が町には7・11も無かったので7.11限定ドリンクのオマケなんかも入手出来なかった事を思い出します。・・・・これも後にリサイクルなショップである程度入手出来ました・・・・ちなみにこれは海洋堂制だったような?)

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映画について・・・・
原作とか読んでないし、映画ツーでもないのですが・・・どうしても我慢できないシーンがありました。CGの出来、パウラのコスチューム、大日本帝国海軍兵とは思えない乗組員(リアリティなさすぎ)ほか・・・ほか殆どを許して見たのですが、映画の佳境あの野球ボールのシーンだけは我慢できませんでした。(なんでこんなクソシーンにしたのか疑問です。どう考えてもあんなふうにならないッツか、この映画監督か演出家のセンスを疑ってしまいました。)評論家の方がSFアニメ好きの大人しか見れない映画と書いてましたがSFやアニメ好きの大人こそ、細部のリアリティを求めると思いますので、ワシ的には当時の妻夫木聡や香椎由宇なんかの、アイドル好きの吾人しか見れない映画たと思ってしまいました。(この映画ファンの方・・・・スンマセン・・・あくまでワシ的に・・です。)

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本日も仕事、時間無し・・・ここらでアップいたします。

それでは、ローレライ (映画)について・・・・
『ローレライ』(Lorelei: The Witch of the Pacific Ocean)は、2005年3月5日公開の日本映画。制作はフジテレビジョン・東宝。原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』。

敗戦が間近に迫った日本。広島市に世界最初の原子爆弾が投下された。海軍軍令部の浅倉大佐は第2の原爆を阻止するため、閑職に追いやられていた絹見少佐を同盟国ドイツからの譲渡潜水艦「伊五〇七」(フランス海軍潜水艦シュルクーフ→ドイツ海軍潜水艦UF-4→伊五〇七)の艦長に任命、独断でアメリカへの反撃作戦を決行した。

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「伊五〇七」にはナチス・ドイツの開発した特殊音響兵装「ローレライ・システム」が搭載されていた。定員に満たない寄せ集めの乗員たちは日本最後の希望として出撃する。だが絹見や将校の木崎は、作戦の重要性に対してあまりに準備が悪い点や、怪しげな技師・高須がシステムの使用権を握っている点に疑念を抱く。間もなく伊五〇七はアメリカ艦3隻と邂逅。絹見はローレライ起動を即断し、その驚異的な索敵能力で勝利するがあと1歩で撃滅という場面でシステムは停止してしまう。問い詰められた高須はローレライが民間人の少女・パウラを媒介とする人間兵器であることを白状し、操舵を担当した折笠上等兵をはじめとする乗員に衝撃を与えた。

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パウラの存在は瞬く間に全クルーの知るところとなり、折笠は世話係を命じられる。当初は口さえ聞かないパウラだったが、自分を「魔女」(システムの通称)ではなく人間として見続ける折笠に心を開いていく。また彼女の歌は乗員に癒しを与え、次第に艦の仲間として受け入れられるようになった。

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マツダCX-5 トミカ No.24

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本日は、トミカ No.24 マツダ CX-5 です。

前回アップから10日・・・3月はやっぱ忙しないです。(申告や(リアル)引っ越しなんかも有りました。・・・)よって今回も?は?、アップすることに意義がある・・・見るだけシリーズです。しかも先々月、1月のトミカとなってしまいました・・・あしからず。マツダ CX-5初回特別仕様はいい感じのパールホワイトでサンルーフも(色塗りで)再現、出来ればこちらをアップシたかったのですが、やっぱホワイトは切り抜きがめんどくさいのでやめました。普通版のソウルレッドクリスタルメタリック?、ミニカーの(これくらいのレベルの)メタリックカラーは色に斑が出たり(エッジの部分が薄く平部分が濃い)チープな感じになりやすいですが、このCX-5の赤メタは・・・なかなか結構頑張っとる、なかなか綺麗だと思います。(拡大して見ると、やっぱドアの継ぎ目とか薄いな~・・・しかし実目で見ると分からなかったんでうけどね・・・ワシ、カナリの老眼です。)(※最初エッジ部の濃い薄いが逆に成ってました・・・あしからず。)

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全体のフォルムもエエカンジじゃ!(ワシ的に)。ヘッドライトからフロントグリルのフチまでシルヴァーの色塗りというのが毎度のことながらチープじゃけど、造形的にはマツダ曰くの魂動デザインが上手く表現できてると思います・・・嬉しい?(嬉しくない)サスペンション/後部ドア開閉ギミックも健在(後部ドアを開けた画像はヒンジがどデカく格好悪いので省略しました。)・・・・本日もこんな時間となりました。(ゆっくりコメント考える時間なしです。)ここらでアップ致します。(CX-5初代を以前アップしてたので、並べようと思いってましたが出来ませんでした。真横カットのみ並べてリンク貼っときました。)


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それでは、マツダ・CX-5 について・・・・

CX-5(シーエックスファイブ)は、マツダが製造・販売するクロスオーバーSUVである。
2代目 KF系(2017年-)
外観は前後トレッドを初代から約10mm拡大して台形フォルムとし、シグネチャーウィングの立体感を強めて先端をヘッドランプ下側に通すデザインとした。フロントグリルは立体形状を組み合わせたパターンとし、ブランドシンボル(CIエンブレム)をグリル面から突出させた。また、初代に設定されていた「ソウルレッドプレミアムメタリック」に替わる新たな赤系の特別塗装色として「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用した。

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初代同様、エンジンはPE-VPS型2.0Lガソリン「SKYACTIV-G 2.0」、PY-VPS型2.5 Lガソリン「SKYACTIV-G 2.5」、SH-VPTS型2.2 Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」の3種類が設定される。「SKYACTIV-G 2.5」は実用燃費性能向上を図るため、ピストンのオイルリングを上下非対称の形状とし、ピストン周りの油膜の厚さを最適化することで機械抵抗を大幅に低減した。「SKYACTIV-D 2.2」はアクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を新たに採用した。



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日本仕様車は初代同様、6速ATの「SKYACTIV-DRIVE」のみの設定である。2代目では変速制御を車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新制御に変更し、コーナリング中やコーナーを立ち上げる時の不要な変速を抑え、滑らかな挙動を実現した。さらに、3代目アクセラの2016年(平成28年)7月大幅改良モデルから順次に採用している新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾となる「G-Vectoring Control」も標準装備した。


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トミカ No.82 マツダCX-5(初期型)


2018年2月の改良モデルでは、「SKYACTIV-D 2.2」においてCX-8に搭載されているものと同じ仕様となり、急速多段燃焼の採用や、段付きエッグシェイプピストン、超高応答マルチホールピエゾインジェクター、可変ジオメトリーターボチャージャーなどが導入されたことで、最高出力を11kW、最大トルクを30N・mそれぞれ向上させた。

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京商 ポルシェ ミニカーコレクション2  ポルシェ934 TURBO

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本日は、ポルシェ ミニカーコレクション2 より ポルシェ934 TURBOです。
やっとの事で、確定申告が終わりました・・・(良かったです)前回アップから大分経つので、今回はとりあえず引っ越し漏れシリーズ(ツーても画像は撮り直し・・・練習撮り・・・カメラはCOOLPIXです・・・今一でした。)もうチョット角度を付けたカットも撮影しようとしたのですが、被写体が歪んでへんなカタチなってしまったので角度の無い画像ばかりになってしまいました・・・あしからず。

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安物スタンドをもう一個追加したので、少しだけマシに成ったのですが・・・やっぱオレンジ色の諧調が出てないでしね~1/2.3イメージセンサーではこんなもんかも知れません?新しいカメラを買うお金も無いので(いらんオモチャは買ってるけど)当分の間は今のカメラを使うしか無いですね・・・(この環境でなるべく上手く撮れるように頑張ります)本日も時間無し、ここらでアップします。

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京商 ポルシェ ミニカーコレクション2 さすがにヘッドライトのプラスチックパーツも分厚い感じがしますが、ホイールの出来なんかはいま見ても結構グーですね~。室内にロールバーなんかも再現されてポルシェ934 TURBOは豪華版でした。

それでは ポルシェ・934 について・・・・(解説が少なかったです。)

ポルシェ・934(Porsche 934 )は、国際自動車連盟(FIA)の定めるグループ4規定に合わせポルシェが製造したレース用GTカーである。934は、1976年のレースシーズンに導入されました。 1976年と1977年の2年間に少なくとも400台が製造された。

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エンジンはカレラ3.0RSRに搭載されていた排気量2,993cc水平対向6気筒の911/75型をベースに、ターボチャージャーで1.4bar過給し485馬力を発揮する930/75型エンジンで、重量1,090 kg。燃料供給はボッシュ製Kジェトロニックによる。エンジン本体は空冷だがインタークーラーはポルシェ初の水冷。

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多くのプライベーターに対して販売され、ル・マン24時間レースをはじめとする世界各国の様々なレースに参戦し好成績を収めた。また911を修正し934風にする改造も流行した。

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日本では、スーパーカーブーム直前の1976年に田宮模型(現・タミヤ)により同社の電動ラジコンカーの第1号車として製品化されたことでも知られる。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ トミカ No.34  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) です。

今日こそ、アップすることに意味がある日に成ってしまいました。とりあえずアップします。 先月のトミカ(になってしまいました)ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ・・・・ウラカンと何が違うのか・・知らんけど、何気にカッコエエと思います。ミニカーも、トミカにシてはモールドなんかもいつになく(最近は結構そうかも知れんけど)シャープな感じがします。一番驚いた事は(驚くとまでは行かないか?)エンジンルームにエンジンが再現されてました。しかもちゃんと(簡単にではありますが)塗装されてるのに好感が持てますね~!(この調子でヘッドランプを透明パーツにシて欲しかったです。)リヤウィングのユルユル(分厚くショボイ)は非常に残念です。

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久しぶりにLUMIX-TZ7で撮影しました。TZ7の不具合(レンズカバーが開かない)は、直ったわけでなく100均の手動クリーナー〔浣腸みたいな奴〕でシュポシュポやってると、たまたま開きました。しかし挙動はおかしく、嫌な音がしますっが、とりあえず動いたので撮影したのでした。以前と設定その他、変えずに撮影したつもりですが、被写界深度は幾分浅くリヤタイヤのボケが目立ちました。(撮影の位置が悪かったのか広角レンズの影響で物が歪んで見えます・・・ううあしからず)・・・・しかし、当分はCOOLPIXS520で撮影かもしれません。(どっちも調子よくないし、変わんね~けど)


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何か気の利いたコメントを入れたいのですが・・・残念ながら時間となりました。(バンダイGフレーム(やや暴力バー)やSHODOウルトラマン(なんだよこのライナップは)・・・買いました、言いたいことが山ほど有るのですが・・・残念です。・・・その内アップしたいです)

それでは、本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ自体の解説がなかったので、ランボルギーニ ウラカンの解説入れときます。

それでは ランボルギーニ ウラカン について・・・・・

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。

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約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

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エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味である。

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ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様)  トミカ No.37

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本日は、トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様) です。

何も出来ないまま一週間が過ぎてしまいました。とりあえず取り貯め画像から去年の11月のトミカ、 ミニ ジョン・クーパー・ワークスをばアップすることにしました。お休み代わりの見るだけシリーズ・いっつもジャ~です。(撮影に使用したのはCOOLPIXS520です。LUMIX-TZ7が調子悪いのでCOOLPIXS520の使い方研究中です。・・・前にも書きましたが、所詮1/2.3イメージセンサのコンデジなので、どうしようも無いのですが、TZ7より設定できる機能は多いので上手く使えるように練習してます。)

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とりあえずF値を最大の(多分)8.6くらいにして、全体が極力シャープに写るように(被写界深度でリアがボケないように)マクロに設定してミニカーに近づけ、しかも広角レンズなので、歪まないようにある程度ミニカーからの距離をあけて・・・・・・・近づけて・・・広げて・・・・・ううう・・上手いことイカンです。何回か設定を変えたり、ミニカーまでの距離とかを変えて撮影してみましたが・・・・今回の画像は、なかなか上手く撮れませんでした。(COOLPIXS520でも、もうチョット上手く撮れたときも有るのですが・・・っまこんなもんですかね!(今後もこのCOOLPIXS520練習撮り貯め画像が続きます・・・)

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ミニカーはサスペンションギミックのみの、制作費減バージョンか?ドワが開かない時は、せめてヘッドライト透明パーツにしてほしいものです。(最近はマジョレットですらヘッドライトは透明パーツに成ってたような?・・・一度倒産した噂みたいなのがあったあと、何気にクオリティ(と値段)が上がったような気がするマジョレットでした。)なのでこのミニ ジョン・クーパー・ワークス見た時は、かなりショボく見えました。ライトの銀いろ塗りは、かなり安っぽく見えまますね!カメラで拡大シてみると、それなりにいろ塗りは綺麗だし、ノーマルバーションはオープンカーと、そこんところは頑張ってると思いますが・・・・次に期待します。ちなみにミニ ジョン・クーパー・ワークスは・・・何のことか全然知りませんでした。
ここ当分の間は、取り貯め画像と引っ越し漏れ画像の生き残り分でアップする形になるかもしれませんが・・あしからず本日も時間なし、ここらでアップ致します。


今調子の悪いLUMIX-TZ7で撮影した画像を比較用に並べてみました。
ついでにリンクも貼っときました。


ロータス・エキシージ R-GT トミカ 

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やっぱ結構シャープに写っとるように見える・・・


アルファロメオ・1750 GT Am  京商

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これもいい感じ!



ホンダ N-ONE  トミカ

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やっぱLUMIX-TZ7の方が写りが綺麗かも・・・


スバル BRZ 京商

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画像の大きさや、色のことも関係するけど・・・・


レッドブル レーシング RB6 京商

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レッドブル レーシング RB6とRB8の画像を間違えてたので入れ替えました・・・あしがらず


それでは、ミニ・ジョン クーパー ワークス WRC について・・・・

ミニ・ジョン・クーパー ワークス WRC (Mini John Cooper Works WRC ) は、プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)である。

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名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。1960年代、同氏によるチューニングが行なわれたMINIは様々なモータースポーツで活躍するが、中でもラリーでは1964年、1965年、1967年にモンテカルロで優勝しており、MINIとしての本格的な参戦は約50年ぶりとなった。

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ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。開発ドライバーはダニ・ソルド。


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メカニズム
エンジンは、市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。

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ジャンル : 車・バイク

カムシン 京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション

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本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
カムシン(khamsin) です。
2008/07/10
今回も引っ越し漏れ画像シリーズ、記事なしバージョンです。(2回連続ですが、あしからず・・・オマケにチョット地味な車種・・・)当時、このゴールドのカムシンが2個ダブった・・なんて事を書いてたみたいでした。(チェッみたいな感じですが、今見ると、ゴールドカムシン・・・・エエやんです。正に、マルチェロ・ガンディーニらしい車じゃとワシは思います・・・・・キリヤマ、あなたもそう思いませんか?)前回説明した2008年頃使ってたデジカメの特性(被写界深度-浅)も変わりなく出てますね~。それをごまかそうと、カナリ接近して撮影シてましたが、広角レンズとその影響で被写体がチョット変形するのを防ごうと(当時の自分が)結構努力してるようにも見うけられます・・・・・なんちゃって。

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カムシンみたいなスポーツカーを見ると、必ず謎の円盤UFOに出てたストレイカー司令官が乗ってた車(シャドーカー)を思い出してしまいます。ツーことで、今、改めてシャドーカーをネットで検索して見ましたが・・・全然似てなかったのが残念でした。それにシャドーカー元車はフォードゼファーという、ホンマになんてこと無い普通の車で、しかも、もともとは「決死圏SOS宇宙船」と言うでジェリー・アンダーソンが初めて人間の俳優を使って作った特撮映画で出てきた車の再利用だったことも突き止めました。(偉そうに言ってスンマセン、ネットで調べたら・・・・そう書いてありました・・・ネットの人は凄い!)しかも、ワシは、日本では劇場公開され無かったその映画「決死圏SOS宇宙船」が1972年に日曜洋画劇場でテレビ放映された時に、見ました。(皆さんも覚えとるかな?・・・つーか生まれてなかったかも知れんけど)

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話はそれてしまいましたが、ベルトーネ マルチェロ・ガンディーニデザインのこの系の車見ると、常に、ストレイカー司令官の車を思い出してしまうワシなのでした。
京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション発売当時。MC12 GT1 やTipo 61ゲットに躍起になってましたが、いま、改めて見ると、このカシムん(ゴールド)も中々よく出来てると思います。本日も、お休み代わりの見るだけシリーズ、ここらでアップ致します。

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それでは、マセラティ・カムシン について・・・

カムシン(Khamsin )はイタリアのマセラティで開発、1973年から1982年まで生産された高級スポーツカー。
1972年、トリノモーターショーのベルトーネのブースにてボディデザイン初披露、翌年の1973年のパリモーターショーにてマセラティのマークを冠された『Khamsin』としてプロトタイプが発表された。本格生産は1974年から始まる。開発コードはティーポ120(Tipo120 )。ギブリの後継モデルにあたる。

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デザインはベルトーネ時代のマルチェロ・ガンディーニが担当。当時のガンディーニらしく全体的にカッチリとまとめられ、かつ明確瞭然とした造形を見せる。鋭角的に張り出したサイドのエッジが、フロントノーズ先端から緩やかに曲線を描きながらテール後端まで真っ直ぐ伸びるウェストラインが特徴で、全体的にシャープな印象を与えている。ボンネット上は左右非対称のルーバーが真横に切られていることで幾何学的なサーフェイスを見せ、ボンネット上と言えど緩慢な印象を与えない。

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三菱 i (アイ)  童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )

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本日は、童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )より
i (アイ) です。
(2008.11.29.01.09)
本日は、お休み代わりの引っ越し漏れシリーズ、本文なしバージョンです。2008年11月29日にアップした画像のみ残ってましたのでアップすることにしました。この画像、手前は結構シャープに写ってますが後輪ぐらいになるとボケてました。思い返して2008年ぐらいにアップした画像見てみると、どれも手前はシャープに写ってるのに、後輪ぐらいになるとボケて写ってました。当時使っていた(借り物の)カメラは絞りの設定は無く、マクロに設定して他はオートで撮影するだけのカメラでしので、どうするこ事もできなかったのですが・・・・しかし、結構いい感じに撮れてる用にも見えたりすます。(現在使ってるカメラも同じメーカの同じシリーズ(パナソニックLUMIX-TZ7)カメラなので、絞りの設定は出来ませんが、当時の借り物カメラよりは、若干被写界深度が深い感じで、これほど後輪がボケてないように思います・・・・けど写りは似たようなもんじゃな~)(追記、このごろTZ7の調子が悪いのでばあちゃんにもらったCOOLPIXS520を使う機会が増えました。写りが良くなかったのであんまり使って無かったのですが、TZ7の不具合ゆえ仕方なく最近使ってます。こちらにはf値の設定があるにはありますが、最高で8.6・・・つかえね~オマケにシャッタースピードも最長8秒とこれも今一(せめて60秒くらいは)一眼レフ見たいな風貌してますが、中身はコンデジ同様1/2.3イメージセンサーです。性能もルミックスTZ7の方が大分よく感じます)〔三菱や三菱 i (アイ)に何の思い入れの無いのですが、昔、トミカ他3回くらいアップしてたみたいです・・・・残った画像はこれだけなんですけどね・・・〕

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ちなみにカメラの設定が見える再生ソフトで見ると、どうやらF値の最高が8.3(ルミックスTZ7のF値調べました、3.3~4.9だそうです・・・それじゃあの再生ソフトの値は・・・・ひょっとしてクールピスクの画像だったのかも・・・あしからず)くらいでした。・・・(現在使ってるカメラ)あああっ・・せめて(カメラの事は分からんけど)この絞りを16くらいに設定出来たなら、もう少しシャープな画像が撮れるとカメラの記事で読みました。そんな設定が出来るカメラが欲しいです。(最近F値だのなんだのとか偉そうに書いてますが、ネットで仕入れた、あまり経験を伴わない浅いお話です・・・間違ってたら勘弁してください。)
童友社、俺的にはミニカーよりもお城のイメージが・・・・童友社ムーヴ カスタムアップの時も思い出してしまった松山城?姫路城・・・どうそご覧くださいとリンクを貼りたかったけど、記事も画像も消滅してました・・・残念!(もしか記事を再生出来たなら、いつの日か、日本の名城 第一章 姫路城で泣かされました・・・をアップしたいです。)

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ところで、ミニカーの出来自体はなかなかいい感じ、ヘッドライトは透明パーツで、留めピンがライトのバルブみたいに見えるようになってる所が、なかなかいい感じ!テールランプも透明パーツをで、色分け(クリア塗装?)され、アルミホイルも再現と、中々の豪華版だったのですが・・・・・・しかし1台525円(当時税は5%)と価格も当時としては豪華版だったのですね~。
本日も時間無し・・ここらでアップいたします。

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それでは、三菱・i について・・・・
i(アイ)は、三菱自動車工業が2006年から2013年にかけて製造・販売していた軽自動車である。2003年のフランクフルトモーターショーに出展した同社のコンセプトカーが原型となっている。

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スズキ フロンテクーペ(1971) コナミ:絶版名車コレクションVol.3

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本日は、コナミ:絶版名車コレクションVol.3 より
スズキ フロンテクーペ(1971) です。
(2004年10月)
本日は、仕事、時間無しの見るだけシリーズになりましたが、あしからず。
絶版名車コレクションの前回アップは2014年2月のHONDA S600(AS285)1964となってましたが、実際は引っ越し前の2008年6月1日午前1時59分アップでした。実はコナミ:絶版名車コレクションVol.3の発売日は2004年10月で14年も前の話だそうです。ワシがブログ初めたのが2006年6月くらいやったから、購入したのはその前・・・う~ん今回も、またまた月日を感じますね~ぇ。

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この、拡大画像で見るとプラスチックパーツがガクガク、ぐにゃぐにゃ見えますが
実物はとてもよく出来てると思います。


これまた当時の話ですが、このコナミ:絶版名車コレクションVol.3のラインナップでは、(ワシ軽自動車好きもあって)本日アップのスズキ フロンテクーペ(1971)を狙って購入したのでした。ブラインドボックスで1個350円(税抜)、その頃アソートとか配列、シリアル番号なんかもワシには無かった(アソート・配列情報ひょっとしたら有ったのかも知れませんが)ので、チョット恥ずかしかったのですが、店員や、他のお客に気づかれない様に商品を手に持って、(座頭市のみたいに)そっと目をつむり、全神経を手のひらに集中、商品の重さを調べたのでございます。〔ちなみにフロンテは一番軽いと言う設定で選びました。〕(この様子を他人に気付かれすとキモイので、誰にも気づかれないよう十分注意しました。)

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ハンドルが色分けされてるのが豪華?
テールランプは傾いとるけど・・・まっ良しとせんかい!・・・です。


そのワシの努力の甲斐あってか、フロンテクーペを出すことに成功したのでした。悲しいことにそれを出すために購入したコナミ:絶版名車コレクションVol.3は10個・・・・・・そこでお金が無くなって、仕方なく打ち止め・・・悔しいけどフロンテクーペ(青)出すことが出来なかったのは残念でした。(今まで、その時以外にもフロンテクーペ(青)を出すために何回か購入しましたが、出せたのは(マルーン)3台でした。(青)は14年経った今も手に入りませんでした。結局おれの手測りは何の役にも立たなかった事が、懐かしく?思い出せれました・・・・・悔しいです。
本日は、見るだけシリーズ、ここらでアップ致します。

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それでは、スズキ・フロンテクーペ について・・・・・

フロンテクーペは、かつて鈴木自動車工業(現在のスズキ)が製造・販売していた軽自動車である。
現在の軽自動車よりも車体寸法や排気量が小さかった360ccの軽自動車規格の時代に、1967年3月ホンダからN360が発売された事をきっかけに第一次軽自動車パワーウォーズが勃発した。 これに対抗すべく各メーカーからもスポーティーでハイパワーなモデルが次々と投入され、スズキは1971年9月に3代目フロンテ(フロンテ71W)ベースの派生モデルとしてフロンテクーペを発売した。


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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

仮面ライダービルド  バンダイ 創動仮面ライダービルド BUILD1 

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本日は、バンダイ 創動仮面ライダービルド BUILD1 より
仮面ライダービルド です。
本題は創動仮面ライダービルドの悲劇(喜劇)です。

・・・あれは去年の11月の終わりごろの事でした。百均に行ったついでに立ち寄った、会社の近所にあるハッピーショッピングなスーパーの菓子売り場で、創動仮面ライダービルドBUILD1を見つけました。(本当は、ゴジラ 真撃大全出てないかなぁ~っと偵察に来たのですが、売ってませんでした。)バンダイ 創動仮面ライダービルド BUILD1商品内容について、全く予備知識無しでしたが、昔、同じバンダイ製モジュールオンフォーゼっツー食玩フィギュア(2012当時350円税別?)購入したんですけど、結構良く出来てたので、今回の創動仮面ライダービルドも380円(税別)もそれなりに遊べるに違いないと購入しました。何種類か有ったのですが仮面ライダービルドの事全然分からんし、とりあえずNo.1の赤を買っときゃ間違い無いだろうと赤を選び、いざレジへ!・・380円感覚で銭を用意してると税込みで410円・・・うう・・8%は貧乏にこたえます。(何ならNo.2の青と2体買おうかなっと思いましたが、子供用食玩オモチャに820円って高くね?っと思いやめました。)

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何気に立ちポーズは決まっている感じですが・・・・

持って帰っていざ中身を見たのですが・・・・ん?なんかオカシイ感じが・・・とにかく袋から出して・・・少しパーツの組み立てがあるので・・・あれ・・・あれ・・・まさか・・・このバンダイ 創動仮面ライダービルド BUILD1 No.の赤のみを組み立てると、↓下の左側の画像のビルドになります。色付きの部分以外はハリボテになっていて、何の可動もしません・・・嘘だろう・・・・・・・・おおおのおおお・・おおの~おおおおお・・・の~おおおおおおおお(オレの中のイアン・ギランギランが、またまたチャイルド・イン・タイムのラストの叫び声をあげてしまったのでございます・・・・知らんね~?)可動するアクションフィギュアにするには2個購入して赤と、青の可動出来るパーツをつなぎ合わせないと、全く遊ぶことも出来ない(暴力バーみたいな)品物だったのです。結局もう一回スーパーに行って・・・不本意ながらNo.2青を購入・・・計820円(税込)になってしまいました。(この価格、な~んか騙された感が・・・・)(ディープパープル(チャイルド・イン・タイム)知らん人の為に下の方に貼っときす。)

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ラビットハーフボディー A-SIDE       タンクハーフボディー B-SIDE
(記事中左↑はNo.1赤)(記事中右はNo.2青↑)です。後から箱をみて分かりまた。


せめて色無し部分も可動させて、1体のみ購入でも遊べる様にして欲しかったですね~2体購入して可動部とそうでない部分を組み合わせると下のようになります。むかって右側のハリボテ部分は殆ど、なんの役にも立ちそうでは有りません。SHODO仮面ライダー1体500円(税別)も高いと思うけど創動仮面ライダービルドに比べると、まだまし感が・・・・・(ちなみに昨年9月25日発売のこの創動仮面ライダービルド、今でもスーパーにたくさんありました・・・・やっぱり!)

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ところでバンダイ 創動仮面ライダービルド BUILD1 フィギュア自体のフォルムはなかなかカッコエエんですが、可動はいまいち。中でもオレ的に一番納得出来ないのは、手首が固定されてる所です。ジョイントにしろとまでは言いませんが、せめて回転くらい出来ないと良いポーズも出来ないでしょ~う。(こんなショウモナイハリボテパーツを入れるのなら、手首を可動させて、付替え用の開き手くらい附属させてくれよ・・・・っとワシは言いたい。)首や腕の可動範囲もいまいちなのですが、↓足だけは結構開きました。(最初のほうで書いたモジュールオンフォーゼ(1体350円)は手首回転可能で胸部も腹部とは別パーツになっていて可動するように成ってました・・・・出来ればフォーゼの画像も後からアップしたいですが・・・、現在年度末間近で撮影出来る可能せは低いです。)

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SHODO仮面ライダーVS 5 グリラスワームと・・・創動ビルドが若干オーバースケール

と言うことで・・・・本日も時間となりました。ここらでアップ致します。仕事の都合でアップはなかなか出来ませんが、頑張ります。
後から分かったのですが、創動仮面ライダービルド BUILD1 全6種?あって皆、この中途半端なパーツになってました。そしてそのパーツを組み合わせて遊ぶらしいです。・・・・そりゃ全部買えば楽しいやろうけど・・・・全部は気軽に買えないやんか・・・(子どもはバンバン買うのかもしれませんが・・・・でも売れ残ってました)

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

マクラーレン 12C GT3 京商 1/64 ミニカーくじ 12C GT3 E賞

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本日は、京商 1/64 ミニカー くじ E賞
マクラーレン 12C GT3 です。

本日は、ちょっと久しぶりにミニカーをっと、最近全然買ってない(新しいもの以外は結構購入してるかも)、京商ミニカーをアップすることにしました。発売は2016年1月5日だそうです。当時、購入された皆さんのサイトではマクラーレン くじと記述してる人が多かったせいか、ずっと京商マクラーレンくじだとばっかり思ってました。1回800円とチト高価な(ワシ的に)この京商マクラーレンくじに、その頃殆ど興味無かったのですが、散歩がてら立ち寄った丸KでA賞1/18ランボルギーニヴェネーノの写真見てから、俄然・・・・欲しいかも?スイッチがはいってしまいました。(マクラーレンくじやのにA賞がランボルギーニヴェネーノ?(なんでや!)しかしその時それについて、何の違和感も感じませんでした。)

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店の棚にA賞のヴェネーノが無かったので、店の人に尋ねると「早々に売れてしまった(当てられた)」ということでした。(この店にA賞は1個だけだったのか・・・分かりません。)1/64マクラーレンに800円は厳しかったので、とりあえず違う店に・・・・。(当時京商ミニカーブームも下火になり、わしの暮すこの町のコンビニも京商ミニカーを扱ってる店は・・・ワシの知るかぎりでは(この時点で)3店舗だけ)とにかく他の店回ってみましたが、案の定A賞1/18ランボルギーニヴェネーノは全て売り切れていました。(現在、この京商ミニカー売ってた3店舗のコンビニ、現在1っ店舗はファミマに変わり、その他は店自体が消滅してしまいました・・・・月日を感じる)

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どの店にもB賞マクラーレン4車種マットブラックセットはあったものの・・・どうせ当たらんしいらねーかっとクジを引くのはやめました。しかし、その2週間ほど後に、昔、おはなはんが住んでいた町に有るショップを訪れた時、この京商 1/64 マクラーレン くじのB~J賞が・・・なんか、こう・・ずらりと並んでいたのでした。(きっとヴェネーノを当てる為につぎ込んだ御仁が大量にダブったハズレミニカーを売りに出したのに違いない)ちなみにB賞2.000円、C~J賞は1個300円でした。(A賞ヴェネーノとラストチャレンジャー賞マクラーレン 12C GT3は有りませんでした・・・ちぇ!)このマクラーレンミニカーに何の思い入れも無かったのですが、800円の選べないミニカーが300円で選べるっと言うことで、本日紹介のマクラーレン 12C GT3と、ちょっと迷ったのですが、B賞4車種マットブラックセットを購入したのでした。


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メーカーも大変かもしれませんが、俺達(俺?)貧乏コレクターにとっては1/64ミニカー1台800円はちょっと厳しい値段ですね~(あくまで俺達(俺?))ちなみに2018年3月25日発売(予定)の京商1/64スケール レクサスLC500h & RC F ミニカーコレクションは、色違い6台セットで11.664円(1台あたり1.944円・・高け・・・!)もう買かわん・・・っつか買えん・・・でした。
ところでマクラーレン 12C GT3ミニカーの出来は、それなりの京商クオリティじゃないでしょうか・・・1台800円(昔1台350円の頃考えると)ゼッケンやその他ステッカーのタンポ印刷バリバリ豪華バーションが・・・・それも今は昔か・・・・・
それえではここらでアップします。(ワシのコンデジカメラではイメージセンサーが小さいせいか?色の諧調があまり表現できません。特にオレンジ(橙)は難しいです。・・・使いこなせ無くてもいいから、高級一眼レフカメラが欲しいです。)


Mc-12C-GT3-02-2.jpg

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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

ウルトラマン  バンダイ ハイパーウルトラマン

ultraman-011.jpg何気に顔が良く出来とる
ハイパーウルトラマン


本日は、バンダイ ハイパーウルトラマン2 より ウルトラマン です。

なかなかアップ出来ないまま一週間が過ぎてしまいました。・・・・新しいネタ撮影する時間もなく、練習撮りしたあまり画像でお茶を濁すことにしました。・・・ツーてもこの2000年製バンダイウルトラマン(Aタイプ)は実によく出来てじゃあ~りませんか・・・・(今更と言わんといてください。当ブログでは初登場です・・・・・多分。これワシも持ってるで・・・とか・・テレビの再放送見てる感じで、どうぞご覧ください。これは日テレやね・・知らん?)私の記憶によりますと、この2000年を堺としてバンダイ食玩のクオリティが、っこうガ~ンと・・・グ~ンと上がった感じがしました・・・(あくまでワシ的に)

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それまでは立ちポーズ(仁王立ち?っつーか東海林太郎たちっつーか)主流だったラムネ菓子のオマケヒーロが、結構リアルなポーズを取り始めたかんじです。自分的に変なポーズにするくらいなら、東海林太郎みたいにすーっと立った立ちポーズの方がマシだと思ってました・・・がこれ以降のハイパーウルトラマン・セブンほか(仮面ライダーなんかも)良いとポーズとプロポーションをしてましたね!(あくまでそれまでのオマケのクオリティとか時代を考えてですが・・・・・けど、いま見てもなかなかよく出来てる・・・ワシ的に)

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この頑張って造られたウルトラマン(Aタイプ?)頭部の創りも、頭部前面を透明パーツで制作し、目以外を塗装してその裏側から銀色(金色?)の反射シールをはってから頭部戦後を合わせ、あたかもウルトラマンの目が光って見えるという凝った創りが、ワシ的に凄く新鮮でした。当時、食玩具のブームもあってか作り手の熱が感られましたね!しかも、このハイパーウルトラマン2当時はカラータイマーも透明パーツで出来ました(後に色塗入りカラータイマーに後退・・・500円位に値上がりしてまた透明に・・・多分)

ハイパーウルトラマン前?の皆が立ちポーズだった時代のオマケウルトラマン
チョット懐かしかったりする


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左から1993年製ウルトラマン   1995年製ウルトラセブン   1996年製ウルトラマンティガ

なにわともあれ、わしら高価ガレージキットとか買えない貧乏オヤジを喜ばすには十分な出来栄えのハイパーウルトラマンでした。このまま、他の商品との比較とかなんとか色々考えましたが・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。(次は頑張るけ)


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後に発売されたニセウルトラマンと・・・・この時代になると凄まじく出来がエエ!!
ニセウルトラマン時代になるとハイパーからHDウルトラマンに変わってましたね!



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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

U-59特殊輸送車(ワイルドキャット) コナミ SFムービーセレクション 懐かしのSFビークル

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コナミ SFムービーセレクション 懐かしのSFビークル より
U-59特殊輸送車(ワイルドキャット) です


本日は、何の脈絡なく今更コナミ SFムービーセレクションU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)と言うこととなりました。(ツーても昨年末ペネロープ号の時の6輪車はカッコエエの時に、チョットだけ出てるんですけどね)ジョー90登場のこのU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)本編は見てるんですけど、記憶は殆ど無いのです。なのに、よーく知ってる・・・・それは何故か?すきものの皆さんも多分そうだと思いますが、昔(1969年位らしい)発売されてたタミヤのプラモデルで見てたからよ~く知ってるんですよね~。(当時タミヤ発売のSF装甲車シリーズ「U87ストロンガー」と「U59ワイルドキャット」プラモデル、両方欲しいアイテムだったのですが当時のワシには両方高価で購入出来ませんでした。)

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コナミ SFムービーセレクション 懐かしのSFビークル、当時(2003?)結構購入したのですが、一番欲しかったスーパーカー(レアアイテム)は出ませんでした。(ちぇっ、それ以外はコンプ)珍しいU-59特殊輸送車をラインナップしてくれたコナミに感謝と思いましたが、どうせならU87ストロンガーもラインナップに入れて欲しかったな~ぁっと思いましたね~!(ちなみに「ワイルドキャット」とか「ストロンガー」ツーのはタミヤがプラモデル用に勝手に付けた名前とか・・・・昔は知らんかったです。)

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今回紹介のU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)、300円のラムネ入り食玩としてはよ~く出来てると思います・・・が!・・・な~んか違う(どこか似てない)各パーツのディテールなんかはタミヤプラモデルよりよく出来てるんですけど、フォルムはタミヤワイルドキャットの方が似てる用に思いました。(あくまでワシの記憶的にですが)なので、インターネットの画像や動画を見てどこが違うのかワシ的に検証してみました。まづU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)が登場するジョー90「恐怖の爆薬トラック」を調べましたが、劇中ではこの特殊輸送車は、U-58、59、61の3台が登場します。その内ジョー90が運転し最後まで爆薬を輸送したのはU-61の車輌でした。・・・・(一番活躍したのはU-61なのに、なんでU-59の車輌をラインナップさせたのか・・・・疑問です。)

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それではU-59特殊輸送車、どこが撮影用プロップと違うか、ワシが気づい点を大まかに3点(詳しい方はとっくに気づいてるをは思いますが)書いときます。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

シボレー カマロ  トミカ No.40  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.40 シボレー カマロ (初回特別仕様)です。
年末、年賀状の作製に追われ、大晦日の夜遅くまでかかって印刷し郵便局へ(合間にガキ使、俺は呪いの人形、アイム方正 ワァハハハハハなんかも見たりはしました。)、そして年始は駅伝を見ながらぶらぶら(ニューイヤー駅伝も、箱根駅伝も朝早くから昼すぎまであるので、それからどっか行ったりするのは面倒くさく時間もないので寝たりテレビ見たり、ダラダラ過ぎしました。)ふと気が付けば明日から仕事・・・・・・・早い・・・
俺は呪いの人形、アイム方正 ワァハハハハハを家で連発してると、子どもたちにうっとしがられました)

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近年、ここ数年(十数年?)同じ年末年始を過ごしています。(まるでデジャブのように同じ年末年始なのです。)それでもチョット前までは、休みの最終日にはそれを後悔して・・・この休み、最初からやり直したい・・・なぞと思って切なくなったりもしたのですが・・・そんな後悔も今では全然しなくなりました。(どうせやり直しても、結果は変わらはいと言うことが分かったから・・・・悲しい~時間があっても金が無い、チョビッと金があるときは時間が無い・・・・やっぱ金が有る時は無しです・・チョット見えを張ってしまいました。)

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結局何もない、言い換えれば穏やかな正月休みを過ごしたのでした。めでたしめでたし・・・(つまんない正月休みじゃね~の?)
ところで、本日アップのトミカ No.40 シボレー カマロは、年末にアップして今月のトミカと言いたかったのですが・・・・ダメでした。先月のトミカになってしまいましたが、あしからず。画像見てるとボディーが分厚過ぎで、モールドもユルイ感じに見えるのですが、実目で見ると中々(トミカにしては)シャープに見えます(なかなカッコエエ!)箱にはシボレー カマロとだけ書いてますが、フロントのグリルのエンブレムにはシボレー カマロSSの文字がありましたね。

CAMARO-SS-003-01.jpg

サスペンション&ドア開閉ギミックが嬉しい(嬉しくない?)トミカシボレー カマロ、ここらでアップ致します。・・本年も時間なしですがあしからず。・・・・

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