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1953シボレー ピックアップ JADA TOYS(ジャダトイズ)

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本日は JADA TOYS(ジャダトイズ) 53シェビー ピックアップ です。

皆様こんにちは、今週ハードディスクを整理してますと、動画の一杯入ったHDの中に昔の画像の一杯入ったフォルダをみつけました。こっこれって・・・・ひょっとして・・・と恐る恐る中を見ると、おおおお!!!!・・・消滅してしまったと思ってたiyoブログ時代の画像データがワンサカ、ワンサカ出てきました。(これって一体どれくらいあるのか・・・分からんけど・・・カナリの枚数です、当時アップしてた全部の画像っとまでは行ってないけど・・カナリです。〔記事のデータは無し〕)よ~ッし、これで引っ越し漏れシリーズとして楽して何回も、何日もアップ出来るぞっと思ったのですが・・・・・・・

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そうは問屋がおろしてくれませんでした。引っ越し漏れの残り画像、よ~く見てみると、やっぱマシな画像から引っ越しさせたみたいで(やっぱり!)残った引っ越し漏れ画像・・・何百枚もあるのですが・・・今更皆様に見てもらえるような出来のものは殆ど残ってないようでした。(おおお記憶の中では、もうチョットマシな画像と思ってたのですが)・・・・なので、とりあえずいい感じのやつから順番にアップシていこうと思います。でもって本日は、JADA TOYS(ジャダトイズ) 1953シボレー ピックアップをばアップすることにしました。(残り画像の中ではかなりいい感じ・・・だと思います。ブリスターケースには53シェビー ピックアップと書いてました。)

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当時の(シボレーアドバンスデザイン)ピックアップトラックや初期のフォード・Fシリーズのデザインがカッコエエですね!プラモデルや安いミニカーが有れば買ってます。本日アップのJADA TOYS(ジャダトイズ)1953シボレー ピックアップも多分お安く購入出来たのだと思います(もう忘れたけど)本当は、フロントガラスの所に洗面器見たいなバックミラー?みたいなのが付いてましたが、カッコ悪いので外しました。(抜いただけ)黒にゴールドのグリルやホイルが綺麗です。しかもシャーシ部分も金属製で持った時にいい感じの重さを感じることが出来ました。・・・・・・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します

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それでは シボレーアドバンスデザイン について・・・・(翻訳ソフトの直訳ですが、あしからず)

Advance-Designは、第二次世界大戦後の最初の大規模な再設計であるChevroletのトラックシリーズでした。 以前のAKシリーズと比較して、より大きく、より強く、より洗練されたデザインとして請求されました。 1947年6月28日土曜日に発売されたこれらのトラックは、1955年3月25日まで、 タスクフォースシリーズのトラックが老朽化したAdvance-Designモデルに取って代わったときまで様々なマイナーチェンジで販売されました。

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郊外 、パネルトラック、 キャノピーエクスプレス 、 キャブオーバーなど、すべてのトラックに同じ基本デザインファミリーが使用されていました。 キャブオーバーは同じ基本的なキャブの構成と同様のグリルを使用したが、より短い背の高いフードと異なるフェンダーを使用した。 ユニークなキャブオーバーフェンダーとフードはキャブオーバーエンジンキャブと通常のトラックキャブを互いに互換性のないようにするカスタムカウルエリアが必要でしたが、すべてのトラックキャブはすべて交換しました。

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1947年から1955年にかけて、Chevroletトラックは米国で販売台数1位になり、 GMCの販売店で販売されたブランド名が変更されました。

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ゴジラ2016(第4形態)  ゴジラ 真撃大全

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本日は、ゴジラ 真撃大全 バンダイ より  ゴジラ2016(第4形態) です。

先月、やっと入手できました。(これほど時間がかかるとは思いませんでした)それにしてもこれほど混入率が低いのか、そんなにこればっかほしい人がいたのか・・・・疑問です(わしは、タマタマ?いった田舎のスーパーで見つけただけです・・・・?本当です、これを探し回ってわざわざお店に10回も20回も行ってないです・・・・9回くらいはいったかも知れません)。ところでバンダイ ゴジラ 真撃大全 ゴジラ2016(第4形態)、最初はムービーモンスターシリーズの小さい版だと思ってましたが、尻尾の長さや形から言うと、どうやら怪獣王シリーズの小さい版と言う方がいいですね~!

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フォルムとか大まかには悪くないと思いますが、怪獣王シリーズ新ゴジ同様尻尾が短いのが玉に瑕(たまにきず)ですかね(ちなみにそそっかしいのが玉に瑕なのは・・・サザエさんじゃったですね~・・・・しらねぇか)。ひょっとしたら第2弾で 熱線放射バージョンなんかを出すかな?なんて思いましたが・・・値段が高すぎて売れなかったのか続編はでませんでしたね。(第2形態はかなり長い間売れ残ってました・・・人から聞いた話?です・・・悪くないんですけど・・・やっぱ単純に混入率の違いだけだと思います)

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無くなると欲しくなるので、手に入ってよかったです。(1個500円はやっぱメッチャ高いと思うんですけど!)アップする間隔がまたまた長くなってしまいました、本日はとりあえずゴジラ2016(第4形態)をばここらでアップしときます。今日も今日とて時間なしです、あしからず・・・・・・・じゃまた!

シン・ゴジラについて・・・・・・・

『シン・ゴジラ』は、2016年(平成28年)7月29日公開の日本映画。総監督・脚本は庵野秀明、監督・特技監督は樋口真嗣。東宝製作のゴジラシリーズの第29作であり、『ゴジラ FINAL WARS』以来約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画である。キャッチコピーは「現実(ニッポン)対虚構(ゴジラ)」。

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11月3日8時30分ごろ、東京湾羽田沖で大量の水蒸気が噴出、同時に海底を通る東京湾アクアラインでもトンネル崩落事故が発生。政府は、原因を海底火山か熱水噴出孔の発生と見て対応を進める。矢口蘭堂(やぐち らんどう)内閣官房副長官は、ネット上の一般人による目撃報告や配信動画などから、いち早く事故の背景にある巨大生物の存在を示唆するが、周囲からは一笑に付される。しかし間もなく巨大生物の尻尾部分がテレビ報道されたことで、政府は認識を改める。巨大生物は多摩川河口から大田区内の呑川を這いずるように遡上し、蒲田で上陸、北進を始める。

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巨大生物の再度襲来に備え、矢口を事務局長とした「巨大不明生物特設災害対策本部(巨災対)」が設置される。そして被害地域で微量の放射線量の増加が確認され、その反応が巨大生物の行動経路と一致したことから、巨大生物が放射線源と判明する。巨災対は、ゴジラは体内の原子炉状の器官から活動エネルギーを得ており、そこから生じる熱は血液循環によって発散しているため、血液循環を阻害すればゴジラは生命維持のため自らスクラム停止・急激な冷却を行い、活動停止するはずであると結論づけ、血液凝固剤の経口投与によってゴジラを凍結させる「矢口プラン」(仮称)の具体検討を始める。

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港区にまで進行してきたゴジラに対し、米軍の爆撃機は地中貫通爆弾による攻撃を始め、ゴジラに初めて傷を負わせることに成功するが、ゴジラは口から火炎や光線を、背部からも複数の光線を放射しはじめ、爆撃機をすべて撃墜し、港・千代田・中央3区の市街地を破壊する。総理大臣官邸から立川広域防災基地へ避難するところであった総理大臣らが乗ったヘリコプターも光線によって撃墜され、総理を含め閣僚11名が死亡する。一方ゴジラは東京駅構内で突然活動を停止する。

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トヨタパブリカ コナミ 1/64 絶版名車コレクション Vol,5

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本日は、コナミ 1/64 絶版名車コレクションVol.5 より
トヨタ パブリカ (1961) です。


みなさ~ん、今日もアカ~ンです。あまりにも間隔が開いてしまうので、とりあえず練習撮貯め画像をばアップする事にしました。(見るだけシリーズいっもじゃ~・・・です。ろくなコメント無しです)機動戦士ガンダム GフレームとかSHODOウルトラマンVSとかSHODO仮面ライダーVS他新商品も細々購入してはいるのですが、撮影する時間が出来ず(やる気も今一出ない・・)なので机の上に転がってた絶版名車コレクションパブリカを練習撮影してたので、いつもながらとりあえずアップすることにしました。そのうち新しいと思ってるのですが・・・なかなか思うように出来ないのであります。

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「1000ドルカー~パブリカ」なんてCMの謳い文句が懐かしいトヨタパブリカでございます。(1ドル365円なんて時代の話で、それをいつ聞いたのか分からないけど・・・・聞いたような気がするくらいの記憶です。)コナミ 絶版名車コレクションVol.5(2005年発売)当時結構はまりました。この前アップしたフロンテクーペとかスバル360・ホンダN360やホンダZなど軽自動車狙いでかなりつぎ込みました。ミニカー自体もなかなかよく出来てると思いました。すごく精巧に出来とると言うわけじゃないけど、よーく見ると、なかなか実車に似てましたネ~。(なかなか良い雰囲気がありまた)本日アップのパブリカもそれなりに良くできてると思います。厳密に言うとちょっと違うんだけど、やっぱなんとなく似てるのであります。絶版名車コレクション、これからも時間無しのときにアップしてゆきたいと思います。それでは、本日も時間無し、ここらでアップします。

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それでは トヨタ・パブリカ について・・・・

パブリカ(Publica)は、トヨタ自動車が1961年から1978年まで生産した小型乗用車である。
昭和40年代の国民車構想の影響を受けて開発されたパブリカは、トヨタ初の大衆車で、長年にわたって同社の生産、販売する最小車種として位置付けられた。
後のスターレット及びダイハツ・コンソルテ→シャレード、そして現在販売されているヴィッツ及びパッソ/ブーンへと連なる、トヨタ・ダイハツ両社のコンパクトカーの元流である。
国産大衆車初の水平対向エンジン車であり、水平対向はのちにミニエースやスポーツ800に受け継がれた。またレースにも参加しており、第1回日本グランプリでクラス優勝を飾っている。

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車名の由来
「大衆車」を意味する英語「パブリック・カー」(Public car)を略した造語である。唐辛子の一種の「パプリカ」と誤表記されることが多いが、単に字面が似ているだけであり、関連はない。

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初代(P1#/2#型 1961 - 1969年)
国民車構想

パブリカの商品企画は、1954年5月に当時技術担当専務であった豊田英二から500~600cc級の前輪駆動大衆車の開発提案が出されたことに始まった。当時タクシー用に用いられていた小型車よりも1クラス下の、オーナードライバー向け大衆車を構想したコンセプトである。従前の自社最小クラスである1,000cc級乗用車(トヨタでは当時1,500cc車への切り替えで生産が途絶えていたが、1957年に初代トヨペット・コロナが再発売されている)より更に小型の車が、当時のヨーロッパでは多数出現しており、トヨタをはじめとする日本のメーカーを刺激する存在であった。初代クラウンの開発が完了した直後の1955年4月から、小型トラック部門の主査であった薮田東三を主査としたチームで開発が着手された。

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その直後、1955年5月に当時の通商産業省(通産省、現在の経済産業省)自動車課が国民車構想を計画しているという報道が浮上した。これは一定条件を満たす「国民車」の生産を国によって後援しようという「日本版フォルクスワーゲン計画」であったが、マスコミのスクープによって内部構想が明らかになっただけのもので、公式な政策とはならなかった。

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