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トヨタ C-HR トミカ No.94

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本日は、トミカ No.94 トヨタ C-HR です。
本日、このままアップ出来たらギリギリ今月のトミカアップとなります・・・・がこのままアップ出来てないかも知れませんがあしからず。昔(去年7月頃だったような・・・・多分・・・知らんけど)、TVコマーシャル使用されててカッコ良かったので何時発売されるかなぁ~と思ってましたが、今月(5月)やっと発売されました。テレビCMで見た時同様なかなかのフォルムじゃあ~りませんか。

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サスペンションと後部ドア開閉ギミック、ヘッドライト透明パーツでは無かったのですが、何気にリアウィンドウがテカっとるな~っと思ってましたが・・・やってくれました。いつもなら色塗りのリアウィンドなのですが、それに透明パーツをかぶせて、透明パーツで出来てる様な感じをだしてましたね~!なかなか好感が持てました。相変わらずのドデカイヒンジでかっこわるかったので開いた画像は撮影したけどボツにしました。


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またまたアップの間隔が長くなりそうなので、ここらでとりあえずアップさせていただきます。(あしからず・・・記事とか追加出来たら追加します・・・・できないと思いますが。)

それでは トヨタ・C-HR について・・・

C-HR(シーエイチアール[2])は、トヨタ自動車が製造・販売しているコンパクトクロスオーバーSUVである。トヨタにおいては2016年に生産終了した3代目RAV4以来となる3ナンバーサイズのSUVである。販売はトヨタのSUV初となる、全てのトヨタ車取扱い店舗(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。車両の製作は、トヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場(旧・関東自動車工業岩手工場:岩手県胆沢郡金ヶ崎町)が担当する。
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次世代世界戦略SUVとして、2016年12月14日に発売。コンセプトカー「C-HR Concept」、 TOYOTA GAZOO Racingがニュルブルクリンク24時間耐久レースに投入した、「C-HR Racing」の市販版である。
ニュルブルクリンクを始めとする世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、同価格帯のコンパクトクロスオーバーSUVとしては珍しく、運動性能にこだわって開発された。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を徹底的に追求し、C-HRならではの「味付け」がされている。
開発主査を担当した古場博之は、自身も業務の合間にサーキットに通い、FJ1600や86/BRZレース、鈴鹿クラブマンレースにも参戦したことのあるほどの車好きで知られる。

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プラットフォームは2015年発売の4代目プリウスから採用を始めた新プラットフォーム「TNGA」(TNGA-Cプラットフォーム)を採用。TNGAプラットフォーム使用のモデルとしては二台目の車種となる。
リアサスペンションはダブルウィッシュボーン式で、ダンパーはザックス社の評価の高いものを用いており、高いボディ剛性とともに乗り心地の良さに貢献している。またプリウスではゴム製だったブッシュを金属製に変えてハンドリングを向上させるなど、専用設計のパーツが多く見られるエンジンは2WD車と4WD車で別になっており、2WD車はプリウスと同じ1.8Lハイブリッド、4WD車は1.2Lターボと、2種類が用意される。

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空力面ではデザインを犠牲にしないため、通常取り付けられるサイドスポイラーではなくリアスポイラーを装着した。また空力開発にあたり車の下側も一から再設計した。
安全性能については、SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグを全車に標準装備したほか、衝突被害軽減ブレーキなど複数の安全機能をパッケージングしたToyota Safety Sense P を全車に標準装備した。


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ジャンル : 車・バイク

追跡戦闘車 コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット

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本日は、コナミSFムービーセレクション キャプテンスカーレット より
追跡戦闘車 です。


このままではマジで月1になりそうな当サイトでございます。これはいかんと練習画像を探し、コナミSFムービーセレクション追跡戦闘車をばアップすることにしました。今までタイレル追跡戦闘車の時と京商タイレルスP34 スペクトラムバージョン アップした時に出たのでお馴染み(?)とは思いますが、追跡戦闘車としてアップするのは今回が初めてなのでございます。

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・・・ならばコナミ以外の何かでとも思いましたが・・・・・・プラモデルは作ってないし、VIVID 追跡戦闘車オモチャも今一でキャラウィールもブリスター剥がず気になれず(そんな価値が出るとは思ってませんが)・・・・出来れば新世紀合金 追跡戦闘車と行きたいところでしたが・・・・

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当時、よく見に行っていたショップの棚に置いてあったのですが、金が無かったのも有るのですが、買えない値段でもなかったのです。(その店は消費税を割引きしてたので・・なんと8.800円くらい?で出てました。)なのに買うのを躊躇ったのは、その店の主人がクソ憎たらしかったのと、その店・・・・売れ残っってると、2割引きになったり・・・しまいには半額くらいで売ったりしてたので、チョットスケベ心が出てしまい・・・もうチョット待って安く買ってやろうと粘ってしまいました。

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しかしこれ以上待って(発売からカナリ経過してたので、当然他の店にはなしでこの店も最後の1個)無くなるのもイケないと思い、1周間後にお店に行ったのですが・・・この展開からこれ以外の結末は無いベタなお話でもうしわけ有りませんが・・・売れてしまってたのでございました。(いろいろ探しましたが、未だ購入出来ず・・です。)

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・・・とウダウダ書きましたが、やっぱ撮影した画象が既に存在するコナミSFムービーセレクション追跡戦闘車が一番楽チンだったということです。このコナミ版追跡戦闘車アップしてるブログさんの中には(いつもながら)出来が悪いとか、プロップと比べてタイヤサイズがとかボリューム感がとか書かれて方もいらっしゃいましたが・・・・あにさん、ラムネ菓子いり1個350円?のこのコナミ追跡戦闘車にこれ以外のものを望むのは酷だと思うワシなのでした。(今あらためて見ても、ううんよく出来てる・・・)

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(前も同じ事を言いましたがあしからず!ワシ的にはコナミ追跡戦闘車、以前紹介したU-59特殊輸送車(ワイルドキャット)よりは出来がよい(似とる)と思います。)
この商品についてもう少し記事を書こうと思いましたが・・・・本日も時間となりました!ここらでアップ致します。

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キャプテン・スカーレット/追跡戦闘車 (S.P.V. Spectrum Pursuit Vehicle)について・・・

『キャプテン・スカーレット』(原題:Captain Scarlet and The Mysterons)は、1967年にジェリー・アンダーソン率いるセンチュリー21プロダクション (the Century 21 Organisation) が製作し、インコーポレイテッド・テレヴィジョン・カンパニー(英語版) (ITC Entertainment) が配給したイギリスのSF特撮人形劇番組である。全32話。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

N式潜航艇  タカラ 世界の艦船 ローレライ

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本日は、タカラ 世界の艦船 ローレライ より
N式潜航艇 です


本日は、またまたアップする間隔が開いてしまったので、(練習撮影してた)ローレライN式潜航艇をばアップすることにしました。(テレビ放送がある日とか、終戦記念日とか、なんかトリガーが欲しかったですが)強いて言うと我がブログのカテゴリにSF潜水艦とありますが、記事が2つしか無いので(昔は海底軍艦を入れてたので3つでしたが、現在は東宝怪獣・メカの中に入れてしまいました。)こりゃイカンと練習(いつかアップしてやろうと)で撮影したのでした(練習も本ちゃんも画像的には大差なしです。)・・・・コレがアップの理由。例によって発売当時、このN式潜航艇を出すことが出来ず悔しい思いをした商品でしたが、やっと昨年手に入れる事が出来ました・・・・・300円(税別)です。(これってなかなかお安く手に入ったと思うのでうが・・キリヤマ・・ってもうええか!・・・結局、このシリーズも結構つぎ込んだのに伊507とN式潜航艇は両方出ず、後からリサイクルショップで購入出来ました。ちなみに伊507は350円で購入・・・・どちらもお安くてに入ったので良しとせんかいです。)

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このシリーズ、フィギュアはピットロード担当何だけど、N式潜航艇と伊507だけは海洋堂が担当したとか・・・・メカモノはピットロードの出来が良かったので(海洋堂食玩のメカ類は今一出来が悪いと思いってましたので)海洋堂と聞きちょっと心配してたのですが、実際手にしてみると、N式潜航艇も伊507もよく出来たました。当時、シリーズN式潜航艇と伊507以外(ピットロード制)はコンプリートでした。(しかしこのシリーズ、世界の戦艦ローレライで伊507とN式潜航艇が出なかったのは悲しかったです。・・・・買った意味無いよ~でしたね!・・・オマケに当時、我が町には7・11も無かったので7.11限定ドリンクのオマケなんかも入手出来なかった事を思い出します。・・・・これも後にリサイクルなショップである程度入手出来ました・・・・ちなみにこれは海洋堂制だったような?)

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映画について・・・・
原作とか読んでないし、映画ツーでもないのですが・・・どうしても我慢できないシーンがありました。CGの出来、パウラのコスチューム、大日本帝国海軍兵とは思えない乗組員(リアリティなさすぎ)ほか・・・ほか殆どを許して見たのですが、映画の佳境あの野球ボールのシーンだけは我慢できませんでした。(なんでこんなクソシーンにしたのか疑問です。どう考えてもあんなふうにならないッツか、この映画監督か演出家のセンスを疑ってしまいました。)評論家の方がSFアニメ好きの大人しか見れない映画と書いてましたがSFやアニメ好きの大人こそ、細部のリアリティを求めると思いますので、ワシ的には当時の妻夫木聡や香椎由宇なんかの、アイドル好きの吾人しか見れない映画たと思ってしまいました。(この映画ファンの方・・・・スンマセン・・・あくまでワシ的に・・です。)

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本日も仕事、時間無し・・・ここらでアップいたします。

それでは、ローレライ (映画)について・・・・
『ローレライ』(Lorelei: The Witch of the Pacific Ocean)は、2005年3月5日公開の日本映画。制作はフジテレビジョン・東宝。原作は福井晴敏の小説『終戦のローレライ』。

敗戦が間近に迫った日本。広島市に世界最初の原子爆弾が投下された。海軍軍令部の浅倉大佐は第2の原爆を阻止するため、閑職に追いやられていた絹見少佐を同盟国ドイツからの譲渡潜水艦「伊五〇七」(フランス海軍潜水艦シュルクーフ→ドイツ海軍潜水艦UF-4→伊五〇七)の艦長に任命、独断でアメリカへの反撃作戦を決行した。

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「伊五〇七」にはナチス・ドイツの開発した特殊音響兵装「ローレライ・システム」が搭載されていた。定員に満たない寄せ集めの乗員たちは日本最後の希望として出撃する。だが絹見や将校の木崎は、作戦の重要性に対してあまりに準備が悪い点や、怪しげな技師・高須がシステムの使用権を握っている点に疑念を抱く。間もなく伊五〇七はアメリカ艦3隻と邂逅。絹見はローレライ起動を即断し、その驚異的な索敵能力で勝利するがあと1歩で撃滅という場面でシステムは停止してしまう。問い詰められた高須はローレライが民間人の少女・パウラを媒介とする人間兵器であることを白状し、操舵を担当した折笠上等兵をはじめとする乗員に衝撃を与えた。

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パウラの存在は瞬く間に全クルーの知るところとなり、折笠は世話係を命じられる。当初は口さえ聞かないパウラだったが、自分を「魔女」(システムの通称)ではなく人間として見続ける折笠に心を開いていく。また彼女の歌は乗員に癒しを与え、次第に艦の仲間として受け入れられるようになった。

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