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サンダーバード2号 エフトイズ サンダーバード メカニック・コレクション

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本日は、F-toys サンダーバード メカニック・コレクション より
サンダーバード2号 です。


前回と、F-toysつながりで サンダーバード メカニック・コレクション、サンダーバード2号をばアップする事にしました。(本当は、余暇の工作室(プラモデル)さんサンダーバード2号カットモデル完成記念!としてまたまた勝手に盛り上がるつもりでしたが、ウルトラホーク1号の時みたいに間に合わなくなるので、さっさとアップする事にしました。)

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チャンチャカチャ~ン チャカチャンチャン チャンチャカチャンちゃんチャ~ン・・なんつーフレーズが懐かしい・・・(ワシラその昔NHKで見たからチャンチャカチャ~ンじゃけど 民放で見た人は(歌付き) サンダーバード 青く光るひろい 宇宙うううへ 行け風を巻いてーじゃったですね~〔実際はテレビで見た時歌詞なんてさっぱり聴き取れなかったんでスけどね!〕)サンダーバード2号です。

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そういや昔、下唇だけ動かして頭を前後左右に振りながら「サンダーバード1号より2号へ、サンダーバード1号より2号へ、」「はいパパ」なんて言って、スコットやバージルのモノマネをしたものさ。(筋肉少女帯、元祖高木ブー伝説の歌詞みたいになりました。)

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2009年08月発売当時、1個630円(税込、当時消費税5%)・・・高け~!・・・なんて思ってましたけど・・・・・今となっては630円・・・普通やんか・・・けど・・今でも高~いです。全5種フルコンプリート・・・っと生きたかのですが、何故か4号だけが入手出来ませんでした。(4号はそれほど人気でも無かったので、後で買ったらエエわいと思ってましたけど・・・失敗しました。)

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食玩具のサンダーバード2号はコナミ SFムービーセレクション サンダーバード2号がエエんじゃ無いかと思ってましたが、このF-toysのサンダーバード2号は、ボリューム、フォルムその他・・・食玩具サンダーバード2号ナンバーワンネェ!っと思ったりました。(まっ値段もコナミ版の2倍もするじゃけ出来も良くないとイケないですけどね!)とにかく、見て楽しく、遊んで楽しい納得の一品なのでした。・・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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それでは、サンダーバード2号 について・・・

サンダーバード2号(サンダーバード2ごう)は、SF人形劇『サンダーバード』に登場する架空の超音速有人原子力輸送機(原子力推進機)である。メインパイロットは、トレーシー一家の三男バージル・トレーシー。機体色は濃緑色がベース。
作品に登場する多くのメカの中でもジェットモグラと双璧を成すほどに人気が高く、日本国内でも多くのグッズの商品化が行われた。

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救助活動に必要な装備を輸送する為の大型輸送機。先行発進したサンダーバード1号等の指令により、カテゴリー別に必要装備、機材をあらかじめ搭載したコンテナポッドを発進時に適宜換装することで、出動時間を短縮している。
機体自体が揚力を生み出すリフティングボディと、安定揚力を得る為の前進翼、VTOL機能を採用。ただし、リフティングボディは後付設定であるため、コンテナを外して胴体に大きな穴が開いた状態でも問題なく飛行している。

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2号ポッド(5番装備)&1号セットでアップしたかったけど出来ませんでした・・・あしからず

とあるオモチャの説明書などに、2号のコンテナ展開用の伸縮式の足↑の事を、ランディングギアと書いてありましたが、ランディングギア=〔降着装置(こうちゃくそうち)とは、航空機の機体を地上で支持する機構で、そのうち特に着陸の際の衝撃などを受けられるものを指す〕と書いてましたので、それが本当なら2号の足はランディングギアじゃなくてオートジャッキと言った方がエエかも・・・知らんけど。コンテナの下のコロ走行用の缶詰を並べたようなタイヤの方がランディングギアに近い感じが・・・・何の確証も知識もなしです。
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巨大機、高重量ながら高速、安定飛行を実現する。なおコンテナポッドを外した状態でも飛行可能である。設定上の大きさは全長、全幅、全高ともに実在する巨大機のボーイング747に非常に近く数メートル異なるだけである。が、実在の飛行機とは比べ物にならないほど胴体が太く、相対的に翼は小さい。そのためリフティングボディと言う設定が後付された。

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本機には輸送機としての機能だけでなく、救助活動拠点の為の様々な設備が搭載されている。
簡易宿泊施設(乗員用)
簡易研究所(同施設を搭載したコンテナポッドもある。)
その他、護衛用のミサイルポッド(コクピット後部上面)、周囲監視用のビデオカメラ(機首)、ワイヤーガン、ウィンチ式耐熱救助用ケージ、電磁式捕獲クレーン(以上コクピット下部)等が装備されている。これらを活用する事で、同機自体を用いた救助活動を行う場合もある。さらに劇場版「サンダーバード6号」では、コクピット下からマシンガンを出し、敵アジトを跡形もなく破壊した。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2018年7月19日 (木) 19:2。

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スコットとバージル、前にこんなのにも乗ってましたね!


本日は、F-toys サンダーバード メカニック・コレクション より
サンダーバード2号 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(今度こそは引っ越し漏れF2008です・・・多分) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
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グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1

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本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 です。


本日、本当は引っ越し漏れフェラーリF2008予定でしたが・・・画像数があまりにも少なかったので後日、撮影し足してアップすることにしました。なので撮影済画像でまだアップ出来てなかったF-TOYS グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊をばアップすることにしました。(カテゴリの飛行機フィギュアが少ないのも気になってたので・・・海底軍艦は1で、SF潜水艦もどうにかセントいかんです。・・・ちなみに海底軍艦もSF潜水艦でした。)

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ところでF-TOYSの飛行機シリーズ?(名前はいろいろあった)なかなか良く出来た1/144の塗装済みプラモデルみたいでいいですね。今のワシの環境では塗装は出来ないので(エアブラシなんで絶対に使えない)この手のお手頃食玩具にはハマりました。(けどこのシリーズで狙ってたのは零式観測機一一型 前期型〔濃緑色のやつ〕だったのでけど)グラマンJRF-5 グース もユニークなフォルムとシルバーと黄色のカラーがカッコエかったのでラッキーと思いました。

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なんとなく映画「エクスペンダブルズ」でスタローンが操縦してステイサムがバンバン打ちまくってた奴に似てるな~と思ってましたが調べてみると、あれはグラマン HU-16 Albatross(アホウドリ)と言うJRFグースの後継機でした・・・どうりで似とると思ったわい(詳しい人は知ってたのだと思いますが・・・知らんかったです。)

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この手の水上機、双発機、旅客機ほか飛行フィギュアも結構あるので、いつの日か頑張ってアップシてゆきたいと思います。(いつになるかは分かりませんが) とりあえず本日も時間なしです、ここらでアップ致します(ただいま仕事中です。shodo・本郷猛や怪人、ウルトラマンなど全然アップ出来てませんがそのうちなんとか・・・・したいです。)

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JRF-5 グースはグラマン G-21 グースの派生型なので
それでは グラマン G-21 グース について・・・・
グラマン G-21 グース(英語: Grumman G-21 Goose)は、グラマン社によって設計・製造された水陸両用飛行艇である。グースは英語で雁を指す。
当初はロングアイランドからマンハッタンに通勤する富豪のための8座飛行艇として設計された。本機はグラマン社最初の単葉機であり、また最初の双発機でもあり、さらに最初に民間用にも設計された航空機だった。 第二次世界大戦の間、本機は米軍や米沿岸警備隊だけではなく、ほかの連合国にも提供され、輸送任務などで活用された。大戦の間、本機は多くの戦闘と訓練の役割を引き受けた。戦後も使い勝手の良い輸送機として使用され続けている。

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1936年、E・ローランド・ハリマンを含むロングアイランドの富豪グループは、自分たちがニューヨークへ飛ぶための飛行機の開発をグラマンに依頼した[1] 。グラマンは、軽量な水陸両用の輸送飛行艇としてG-21を設計した。グラマンの無骨な設計陣は、フラップなどの一部を除いてほぼ全金属製の高翼単葉機を作った。双発のプラット・アンド・ホイットニー R-985エンジン(450馬力 (340 kW)、空冷9気筒星型)は、主翼前縁に取り付けられた。深い胴体は船体としても機能し、手動引き込み式の着陸装置が装備されていた。 1937年5月29日に試作機の初飛行が行われた。
機体内部のスペースには余裕があり、輸送や旅客用途に適していた。水陸両用機であったため、多くの場所へ飛ぶことが可能だった。G-21は水陸両用旅客機として製造販売された。


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派生型
JRF-5
最も多く生産された型式。JRF-4の爆弾懸架装置、JRF-1Aの偵察カメラと牽引ギア、JRF-3の除氷装置を装備した。184機生産。1953年に1機のJRF-5が米海軍によって油圧スキーを取りつけられ、離着陸のテストに使用された。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2017年9月4日 (月) 13:18。


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本日は、F-TOYS 1/144 水上機コレクション Vol.1 より
グラマンJRF-5 グース 02-a アメリカ沿岸警備隊 でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(次は引っ越し漏れF2008です・・・多分) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

フェラーリ312 T4  京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1

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本日は、京商 フェラーリ F1ミニカーコレクション1より
フェラーリ312 T4 です。


今回も引っ越し漏れシリーズフェラーリF1となってしまいました。(こうなればネタが尽きるまでやろうか・・・などと思いましたが・・・良い画像が少ないので無理か・・・・)とにかく盆も時間なしですのであしからず。ところでこのフェラーリ312 T4、醜いアヒルの子な(ノーズ)部分が斬新で好きな車です。(今見るとなおのことカッコエエ!・・・あくまでワシ的にです。チョット前の評判が悪かった段差ノーズなんかもワシ的に嫌いじゃ無かったです・・・・趣味悪い?)

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ミニカーはと言うと、フロントのウィンド?シールド部分が銀の色塗りッツーのがいまいち(1/64ジャケ仕方ないか~・・・透明パーツにシて欲しかった)印刷部分もデカール(多分)ツーのもいまいち(やっぱタンポ印刷の方が綺麗)フォルムはおおむね良好やと思イますが・・・お詳しい人が見るとイケない所もあるかも知れない。

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実はこの京商フェラーリ312 T4は、11年前(2007年)ころにkojiのミニカーブログさんのアクセス数10万記念プレゼント!ととしていただいた代物でした。しかもオリジナルのF1のスターティンググリッドをイメージした飾り代(ケース)付きという豪華使用!!でした。(kojiのミニカーブログさん、・・・・懐かしんでしまいました。)オリジナルケースは一番下の方に画像をはりました。

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はっ!もうこんな時間にっ!・・・本日も時間なしです、ここらでアップ致します。(ちょっと仕事が・・・・・うう)
(本日アップはNo,12 ジル・ヴィルヌーヴでしたが、リサイクルショップでNo,11ジョディー・シェクターもゲットシてました、並べて撮影シたかったのですがNo,11ジョディー・シェクターが行方不明で撮影できず・・・あしからず。・・・見つかったらこっそり画像を付け足しときます。)


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それでは フェラーリ312 T4 について・・・・

フェラーリ・312T (Ferrari 312T) シリーズはフェラーリのフォーミュラ1カーである。312Tは1974年の312B3をベースに作られ、1975年から1980年まで使用された。312Tはマウロ・フォルギエリが1975年シーズン用に設計したもので、改良を受けながら使用され続けた。

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312Tシリーズは通算27勝を挙げ、4度のコンストラクターズタイトルと3度のドライバーズタイトルを獲得した。312Tは、1981年にフェラーリ初のターボ付き車両の126CKに置換された。


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312Tのエンジンは、先代の312Bの水平対向12気筒(ただし正確には対応する左右のピストンが同方向に動く、いわゆる「180°V型」である)の構成を引継いだ改良型で、パワフルで信頼性が高く、510馬力程度を発生する。名称に含まれる"T"は、「横」を意味するTrasversale(イタリア語。英Transverse)の頭文字で、横置きのギアボックスを採用したことから付けられた。横置きギアボックスを採用することで、先代の大きな弱点だったハンドリング特性が改善した。


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312T4

1979年に向け、フォルギエリはロータスに追随しグラウンド・エフェクトを採用しなければならないと気づいた。312T4は312T3をベースとして、空力に大幅な改良が加えられた。セミ・モノコックはバスタブ型から細い箱型に変更され、コクピット後方に燃料タンクを収納した。両脇のサイドポッド内にはグラウンド・エフェクトを発生するベンチュリ構造が取り付けられた。

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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

フェラーリ 312T2  アシェットフェラーリ・F1コレクション 

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本日は、アシェット フェラーリ・F1コレクション より
フェラーリ 312T2  です。


312 T3 の次にこれな無いでしょっ・・・・と言われそうな、本日は、フェラーリ 312T2なのでした(今回こそ同じ記事2回アップと思われるかも・・・・・すんません)ツーこっとで今回も引越し漏れシリーズ(いろいろと努力はしてるのですが、なかなか新しい物が出来ない事をお許しください)ろくなコメント無しの見るだけシリーズです。(そういやこれに乗ってたニキ・ラウダが肺の移植手術を受けたなんてニュースがありましたね!)

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もともとアップしたのは2011年12月でした・・・多分・・・知らんけど。多分ミニカーの出来的にはなかなかのフォルムときれいなタンポ印刷、エンジン部分の作りこみも値段を考えると良しとせんかい・・・です、けどプラスチックのパーツの加工が荒い、ランナーあとが醜い、見たいなコメントじゃないかと思います.。いろいろネタもそろえているのですが、撮影して気の利いた記事を書いてアップするとまでは時間的に余裕がありません。そのうち頑張りますのでよろしく!本日も時間無し、ここらでアップいたします。

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それでは、フェラーリ・ 312T2 について・・・・

ニキ・ラウダがドライブする312T2(1976年ドイツGP)
312T2は312Tに多くの変更が行われたモデルで、フィオラノで発表された[6]。変更された空力規則に合わせるため、コクピット背後のインダクションボックスは廃された。その代わりにコクピットの両側面にNACAダクトが配置され、このダクトから水平対向12気筒エンジンの各シリンダーバンクへ空気が導かれた。ホイールベースは312Tから42mm延長され、2650mmになった。

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312T2の発表時には、リアサスペンションにド・ディオン式を採用するという大変更が加えられていたが、何度ものテストの後に放棄され、より一般的なサスペンションへと置き換えられた 。また、発表時にはフロントタイヤの前に空気抵抗を減らすフェアリングを取り付けていたが、これも実戦には登場しなかった。

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312T2は1976年3月にブランズ・ハッチで行われた非選手権レース、レース・オブ・チャンピオンズでデビューを果たし、世界選手権レースではスペインGPで初めて使用された。312T2は、312Tよりも比較的成功した車両だった。ラウダはドイツGPを迎えるまでに312T2でさらに3勝を挙げ、選手権を大きくリードしていた。ドイツGPが行われたニュルブルクリンクで、ラウダはリアサスペンション破損が原因と疑われる大事故に遭った。この事故でやけどを負ったラウダは瀕死となったが、驚くことに事故から6週間後のイタリアGPで復帰を果たした。

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最終戦の「F1世界選手権イン・ジャパン」で大雨のレースを自主リタイアし、ジェームス・ハントにわずか1ポイント差でタイトル争いに敗れたが、312T2の優位性はフェラーリに2年連続のコンストラクターズタイトルをもたらした。


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312T2は1977年シーズンも使用された。1977年の序盤戦に使われた車両は1976年のものとほとんど変更点はなく、実際に1976年に使用された2台(シャシーナンバー026, 027)が持ち込まれていた[4]。わずかな外観上の相違点には、フェラーリのF1車両に初めてフィアットのロゴが記されたことがある。ラウダは1977年の序盤、車両のパフォーマンスに不満を感じ、車両開発のためにブラジルGPから南アフリカGPまでの間に、率先して多くのテストをこなした。

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