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ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様)  トミカ No.58

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本日は、 トミカ No.58 ホンダ シビック TYPE R(初回特別仕様) です。

またまたまた、前回アップから長~い時間がすぎてしまいました。やる気は満々なんですがねぇ・・・ううどうも体が思いどうりに動かない近々のワシなのです。(そういや昔は足繁くショップに(徒歩で)通い、トミカなんぞも発売日に摘んだりしてたんですが・・・それが最近出来なくなりました。〔何時からが昔かわかんないけど・・・ワシの昔の定義は曖昧です、この前と言った事が10年以上前っだったりシます・・・・ボケ老人〕)


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てなことで本日紹介のホンダ シビック TYPE Rは、行きつけのショップで取り置きしてもらって購入しました。どうせ初回特別仕様なんぞ発売日に行っても殆どの店で「無い」と言われるのが落ちですからね。(そんなに初回特別仕様ばっか買ってどうする・・・・・ワシもか?・・・)ところでこのトミカ シビック TYPE R、サスペンション以外のギミックは無しで、その代わりに?ヘッドライトが透明パーツで出来てました。(最近このパターンがあると思います・・・多いとは言いません)


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フォルムも、あくまでトミカ的にじゃけど良好だと思います。手にもって直接見るとフロント周りの出来もそれなりに綺麗に見けましたっがっ・・・さすがに拡大すると、カナリ汚い部分もありましたね!ヘッドライト下のフォグランプ?の横の溝にスミ入れしてるんですけど・・・色がはみ出してました。基本的な赤の塗り自体も目立たないけど色剥げなんかもありました。(まっトミカジャケよしとせんかい・・です。)本日もあれこれと書き込みたいのですが・・・時間無しです・・・ここらでアップ致します。(ホントは通常版ホワイトの方がカッコええんですけど・・・白は面倒くさいです。)

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それでは、ホンダ・シビックタイプR について・・・・

シビックタイプR(Civic Type-R)は、本田技研工業が生産、販売するハッチバック型、スポーツセダン型の自動車である。
NSXタイプR、インテグラタイプRに続く、タイプRシリーズ第3弾である。 6代目以降のホンダ・シビックをベースに、エンジンやサスペンションをチューニングした車種であり、3代目ではパッケージの異なる日本仕様車と欧州仕様車が用意された。


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5代目 FK8型(2017年 -)

2017年1月13日から3日間開催された「東京オートサロン2017」において、セダン・ハッチバックと共に、5代目となるタイプRのプロトタイプが日本で初披露された。同年6月23日には、Hondaホームページ上にスペシャルサイト(ティザーサイト)を公開し、7月下旬に公式発表する予定であることも発表された。

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同年7月27日、ハッチバック・セダンと共に5代目「TYPE R」の日本での発売を正式発表。発売は9月29日からとなる[20]。日本市場での「シビック」のシリーズは8代目以来7年ぶりの投入となるが、過去に数量限定で発売されたことがある「TYPE R」に関しては、4代目の販売終了(完売)以来、約1年半ぶりの投入となった。

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これまでのタイプRモデルは、ノーマル車をベースにして「後付け」で性能強化をしてきたが、今回は最初の設計段階でノーマル車とタイプRモデルを同時開発し、ノーマル車の走行性能のレベルアップとタイプRの実用性の拡大を両立させている。

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トヨタ C-HR トミカ No.94

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本日は、トミカ No.94 トヨタ C-HR です。
本日、このままアップ出来たらギリギリ今月のトミカアップとなります・・・・がこのままアップ出来てないかも知れませんがあしからず。昔(去年7月頃だったような・・・・多分・・・知らんけど)、TVコマーシャル使用されててカッコ良かったので何時発売されるかなぁ~と思ってましたが、今月(5月)やっと発売されました。テレビCMで見た時同様なかなかのフォルムじゃあ~りませんか。

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サスペンションと後部ドア開閉ギミック、ヘッドライト透明パーツでは無かったのですが、何気にリアウィンドウがテカっとるな~っと思ってましたが・・・やってくれました。いつもなら色塗りのリアウィンドなのですが、それに透明パーツをかぶせて、透明パーツで出来てる様な感じをだしてましたね~!なかなか好感が持てました。相変わらずのドデカイヒンジでかっこわるかったので開いた画像は撮影したけどボツにしました。


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またまたアップの間隔が長くなりそうなので、ここらでとりあえずアップさせていただきます。(あしからず・・・記事とか追加出来たら追加します・・・・できないと思いますが。)

それでは トヨタ・C-HR について・・・

C-HR(シーエイチアール[2])は、トヨタ自動車が製造・販売しているコンパクトクロスオーバーSUVである。トヨタにおいては2016年に生産終了した3代目RAV4以来となる3ナンバーサイズのSUVである。販売はトヨタのSUV初となる、全てのトヨタ車取扱い店舗(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。車両の製作は、トヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場(旧・関東自動車工業岩手工場:岩手県胆沢郡金ヶ崎町)が担当する。
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次世代世界戦略SUVとして、2016年12月14日に発売。コンセプトカー「C-HR Concept」、 TOYOTA GAZOO Racingがニュルブルクリンク24時間耐久レースに投入した、「C-HR Racing」の市販版である。
ニュルブルクリンクを始めとする世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、同価格帯のコンパクトクロスオーバーSUVとしては珍しく、運動性能にこだわって開発された。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を徹底的に追求し、C-HRならではの「味付け」がされている。
開発主査を担当した古場博之は、自身も業務の合間にサーキットに通い、FJ1600や86/BRZレース、鈴鹿クラブマンレースにも参戦したことのあるほどの車好きで知られる。

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プラットフォームは2015年発売の4代目プリウスから採用を始めた新プラットフォーム「TNGA」(TNGA-Cプラットフォーム)を採用。TNGAプラットフォーム使用のモデルとしては二台目の車種となる。
リアサスペンションはダブルウィッシュボーン式で、ダンパーはザックス社の評価の高いものを用いており、高いボディ剛性とともに乗り心地の良さに貢献している。またプリウスではゴム製だったブッシュを金属製に変えてハンドリングを向上させるなど、専用設計のパーツが多く見られるエンジンは2WD車と4WD車で別になっており、2WD車はプリウスと同じ1.8Lハイブリッド、4WD車は1.2Lターボと、2種類が用意される。

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空力面ではデザインを犠牲にしないため、通常取り付けられるサイドスポイラーではなくリアスポイラーを装着した。また空力開発にあたり車の下側も一から再設計した。
安全性能については、SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグを全車に標準装備したほか、衝突被害軽減ブレーキなど複数の安全機能をパッケージングしたToyota Safety Sense P を全車に標準装備した。


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マツダCX-5 トミカ No.24

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本日は、トミカ No.24 マツダ CX-5 です。

前回アップから10日・・・3月はやっぱ忙しないです。(申告や(リアル)引っ越しなんかも有りました。・・・)よって今回も?は?、アップすることに意義がある・・・見るだけシリーズです。しかも先々月、1月のトミカとなってしまいました・・・あしからず。マツダ CX-5初回特別仕様はいい感じのパールホワイトでサンルーフも(色塗りで)再現、出来ればこちらをアップシたかったのですが、やっぱホワイトは切り抜きがめんどくさいのでやめました。普通版のソウルレッドクリスタルメタリック?、ミニカーの(これくらいのレベルの)メタリックカラーは色に斑が出たり(エッジの部分が薄く平部分が濃い)チープな感じになりやすいですが、このCX-5の赤メタは・・・なかなか結構頑張っとる、なかなか綺麗だと思います。(拡大して見ると、やっぱドアの継ぎ目とか薄いな~・・・しかし実目で見ると分からなかったんでうけどね・・・ワシ、カナリの老眼です。)(※最初エッジ部の濃い薄いが逆に成ってました・・・あしからず。)

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全体のフォルムもエエカンジじゃ!(ワシ的に)。ヘッドライトからフロントグリルのフチまでシルヴァーの色塗りというのが毎度のことながらチープじゃけど、造形的にはマツダ曰くの魂動デザインが上手く表現できてると思います・・・嬉しい?(嬉しくない)サスペンション/後部ドア開閉ギミックも健在(後部ドアを開けた画像はヒンジがどデカく格好悪いので省略しました。)・・・・本日もこんな時間となりました。(ゆっくりコメント考える時間なしです。)ここらでアップ致します。(CX-5初代を以前アップしてたので、並べようと思いってましたが出来ませんでした。真横カットのみ並べてリンク貼っときました。)


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それでは、マツダ・CX-5 について・・・・

CX-5(シーエックスファイブ)は、マツダが製造・販売するクロスオーバーSUVである。
2代目 KF系(2017年-)
外観は前後トレッドを初代から約10mm拡大して台形フォルムとし、シグネチャーウィングの立体感を強めて先端をヘッドランプ下側に通すデザインとした。フロントグリルは立体形状を組み合わせたパターンとし、ブランドシンボル(CIエンブレム)をグリル面から突出させた。また、初代に設定されていた「ソウルレッドプレミアムメタリック」に替わる新たな赤系の特別塗装色として「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用した。

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初代同様、エンジンはPE-VPS型2.0Lガソリン「SKYACTIV-G 2.0」、PY-VPS型2.5 Lガソリン「SKYACTIV-G 2.5」、SH-VPTS型2.2 Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」の3種類が設定される。「SKYACTIV-G 2.5」は実用燃費性能向上を図るため、ピストンのオイルリングを上下非対称の形状とし、ピストン周りの油膜の厚さを最適化することで機械抵抗を大幅に低減した。「SKYACTIV-D 2.2」はアクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を新たに採用した。



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日本仕様車は初代同様、6速ATの「SKYACTIV-DRIVE」のみの設定である。2代目では変速制御を車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新制御に変更し、コーナリング中やコーナーを立ち上げる時の不要な変速を抑え、滑らかな挙動を実現した。さらに、3代目アクセラの2016年(平成28年)7月大幅改良モデルから順次に採用している新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾となる「G-Vectoring Control」も標準装備した。


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トミカ No.82 マツダCX-5(初期型)


2018年2月の改良モデルでは、「SKYACTIV-D 2.2」においてCX-8に搭載されているものと同じ仕様となり、急速多段燃焼の採用や、段付きエッグシェイプピストン、超高応答マルチホールピエゾインジェクター、可変ジオメトリーターボチャージャーなどが導入されたことで、最高出力を11kW、最大トルクを30N・mそれぞれ向上させた。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ トミカ No.34  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) です。

今日こそ、アップすることに意味がある日に成ってしまいました。とりあえずアップします。 先月のトミカ(になってしまいました)ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ・・・・ウラカンと何が違うのか・・知らんけど、何気にカッコエエと思います。ミニカーも、トミカにシてはモールドなんかもいつになく(最近は結構そうかも知れんけど)シャープな感じがします。一番驚いた事は(驚くとまでは行かないか?)エンジンルームにエンジンが再現されてました。しかもちゃんと(簡単にではありますが)塗装されてるのに好感が持てますね~!(この調子でヘッドランプを透明パーツにシて欲しかったです。)リヤウィングのユルユル(分厚くショボイ)は非常に残念です。

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久しぶりにLUMIX-TZ7で撮影しました。TZ7の不具合(レンズカバーが開かない)は、直ったわけでなく100均の手動クリーナー〔浣腸みたいな奴〕でシュポシュポやってると、たまたま開きました。しかし挙動はおかしく、嫌な音がしますっが、とりあえず動いたので撮影したのでした。以前と設定その他、変えずに撮影したつもりですが、被写界深度は幾分浅くリヤタイヤのボケが目立ちました。(撮影の位置が悪かったのか広角レンズの影響で物が歪んで見えます・・・ううあしからず)・・・・しかし、当分はCOOLPIXS520で撮影かもしれません。(どっちも調子よくないし、変わんね~けど)


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何か気の利いたコメントを入れたいのですが・・・残念ながら時間となりました。(バンダイGフレーム(やや暴力バー)やSHODOウルトラマン(なんだよこのライナップは)・・・買いました、言いたいことが山ほど有るのですが・・・残念です。・・・その内アップしたいです)

それでは、本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ自体の解説がなかったので、ランボルギーニ ウラカンの解説入れときます。

それでは ランボルギーニ ウラカン について・・・・・

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。

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約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

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エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味である。

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ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様)  トミカ No.37

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本日は、トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様) です。

何も出来ないまま一週間が過ぎてしまいました。とりあえず取り貯め画像から去年の11月のトミカ、 ミニ ジョン・クーパー・ワークスをばアップすることにしました。お休み代わりの見るだけシリーズ・いっつもジャ~です。(撮影に使用したのはCOOLPIXS520です。LUMIX-TZ7が調子悪いのでCOOLPIXS520の使い方研究中です。・・・前にも書きましたが、所詮1/2.3イメージセンサのコンデジなので、どうしようも無いのですが、TZ7より設定できる機能は多いので上手く使えるように練習してます。)

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とりあえずF値を最大の(多分)8.6くらいにして、全体が極力シャープに写るように(被写界深度でリアがボケないように)マクロに設定してミニカーに近づけ、しかも広角レンズなので、歪まないようにある程度ミニカーからの距離をあけて・・・・・・・近づけて・・・広げて・・・・・ううう・・上手いことイカンです。何回か設定を変えたり、ミニカーまでの距離とかを変えて撮影してみましたが・・・・今回の画像は、なかなか上手く撮れませんでした。(COOLPIXS520でも、もうチョット上手く撮れたときも有るのですが・・・っまこんなもんですかね!(今後もこのCOOLPIXS520練習撮り貯め画像が続きます・・・)

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ミニカーはサスペンションギミックのみの、制作費減バージョンか?ドワが開かない時は、せめてヘッドライト透明パーツにしてほしいものです。(最近はマジョレットですらヘッドライトは透明パーツに成ってたような?・・・一度倒産した噂みたいなのがあったあと、何気にクオリティ(と値段)が上がったような気がするマジョレットでした。)なのでこのミニ ジョン・クーパー・ワークス見た時は、かなりショボく見えました。ライトの銀いろ塗りは、かなり安っぽく見えまますね!カメラで拡大シてみると、それなりにいろ塗りは綺麗だし、ノーマルバーションはオープンカーと、そこんところは頑張ってると思いますが・・・・次に期待します。ちなみにミニ ジョン・クーパー・ワークスは・・・何のことか全然知りませんでした。
ここ当分の間は、取り貯め画像と引っ越し漏れ画像の生き残り分でアップする形になるかもしれませんが・・あしからず本日も時間なし、ここらでアップ致します。


今調子の悪いLUMIX-TZ7で撮影した画像を比較用に並べてみました。
ついでにリンクも貼っときました。


ロータス・エキシージ R-GT トミカ 

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やっぱ結構シャープに写っとるように見える・・・


アルファロメオ・1750 GT Am  京商

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これもいい感じ!



ホンダ N-ONE  トミカ

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やっぱLUMIX-TZ7の方が写りが綺麗かも・・・


スバル BRZ 京商

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画像の大きさや、色のことも関係するけど・・・・


レッドブル レーシング RB6 京商

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レッドブル レーシング RB6とRB8の画像を間違えてたので入れ替えました・・・あしがらず


それでは、ミニ・ジョン クーパー ワークス WRC について・・・・

ミニ・ジョン・クーパー ワークス WRC (Mini John Cooper Works WRC ) は、プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)である。

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名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。1960年代、同氏によるチューニングが行なわれたMINIは様々なモータースポーツで活躍するが、中でもラリーでは1964年、1965年、1967年にモンテカルロで優勝しており、MINIとしての本格的な参戦は約50年ぶりとなった。

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ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。開発ドライバーはダニ・ソルド。


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メカニズム
エンジンは、市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。

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シボレー カマロ  トミカ No.40  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.40 シボレー カマロ (初回特別仕様)です。
年末、年賀状の作製に追われ、大晦日の夜遅くまでかかって印刷し郵便局へ(合間にガキ使、俺は呪いの人形、アイム方正 ワァハハハハハなんかも見たりはしました。)、そして年始は駅伝を見ながらぶらぶら(ニューイヤー駅伝も、箱根駅伝も朝早くから昼すぎまであるので、それからどっか行ったりするのは面倒くさく時間もないので寝たりテレビ見たり、ダラダラ過ぎしました。)ふと気が付けば明日から仕事・・・・・・・早い・・・
俺は呪いの人形、アイム方正 ワァハハハハハを家で連発してると、子どもたちにうっとしがられました)

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近年、ここ数年(十数年?)同じ年末年始を過ごしています。(まるでデジャブのように同じ年末年始なのです。)それでもチョット前までは、休みの最終日にはそれを後悔して・・・この休み、最初からやり直したい・・・なぞと思って切なくなったりもしたのですが・・・そんな後悔も今では全然しなくなりました。(どうせやり直しても、結果は変わらはいと言うことが分かったから・・・・悲しい~時間があっても金が無い、チョビッと金があるときは時間が無い・・・・やっぱ金が有る時は無しです・・チョット見えを張ってしまいました。)

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結局何もない、言い換えれば穏やかな正月休みを過ごしたのでした。めでたしめでたし・・・(つまんない正月休みじゃね~の?)
ところで、本日アップのトミカ No.40 シボレー カマロは、年末にアップして今月のトミカと言いたかったのですが・・・・ダメでした。先月のトミカになってしまいましたが、あしからず。画像見てるとボディーが分厚過ぎで、モールドもユルイ感じに見えるのですが、実目で見ると中々(トミカにしては)シャープに見えます(なかなカッコエエ!)箱にはシボレー カマロとだけ書いてますが、フロントのグリルのエンブレムにはシボレー カマロSSの文字がありましたね。

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サスペンション&ドア開閉ギミックが嬉しい(嬉しくない?)トミカシボレー カマロ、ここらでアップ致します。・・本年も時間なしですがあしからず。・・・・

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ホンダ シティターボⅡブルドッグ トミカリミテッド 0074

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みなさまあけました。戌(犬)型フィギュア探しましたが見当たらなかったのでホンダ シティターボⅡブルドッグにしました。とりあえずブルドッグで勘弁してください。ホンダ シティターボⅡブルドッグ画像いっぱい撮影してしまったのでそのうちアップしますんでどうかよろしくお願いします。・・・じゃ本年宜しく!

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メルセデス-AMG GT R  トミカ No.7

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本日は、トミカ No.7 メルセデス-AMG GT R です。

前回アップした時からの病気治らず、イスに座って集中するのが辛い状況なのです。よって今回はとりあえずアップするだけの見るだけシリーズです(いっつもなんですけどろくなコメント無しです)メルセデス-AMG GT Rも練習撮影した時まとめ撮りしたものです。その中でもチョットした設定とアングルをミスして(撮り方忘れて)ミニカーに近寄りすぎてカナリ歪んでしまいました。(いつもとあんま変わんね~っと思ってる方もいるかも知れませんが・・・ワシ的にです)

カメラを物の近に寄せすぎて手前がワイドになってしまいましたが・・あしからず
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今回のメルセデス-AMG GT R、カッコいいけど色のせいなのかドアとボディの隙間が目立なあ~

仕事との兼ね合い、体調のこともあって撮り直すのことも出来ませんので歪んだ気に入らない画像でもとにかくアップすることにしました。オリンピックでも参加することに意義があると言いますし、ならばフログも(内容はともかく)アップする事に意義がある・・・・そう考えて本日は、ミニカーに対する感想とかの記事も書けず、泣く泣くのアップとなったのです。(いつも大してかわんない?・・・ままそこはそれ・・・いろいろの事情が・・・)

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フロント周りは精悍でよく出来てるのに対しリヤはちょっとユルめかな・・・・

メルセデス-AMG GT Rはメルセデス-AMG GTにメルセデスAMG GT3(レース用)のエンジンを載せた最強の公道走行可能なレーシングモデルということで自分なりの見解なども記事にいれたかったのですが・・・(なんちゃって)とにかく体調が悪いのでここらでアップいたします。・・・・・(こんどこそ元気になって頑張ります・・・・・)

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日産 リーフ  トミカ No.93  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.93 日産 リーフ (初回特別仕様) です。

遅くなってしまいましたが、それでも結構新しいネタ、先月のトミカ日産 リーフ (初回特別仕様)であります(通常版のほうがカッコエエかったけど白じゃけこっちにしました)。ミニカーは見ての通りなにげに顔がいい感じじゃと思ったら、ヘッドライトが透明パーツで出来てるじゃありませんか!(やっちまったトミカリーフ)そのせいかフロント周りがクールに見える。全体的にもとトミカの割にはシャープにできてるんじゃないでしょうか。

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忘れてましたけど、前回2011年10月にアップしたトミカ No.120 日産リーフもヘッドライトは透明パーツじゃったのですね・・・・けど出来は今一良くなかったような・・・。ライト飛び出しすぎじゃね!・・でした。それと比べりゃ今回のリーフはいい感じ(けど実車あまり見たこと無いので似てるかどうかはよく分からんけど)トミカも進歩してるってことかも?この調子でヘッドライト透明化してもらえればエエネ!今回はヘッドライト透明パーツでしかも、後部ドア開閉ギミック付きと豪華じや!

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トミカは1個ギミックを付けると1個減らす・・見たいなとこがあったから???知らんけど。やっぱチョット車高は高いけど今回は良しとせんかい・・・ですね(本物に乗ってみたい・・です。) 本日も時間なしです。・・・ここらで失礼致します。(後からウィキペディアで画像見ました。実車にも結構似てると思います・・トミカにシては・・ワシ的に・・ですが)じゃまた!

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フォード・GT

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本日は、トミカ No.19 フォード GT です。 

今回は、先日撮影した先月のトミカ フォード GTをばアップすることにしました。仕上がりはフロントグリルがプラスチックだったりサイドスポイラー(?)なんかもプラスチック製でちょっとチープにん見えるんですが、フォルムはなかなか良く出来てると思います。( トミカNo.5 シボレー コルベット Z06とかと比べるとかなり頑張ってましね!)


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今回のトミカ フォード・GT 結構カッコエエけど・・ちょっと安っぽく見えるのが残念!

両サイドのリヤフェンダー(ラジエーター)部分がちゃんと抜けてます・・すごい(今までやったら抜けてない)。それと偶然かどうかわからんけど、車高がいい感じに見えるんですけど。(これまでなら使い回しのタイヤで径が合わず、車高が高かったりした。サスペンションギミックのせいかも知れんけど・・今回のフォードGT、サスペンション機構付で頑張ってるほうじゃね)しかしチョット高いか!
このフォルムはWEC仕様のフォードGTクリソツですね!

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ここからは見えないけど、リアのエンジンカバーの中には一応V8エンジンが再現されてました。(大したこと無いけど許せる)有りました。ホットウィール版なんかも出てるらしいけど出来たら購入したいですね!


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