FC2ブログ

ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様)  トミカ No.37

MINI-JCW-01-00.jpg
本日は、トミカ No.37 ミニ ジョン・クーパー・ワークス (初回特別仕様) です。

何も出来ないまま一週間が過ぎてしまいました。とりあえず取り貯め画像から去年の11月のトミカ、 ミニ ジョン・クーパー・ワークスをばアップすることにしました。お休み代わりの見るだけシリーズ・いっつもジャ~です。(撮影に使用したのはCOOLPIXS520です。LUMIX-TZ7が調子悪いのでCOOLPIXS520の使い方研究中です。・・・前にも書きましたが、所詮1/2.3イメージセンサのコンデジなので、どうしようも無いのですが、TZ7より設定できる機能は多いので上手く使えるように練習してます。)

MINI-JCW-02-13.jpg

とりあえずF値を最大の(多分)8.6くらいにして、全体が極力シャープに写るように(被写界深度でリアがボケないように)マクロに設定してミニカーに近づけ、しかも広角レンズなので、歪まないようにある程度ミニカーからの距離をあけて・・・・・・・近づけて・・・広げて・・・・・ううう・・上手いことイカンです。何回か設定を変えたり、ミニカーまでの距離とかを変えて撮影してみましたが・・・・今回の画像は、なかなか上手く撮れませんでした。(COOLPIXS520でも、もうチョット上手く撮れたときも有るのですが・・・っまこんなもんですかね!(今後もこのCOOLPIXS520練習撮り貯め画像が続きます・・・)

MINI-JCW-02-23.jpg

ミニカーはサスペンションギミックのみの、制作費減バージョンか?ドワが開かない時は、せめてヘッドライト透明パーツにしてほしいものです。(最近はマジョレットですらヘッドライトは透明パーツに成ってたような?・・・一度倒産した噂みたいなのがあったあと、何気にクオリティ(と値段)が上がったような気がするマジョレットでした。)なのでこのミニ ジョン・クーパー・ワークス見た時は、かなりショボく見えました。ライトの銀いろ塗りは、かなり安っぽく見えまますね!カメラで拡大シてみると、それなりにいろ塗りは綺麗だし、ノーマルバーションはオープンカーと、そこんところは頑張ってると思いますが・・・・次に期待します。ちなみにミニ ジョン・クーパー・ワークスは・・・何のことか全然知りませんでした。
ここ当分の間は、取り貯め画像と引っ越し漏れ画像の生き残り分でアップする形になるかもしれませんが・・あしからず本日も時間なし、ここらでアップ致します。


今調子の悪いLUMIX-TZ7で撮影した画像を比較用に並べてみました。
ついでにリンクも貼っときました。


ロータス・エキシージ R-GT トミカ 

L-EX-R-GT-03-1.jpg
やっぱ結構シャープに写っとるように見える・・・


アルファロメオ・1750 GT Am  京商

1750GTam-06-1.jpg
これもいい感じ!



ホンダ N-ONE  トミカ

ST-N-ONE-01-1.jpg
やっぱLUMIX-TZ7の方が写りが綺麗かも・・・


スバル BRZ 京商

K-BRZ-06-1.jpg

画像の大きさや、色のことも関係するけど・・・・


レッドブル レーシング RB6 京商

RBR-RB6-03-1.jpg
レッドブル レーシング RB6とRB8の画像を間違えてたので入れ替えました・・・あしがらず


それでは、ミニ・ジョン クーパー ワークス WRC について・・・・

ミニ・ジョン・クーパー ワークス WRC (Mini John Cooper Works WRC ) は、プロドライブがMINI カントリーマンをベースとして世界ラリー選手権 (WRC) 参戦用に開発した競技専用車(ワールドラリーカー)である。

MINI-JCW-03-14.jpg

名称は、往年の名チューナーであるジョン・クーパーに由来する。1960年代、同氏によるチューニングが行なわれたMINIは様々なモータースポーツで活躍するが、中でもラリーでは1964年、1965年、1967年にモンテカルロで優勝しており、MINIとしての本格的な参戦は約50年ぶりとなった。

MINI-JCW-03-23.jpg

ベースとなるカントリーマンはロングホイールベースを持つため、クーパーに比べて直進安定性が高い。車両はBMWが提供し、開発は過去にスバルのテクニカルサプライヤーを務めるなどWRCの経験が豊富なプロドライブが担当。WRカーとS2000仕様が存在し、WRカーは大型のリアウイングとフロントに空力効果のあるエアロパーツを装着、サイドウインドウが軽量化されている。開発ドライバーはダニ・ソルド。


MINI-JCW-04-12.jpg

メカニズム
エンジンは、市販のBMW製1.6L 直列4気筒ターボをベースに、BMWモータースポーツがWTCC用を踏襲して手掛けたものだが、熟成不足は否めなかった。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

カムシン 京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション

Khamsin-205-011.jpg
本日は、京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション より
カムシン(khamsin) です。
2008/07/10
今回も引っ越し漏れ画像シリーズ、記事なしバージョンです。(2回連続ですが、あしからず・・・オマケにチョット地味な車種・・・)当時、このゴールドのカムシンが2個ダブった・・なんて事を書いてたみたいでした。(チェッみたいな感じですが、今見ると、ゴールドカムシン・・・・エエやんです。正に、マルチェロ・ガンディーニらしい車じゃとワシは思います・・・・・キリヤマ、あなたもそう思いませんか?)前回説明した2008年頃使ってたデジカメの特性(被写界深度-浅)も変わりなく出てますね~。それをごまかそうと、カナリ接近して撮影シてましたが、広角レンズとその影響で被写体がチョット変形するのを防ごうと(当時の自分が)結構努力してるようにも見うけられます・・・・・なんちゃって。

Khamsin-198-2.jpg


カムシンみたいなスポーツカーを見ると、必ず謎の円盤UFOに出てたストレイカー司令官が乗ってた車(シャドーカー)を思い出してしまいます。ツーことで、今、改めてシャドーカーをネットで検索して見ましたが・・・全然似てなかったのが残念でした。それにシャドーカー元車はフォードゼファーという、ホンマになんてこと無い普通の車で、しかも、もともとは「決死圏SOS宇宙船」と言うでジェリー・アンダーソンが初めて人間の俳優を使って作った特撮映画で出てきた車の再利用だったことも突き止めました。(偉そうに言ってスンマセン、ネットで調べたら・・・・そう書いてありました・・・ネットの人は凄い!)しかも、ワシは、日本では劇場公開され無かったその映画「決死圏SOS宇宙船」が1972年に日曜洋画劇場でテレビ放映された時に、見ました。(皆さんも覚えとるかな?・・・つーか生まれてなかったかも知れんけど)

Khamsin-199-1.jpg

話はそれてしまいましたが、ベルトーネ マルチェロ・ガンディーニデザインのこの系の車見ると、常に、ストレイカー司令官の車を思い出してしまうワシなのでした。
京商 マセラッティ ・ミニカーコレクション発売当時。MC12 GT1 やTipo 61ゲットに躍起になってましたが、いま、改めて見ると、このカシムん(ゴールド)も中々よく出来てると思います。本日も、お休み代わりの見るだけシリーズ、ここらでアップ致します。

Khamsin-209-2.jpg


それでは、マセラティ・カムシン について・・・

カムシン(Khamsin )はイタリアのマセラティで開発、1973年から1982年まで生産された高級スポーツカー。
1972年、トリノモーターショーのベルトーネのブースにてボディデザイン初披露、翌年の1973年のパリモーターショーにてマセラティのマークを冠された『Khamsin』としてプロトタイプが発表された。本格生産は1974年から始まる。開発コードはティーポ120(Tipo120 )。ギブリの後継モデルにあたる。

Khamsin-214.jpg

デザインはベルトーネ時代のマルチェロ・ガンディーニが担当。当時のガンディーニらしく全体的にカッチリとまとめられ、かつ明確瞭然とした造形を見せる。鋭角的に張り出したサイドのエッジが、フロントノーズ先端から緩やかに曲線を描きながらテール後端まで真っ直ぐ伸びるウェストラインが特徴で、全体的にシャープな印象を与えている。ボンネット上は左右非対称のルーバーが真横に切られていることで幾何学的なサーフェイスを見せ、ボンネット上と言えど緩慢な印象を与えない。

Khamsin-211-1.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

三菱 i (アイ)  童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )

mitsub-i-056.jpg

本日は、童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )より
i (アイ) です。
(2008.11.29.01.09)
本日は、お休み代わりの引っ越し漏れシリーズ、本文なしバージョンです。2008年11月29日にアップした画像のみ残ってましたのでアップすることにしました。この画像、手前は結構シャープに写ってますが後輪ぐらいになるとボケてました。思い返して2008年ぐらいにアップした画像見てみると、どれも手前はシャープに写ってるのに、後輪ぐらいになるとボケて写ってました。当時使っていた(借り物の)カメラは絞りの設定は無く、マクロに設定して他はオートで撮影するだけのカメラでしので、どうするこ事もできなかったのですが・・・・しかし、結構いい感じに撮れてる用にも見えたりすます。(現在使ってるカメラも同じメーカの同じシリーズ(パナソニックLUMIX-TZ7)カメラなので、絞りの設定は出来ませんが、当時の借り物カメラよりは、若干被写界深度が深い感じで、これほど後輪がボケてないように思います・・・・けど写りは似たようなもんじゃな~)(追記、このごろTZ7の調子が悪いのでばあちゃんにもらったCOOLPIXS520を使う機会が増えました。写りが良くなかったのであんまり使って無かったのですが、TZ7の不具合ゆえ仕方なく最近使ってます。こちらにはf値の設定があるにはありますが、最高で8.6・・・つかえね~オマケにシャッタースピードも最長8秒とこれも今一(せめて60秒くらいは)一眼レフ見たいな風貌してますが、中身はコンデジ同様1/2.3イメージセンサーです。性能もルミックスTZ7の方が大分よく感じます)〔三菱や三菱 i (アイ)に何の思い入れの無いのですが、昔、トミカ他3回くらいアップしてたみたいです・・・・残った画像はこれだけなんですけどね・・・〕

mitsub-i-072.jpg

ちなみにカメラの設定が見える再生ソフトで見ると、どうやらF値の最高が8.3(ルミックスTZ7のF値調べました、3.3~4.9だそうです・・・それじゃあの再生ソフトの値は・・・・ひょっとしてクールピスクの画像だったのかも・・・あしからず)くらいでした。・・・(現在使ってるカメラ)あああっ・・せめて(カメラの事は分からんけど)この絞りを16くらいに設定出来たなら、もう少しシャープな画像が撮れるとカメラの記事で読みました。そんな設定が出来るカメラが欲しいです。(最近F値だのなんだのとか偉そうに書いてますが、ネットで仕入れた、あまり経験を伴わない浅いお話です・・・間違ってたら勘弁してください。)
童友社、俺的にはミニカーよりもお城のイメージが・・・・童友社ムーヴ カスタムアップの時も思い出してしまった松山城?姫路城・・・どうそご覧くださいとリンクを貼りたかったけど、記事も画像も消滅してました・・・残念!(もしか記事を再生出来たなら、いつの日か、日本の名城 第一章 姫路城で泣かされました・・・をアップしたいです。)

mitsub-i-073.jpg

ところで、ミニカーの出来自体はなかなかいい感じ、ヘッドライトは透明パーツで、留めピンがライトのバルブみたいに見えるようになってる所が、なかなかいい感じ!テールランプも透明パーツをで、色分け(クリア塗装?)され、アルミホイルも再現と、中々の豪華版だったのですが・・・・・・しかし1台525円(当時税は5%)と価格も当時としては豪華版だったのですね~。
本日も時間無し・・ここらでアップいたします。

mitsub-i-051.jpg


それでは、三菱・i について・・・・
i(アイ)は、三菱自動車工業が2006年から2013年にかけて製造・販売していた軽自動車である。2003年のフランクフルトモーターショーに出展した同社のコンセプトカーが原型となっている。

mitsub-i-052.jpg

続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

スズキ フロンテクーペ(1971) コナミ:絶版名車コレクションVol.3

S-fronteC-01-15.jpg

本日は、コナミ:絶版名車コレクションVol.3 より
スズキ フロンテクーペ(1971) です。
(2004年10月)
本日は、仕事、時間無しの見るだけシリーズになりましたが、あしからず。
絶版名車コレクションの前回アップは2014年2月のHONDA S600(AS285)1964となってましたが、実際は引っ越し前の2008年6月1日午前1時59分アップでした。実はコナミ:絶版名車コレクションVol.3の発売日は2004年10月で14年も前の話だそうです。ワシがブログ初めたのが2006年6月くらいやったから、購入したのはその前・・・う~ん今回も、またまた月日を感じますね~ぇ。

S-fronteC-03-1.jpg
この、拡大画像で見るとプラスチックパーツがガクガク、ぐにゃぐにゃ見えますが
実物はとてもよく出来てると思います。


これまた当時の話ですが、このコナミ:絶版名車コレクションVol.3のラインナップでは、(ワシ軽自動車好きもあって)本日アップのスズキ フロンテクーペ(1971)を狙って購入したのでした。ブラインドボックスで1個350円(税抜)、その頃アソートとか配列、シリアル番号なんかもワシには無かった(アソート・配列情報ひょっとしたら有ったのかも知れませんが)ので、チョット恥ずかしかったのですが、店員や、他のお客に気づかれない様に商品を手に持って、(座頭市のみたいに)そっと目をつむり、全神経を手のひらに集中、商品の重さを調べたのでございます。〔ちなみにフロンテは一番軽いと言う設定で選びました。〕(この様子を他人に気付かれすとキモイので、誰にも気づかれないよう十分注意しました。)

S-fronteC-03-2.jpg
ハンドルが色分けされてるのが豪華?
テールランプは傾いとるけど・・・まっ良しとせんかい!・・・です。


そのワシの努力の甲斐あってか、フロンテクーペを出すことに成功したのでした。悲しいことにそれを出すために購入したコナミ:絶版名車コレクションVol.3は10個・・・・・・そこでお金が無くなって、仕方なく打ち止め・・・悔しいけどフロンテクーペ(青)出すことが出来なかったのは残念でした。(今まで、その時以外にもフロンテクーペ(青)を出すために何回か購入しましたが、出せたのは(マルーン)3台でした。(青)は14年経った今も手に入りませんでした。結局おれの手測りは何の役にも立たなかった事が、懐かしく?思い出せれました・・・・・悔しいです。
本日は、見るだけシリーズ、ここらでアップ致します。

S-fronteC-02-13.jpg


それでは、スズキ・フロンテクーペ について・・・・・

フロンテクーペは、かつて鈴木自動車工業(現在のスズキ)が製造・販売していた軽自動車である。
現在の軽自動車よりも車体寸法や排気量が小さかった360ccの軽自動車規格の時代に、1967年3月ホンダからN360が発売された事をきっかけに第一次軽自動車パワーウォーズが勃発した。 これに対抗すべく各メーカーからもスポーティーでハイパワーなモデルが次々と投入され、スズキは1971年9月に3代目フロンテ(フロンテ71W)ベースの派生モデルとしてフロンテクーペを発売した。


S-fronteC-02-23.jpg


続きを読む

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

プロフィール

怒り男2

Author:怒り男2
大したこと無いコレクター

カレンダー
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセスカウンター