ランボルギーニカウンタックLP400  Gアローズ(ヨーデル)

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本日は、Gアローズ(ヨーデル) ランボルギーニカウンタックLP400(橙) です。

本日も引っ越し漏れシリーズです。それにしてもGアローズ(こんなシリーズもあったのですね~)・・・・・とちょっと忘れてリアルXと書きそうになりまた。ミニカーの出来は俺的にはグーでした。ドアに付いてる小さなバックミラーもエエと思います。例によってヘッドライトとテールランプは透明パーツでホイールもよく出来てるとおもいました。

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それにしても、昔これを撮影した当時は、もうすこし上手く撮影できてると思いましたが・・・改めて今見ると今一の画像でしたが・・・あしからず。(新たに撮影してアップする時間と心の余裕が無いので〔昔の画像も見つかったことだし〕暫くの間引っ越し漏れシリーズで行きます。)このあと何かコメントが出来れば、後に追加しときます(出来んかもしれんけど)。それでは本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ・カウンタック について・・・・

ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach)はイタリアのランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造していた自動車(スーパーカー)である。
Countach(クンタッシ)とは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚き」を表す言葉。


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いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多い。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。デザインテーマはプロペラの“ねじれ”。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やNAで400馬力を超えるV型12気筒5,000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システムすべての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となった。

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スーパーカーブーム時には「最高速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300 km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295 km/hに留まる。また車体下に気流が入って揚力が発生したり、巨大なエアスクープの空気抵抗と導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなど、ボディは空力的に問題が多い。

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CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400(ルーフウィング付)

CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400、ちょこんと付いたルーフウィングがカッコエかったですね~(多分シクレだったので余計によく見えたりしたのかも。何故かその他ミニカーのカテゴリに分類されてましたので、CM's ミニカーに直しときました。)


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GT-R(R33)NISMO 400R  REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション

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本日は、REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション より
GT-R(R33)NISMO 400R です。


引越し漏れシリーズが続きます。当時(10年くらい前?〔発売は2006年だったような・・・いつもデジャヴのようなこの手の話でスンマセン〕)発売日とかにコンビニ買いにいったりしました!(此の頃、ワシラのような田舎者にもインターネットが出来るようになり、アソートや配列なんて今まで知らなかった情報が入ってくるようになりました。)発売日の2、3日後に買いに行ってたら、欲しい車種は全部抜かれて無くなってましたね~。初めの頃そうやってワシラは、イラネー余り物の車ばかり買うはめなってました。毎回言ってしまうのですが・・・・・あれから十年・・・・京商コンビニミニカーも無くなり、リアルX(ヨーデル)は消滅、缶コーヒーのオマケのミニカーもなくなり寂しい限りの今日このごろです・・・・・おまけに自分の所得なんかもさっぱり上がりません~・・・・って俺だけか?皆さんは景気ええのかなぁ~?

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ところでリアルX、1/72と小さいけど中々丁寧な作りがグーでした。特にヘッドライトとテールランプが両方透明パーツで出来てた所がワシ的にはエかったです。似てるか似てないかと言うと・・・全体的フォルムなんかはいい感じやけど・・・やっぱライトの出来が・・・1/72ジャケ良しとせんかい!・・・です。このミニカーへの感想ほか購入当時のこんな嬉しかったりした記憶も最近だんだんと薄れてきた感じがしす。(おれも年老いたな~・・・・なんて思う今日このごろでした)本日も時間無し・・・・ヘッドライトの止めピンがちょっとチープな リアルX GT-R(R33)NISMO 400R画像を見ながら、とりあえずここらでアップ致します。

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最初ライナップにあると思ってたゴールドバージョン
出なかったので悔しさまぎれに画像ソフトで作製↑・・・がっしかし
それはゴールドでなくイエロー(黄色)↓だったのでした・・・(後にゲット!)


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GT-R(R33)は好きじゃないのですが、NISMO 400Rは見ためも性能もカッコエエので結構一杯買いました。ツーことで↑は後に購入したイエロー(黄色)バージョンです・・・・ひょっとしたら黒なんかも有ったのかも知れないけど・・・無かったかも知れません。(ネットで検索シてみましたが無いみたいでした・・あしからず)


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それでは、日産・スカイラインGT-R ついて・・・・
スカイラインGT-R(SKYLINE GT-R 、スカイライン ジーティーアール)は、かつて日産自動車がスカイラインの最上級、最高級グレードとして生産・販売を行っていたスポーツカーである。
愛称は「アール」「スカG-R」「GT-R」のほか、各代の愛称・型式でも呼ばれる。

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“GT-R”の歴史は、ツーリングカーレースで活躍した先代プリンス・スカイライン2000GT-B(S54B-II型)の後継車として、1968年(昭和43年)10月開催の第15回東京モーターショーへ「スカイラインGTレーシング仕様」を出品したことに始まる。これはスカイライン2000GT(GC10型)の車体へ、GTプロトタイプレーシングカーである日産・R380のエンジン・GR8型をベースに開発された直列6気筒DOHCエンジンを搭載したものである。この「GTレーシング仕様」がほぼそのままの形で、1969年(昭和44年)2月に初代GT-R(PGC10型)として発売された。以降、2世代5代に渡って開発・生産・発売された。

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スカイラインの中でもレースでの使用を主として開発された車種であり、日本を代表する高性能車の1つである。自動車レースにおけるあらゆる規制および規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴であり、出場したモータースポーツ全般で数多くの勝利を上げている。

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4代目 BCNR33型(1995年-1998年)

1995年1月6日発売。型式はBCNR33。
1993年8月にR33型スカイラインが発表された直後の第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された(市販モデルでは主にフロント周りが改修される)後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後に発表された。このR33型GT-Rは、通常はモーターショーなどで新車発表するところを、改造車の祭典である第13回東京オートサロンで発表するという形式がとられた。これは当時の市販車としては初めてのことである。


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この型式より、以前にも増して本格的にニュルブルクリンクでのテストドライブが重視された。このことよりBCNR33のプロトタイプモデルが7分59秒のタイムを記録したことで、BNR32型に対してのタイム差から「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開している。またBNR32型と違い、発売時よりVスペックおよびVスペックN1が設定されている。また、1997年には、日産関連企業のオーテックジャパンより、特別仕様ながらPGC10型以来の4ドアセダンGT-Rとなる「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が発売された。

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1953シボレー ピックアップ JADA TOYS(ジャダトイズ)

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本日は JADA TOYS(ジャダトイズ) 53シェビー ピックアップ です。

皆様こんにちは、今週ハードディスクを整理してますと、動画の一杯入ったHDの中に昔の画像の一杯入ったフォルダをみつけました。こっこれって・・・・ひょっとして・・・と恐る恐る中を見ると、おおおお!!!!・・・消滅してしまったと思ってたiyoブログ時代の画像データがワンサカ、ワンサカ出てきました。(これって一体どれくらいあるのか・・・分からんけど・・・カナリの枚数です、当時アップしてた全部の画像っとまでは行ってないけど・・カナリです。〔記事のデータは無し〕)よ~ッし、これで引っ越し漏れシリーズとして楽して何回も、何日もアップ出来るぞっと思ったのですが・・・・・・・

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そうは問屋がおろしてくれませんでした。引っ越し漏れの残り画像、よ~く見てみると、やっぱマシな画像から引っ越しさせたみたいで(やっぱり!)残った引っ越し漏れ画像・・・何百枚もあるのですが・・・今更皆様に見てもらえるような出来のものは殆ど残ってないようでした。(おおお記憶の中では、もうチョットマシな画像と思ってたのですが)・・・・なので、とりあえずいい感じのやつから順番にアップシていこうと思います。でもって本日は、JADA TOYS(ジャダトイズ) 1953シボレー ピックアップをばアップすることにしました。(残り画像の中ではかなりいい感じ・・・だと思います。ブリスターケースには53シェビー ピックアップと書いてました。)

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当時の(シボレーアドバンスデザイン)ピックアップトラックや初期のフォード・Fシリーズのデザインがカッコエエですね!プラモデルや安いミニカーが有れば買ってます。本日アップのJADA TOYS(ジャダトイズ)1953シボレー ピックアップも多分お安く購入出来たのだと思います(もう忘れたけど)本当は、フロントガラスの所に洗面器見たいなバックミラー?みたいなのが付いてましたが、カッコ悪いので外しました。(抜いただけ)黒にゴールドのグリルやホイルが綺麗です。しかもシャーシ部分も金属製で持った時にいい感じの重さを感じることが出来ました。・・・・・・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します

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それでは シボレーアドバンスデザイン について・・・・(翻訳ソフトの直訳ですが、あしからず)

Advance-Designは、第二次世界大戦後の最初の大規模な再設計であるChevroletのトラックシリーズでした。 以前のAKシリーズと比較して、より大きく、より強く、より洗練されたデザインとして請求されました。 1947年6月28日土曜日に発売されたこれらのトラックは、1955年3月25日まで、 タスクフォースシリーズのトラックが老朽化したAdvance-Designモデルに取って代わったときまで様々なマイナーチェンジで販売されました。

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郊外 、パネルトラック、 キャノピーエクスプレス 、 キャブオーバーなど、すべてのトラックに同じ基本デザインファミリーが使用されていました。 キャブオーバーは同じ基本的なキャブの構成と同様のグリルを使用したが、より短い背の高いフードと異なるフェンダーを使用した。 ユニークなキャブオーバーフェンダーとフードはキャブオーバーエンジンキャブと通常のトラックキャブを互いに互換性のないようにするカスタムカウルエリアが必要でしたが、すべてのトラックキャブはすべて交換しました。

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1947年から1955年にかけて、Chevroletトラックは米国で販売台数1位になり、 GMCの販売店で販売されたブランド名が変更されました。

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トヨタパブリカ コナミ 1/64 絶版名車コレクション Vol,5

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本日は、コナミ 1/64 絶版名車コレクションVol.5 より
トヨタ パブリカ (1961) です。


みなさ~ん、今日もアカ~ンです。あまりにも間隔が開いてしまうので、とりあえず練習撮貯め画像をばアップする事にしました。(見るだけシリーズいっもじゃ~・・・です。ろくなコメント無しです)機動戦士ガンダム GフレームとかSHODOウルトラマンVSとかSHODO仮面ライダーVS他新商品も細々購入してはいるのですが、撮影する時間が出来ず(やる気も今一出ない・・)なので机の上に転がってた絶版名車コレクションパブリカを練習撮影してたので、いつもながらとりあえずアップすることにしました。そのうち新しいと思ってるのですが・・・なかなか思うように出来ないのであります。

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「1000ドルカー~パブリカ」なんてCMの謳い文句が懐かしいトヨタパブリカでございます。(1ドル365円なんて時代の話で、それをいつ聞いたのか分からないけど・・・・聞いたような気がするくらいの記憶です。)コナミ 絶版名車コレクションVol.5(2005年発売)当時結構はまりました。この前アップしたフロンテクーペとかスバル360・ホンダN360やホンダZなど軽自動車狙いでかなりつぎ込みました。ミニカー自体もなかなかよく出来てると思いました。すごく精巧に出来とると言うわけじゃないけど、よーく見ると、なかなか実車に似てましたネ~。(なかなか良い雰囲気がありまた)本日アップのパブリカもそれなりに良くできてると思います。厳密に言うとちょっと違うんだけど、やっぱなんとなく似てるのであります。絶版名車コレクション、これからも時間無しのときにアップしてゆきたいと思います。それでは、本日も時間無し、ここらでアップします。

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それでは トヨタ・パブリカ について・・・・

パブリカ(Publica)は、トヨタ自動車が1961年から1978年まで生産した小型乗用車である。
昭和40年代の国民車構想の影響を受けて開発されたパブリカは、トヨタ初の大衆車で、長年にわたって同社の生産、販売する最小車種として位置付けられた。
後のスターレット及びダイハツ・コンソルテ→シャレード、そして現在販売されているヴィッツ及びパッソ/ブーンへと連なる、トヨタ・ダイハツ両社のコンパクトカーの元流である。
国産大衆車初の水平対向エンジン車であり、水平対向はのちにミニエースやスポーツ800に受け継がれた。またレースにも参加しており、第1回日本グランプリでクラス優勝を飾っている。

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車名の由来
「大衆車」を意味する英語「パブリック・カー」(Public car)を略した造語である。唐辛子の一種の「パプリカ」と誤表記されることが多いが、単に字面が似ているだけであり、関連はない。

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初代(P1#/2#型 1961 - 1969年)
国民車構想

パブリカの商品企画は、1954年5月に当時技術担当専務であった豊田英二から500~600cc級の前輪駆動大衆車の開発提案が出されたことに始まった。当時タクシー用に用いられていた小型車よりも1クラス下の、オーナードライバー向け大衆車を構想したコンセプトである。従前の自社最小クラスである1,000cc級乗用車(トヨタでは当時1,500cc車への切り替えで生産が途絶えていたが、1957年に初代トヨペット・コロナが再発売されている)より更に小型の車が、当時のヨーロッパでは多数出現しており、トヨタをはじめとする日本のメーカーを刺激する存在であった。初代クラウンの開発が完了した直後の1955年4月から、小型トラック部門の主査であった薮田東三を主査としたチームで開発が着手された。

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その直後、1955年5月に当時の通商産業省(通産省、現在の経済産業省)自動車課が国民車構想を計画しているという報道が浮上した。これは一定条件を満たす「国民車」の生産を国によって後援しようという「日本版フォルクスワーゲン計画」であったが、マスコミのスクープによって内部構想が明らかになっただけのもので、公式な政策とはならなかった。

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スズキ フロンテクーペ(1971) コナミ:絶版名車コレクションVol.3

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本日は、コナミ:絶版名車コレクションVol.3 より
スズキ フロンテクーペ(1971) です。
(2004年10月)
本日は、仕事、時間無しの見るだけシリーズになりましたが、あしからず。
絶版名車コレクションの前回アップは2014年2月のHONDA S600(AS285)1964となってましたが、実際は引っ越し前の2008年6月1日午前1時59分アップでした。実はコナミ:絶版名車コレクションVol.3の発売日は2004年10月で14年も前の話だそうです。ワシがブログ初めたのが2006年6月くらいやったから、購入したのはその前・・・う~ん今回も、またまた月日を感じますね~ぇ。

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この、拡大画像で見るとプラスチックパーツがガクガク、ぐにゃぐにゃ見えますが
実物はとてもよく出来てると思います。


これまた当時の話ですが、このコナミ:絶版名車コレクションVol.3のラインナップでは、(ワシ軽自動車好きもあって)本日アップのスズキ フロンテクーペ(1971)を狙って購入したのでした。ブラインドボックスで1個350円(税抜)、その頃アソートとか配列、シリアル番号なんかもワシには無かった(アソート・配列情報ひょっとしたら有ったのかも知れませんが)ので、チョット恥ずかしかったのですが、店員や、他のお客に気づかれない様に商品を手に持って、(座頭市のみたいに)そっと目をつむり、全神経を手のひらに集中、商品の重さを調べたのでございます。〔ちなみにフロンテは一番軽いと言う設定で選びました。〕(この様子を他人に気付かれすとキモイので、誰にも気づかれないよう十分注意しました。)

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ハンドルが色分けされてるのが豪華?
テールランプは傾いとるけど・・・まっ良しとせんかい!・・・です。


そのワシの努力の甲斐あってか、フロンテクーペを出すことに成功したのでした。悲しいことにそれを出すために購入したコナミ:絶版名車コレクションVol.3は10個・・・・・・そこでお金が無くなって、仕方なく打ち止め・・・悔しいけどフロンテクーペ(青)出すことが出来なかったのは残念でした。(今まで、その時以外にもフロンテクーペ(青)を出すために何回か購入しましたが、出せたのは(マルーン)3台でした。(青)は14年経った今も手に入りませんでした。結局おれの手測りは何の役にも立たなかった事が、懐かしく?思い出せれました・・・・・悔しいです。
本日は、見るだけシリーズ、ここらでアップ致します。

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それでは、スズキ・フロンテクーペ について・・・・・

フロンテクーペは、かつて鈴木自動車工業(現在のスズキ)が製造・販売していた軽自動車である。
現在の軽自動車よりも車体寸法や排気量が小さかった360ccの軽自動車規格の時代に、1967年3月ホンダからN360が発売された事をきっかけに第一次軽自動車パワーウォーズが勃発した。 これに対抗すべく各メーカーからもスポーティーでハイパワーなモデルが次々と投入され、スズキは1971年9月に3代目フロンテ(フロンテ71W)ベースの派生モデルとしてフロンテクーペを発売した。


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スバル インプレッサ WRC 2000 世界のレーシングカーコレクション Mk(デル・プラド)

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本日は、世界のレーシングカーコレクション Mk(デル・プラド)より
スバル インプレッサWRC 2000 です。


本日は、ちょっと久しぶりにの引っ越し漏れシリーズ、デル・プラド世界のレーシングカーコレクションを紹介します。 画像残ってましたが記事は無しです。アップしたのは2007年の始め頃、当時コンビニミニカー(や食玩、ドリンクのオマケ)全盛期じゃったと思います(いつも言いますけど、あれから10年・・・世の中変わっちまった・・・変わってないのは俺(貧乏)だけか・・・なんちゃって!・・・です)。(2007年当時、自分のカメラ無く友達に借りたカメラで撮影してました。ガラ携のカメラで撮影したこともあったな~なぞと昔を懐かしんだりして・・そんなに昔じゃ無い?・・けど10年は一昔と言うから!)

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ヘッドライト固定用のピン↑がでっかく丸見えですね↓テールランプも同様

ところでデル・プラド スバル インプレッサ WRC、フォルムは結構良かったと思ううのですが仕上げがちょっと雑やったです(世界のレーシングカーコレクション Mk(デル・プラド)全般に)色塗りに深みなく(青メタがショボイ)ヘッドライトなどプラスチック透明パーツの作りもイマイチ、ヘッドライトはランナーのデッカイ切りカスが付いてました。(ライト類のパーツはキンスマートのプルバックカーの方が全然良く出来てました。)しかし1/43スケールで1台500円(ロールバーなんかも再現されとるし)を考えると、全て許されるのかも知れません・・・良しとせんかいですネ!


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本日も時間無し、(リチャード・バーンズ、コリン・マクレー)昔を懐かしみつつここらでアップ致します。(次は頑張ります。)

それでは スバル・インプレッサ について・・・・・

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ロータス11(1955 LOTUS ELEVEN CLUB )ラ・フェスタ ミッレ・ミリア プレミアムカーコレクション


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本日は、ラ・フェスタ ミッレ・ミリア プレミアムカーコレクションより
ロータス・イレブン(:LOTUS ELEVEN CLUB 1955)です


記事は消えてましたが、多分・・・・・セブンイレブンなど で売られたラ・フェスタ ミッレ・ミリア プレミアムカーコレクション・・・・(当時)セブンイレブンの 無い我が町(今ではどこやかしこに有る)ではさっぱりお目にかからなかったのですが・・・・ついに見つけて1個350円(くらい?多分)で5個?購入(多分コンプ・・・・・いつも言っとるけど、350円ッツーたらワシ的には豪華版じゃけ)中身はちょっとチープに見えたけど、色や仕上げは結構綺麗!っまエエわい!っと思ってました。


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がしかし、それから数ヶ月後だったか、近所の100円ショップで・・・・見てわいけないものを見てしまった感じでラ・フェスタ ミッレ・ミリア プレミアムカーコレクションがいっぱい、いっぱい置いてあるではあ~りませんか。ちくしょ~と思いながらもうワンセット(5台)購入・・・・見たいな話だと思います。(今でも似たようなことはいっぱいあるけど)


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ミニカーは一見ユルーイ感じに見えたけど仕上げは綺麗でフォルムもちょっと違うけど似てると思います。ヘッドライトは透明パーツで出来とるし、ダッシューボードやハンドルまで塗装しとるしオマケに豪華ケース付きやから!まっよしとせんかいですね!。

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TOYOTA CELICA LB TURBO REAL-X トヨタレーシングカー ヒストリーズコレクション

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本日は、REAL-X トヨタレーシングカー ヒストリーズコレクション より
TOYOTA CELICA LB TURBO です。
(2008/04/04)

お久しぶりで御座います。3年半ぶりぐらい?・・・・・・・
休んでる間にコメントいただいたバナナさん(旦那元気?)木枯らし1号さん、tomatoさんありがとう御座います。と返事出来なくてスンません!(体調そのたいろいろの原因)とりあえずこれから、不定期で、たまに何かアップしようかなと思います。(あれから3年・・・未だ貧乏から脱却出来てません・・・・オマケに暇なし・・・病気がち・・・殆ど爺さんっつか、実際爺さんみたいなもんですが)


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ブログの使い方なんか全部忘れてしまって中々上手く出来ないので、例によってiyoブロク時代の引っ越し漏れの画像なんかをアップしながらリハビリっつーか、練習しようと思ってます。そして、今日も今日とて時間なし出す。ここらでアップ致します。次は明日か一週間後か一年後か3年後か分かりませんが、それじゃ又!

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本日の画像もiyoブロク時代の引っ越し漏れREAL-X トヨタレーシングカー ヒストリーズコレクションTOYOTA CELICA LB TURBOです。REAL-X・・・ヨーデルなんか懐かしい~今は無い!


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スマート ロードスター カブリオレ siku(ジク)

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本日は、siku(ジク) スマート ロードスター カブリオレ です。(2009.05.19.23.22)

今回は、京商フェラーリの撮影がうまく出来ず・・・・・なので、とりあえず撮影できたジクのスマート ロードスター カブリオレおばアップすることにしました。良く撮れたわけじゃないのですが、黄色の京商フェラーリ365GTB4がなかなカッコ良く撮影できないのでしょうがなしです。[注]本当に今回フェラーリ9NEOの12ベルリネッタが上手く撮影できず苦労してます。どうしてもヘッドライトがかっこ悪いです。とりあえず引っ越しネタのジクで時間稼ぎです。


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'47フォードCOE PEPSI(ペプシ) Jadaトイズ DUB CITY1 /64

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本日は、1/64 Jadaトイズ DUB CITY より
'47フォードCOE PEPSI(ペプシ)です。
(2009/04/22)

[注]本日紹介の '47フォードCOE PEPSI(ペプシ)当時記事は消滅したのですが、ネットで検索してると、ミニカーは止まらないというブログに、お仲間記事ということで、画像、本文(内容は全然無いですけど)が残ってました。とりあえず趣味なファイルと明記して、リンク(i-yoブログ)が貼ってましたので悪意は無いと思います。なのでこのさいなので当時の記事はそこからコピペして下に貼っときました・・・・ツーても下の下の1行だけなんですけどね。(画像は少し撮影し直しました。)

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