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アシェット ル・マン24時間レース カーコレクション トヨタ TS050 

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本日は、アシェット ル・マン24時間レース カーコレクションより
トヨタ TS050 です。


みなさま、お久しぶりでございます、ホンマに月1アップみたいになってしまってますがあしからず。やる気があるのに体が動かず・・・・・年じゃな~・・・(お爺さんになってしまったような最近のワシです。)いちようだいぶん前に購入してすぐさまアップしようと撮影仕掛けたのですが・・・台座から外そうとプラスドライバーを片手に持ち、いざネジを回そうとしましたが・・・あれっ!そこには見たこと無いような形状のネジが・・・六角・・・じゃなくて三角じゃ!・・・・こんなのネエ!ぜっ・・・っと思いましたが・・・いや、有った!


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そういや以前、同じアシェットのフェラーリコレクション第23号 フェラーリ・512S をアップした時にも同様の事態が・・・・その時、焦ったわしは、先を入れ替えして使うドライバセットの六角ネジの角を削って三角ドライバーを作ったのでした!・・・だからある、あるはずじゃぁ~・・・っと必死こいて探してみたのですが・・・なかなか見つからず。結局この自作の三角ドライバーを探しに2週間かかってしまいました。(そりゃそうじゃね~・・なんせフェラーリ・512Sをアップしたのが2008年・・・・10年前のことですから・・・・)

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静岡で先行発売された時は、ヘッドライトのライト内部が黒で塗られていて
ライトバルブは三段の(出来は悪いけど)別パーツになってたような・・・不良品かと焦りました


とにもかくにも、見つけた自作三角ドライバーで飾り台からTS050を外して、これ又カメラは三脚に固定して、片手でミニカーをくるくる回して焦って撮影しました。・・・蛍光灯ライトが暗かったのでばあちゃんにもらったLEDライトを補助に撮影シましたが・・・LEDライトが明るすぎで・・・どうもライトのバランスが悪くなったみたいで・・・・・どうしても暗い部分が出来てしまいました。いつもですけど、写りもボットした感じでシャープさに欠けますねぇ~・・・(台座バージョン以外はTZ-7です。・・・けど、もう少し、やる気と時間があったら、もう少しマシに撮影出来たのですが・・・・残念です。)

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ところでミニカーはを言うと、フォルムなんかは・・・そこまで詳しく見てないので大きなことは言えないけれど、おおむね良好な感じがします。っがしかし、色塗りやそのたの作りなんかは・・・やっぱり雑になってました。デカールと色塗りの間の修正を手塗りでやった感じの所が有ったり、プラスチックパーツ歪感は・・・っま799円なので全部良しとせんかいですね!

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ミニカーの出来は抜きにして、今回このル・マン24時間レース カーコレクションの創刊号(799円)にトヨタ TS050を選んでくれたアシェットに感謝です!(俺的に)・・・・・・本日も時間なしです。・・・・・画像も処理できてない画像がありますので、今回は・・・(これからは)ひとまずここでアップして・・・・何日かかけて、画像やコメントを追加していこうかと思います。余暇の工作室(プラモデル)さん方式・・・・・・・・・・・・・ということでここらでアップ致します。・・・・また覗いて見てくださ・・・・(けどアップ出来ずに次のネタになるかもしれませんが、あしからず)


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく

SHODO-X 仮面ライダー 予告


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最初作りかけサイクロンだけのつもりでしたが、
出来たのでとり会えず撮影して入れときました。
下のサイクロン&本郷猛もあとから付け足しました。
順番的にはこのサイクロン号が最後にアップです。

本日は、バンダイ SHODO-X 仮面ライダー 予告 です。

今週もアップする事ができませんでした。SHODOとか機動戦士ガンダム Gフレームほか機動戦士ガンダム ユニバーサルユニットなど、アップできずに机の上にゴロゴロ転がってますが・・・・・・・なかなか画像を処理して記事を書いてアップする事ができません・・・・疲れ取るんです。よって、本日 SHODO-X 仮面ライダーサイクロン号が手に入ったので、とにかく予告がてらちょっとだけアップすることにしました・・・・

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がしかし、このサイクロン号・・ちょっとしたプラモデルみたいになってて、思いの他パーツが多い・・・・設計図が見にくい(画像も小さいし字も小さい・・・・・・結構めんどくさ~い・・・・・なぞと思いつつも、バイクの骨組ができてみるとなかなか楽しい!(久しぶりのプラモデル作ってる感が嬉しい・・・・)内容や販売の仕方にもんくはあるものの、それなりに楽しんだわしなのでした。

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本日は予告なので、商品への意見や感想は本当にアップしたときに記事にします。本日も時間無し、ここらでアップいたします。SHODO仮面ライダーVS9、本郷猛の撮影画像がありましたので1点ですけどいれときます。
しかし、ホンマに仮面ライダー1号がこのサイクロン号にまたがる事が出来るのかな~・・・・ちゃんと両足をステップに載せてハンドルを握ることが出来るのか???・・不安です。(本番アップの折り詳しくやります・・・いつになるは未定。他のサイトに既に解説サれてるかも知れませんが、あしからず。・・・・それは、それっ・・・ワシなりの視点で・・・ううう・・・無理かも・・)
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なにげに似てる、SHODO仮面ライダー本郷猛
ハイパーウルトラマンのモロボシダン以来の似てる食玩かも

サイクロン号も完成したのでパパっと撮影していれときました。
(本番はもっと美しく撮影するつもりです。)
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本日は、バンダイ SHODO-X 仮面ライダー 予告 でした。

明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(けど次はミニカーになるかも!) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

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ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様)  トミカ No.58

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本日は、 トミカ No.58 ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様) です。

またまたまた、前回アップから長~い時間がすぎてしまいました。やる気は満々なんですがねぇ・・・ううどうも体が思いどうりに動かない近々のワシなのです。(そういや昔は足繁くショップに(徒歩で)通い、トミカなんぞも発売日に摘んだりしてたんですが・・・それが最近出来なくなりました。〔何時からが昔かわかんないけど・・・ワシの昔の定義は曖昧です、この前と言った事が10年以上前っだったりシます・・・・ボケ老人〕)


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てなことで本日紹介のホンダ シビック TYPE Rは、行きつけのショップで取り置きしてもらって購入しました。どうせ初回特別仕様なんぞ発売日に行っても殆どの店で「無い」と言われるのが落ちですからね。(そんなに初回特別仕様ばっか買ってどうする・・・・・ワシもか?・・・)ところでこのトミカ シビック TYPE R、サスペンション以外のギミックは無しで、その代わりに?ヘッドライトが透明パーツで出来てました。(最近このパターンがあると思います・・・多いとは言いません)


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フォルムも、あくまでトミカ的にじゃけど良好だと思います。手にもって直接見るとフロント周りの出来もそれなりに綺麗に見けましたっがっ・・・さすがに拡大すると、カナリ汚い部分もありましたね!ヘッドライト下のフォグランプ?の横の溝にスミ入れしてるんですけど・・・色がはみ出してました。基本的な赤の塗り自体も目立たないけど色剥げなんかもありました。(まっトミカジャケよしとせんかい・・です。)本日もあれこれと書き込みたいのですが・・・時間無しです・・・ここらでアップ致します。(ホントは通常版ホワイトの方がカッコええんですけど・・・白は面倒くさいです。)

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それでは、ホンダ・シビックタイプR について・・・・

シビックタイプR(Civic Type-R)は、本田技研工業が生産、販売するハッチバック型、スポーツセダン型の自動車である。
NSXタイプR、インテグラタイプRに続く、タイプRシリーズ第3弾である。 6代目以降のホンダ・シビックをベースに、エンジンやサスペンションをチューニングした車種であり、3代目ではパッケージの異なる日本仕様車と欧州仕様車が用意された。


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5代目 FK8型(2017年 -)

2017年1月13日から3日間開催された「東京オートサロン2017」において、セダン・ハッチバックと共に、5代目となるタイプRのプロトタイプが日本で初披露された。同年6月23日には、Hondaホームページ上にスペシャルサイト(ティザーサイト)を公開し、7月下旬に公式発表する予定であることも発表された。

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同年7月27日、ハッチバック・セダンと共に5代目「TYPE R」の日本での発売を正式発表。発売は9月29日からとなる[20]。日本市場での「シビック」のシリーズは8代目以来7年ぶりの投入となるが、過去に数量限定で発売されたことがある「TYPE R」に関しては、4代目の販売終了(完売)以来、約1年半ぶりの投入となった。

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これまでのタイプRモデルは、ノーマル車をベースにして「後付け」で性能強化をしてきたが、今回は最初の設計段階でノーマル車とタイプRモデルを同時開発し、ノーマル車の走行性能のレベルアップとタイプRの実用性の拡大を両立させている。

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フェラーリ F2008 京商フェラーリ F1ミニカーコレクション3

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本日は、京商フェラーリ F1ミニカーコレクション3 より
フェラーリ F2008 です。


今回は、 引っ越し漏れシリーズ 京商フェラーリ F1ミニカーコレクション3 フェラーリ F2008です。 これ以上アップする間隔が長くならないように見るだけシリーズ、とにかくアップいたします。発売は2012年2月なので、昔アップしたのもその頃だと思います。F2008 No.1はキミ・ライコネンで、でた時は赤メタだったので綺麗~けどホンマに赤メタっと思ったり・・・ヒョッとしてシクレっ?なぞと思いつつカナリつぎ込んだ気がします。(このNo.1ライコネンだけ何個かダブリました。)

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フォルムはなかなかいい感じですが、なんか刺々しい小さなウィング?とかなんかゴチャゴチャ付いてて、カッコええんだか悪いんだか分からん時代やったと思います。(フロントウィングの形状も結構複雑・・・最近のF1のフロントウィングもやたらゴチャゴチャしてますね~)ワシ的にはシャークフィンが嫌いじゃないのでマッサの奴だけでもジャークフィンの付いたバージョンにシて欲しかったりしました。(ライコネンはシャークフィンが嫌いらしい・・・ので)

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なんかコメント追加したいけど、本日も時間無しです。とりあえずここらでアップ致します。(なんか追加出来たら後でます。・・・出来ないかも知れんけど)2008年くらいつーたら撤退前の(トヨタ)ホンダが参戦シてましたけど、今と同じでパットせんかったな~なぞと思いつつ・・・・(今よりはマしか・・・・?)

それでは フェラーリ・F2008 について・・・

フェラーリ F2008 (Ferrari F2008) はスクーデリア・フェラーリが2008年のF1世界選手権に投入したフォーミュラ1カーで、アルド・コスタによって設計された。フェラーリとしてのコードナンバーは659。カーナンバーはキミ・ライコネンの「1」とフェリペ・マッサの「2」。

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F2007では空力的に優位に立つためにロングホイールベースを採用してきたが3,135mmもの長さまでになっていた。しかし、2007年になると他のマシンはマシン全体でのバランスを考えた結果、F2007よりもショートホイールベース化に転じており、2008年、ついにフェラーリも低速サーキットでの弱点への対応策としてホイールベースを短縮した。逆にショートホイールベースを採用したマクラーレンは若干ホイールベースを伸ばしていた。


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フロントノーズは、2007年のトヨタがTF107に採用したノーズを、若干高くしたような形状に変更した。
サイドポンツーンは非常にコンパクトにまとめられていた。2004年のF2004で本格的に使用したチムニーダクト(煙突形の排気ダクト)は、248F1以降整流フィンの役割を重視した形状になっている。このためか、排熱の役割を担っているルーバーは、F2007よりも格段に数が多くなっていた。
2008年のレギュレーション変更によって、ギアボックスは4レース連続で使用しなければならない。そして、トラクションコントロールが廃止され、全チームが使用する新電子システム、MES(マクラーレン・エレクトロニック・システムズ)製のSECU(スタンダード・エレクトロニックコントロールユニット)が導入された。

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新車発表会では、2007年シーズンのマシンであるF2007と同じフロントウイングを搭載していたが、開幕戦オーストラリアGPには、ノーズとウイング接合部がなめらかに繋がるように処理されるウイングを投入した。
第4戦スペインGPではノーズ上部に穴の開いた革新的なノーズを投入した。これはフロントウイング上部とノーズ下部の間に流れ込んだ空気を、ノーズにあけられた穴を通してノーズ上面に持ち上げることで、フロント部分で発生させるダウンフォース量を増加できるパーツであり、ハイダウンフォースコースで採用されている。この装備は同時にドラッグも増加させてしまうため、トルコGPやカナダGP、ベルギーGP、イタリアGPといった高速コースでは投入されなかった。


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サンダーバード2号 エフトイズ サンダーバード メカニック・コレクション

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本日は、F-toys サンダーバード メカニック・コレクション より
サンダーバード2号 です。


前回と、F-toysつながりで サンダーバード メカニック・コレクション、サンダーバード2号をばアップする事にしました。(本当は、余暇の工作室(プラモデル)さんサンダーバード2号カットモデル完成記念!としてまたまた勝手に盛り上がるつもりでしたが、ウルトラホーク1号の時みたいに間に合わなくなるので、さっさとアップする事にしました。)

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チャンチャカチャ~ン チャカチャンチャン チャンチャカチャンちゃんチャ~ン・・なんつーフレーズが懐かしい・・・(ワシラその昔NHKで見たからチャンチャカチャ~ンじゃけど 民放で見た人は(歌付き) サンダーバード 青く光るひろい 宇宙うううへ 行け風を巻いてーじゃったですね~〔実際はテレビで見た時歌詞なんてさっぱり聴き取れなかったんでスけどね!〕)サンダーバード2号です。

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そういや昔、下唇だけ動かして頭を前後左右に振りながら「サンダーバード1号より2号へ、サンダーバード1号より2号へ、」「はいパパ」なんて言って、スコットやバージルのモノマネをしたものさ。(筋肉少女帯、元祖高木ブー伝説の歌詞みたいになりました。)

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2009年08月発売当時、1個630円(税込、当時消費税5%)・・・高け~!・・・なんて思ってましたけど・・・・・今となっては630円・・・普通やんか・・・けど・・今でも高~いです。全5種フルコンプリート・・・っと生きたかのですが、何故か4号だけが入手出来ませんでした。(4号はそれほど人気でも無かったので、後で買ったらエエわいと思ってましたけど・・・失敗しました。)

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食玩具のサンダーバード2号はコナミ SFムービーセレクション サンダーバード2号がエエんじゃ無いかと思ってましたが、このF-toysのサンダーバード2号は、ボリューム、フォルムその他・・・食玩具サンダーバード2号ナンバーワンネェ!っと思ったりました。(まっ値段もコナミ版の2倍もするじゃけ出来も良くないとイケないですけどね!)とにかく、見て楽しく、遊んで楽しい納得の一品なのでした。・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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それでは、サンダーバード2号 について・・・

サンダーバード2号(サンダーバード2ごう)は、SF人形劇『サンダーバード』に登場する架空の超音速有人原子力輸送機(原子力推進機)である。メインパイロットは、トレーシー一家の三男バージル・トレーシー。機体色は濃緑色がベース。
作品に登場する多くのメカの中でもジェットモグラと双璧を成すほどに人気が高く、日本国内でも多くのグッズの商品化が行われた。

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救助活動に必要な装備を輸送する為の大型輸送機。先行発進したサンダーバード1号等の指令により、カテゴリー別に必要装備、機材をあらかじめ搭載したコンテナポッドを発進時に適宜換装することで、出動時間を短縮している。
機体自体が揚力を生み出すリフティングボディと、安定揚力を得る為の前進翼、VTOL機能を採用。ただし、リフティングボディは後付設定であるため、コンテナを外して胴体に大きな穴が開いた状態でも問題なく飛行している。

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2号ポッド(5番装備)&1号セットでアップしたかったけど出来ませんでした・・・あしからず

とあるオモチャの説明書などに、2号のコンテナ展開用の伸縮式の足↑の事を、ランディングギアと書いてありましたが、ランディングギア=〔降着装置(こうちゃくそうち)とは、航空機の機体を地上で支持する機構で、そのうち特に着陸の際の衝撃などを受けられるものを指す〕と書いてましたので、それが本当なら2号の足はランディングギアじゃなくてオートジャッキと言った方がエエかも・・・知らんけど。コンテナの下のコロ走行用の缶詰を並べたようなタイヤの方がランディングギアに近い感じが・・・・何の確証も知識もなしです。
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巨大機、高重量ながら高速、安定飛行を実現する。なおコンテナポッドを外した状態でも飛行可能である。設定上の大きさは全長、全幅、全高ともに実在する巨大機のボーイング747に非常に近く数メートル異なるだけである。が、実在の飛行機とは比べ物にならないほど胴体が太く、相対的に翼は小さい。そのためリフティングボディと言う設定が後付された。

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本機には輸送機としての機能だけでなく、救助活動拠点の為の様々な設備が搭載されている。
簡易宿泊施設(乗員用)
簡易研究所(同施設を搭載したコンテナポッドもある。)
その他、護衛用のミサイルポッド(コクピット後部上面)、周囲監視用のビデオカメラ(機首)、ワイヤーガン、ウィンチ式耐熱救助用ケージ、電磁式捕獲クレーン(以上コクピット下部)等が装備されている。これらを活用する事で、同機自体を用いた救助活動を行う場合もある。さらに劇場版「サンダーバード6号」では、コクピット下からマシンガンを出し、敵アジトを跡形もなく破壊した。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2018年7月19日 (木) 19:2。

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スコットとバージル、前にこんなのにも乗ってましたね!


本日は、F-toys サンダーバード メカニック・コレクション より
サンダーバード2号 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(今度こそは引っ越し漏れF2008です・・・多分) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1

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本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 です。


本日、本当は引っ越し漏れフェラーリF2008予定でしたが・・・画像数があまりにも少なかったので後日、撮影し足してアップすることにしました。なので撮影済画像でまだアップ出来てなかったF-TOYS グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊をばアップすることにしました。(カテゴリの飛行機フィギュアが少ないのも気になってたので・・・海底軍艦は1で、SF潜水艦もどうにかセントいかんです。・・・ちなみに海底軍艦もSF潜水艦でした。)

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ところでF-TOYSの飛行機シリーズ?(名前はいろいろあった)なかなか良く出来た1/144の塗装済みプラモデルみたいでいいですね。今のワシの環境では塗装は出来ないので(エアブラシなんで絶対に使えない)この手のお手頃食玩具にはハマりました。(けどこのシリーズで狙ってたのは零式観測機一一型 前期型〔濃緑色のやつ〕だったのでけど)グラマンJRF-5 グース もユニークなフォルムとシルバーと黄色のカラーがカッコエかったのでラッキーと思いました。

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なんとなく映画「エクスペンダブルズ」でスタローンが操縦してステイサムがバンバン打ちまくってた奴に似てるな~と思ってましたが調べてみると、あれはグラマン HU-16 Albatross(アホウドリ)と言うJRFグースの後継機でした・・・どうりで似とると思ったわい(詳しい人は知ってたのだと思いますが・・・知らんかったです。)

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この手の水上機、双発機、旅客機ほか飛行フィギュアも結構あるので、いつの日か頑張ってアップシてゆきたいと思います。(いつになるかは分かりませんが) とりあえず本日も時間なしです、ここらでアップ致します(ただいま仕事中です。shodo・本郷猛や怪人、ウルトラマンなど全然アップ出来てませんがそのうちなんとか・・・・したいです。)

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JRF-5 グースはグラマン G-21 グースの派生型なので
それでは グラマン G-21 グース について・・・・
グラマン G-21 グース(英語: Grumman G-21 Goose)は、グラマン社によって設計・製造された水陸両用飛行艇である。グースは英語で雁を指す。
当初はロングアイランドからマンハッタンに通勤する富豪のための8座飛行艇として設計された。本機はグラマン社最初の単葉機であり、また最初の双発機でもあり、さらに最初に民間用にも設計された航空機だった。 第二次世界大戦の間、本機は米軍や米沿岸警備隊だけではなく、ほかの連合国にも提供され、輸送任務などで活用された。大戦の間、本機は多くの戦闘と訓練の役割を引き受けた。戦後も使い勝手の良い輸送機として使用され続けている。

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1936年、E・ローランド・ハリマンを含むロングアイランドの富豪グループは、自分たちがニューヨークへ飛ぶための飛行機の開発をグラマンに依頼した[1] 。グラマンは、軽量な水陸両用の輸送飛行艇としてG-21を設計した。グラマンの無骨な設計陣は、フラップなどの一部を除いてほぼ全金属製の高翼単葉機を作った。双発のプラット・アンド・ホイットニー R-985エンジン(450馬力 (340 kW)、空冷9気筒星型)は、主翼前縁に取り付けられた。深い胴体は船体としても機能し、手動引き込み式の着陸装置が装備されていた。 1937年5月29日に試作機の初飛行が行われた。
機体内部のスペースには余裕があり、輸送や旅客用途に適していた。水陸両用機であったため、多くの場所へ飛ぶことが可能だった。G-21は水陸両用旅客機として製造販売された。


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派生型
JRF-5
最も多く生産された型式。JRF-4の爆弾懸架装置、JRF-1Aの偵察カメラと牽引ギア、JRF-3の除氷装置を装備した。184機生産。1953年に1機のJRF-5が米海軍によって油圧スキーを取りつけられ、離着陸のテストに使用された。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2017年9月4日 (月) 13:18。


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本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(次は引っ越し漏れF2008です・・・多分) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

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フェラーリ312 T4  京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1

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本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1より
フェラーリ312 T4 です。


今回も引っ越し漏れシリーズフェラーリF1となってしまいました。(こうなればネタが尽きるまでやろうか・・・などと思いましたが・・・良い画像が少ないので無理か・・・・)とにかく盆も時間なしですのであしからず。ところでこのフェラーリ312 T4、醜いアヒルの子な(ノーズ)部分が斬新で好きな車です。(今見るとなおのことカッコエエ!・・・あくまでワシ的にです。チョット前の評判が悪かった段差ノーズなんかもワシ的に嫌いじゃ無かったです・・・・趣味悪い?)

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ミニカーはと言うと、フロントのウィンド?シールド部分が銀の色塗りッツーのがいまいち(1/64ジャケ仕方ないか~・・・透明パーツにシて欲しかった)印刷部分もデカール(多分)ツーのもいまいち(やっぱタンポ印刷の方が綺麗)フォルムはおおむね良好やと思イますが・・・お詳しい人が見るとイケない所もあるかも知れない。

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実はこの京商フェラーリ312 T4は、11年前(2007年)ころにkojiのミニカーブログさんのアクセス数10万記念プレゼント!ととしていただいた代物でした。しかもオリジナルのF1のスターティンググリッドをイメージした飾り代(ケース)付きという豪華使用!!でした。(kojiのミニカーブログさん、・・・・懐かしんでしまいました。)オリジナルケースは一番下の方に画像をはりました。

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はっ!もうこんな時間にっ!・・・本日も時間なしです、ここらでアップ致します。(ちょっと仕事が・・・・・うう)
(本日アップはNo,12 ジル・ヴィルヌーヴでしたが、リサイクルショップでNo,11ジョディー・シェクターもゲットシてました、並べて撮影シたかったのですがNo,11ジョディー・シェクターが行方不明で撮影できず・・・あしからず。・・・見つかったらこっそり画像を付け足しときます。)


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それでは フェラーリ312 T4 について・・・・

フェラーリ・312T (Ferrari 312T) シリーズはフェラーリのフォーミュラ1カーである。312Tは1974年の312B3をベースに作られ、1975年から1980年まで使用された。312Tはマウロ・フォルギエリが1975年シーズン用に設計したもので、改良を受けながら使用され続けた。

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312Tシリーズは通算27勝を挙げ、4度のコンストラクターズタイトルと3度のドライバーズタイトルを獲得した。312Tは、1981年にフェラーリ初のターボ付き車両の126CKに置換された。


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312Tのエンジンは、先代の312Bの水平対向12気筒(ただし正確には対応する左右のピストンが同方向に動く、いわゆる「180°V型」である)の構成を引継いだ改良型で、パワフルで信頼性が高く、510馬力程度を発生する。名称に含まれる"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語。英Transverse)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられた。横置きギアボックスを採用することで、先代の大きな弱点だったハンドリング特性が改善した。


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312T4

1979年に向け、フォルギエリはロータスに追随しグラウンド・エフェクトを採用しなければならないと気づいた。312T4は312T3をベースとして、空力に大幅な改良が加えられた。セミ・モノコックはバスタブ型から細い箱型に変更され、コクピット後方に燃料タンクを収納した。両脇のサイドポッド内にはグラウンド・エフェクトを発生するベンチュリ構造が取り付けられた。

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フェラーリ 312T2  アシェットフェラーリ・F1コレクション 

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本日は、アシェット フェラーリ・F1コレクション より
フェラーリ 312T2  です。


312 T3 の次にこれな無いでしょっ・・・・と言われそうな、本日は、フェラーリ 312T2なのでした(今回こそ同じ記事2回アップと思われるかも・・・・・すんません)ツーこっとで今回も引越し漏れシリーズ(いろいろと努力はしてるのですが、なかなか新しい物が出来ない事をお許しください)ろくなコメント無しの見るだけシリーズです。(そういやこれに乗ってたニキ・ラウダが肺の移植手術を受けたなんてニュースがありましたね!)

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もともとアップしたのは2011年12月でした・・・多分・・・知らんけど。多分ミニカーの出来的にはなかなかのフォルムときれいなタンポ印刷、エンジン部分の作りこみも値段を考えると良しとせんかい・・・です、けどプラスチックのパーツの加工が荒い、ランナーあとが醜い、見たいなコメントじゃないかと思います.。いろいろネタもそろえているのですが、撮影して気の利いた記事を書いてアップするとまでは時間的に余裕がありません。そのうち頑張りますのでよろしく!本日も時間無し、ここらでアップいたします。

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それでは、フェラーリ・ 312T2 について・・・・

ニキ・ラウダがドライブする312T2(1976年ドイツGP)
312T2は312Tに多くの変更が行われたモデルで、フィオラノで発表された[6]。変更された空力規則に合わせるため、コクピット背後のインダクションボックスは廃された。その代わりにコクピットの両側面にNACAダクトが配置され、このダクトから水平対向12気筒エンジンの各シリンダーバンクへ空気が導かれた。ホイールベースは312Tから42mm延長され、2650mmになった。

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312T2の発表時には、リアサスペンションにド・ディオン式を採用するという大変更が加えられていたが、何度ものテストの後に放棄され、より一般的なサスペンションへと置き換えられた 。また、発表時にはフロントタイヤの前に空気抵抗を減らすフェアリングを取り付けていたが、これも実戦には登場しなかった。

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312T2は1976年3月にブランズ・ハッチで行われた非選手権レース、レース・オブ・チャンピオンズでデビューを果たし、世界選手権レースではスペインGPで初めて使用された。312T2は、312Tよりも比較的成功した車両だった。ラウダはドイツGPを迎えるまでに312T2でさらに3勝を挙げ、選手権を大きくリードしていた。ドイツGPが行われたニュルブルクリンクで、ラウダはリアサスペンション破損が原因と疑われる大事故に遭った。この事故でやけどを負ったラウダは瀕死となったが、驚くことに事故から6週間後のイタリアGPで復帰を果たした。

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最終戦の「F1世界選手権イン・ジャパン」で大雨のレースを自主リタイアし、ジェームス・ハントにわずか1ポイント差でタイトル争いに敗れたが、312T2の優位性はフェラーリに2年連続のコンストラクターズタイトルをもたらした。


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312T2は1977年シーズンも使用された。1977年の序盤戦に使われた車両は1976年のものとほとんど変更点はなく、実際に1976年に使用された2台(シャシーナンバー026, 027)が持ち込まれていた[4]。わずかな外観上の相違点には、フェラーリのF1車両に初めてフィアットのロゴが記されたことがある。ラウダは1977年の序盤、車両のパフォーマンスに不満を感じ、車両開発のためにブラジルGPから南アフリカGPまでの間に、率先して多くのテストをこなした。

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フェラーリ 312 T3  京商 1/64 フェラーリ F1 コレクション 2

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本日は、 京商 1/64 フェラーリ F1 コレクション 2 より
フェラーリ 312 T3  です。


今月はやっぱあかんです。新しく撮影とかすることも出来ず・・・・かと言って余り画像はいまいちやし・・・・(せめて今月の・・先月のトミカでも撮影できたらと思いましたが・・・・ダメでした。本日も・・・今月も時間無しです。これで金持ちじゃったらまだしも・・・・貧乏は辛いです。)
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ところでフェラーリ312 T3 (実はどちらかと言うと、312 T4をアップしたかったのですが引越し漏れ画像の中に見当たらず・・・・・あのフロントウィングのえぐいデザインが印象的でした・・・タミヤの1/12プラモデルの箱絵にしびれましたね!・・・当時買えなかったけど〔おっさんになってから購入〕。)312T3の印象というと・・・ううう・・・特に無しです。ほんまは面白おかしくなんか書こうとおもいましたが、本日も時間無し、ここらでアップいたします。(多分昔アップしてた時もたいしたことは書いて無かったのだと思います。)

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それでは フェラーリ・312T について・・・・

フェラーリ・312T (Ferrari 312T) シリーズはフェラーリのフォーミュラ1カーである。312Tは1974年の312B3をベースに作られ、1975年から1980年まで使用された。312Tはマウロ・フォルギエリが1975年シーズン用に設計したもので、改良を受けながら使用され続けた。

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312Tシリーズは通算27勝を挙げ、4度のコンストラクターズタイトルと3度のドライバーズタイトルを獲得した。312Tは、1981年にフェラーリ初のターボ付き車両の126CKに置換された。

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312Tのエンジンは、先代の312Bの水平対向12気筒(ただし正確には対応する左右のピストンが同方向に動く、いわゆる「180°V型」である)の構成を引継いだ改良型で、パワフルで信頼性が高く、510馬力程度を発生する。

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名称に含まれる"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語。英Transverse)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられた。横置きギアボックスを採用することで、先代の大きな弱点だったハンドリング特性が改善した。

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312T3は、1978年の第3戦で初めて導入され、ヴィルヌーヴとロイテマンがドライブした。
この車両のエンジンは515馬力を発生していたが、搭載されていたのは1970年から使い続けている水平対向12気筒エンジンだった。

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フェラーリ F1-91 No,27 アラン・プロスト Early Version  京商 1/64 フェラーリ F1ミニカーコレクション2

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本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション2 より
フェラーリ F1-91( No,27 アラン・プロスト Early Version)です。


またまた間隔が開いてしまいました。しかも時間無し・・・よって本日も引越し漏れシリーズなのあります。(すんません、引越し漏れの残り物は、思ってたよりも絵がよくないのでした。)しかもこのネタ、前回と違うネタだとを皆さん分かってくれてますかねぇ~(イメージ的には2回連続同じ物をアップしてると思ってる・・・っツーか、アップしてねぇ~っと思ってるかも・・・そりゃ無いか?)

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フェラーリ F1-91 Early Version (フェラーリ・642)も前回F310同様に戦績的はパットしなかったのですが、斬新なフォルムのデザインはワシ的には良かったと思います。(縦長のサイドポンツーンが印象的でしたね!)フェラーリ F1-91を思い浮かべると、なぜかタミヤの1/12 フェラーリ・641/2のプラモデルの箱絵を思い出してしまうわしなのでした。それでは本日も時間無し、ここらでアップしたします。

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しれでは フェラーリ・642 について・・・

フェラーリ642 (Ferrari 642) は、スクーデリア・フェラーリが1991年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カーで、スティーブ・ニコルスが設計した。1991年の開幕戦から第6戦まで実戦投入された。

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642
1990年シーズンで終盤までタイトル争いに加わっていたフェラーリは、642を641/2の改良型として開発した。全体的なプロポーションは似ていたが、新レギュレーションにそって燃料タンク周りや、エアロダイナミクス面での改良が各部に施されている。ただし、開幕前からすでに643の登場が噂されていた。

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第3戦サンマリノGPから、サイドポンツーンがコンベンショナルな形状に変更され、ディフューザーを変更した。この改良を施されたマシンは642/2と呼称される時もある。

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この時点で639から続いていた、サイドポッドの流れるような円形の曲線が消滅した。第4戦モナコGPではエンジンに可変吸気システムが導入されるも効果を確かめることが出来ず、一旦お蔵入りになった。第5戦カナダGPでは左右のフロントサスを連結させる、モノショックの様なシステムを導入した。

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また、ジョン・バーナードが以前テストで試した、トーションバースプリングをフロントサスペンションに採用した。空力とサスペンション特性がうまくかみ合わず、燃料消費に伴う重量変化によって挙動が大きく変わる事が判明、開幕前の好調がシーズンが始まると消えていた。

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フェラーリF310   京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1

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本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1 より
フェラーリF310(後期バージョン) です。


今週は、も、アカンです。(病気とかその他いろいろ・・・・負の出来事が・・・)よって今週は?、も、引越し漏れ見るだけシリーズ(ろくなコメント無し)となりました。(いっつもやけど)フェラーリF310は、たいした戦績じゃ無いんじゃけど、あのジェット機みたいなサイドポンツーンが超カッコエエ!っと思ったのであります。そして流行のハイノーズなんて言われてた、高く持ち上がったノーズと吊り下げられたフロントウイングもよかったですねぇ~!

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購入した時は(発売当時入手出来ず、後にリサイクルショップでゲット・・・お安く!)よお出来てると思いましたが、今こうして冷静に見てみると、結構ザックリした作りですね!(パーツの継ぎ目が目立ってたとは・・・)しかしリサイクルショップでお安く手に入れる事ができたので良しとせんかい・・・です。撮影画像も、アップした当時はもっと上手く取れてると思ってましたが、今こうあらためて見ると、リアウィングの白部分の色飛びや、被写界深度の出方もカッコ悪いです・・・・ピンぼけ感が・・・。

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個人的には購入できたのがNo.1のシューマッハバージョンで良かったかなと思ってます(別にシューマッハのファンじゃないけど・・・エディー・アーバインでも良かったけど・・・・・・・です。)いつの日か時間と心のと、お金の余裕が出来たなら、一眼レフカメラを購入して上手に撮影し直してアップしたいと思います。(出来ね~!けど)それと京商F1ミニカーも、ひこし漏れがカナリ多いので、今後アップシてゆきたと思います。(昔はカナリF1マシーンをアップしてたのだけど・・・やっぱ画像がショボイので引っ越し漏れになってるのかも知れません。)本日も時間無し、ここらでアップしときます。

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それでは、フェラーリ・F310 について・・・・

フェラーリF310 (Ferrari F310) は、スクーデリア・フェラーリが1996年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カーで、ジョン・バーナードとグスタフ・ブルナーが設計した。1996年の開幕戦から最終戦まで実戦投入された。フェラーリとしてのコードナンバーは648。

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F310

F310とは、Ferrari 3リッターV10エンジンから取られた。
1996年からエンジンをフェラーリ伝統のV型12気筒からV型10気筒に変更した。また、ガソリンも1973年以来の付き合いであったアジップから、それ以前に使用していたシェルに変更された。1995年ワールドチャンピオンのミハエル・シューマッハがベネトンから移籍してきたため、1990年のアラン・プロスト以来のカーナンバー1をフェラーリがつけることになった。
ギアボックスはカーボン製スペーサーを持つチタン製ケーシングを採用したが、度重なるトラブルのため一時旧型に戻された。

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フロントノーズはハイノーズ化の時流に逆らい、先端の低い位置でフロントウィングを1点支持する形とした。サイドポンツーンはF92Aと似たような形状となった。インテークが外側に張り出し、サイドポンツーン下端とアンダーパネルの隙間に気流を流しこもうとした。だが、1996年からドライバー保護のため、コクピットにサイドプロテクターの装備が義務づけられた。ウィリアムズやジョーダンはダミープレートを付けることでプロテクターを小型化していたが、フェラーリはこの部分を規定どおりに設計したため、非常に大型なものとなり、リヤウイングに向かう気流がかなり乱されていた。また、インダクションポッドの吸気効率も悪く、少しでも改善しようとドライバーがヘルメットを傾けて走行するシーンも見られた。

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F310は1994年の412T1と同じく、ジョン・バーナードの基本設計にグスタフ・ブルナーが修正を施し、シーズン中に大きく外観が変化した。別体のノーズコーンをやや強引にハイノーズ化し、主流派の2点吊り下げ式フロントウィングを装着した。第8戦カナダGPから投入されたこのバージョンはF310/2とも呼称された。第11戦ベルギーGP以降は7速ギアボックスが導入された。

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コスモゼロ バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル

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本日は、バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル より
コスモゼロ です。


実は、(コスモゼロは)余暇の工作室(プラモデル)さんの前回のアイテムでした(現在はウルトラホーク1号コレも凄い!) それを見ててカッコエエ!っと思い、俺もコスモゼロをアップすることにしました。どうせなら余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロが完成した日に勝手に完成記念として画像をアップして勝手に盛り上がろうとしたのでした・・・が・・・間に合わず(あんな凄いカットモデルがガンガンできるので・・間に合わず・・・やる気あるのか?っと言われればそれまでですが・・・あしからず。)(最初のコスモゼロの文字がコスモエロになってました(大石弘明からのご指摘で判明?露見?)・・・単なる誤字です・・・・いつもエロいこと考えとるからやっ!っと知人に言われました・・・・・・当たってる!)

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ミムコ?ってところのレジンキャスト製 松本零士ミュージアム09 コスモゼロ(プラモデル屋の中古品で300円で購入)がミニカーサイズの丁度良い大きさだったので撮影しようとしたのですが、なんと翼の先のとんがった所がいつの間にか破損(4個の内2本が折れてました・・・・クソっつ)なので撮影出来そうなのが本日アップの(チョットチープな)バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル コスモゼロしか無かったのでございます。(リサイクルショップ500円の品)

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引っ張ったらそこで抜けるじゃないか、くらいの豪快なスジボリが魅力?けどフォルムはマズマズじゃ無いでしょうか。ランナーの切りカス跡が酷かったけどソコソコいい感じです。なので細かいところは見ないようにしてハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用を使って良い角度で撮影しようとしたのですが・・・・ハセガワスタンドの関節部のプラスチックパーツが割れてるじゃあ~りませんか!(くっくそおおお・・・こ・・これ1200円もしたのに) よって最初は紙の上に転がして撮影しました。けどイマイチよくなかったのでその後付属のディスプレイスタンドにのせて撮影しました。

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それにしても松本零士メカはカッコエエですね!(翼の先端の尖がった部分の色の色分けが数種類あってどれが正解か、バージョンがあるのか分かりませんでした。)・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップいたします。余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロ(&ブラックタイガー)完成万歳!・・・・じゃ、また

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それでは コスモゼロ について・・・・

コスモゼロは、アニメ「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」に登場する架空の宇宙戦闘機である。デザイン担当は松本零士・加藤直之・宮武一貴。以下は劇中設定。
地球防衛軍の宇宙戦闘機で、正式名称は「零式宇宙艦上戦闘機」。大気圏内外で運用できる万能戦闘機である。第1作『宇宙戦艦ヤマト』の設定によれば、零式宇宙艦上戦闘機「52型」というサブタイプ名を持つ。「ブラックタイガー」以降に開発・採用された、対ガミラス帝国戦役時の最新鋭機である。名称は、大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機である、「ゼロ戦」こと「零式艦上戦闘機52型」に由来するとされている。

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↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト">↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト


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TAITO スーパーメカニクス ↑キャプテンハーロック アルカディア号TV版

本来は第1作におけるヤマトの主力艦載機という設定だったが、作画面の都合からより単純なデザインのブラックタイガーが設定され、コスモゼロは劇中では主に古代専用機として活躍している。続編の『さらば』では「コスモタイガーII」が主力戦闘機として新たに設定されたことから登場せず、『さらば』のリブート作品である『宇宙戦艦ヤマト2』で再登場するも、量産機としては登場しない。

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『永遠に』『ヤマトIII』ではコスモタイガーIIのバリエーション機「新コスモゼロ」が新たな古代機として設定されたことから再び登場しなくなったが、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』では若干のデザイン変更のうえで再び再登場する。『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』では、発展型である「コスモゼロ21」が登場する。

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関節部が壊れてしまった↑ハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用です。
関節がないので上手くバランスが取れず、手で支えて撮影・・・めんどくせ~!からやめました。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

ランボルギーニカウンタックLP400  Gアローズ(ヨーデル)

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本日は、Gアローズ(ヨーデル) ランボルギーニカウンタックLP400(橙) です。

本日も引っ越し漏れシリーズです。それにしてもGアローズ(こんなシリーズもあったのですね~)・・・・・とちょっと忘れてリアルXと書きそうになりまた。ミニカーの出来は俺的にはグーでした。ドアに付いてる小さなバックミラーもエエと思います。例によってヘッドライトとテールランプは透明パーツでホイールもよく出来てるとおもいました。

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それにしても、昔これを撮影した当時は、もうすこし上手く撮影できてると思いましたが・・・改めて今見ると今一の画像でしたが・・・あしからず。(新たに撮影してアップする時間と心の余裕が無いので〔昔の画像も見つかったことだし〕暫くの間引っ越し漏れシリーズで行きます。)このあと何かコメントが出来れば、後に追加しときます(出来んかもしれんけど)。それでは本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ・カウンタック について・・・・

ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach)はイタリアのランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造していた自動車(スーパーカー)である。
Countach(クンタッシ)とは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚き」を表す言葉。


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いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多い。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。デザインテーマはプロペラの“ねじれ”。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やNAで400馬力を超えるV型12気筒5,000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システムすべての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となった。

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スーパーカーブーム時には「最高速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300 km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295 km/hに留まる。また車体下に気流が入って揚力が発生したり、巨大なエアスクープの空気抵抗と導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなど、ボディは空力的に問題が多い。

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CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400(ルーフウィング付)

CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400、ちょこんと付いたルーフウィングがカッコエかったですね~(多分シクレだったので余計によく見えたりしたのかも。何故かその他ミニカーのカテゴリに分類されてましたので、CM's ミニカーに直しときました。)


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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

GT-R(R33)NISMO 400R  REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション

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本日は、REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション より
GT-R(R33)NISMO 400R です。


引越し漏れシリーズが続きます。当時(10年くらい前?〔発売は2006年だったような・・・いつもデジャヴのようなこの手の話でスンマセン〕)発売日とかにコンビニ買いにいったりしました!(此の頃、ワシラのような田舎者にもインターネットが出来るようになり、アソートや配列なんて今まで知らなかった情報が入ってくるようになりました。)発売日の2、3日後に買いに行ってたら、欲しい車種は全部抜かれて無くなってましたね~。初めの頃そうやってワシラは、イラネー余り物の車ばかり買うはめなってました。毎回言ってしまうのですが・・・・・あれから十年・・・・京商コンビニミニカーも無くなり、リアルX(ヨーデル)は消滅、缶コーヒーのオマケのミニカーもなくなり寂しい限りの今日このごろです・・・・・おまけに自分の所得なんかもさっぱり上がりません~・・・・って俺だけか?皆さんは景気ええのかなぁ~?

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ところでリアルX、1/72と小さいけど中々丁寧な作りがグーでした。特にヘッドライトとテールランプが両方透明パーツで出来てた所がワシ的にはエかったです。似てるか似てないかと言うと・・・全体的フォルムなんかはいい感じやけど・・・やっぱライトの出来が・・・1/72ジャケ良しとせんかい!・・・です。このミニカーへの感想ほか購入当時のこんな嬉しかったりした記憶も最近だんだんと薄れてきた感じがしす。(おれも年老いたな~・・・・なんて思う今日このごろでした)本日も時間無し・・・・ヘッドライトの止めピンがちょっとチープな リアルX GT-R(R33)NISMO 400R画像を見ながら、とりあえずここらでアップ致します。

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最初ライナップにあると思ってたゴールドバージョン
出なかったので悔しさまぎれに画像ソフトで作製↑・・・がっしかし
それはゴールドでなくイエロー(黄色)↓だったのでした・・・(後にゲット!)


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GT-R(R33)は好きじゃないのですが、NISMO 400Rは見ためも性能もカッコエエので結構一杯買いました。ツーことで↑は後に購入したイエロー(黄色)バージョンです・・・・ひょっとしたら黒なんかも有ったのかも知れないけど・・・無かったかも知れません。(ネットで検索シてみましたが無いみたいでした・・あしからず)


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それでは、日産・スカイラインGT-R ついて・・・・
スカイラインGT-R(SKYLINE GT-R 、スカイライン ジーティーアール)は、かつて日産自動車がスカイラインの最上級、最高級グレードとして生産・販売を行っていたスポーツカーである。
愛称は「アール」「スカG-R」「GT-R」のほか、各代の愛称・型式でも呼ばれる。

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“GT-R”の歴史は、ツーリングカーレースで活躍した先代プリンス・スカイライン2000GT-B(S54B-II型)の後継車として、1968年(昭和43年)10月開催の第15回東京モーターショーへ「スカイラインGTレーシング仕様」を出品したことに始まる。これはスカイライン2000GT(GC10型)の車体へ、GTプロトタイプレーシングカーである日産・R380のエンジン・GR8型をベースに開発された直列6気筒DOHCエンジンを搭載したものである。この「GTレーシング仕様」がほぼそのままの形で、1969年(昭和44年)2月に初代GT-R(PGC10型)として発売された。以降、2世代5代に渡って開発・生産・発売された。

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スカイラインの中でもレースでの使用を主として開発された車種であり、日本を代表する高性能車の1つである。自動車レースにおけるあらゆる規制および規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴であり、出場したモータースポーツ全般で数多くの勝利を上げている。

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4代目 BCNR33型(1995年-1998年)

1995年1月6日発売。型式はBCNR33。
1993年8月にR33型スカイラインが発表された直後の第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された(市販モデルでは主にフロント周りが改修される)後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後に発表された。このR33型GT-Rは、通常はモーターショーなどで新車発表するところを、改造車の祭典である第13回東京オートサロンで発表するという形式がとられた。これは当時の市販車としては初めてのことである。


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この型式より、以前にも増して本格的にニュルブルクリンクでのテストドライブが重視された。このことよりBCNR33のプロトタイプモデルが7分59秒のタイムを記録したことで、BNR32型に対してのタイム差から「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開している。またBNR32型と違い、発売時よりVスペックおよびVスペックN1が設定されている。また、1997年には、日産関連企業のオーテックジャパンより、特別仕様ながらPGC10型以来の4ドアセダンGT-Rとなる「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が発売された。

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