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コスモゼロ バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル

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本日は、バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル より
コスモゼロ です。


実は、(コスモゼロは)余暇の工作室(プラモデル)さんの前回のアイテムでした(現在はウルトラホーク1号コレも凄い!) それを見ててカッコエエ!っと思い、俺もコスモゼロをアップすることにしました。どうせなら余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロが完成した日に勝手に完成記念として画像をアップして勝手に盛り上がろうとしたのでした・・・が・・・間に合わず(あんな凄いカットモデルがガンガンできるので・・間に合わず・・・やる気あるのか?っと言われればそれまでですが・・・あしからず。)(最初のコスモゼロの文字がコスモエロになってました(大石弘明からのご指摘で判明?露見?)・・・単なる誤字です・・・・いつもエロいこと考えとるからやっ!っと知人に言われました・・・・・・当たってる!)

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ミムコ?ってところのレジンキャスト製 松本零士ミュージアム09 コスモゼロ(プラモデル屋の中古品で300円で購入)がミニカーサイズの丁度良い大きさだったので撮影しようとしたのですが、なんと翼の先のとんがった所がいつの間にか破損(4個の内2本が折れてました・・・・クソっつ)なので撮影出来そうなのが本日アップの(チョットチープな)バンプレスト 宇宙戦艦ヤマト ディスプレイモデル コスモゼロしか無かったのでございます。(リサイクルショップ500円の品)

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引っ張ったらそこで抜けるじゃないか、くらいの豪快なスジボリが魅力?けどフォルムはマズマズじゃ無いでしょうか。ランナーの切りカス跡が酷かったけどソコソコいい感じです。なので細かいところは見ないようにしてハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用を使って良い角度で撮影しようとしたのですが・・・・ハセガワスタンドの関節部のプラスチックパーツが割れてるじゃあ~りませんか!(くっくそおおお・・・こ・・これ1200円もしたのに) よって最初は紙の上に転がして撮影しました。けどイマイチよくなかったのでその後付属のディスプレイスタンドにのせて撮影しました。

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それにしても松本零士メカはカッコエエですね!(翼の先端の尖がった部分の色の色分けが数種類あってどれが正解か、バージョンがあるのか分かりませんでした。)・・・・・・本日も時間無し、ここらでアップいたします。余暇の工作室(プラモデル)さんコスモゼロ(&ブラックタイガー)完成万歳!・・・・じゃ、また

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それでは コスモゼロ について・・・・

コスモゼロは、アニメ「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」に登場する架空の宇宙戦闘機である。デザイン担当は松本零士・加藤直之・宮武一貴。以下は劇中設定。
地球防衛軍の宇宙戦闘機で、正式名称は「零式宇宙艦上戦闘機」。大気圏内外で運用できる万能戦闘機である。第1作『宇宙戦艦ヤマト』の設定によれば、零式宇宙艦上戦闘機「52型」というサブタイプ名を持つ。「ブラックタイガー」以降に開発・採用された、対ガミラス帝国戦役時の最新鋭機である。名称は、大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機である、「ゼロ戦」こと「零式艦上戦闘機52型」に由来するとされている。

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↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト">↑タイトー スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト


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TAITO スーパーメカニクス ↑キャプテンハーロック アルカディア号TV版

本来は第1作におけるヤマトの主力艦載機という設定だったが、作画面の都合からより単純なデザインのブラックタイガーが設定され、コスモゼロは劇中では主に古代専用機として活躍している。続編の『さらば』では「コスモタイガーII」が主力戦闘機として新たに設定されたことから登場せず、『さらば』のリブート作品である『宇宙戦艦ヤマト2』で再登場するも、量産機としては登場しない。

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『永遠に』『ヤマトIII』ではコスモタイガーIIのバリエーション機「新コスモゼロ」が新たな古代機として設定されたことから再び登場しなくなったが、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』では若干のデザイン変更のうえで再び再登場する。『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』では、発展型である「コスモゼロ21」が登場する。

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関節部が壊れてしまった↑ハセガワ フレキシブルスタンド ロボット用です。
関節がないので上手くバランスが取れず、手で支えて撮影・・・めんどくせ~!からやめました。

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テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

ランボルギーニカウンタックLP400  Gアローズ(ヨーデル)

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本日は、Gアローズ(ヨーデル) ランボルギーニカウンタックLP400(橙) です。

本日も引っ越し漏れシリーズです。それにしてもGアローズ(こんなシリーズもあったのですね~)・・・・・とちょっと忘れてリアルXと書きそうになりまた。ミニカーの出来は俺的にはグーでした。ドアに付いてる小さなバックミラーもエエと思います。例によってヘッドライトとテールランプは透明パーツでホイールもよく出来てるとおもいました。

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それにしても、昔これを撮影した当時は、もうすこし上手く撮影できてると思いましたが・・・改めて今見ると今一の画像でしたが・・・あしからず。(新たに撮影してアップする時間と心の余裕が無いので〔昔の画像も見つかったことだし〕暫くの間引っ越し漏れシリーズで行きます。)このあと何かコメントが出来れば、後に追加しときます(出来んかもしれんけど)。それでは本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ・カウンタック について・・・・

ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach)はイタリアのランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造していた自動車(スーパーカー)である。
Countach(クンタッシ)とは、イタリア北西部ピエモンテ地方の方言で「驚き」を表す言葉。


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いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、同時にスーパーカーといえば同車を連想する人も多い。1971年に発表されたマルチェロ・ガンディーニによる近未来的なウェッジシェイプを体現したデザインは、文字通り世界中に驚きを与えた(当時はランチア・ストラトスのショーカーなど似たようなアプローチの車種がいくつか登場している)。デザインテーマはプロペラの“ねじれ”。販売車種では珍しく特殊なエアインテーク機構やNAで400馬力を超えるV型12気筒5,000cc前後のモンスターエンジンを搭載するなどコンセプト、デザイン、システムすべての点において異彩を放ち、1970年代後半から1980年代の日本におけるスーパーカーブームの火付け役となった。

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スーパーカーブーム時には「最高速300km/h」という公称値が話題となりこれが人気の一端を担っていたが、実際には当時のLP400の最高速は300 km/hまで届いてはおらず、最終モデルである25thアニバーサリーでも295 km/hに留まる。また車体下に気流が入って揚力が発生したり、巨大なエアスクープの空気抵抗と導入された気流によって後輪のトラクションが低下するなど、ボディは空力的に問題が多い。

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CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400(ルーフウィング付)

CM's 1/64 ランボルギーニ カウンタック LP400、ちょこんと付いたルーフウィングがカッコエかったですね~(多分シクレだったので余計によく見えたりしたのかも。何故かその他ミニカーのカテゴリに分類されてましたので、CM's ミニカーに直しときました。)


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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

GT-R(R33)NISMO 400R  REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション

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本日は、REAL-X スカイライン ヒストリーズ コレクション より
GT-R(R33)NISMO 400R です。


引越し漏れシリーズが続きます。当時(10年くらい前?〔発売は2006年だったような・・・いつもデジャヴのようなこの手の話でスンマセン〕)発売日とかにコンビニ買いにいったりしました!(此の頃、ワシラのような田舎者にもインターネットが出来るようになり、アソートや配列なんて今まで知らなかった情報が入ってくるようになりました。)発売日の2、3日後に買いに行ってたら、欲しい車種は全部抜かれて無くなってましたね~。初めの頃そうやってワシラは、イラネー余り物の車ばかり買うはめなってました。毎回言ってしまうのですが・・・・・あれから十年・・・・京商コンビニミニカーも無くなり、リアルX(ヨーデル)は消滅、缶コーヒーのオマケのミニカーもなくなり寂しい限りの今日このごろです・・・・・おまけに自分の所得なんかもさっぱり上がりません~・・・・って俺だけか?皆さんは景気ええのかなぁ~?

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ところでリアルX、1/72と小さいけど中々丁寧な作りがグーでした。特にヘッドライトとテールランプが両方透明パーツで出来てた所がワシ的にはエかったです。似てるか似てないかと言うと・・・全体的フォルムなんかはいい感じやけど・・・やっぱライトの出来が・・・1/72ジャケ良しとせんかい!・・・です。このミニカーへの感想ほか購入当時のこんな嬉しかったりした記憶も最近だんだんと薄れてきた感じがしす。(おれも年老いたな~・・・・なんて思う今日このごろでした)本日も時間無し・・・・ヘッドライトの止めピンがちょっとチープな リアルX GT-R(R33)NISMO 400R画像を見ながら、とりあえずここらでアップ致します。

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最初ライナップにあると思ってたゴールドバージョン
出なかったので悔しさまぎれに画像ソフトで作製↑・・・がっしかし
それはゴールドでなくイエロー(黄色)↓だったのでした・・・(後にゲット!)


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GT-R(R33)は好きじゃないのですが、NISMO 400Rは見ためも性能もカッコエエので結構一杯買いました。ツーことで↑は後に購入したイエロー(黄色)バージョンです・・・・ひょっとしたら黒なんかも有ったのかも知れないけど・・・無かったかも知れません。(ネットで検索シてみましたが無いみたいでした・・あしからず)


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それでは、日産・スカイラインGT-R ついて・・・・
スカイラインGT-R(SKYLINE GT-R 、スカイライン ジーティーアール)は、かつて日産自動車がスカイラインの最上級、最高級グレードとして生産・販売を行っていたスポーツカーである。
愛称は「アール」「スカG-R」「GT-R」のほか、各代の愛称・型式でも呼ばれる。

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“GT-R”の歴史は、ツーリングカーレースで活躍した先代プリンス・スカイライン2000GT-B(S54B-II型)の後継車として、1968年(昭和43年)10月開催の第15回東京モーターショーへ「スカイラインGTレーシング仕様」を出品したことに始まる。これはスカイライン2000GT(GC10型)の車体へ、GTプロトタイプレーシングカーである日産・R380のエンジン・GR8型をベースに開発された直列6気筒DOHCエンジンを搭載したものである。この「GTレーシング仕様」がほぼそのままの形で、1969年(昭和44年)2月に初代GT-R(PGC10型)として発売された。以降、2世代5代に渡って開発・生産・発売された。

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スカイラインの中でもレースでの使用を主として開発された車種であり、日本を代表する高性能車の1つである。自動車レースにおけるあらゆる規制および規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴であり、出場したモータースポーツ全般で数多くの勝利を上げている。

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4代目 BCNR33型(1995年-1998年)

1995年1月6日発売。型式はBCNR33。
1993年8月にR33型スカイラインが発表された直後の第30回東京モーターショーでプロトタイプが発表された(市販モデルでは主にフロント周りが改修される)後、標準車の販売開始から遅れて1年5か月後に発表された。このR33型GT-Rは、通常はモーターショーなどで新車発表するところを、改造車の祭典である第13回東京オートサロンで発表するという形式がとられた。これは当時の市販車としては初めてのことである。


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この型式より、以前にも増して本格的にニュルブルクリンクでのテストドライブが重視された。このことよりBCNR33のプロトタイプモデルが7分59秒のタイムを記録したことで、BNR32型に対してのタイム差から「マイナス21秒ロマン」と銘打ったキャッチコピーを掲げ、GT-Rとしては初の単体でのテレビCMを展開している。またBNR32型と違い、発売時よりVスペックおよびVスペックN1が設定されている。また、1997年には、日産関連企業のオーテックジャパンより、特別仕様ながらPGC10型以来の4ドアセダンGT-Rとなる「スカイラインGT-Rオーテックバージョン 40th ANNIVERSARY」が発売された。

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テーマ : ミニカー
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バリバリ伝説 CB750F  アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2

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本日は、アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2 より
バリバリ伝説 CB750F です。


本日のバリバリ伝説CB750Fも引っ越し漏れシリーズなのですが、あまりにも画像点数が少なかったのでちらっと撮影し画像点数を増やしときました。(ネタは古いですが、テレビの再放送を見る気分で・・・どうぞご覧ください)多分撮影したのが2007年ぐらいだと思いますので、当時使っていたカメラはミノルタDiMAGE Xtと言うバカチョンデジカメでレンズが前に突き出さない、チョット凝った作りの光学ズームがカッコ良かったですが・・・知らんね~(電動インナーズームと言うらしい・・・カッケー!)

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画質も中々良好で子どもた風景撮るには良かったのですが、マクロ機能もな~んも無いこのミノルタDiMAGE Xtでフィギュアを接写するにはチョットしんどかったみたいですね!ちなみに1/2.7インチイメージセンサーで320万画素です。(よって中でもチョットシャープに写ってるのがTZ-7で撮影した画像です・・・・大したことねぇけど)

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アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクションは今まで何回もアップしてたのですが、殆ど引っ越し漏れして消えてしまいました。(その後確認したら、当ブログに3種類も残ってました。)消失した画像も見つかったことですので、これから少しづつでもアップし直しね行きたいです。ちなみにバリバリ伝説の事はほとんど知りませんがあしからず!

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ところでこのシリーズ、一見カナリの手抜きで出来てる感じに見えるのですが、よくよく見てみると中々のフォルムをしているじゃ無いですか。ヘッドライト他会ウィンカ・テールランプも透明パーツで出来てる所もグーですね!(このクラスのフィギュア、ヘッドライトやウィンカが銀メッキの色塗りってのも多いので)ワシも昔CB750Fが欲しかったのですが、免許は持ってたのですが750CCのバイクを買う金もなく、税金や車検をする金も無かったので・・・・うううホンダ ホークCB250Nを買って・・・お茶を濁したのでございます・・・悲しい・・・・けどそののちGPZ750Rを購入したのは以前お話ししたと思いますけど・・・自慢か?・・・900にしたかったです。

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ツーことでワシのホンダ ホークCB250Nの画像です・・・これしか残ってませんでした。
せめて400CCの奴にしろと?・・・いえいえ車検のお金が有りませんでした。
車重は400CCのホークIII (CB400N)より重いのに、馬力は26PSしか有りませんでした(遅い!)。
画像はハーフカメラでの撮影で、しかもバイクが小さく撮影されてたのでカナリ拡大しました。
スーパーホークⅢのリアシートにクリップオンハンドル・バックステップをカッコだけで装着でした。



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それでもタンクのオーナメント貼替えたりシートリヤをスーパーホークのものと取り替えてCB750Fっぽく見れるような努力もしたな~なぞと昔も懐かしみつつ・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

それでは ホンダ・CB-F について・・・・

CB-F(シービーエフ)は、本田技研工業がかつて製造販売した排気量750㏄以上の4ストロークガソリンエンジンを搭載するCBシリーズの大型オートバイシリーズである。
レギュレーションや各国の法規制に合わせて排気量を設定しており、本項ではCB900F・CB750F・CB1100Fならびに派生モデルのCB1100Rについて解説を行う。

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