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マツダCX-5 トミカ No.24

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本日は、トミカ No.24 マツダ CX-5 です。

前回アップから10日・・・3月はやっぱ忙しないです。(申告や(リアル)引っ越しなんかも有りました。・・・)よって今回も?は?、アップすることに意義がある・・・見るだけシリーズです。しかも先々月、1月のトミカとなってしまいました・・・あしからず。マツダ CX-5初回特別仕様はいい感じのパールホワイトでサンルーフも(色塗りで)再現、出来ればこちらをアップシたかったのですが、やっぱホワイトは切り抜きがめんどくさいのでやめました。普通版のソウルレッドクリスタルメタリック?、ミニカーの(これくらいのレベルの)メタリックカラーは色に斑が出たり(エッジの部分が薄く平部分が濃い)チープな感じになりやすいですが、このCX-5の赤メタは・・・なかなか結構頑張っとる、なかなか綺麗だと思います。(拡大して見ると、やっぱドアの継ぎ目とか薄いな~・・・しかし実目で見ると分からなかったんでうけどね・・・ワシ、カナリの老眼です。)(※最初エッジ部の濃い薄いが逆に成ってました・・・あしからず。)

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全体のフォルムもエエカンジじゃ!(ワシ的に)。ヘッドライトからフロントグリルのフチまでシルヴァーの色塗りというのが毎度のことながらチープじゃけど、造形的にはマツダ曰くの魂動デザインが上手く表現できてると思います・・・嬉しい?(嬉しくない)サスペンション/後部ドア開閉ギミックも健在(後部ドアを開けた画像はヒンジがどデカく格好悪いので省略しました。)・・・・本日もこんな時間となりました。(ゆっくりコメント考える時間なしです。)ここらでアップ致します。(CX-5初代を以前アップしてたので、並べようと思いってましたが出来ませんでした。真横カットのみ並べてリンク貼っときました。)


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それでは、マツダ・CX-5 について・・・・

CX-5(シーエックスファイブ)は、マツダが製造・販売するクロスオーバーSUVである。
2代目 KF系(2017年-)
外観は前後トレッドを初代から約10mm拡大して台形フォルムとし、シグネチャーウィングの立体感を強めて先端をヘッドランプ下側に通すデザインとした。フロントグリルは立体形状を組み合わせたパターンとし、ブランドシンボル(CIエンブレム)をグリル面から突出させた。また、初代に設定されていた「ソウルレッドプレミアムメタリック」に替わる新たな赤系の特別塗装色として「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用した。

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初代同様、エンジンはPE-VPS型2.0Lガソリン「SKYACTIV-G 2.0」、PY-VPS型2.5 Lガソリン「SKYACTIV-G 2.5」、SH-VPTS型2.2 Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」の3種類が設定される。「SKYACTIV-G 2.5」は実用燃費性能向上を図るため、ピストンのオイルリングを上下非対称の形状とし、ピストン周りの油膜の厚さを最適化することで機械抵抗を大幅に低減した。「SKYACTIV-D 2.2」はアクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を新たに採用した。



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日本仕様車は初代同様、6速ATの「SKYACTIV-DRIVE」のみの設定である。2代目では変速制御を車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新制御に変更し、コーナリング中やコーナーを立ち上げる時の不要な変速を抑え、滑らかな挙動を実現した。さらに、3代目アクセラの2016年(平成28年)7月大幅改良モデルから順次に採用している新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾となる「G-Vectoring Control」も標準装備した。


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トミカ No.82 マツダCX-5(初期型)


2018年2月の改良モデルでは、「SKYACTIV-D 2.2」においてCX-8に搭載されているものと同じ仕様となり、急速多段燃焼の採用や、段付きエッグシェイプピストン、超高応答マルチホールピエゾインジェクター、可変ジオメトリーターボチャージャーなどが導入されたことで、最高出力を11kW、最大トルクを30N・mそれぞれ向上させた。

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京商 ポルシェ ミニカーコレクション2  ポルシェ934 TURBO

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本日は、ポルシェ ミニカーコレクション2 より ポルシェ934 TURBOです。
やっとの事で、確定申告が終わりました・・・(良かったです)前回アップから大分経つので、今回はとりあえず引っ越し漏れシリーズ(ツーても画像は撮り直し・・・練習撮り・・・カメラはCOOLPIXです・・・今一でした。)もうチョット角度を付けたカットも撮影しようとしたのですが、被写体が歪んでへんなカタチなってしまったので角度の無い画像ばかりになってしまいました・・・あしからず。

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安物スタンドをもう一個追加したので、少しだけマシに成ったのですが・・・やっぱオレンジ色の諧調が出てないでしね~1/2.3イメージセンサーではこんなもんかも知れません?新しいカメラを買うお金も無いので(いらんオモチャは買ってるけど)当分の間は今のカメラを使うしか無いですね・・・(この環境でなるべく上手く撮れるように頑張ります)本日も時間無し、ここらでアップします。

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京商 ポルシェ ミニカーコレクション2 さすがにヘッドライトのプラスチックパーツも分厚い感じがしますが、ホイールの出来なんかはいま見ても結構グーですね~。室内にロールバーなんかも再現されてポルシェ934 TURBOは豪華版でした。

それでは ポルシェ・934 について・・・・(解説が少なかったです。)

ポルシェ・934(Porsche 934 )は、国際自動車連盟(FIA)の定めるグループ4規定に合わせポルシェが製造したレース用GTカーである。934は、1976年のレースシーズンに導入されました。 1976年と1977年の2年間に少なくとも400台が製造された。

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エンジンはカレラ3.0RSRに搭載されていた排気量2,993cc水平対向6気筒の911/75型をベースに、ターボチャージャーで1.4bar過給し485馬力を発揮する930/75型エンジンで、重量1,090 kg。燃料供給はボッシュ製Kジェトロニックによる。エンジン本体は空冷だがインタークーラーはポルシェ初の水冷。

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多くのプライベーターに対して販売され、ル・マン24時間レースをはじめとする世界各国の様々なレースに参戦し好成績を収めた。また911を修正し934風にする改造も流行した。

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日本では、スーパーカーブーム直前の1976年に田宮模型(現・タミヤ)により同社の電動ラジコンカーの第1号車として製品化されたことでも知られる。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ トミカ No.34  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) です。

今日こそ、アップすることに意味がある日に成ってしまいました。とりあえずアップします。 先月のトミカ(になってしまいました)ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ・・・・ウラカンと何が違うのか・・知らんけど、何気にカッコエエと思います。ミニカーも、トミカにシてはモールドなんかもいつになく(最近は結構そうかも知れんけど)シャープな感じがします。一番驚いた事は(驚くとまでは行かないか?)エンジンルームにエンジンが再現されてました。しかもちゃんと(簡単にではありますが)塗装されてるのに好感が持てますね~!(この調子でヘッドランプを透明パーツにシて欲しかったです。)リヤウィングのユルユル(分厚くショボイ)は非常に残念です。

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久しぶりにLUMIX-TZ7で撮影しました。TZ7の不具合(レンズカバーが開かない)は、直ったわけでなく100均の手動クリーナー〔浣腸みたいな奴〕でシュポシュポやってると、たまたま開きました。しかし挙動はおかしく、嫌な音がしますっが、とりあえず動いたので撮影したのでした。以前と設定その他、変えずに撮影したつもりですが、被写界深度は幾分浅くリヤタイヤのボケが目立ちました。(撮影の位置が悪かったのか広角レンズの影響で物が歪んで見えます・・・ううあしからず)・・・・しかし、当分はCOOLPIXS520で撮影かもしれません。(どっちも調子よくないし、変わんね~けど)


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何か気の利いたコメントを入れたいのですが・・・残念ながら時間となりました。(バンダイGフレーム(やや暴力バー)やSHODOウルトラマン(なんだよこのライナップは)・・・買いました、言いたいことが山ほど有るのですが・・・残念です。・・・その内アップしたいです)

それでは、本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ自体の解説がなかったので、ランボルギーニ ウラカンの解説入れときます。

それでは ランボルギーニ ウラカン について・・・・・

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。

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約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

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エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味である。

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