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攻殻機動隊  STAND ALONE COMPLEX メガハウス

Bado166-001.jpg
本日は、攻殻機動隊  STAND ALONE COMPLEX メガハウス より
バドー  草薙素子  トグサ です。
最初に三人の顔を並べようと思いましたが・・時間無しです。

本日も引越し漏れシリーズ、以前ブログにアップしたのは2006~7年くらい(フィギュアが発売されたのは2004年・・・めっちゃ前やね~)でした。その当時トグサが見当たらずバドーと少佐(草薙素子)のみのアップでした。今回行方不明だったトグサも見つかって、3人揃ってのアップとなりまた。(実にめでたい)バドーは何気に顔がよ~出来てると思うんですが・・・キリヤマあなたはそう思いませんか?(地球防衛軍高官のボガードの下手くそな日本語・・・知らんね・・・久しぶり)

なにげにバドーがカッコエエ(サイレンサー着脱ギミック有り・・・微妙)
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しかしどこぞのブロガーさんが、このシリーズは出来が悪いなんて書いてあったりもしたんですけど・・・あにさん・・1体350円の食玩フィギュアにコレ以上のものを求めるのはコクじゃありませんか・・・っとワシ的に思うんですが・・・そうでもない?

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しいて悪いところを言うならば、まずバドーですが、この価格で此のボリューム(1/18くらいか・・・知らんけど)顔もエエ!のですが、あくまで俺的に、引いた右足が角度によって若干デフォルメしてるみたいに見える(短くてチョットかっこ悪く見える)所がいまいちかな・・・くらいです。(しかし大したことなしです。)

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バドーと言えば黄色のフォードGTかな・・・・とりあえず並べ付きます。
両サイドのウィンドウの後ろにエグイ(デカイ)エアインテイクが張り出してましたね~


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バドーのランチア・ストラトス 200円フィギュア

色塗りはショボイけどフォルムは結構ええなぁ~・・バンダイ製でちさなバドーも付いてました。

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少佐はと言うと、バドーほどの出来では無いものの(あくまで俺的に)よく出来てると思います。この価格(350円)からすると可愛い顔も許せますし、グラマーボディーも・・・エエじゃあ~りませんか・・・・しか~し頭の髪の毛の継ぎ目は、ちょっと目立ち過ぎでカッコ悪いです。このクオリティなのでそこら辺もどうにかならなかったのか・・・・。
motoko-n0012s.jpg

それと、ポーズ自体は悪いとはイイませんが、腰をかがめすぎて3人並べて撮影するときなんざ、少佐の顔が全然写らない有様でした。お湯につけて逆に反らせて、なるべく上体を起こして見たのですが・・・チョット時間経つと、またカガンでしまって顔が写らなくなってしまいました。(↓三人画像はドライヤーで温めてゴリゴリに体を反らせて起こして、フーフーして固めて、さっさと撮影しましたが・・・・大したことなかったです。・・・時間があったらもう少しどうにか出来たと思いますが・・・時間無しです。)

少佐の髪の毛の継ぎ目をスタンプツールで隠してみました・・・いい感じ!
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トグサの前に本日も時間切れとなりまた。電脳硬化症のせいかすこし頭が痛いです。なので、ここらでアップ致します・・・・早いとこ村井ワクチンを飲まにゃあかん・・・です。トグサは後から追加出来ればしときます。

それでは 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX について・・・
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(こうかくきどうたい スタンドアローンコンプレックス)は、士郎正宗原作のSF・テレビアニメ。「攻殻機動隊 S.A.C.」「攻殻S.A.C.」「攻殻S」などと略称されることもある(S.A.C.の部分は一般的にエスエーシー、またはサックと読まれる)。

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原作漫画『攻殻機動隊』や押井守による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』とは、時代設定や主人公草薙素子を含む登場キャラクターの設定、ストーリーを始め多くの相違点があり、本作は第三の「攻殻機動隊」とも言われる。
原作や映画版では「人形遣い」を中心に話が進行するが、本作品では「もし草薙素子が人形遣いと出会わず、公安9課に残っていたら」という前提に立ったパラレルワールドとして物語が展開される。


やっぱトグサの顔がいまいちかなぁ~(目の塗りがイケないのかチョット似てないね!)
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一連のS.A.C.シリーズにおけるストーリーは完全オリジナルだが、原作や映画版に対するオマージュが随所に見られる。また「電脳化・義体化社会における人間の定義」という原作のテーマよりも、近未来を舞台に現代社会にも通じる社会問題を主題としている。

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やっぱトグサはもっとカッコイイ・・・けど良しとせんかいですね~


本作品では公安9課自体が主人公といえる観点でストーリーが進んでいく。そのため、劇場版では顔さえ見られなかった課員の活躍も見ることができる。
監督には押井塾出身の神山健治。アニメーション制作は映画版同様、Production I.G。音楽には菅野よう子。そして原作者である士郎正宗もプロットを書き起こし、タチコマのデザインを行っている。

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本作品は全26話で基本的に1話完結方式だが、「笑い男事件」と呼ばれる劇場型犯罪を中心にした話があり、一話完結の話を『a stand alone episode』、「笑い男事件」関連の話を『complex episodes』と分け、その話がどちらに分けられるのかは各話のサブタイトル画面の背景色(1話完結は緑、笑い男関連は青という具合)で判別できるようになっている。また、サブタイトル画面の左下に、アバンタイトルのあらすじが英語にてスクロールされている。
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スタンド・アローン・コンプレックス
「笑い男事件」における一連の社会現象に対して、草薙素子が名付けた造語。作中における電脳技術という新たな情報ネットワークにより、独立した個人が、結果的に集団的総意に基づく行動を見せる社会現象を言う。孤立した個人(スタンドアローン)でありながらも全体として集団的な行動(コンプレックス)をとることからこう呼ばれる。これは個人が電脳を介してネットを通じ不特定多数と情報を共有することにより、無意識下で意識が並列化されながらゆるやかな全体の総意を形成し、またその全体の総意が個人を規定するために発生するという、高度ネットワーク社会が舞台であるが故に起こり得る現象である。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2017年11月17日 (金) 06:44 。

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3つの飾り台を合体させると笑い男のマークになるのもグーでした。



本日は、攻殻機動隊  STAND ALONE COMPLEX メガハウス より
バドー  草薙素子  トグサ でした。


明日アップできるかな?(本日もちゅうと半端に終わりました。)
今日も今日とて時間なし(寒いせいか頭が痛い・・・) 
よって画像アップだけという感じです。(いつものホンマに見るだけですがあしからず)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

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