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マツダCX-5 トミカ No.82 (初回特別カラー)

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本日は、トミカ No.82 マツダCX-5(初回特別カラー) です。

タイヤがコロコロ回るのが好き、初回特別カラーはもっと好き、タイヤがショボイのが嫌い、長友の棒読みにのセリフが一番好き・・・・みたいな 本日は、サッカー長友のちょっと似合わないセリフがインパクト(違和感)があるCMのマツダCX-5なのであります。

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しかし最近のマツダ車はこのCX-5といい新型アテンザと言い結構カッコエエですね!(昔からカッコ良かったんですけどね)ミニカーももう少し丸みがあるかなッツー感じですが、フォルムはおおむね良好、実車同様なかなか良い感じです(わし的に)そのうち(数ヶ月後)小さいインチのホイルが付いたリミテッドバージョンも出るのかな~などと思いつつ本日も時間となりました。(今日も今日とて時間無し・・・・です。)後部ドアを開いた所を撮り忘れましたがあしからず。

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それでは、マツダ・CX-5 について・・・

CX-5(シーエックス・ファイヴ)は、マツダが製造・販売しているクロスオーバーSUVカテゴリの自動車で、ボディサイズはCセグメントとなる。(Cセグメント何か分からないのでリンク貼っときます)

2012年2月16日発売。燃焼効率に優れた「SKYACTIVエンジン」に加えて、上質な乗り心地を実現している軽量かつ高機能の「SKYACTIVシャシー」、操舵安定性や衝突安全性能を飛躍的に向上させた軽量高剛性の「SKYACTIVボディ」も採用しており、マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」を全面採用した初めての車種となった。

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日本国内においては、事実上CX-7の後継車となる。なお、3代目プレマシー同様にリアドアには「MAZDA」ではなく、車名のエンブレムが左側に配置されている。右側に配置される「SKYACTIV」エンブレムもデミオやアクセラのものから一新され「SKYACTIV TECHNOLOGY」となっている。

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2011年3月のジュネーブ・モーターショーにて「魂動 ~Soul of Motion~」をテーマとするコンセプトカー「勢 (MINAGI/ミナギ) 」を発表、4月には早くも「勢」をベースとする市販化モデルの名称を「CX-5」に決定、9月のフランクフルト・モーターショーにて市販化モデルを世界初公開。12月の東京モーターショーに出品された後、翌2012年2月16日より販売開始。月間の販売台数は1000台を予定。世界での目標年間販売台数は16万台。

ちなみにCX-5は1/66スケール ホイルの径で大きさの違いがわかるね!

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トミカ No. 62 マツダ アクセラスポーツ 1/61
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トミカ No.86  マツダ デミオ 1/60

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デミオのホイルはチョット違うね

2012年4月27日に行われた2012年3月期決算において、日本、ロシア、ドイツ等で年間販売計画を大きく上回る受注があることと、日本国内における受注台数の約83%がディーゼル車であることが発表された。
2012年8月より、アメリカのサーキットであるラグナ・セカにおいてCX-5がセーフティカーとして導入されている。
2012年9月、ガソリン車に「XD L Package」と同等の装備内容とした「20S L Package」を追加。
2012年11月29日、「2012-2013日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。併せて、販売開始から9ヶ月で月間販売計画の3年分を上回る37,000台の受注があったことも発表された。

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2012年12月12日、一部改良。新たに、ドライバーの意志で変速タイミングをコントロールできるキックダウンスイッチを全車に標準装備。また、ガソリン車はエンジンの制御改良を行い、燃費を向上。これにより、4WD車が「平成27年度燃費基準+10%」を達成。ディーゼル車の「XD」・「XD L Package」には電動スライドガラスサンルーフをメーカーオプションに追加した。

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ボディカラーの入れ替えも行われ、「ブラックマイカ」と「ベロシティレッドマイカ」を廃止する代わりに、「ジェットブラックマイカ」、「メテオグレーマイカ」、「ソウルレッドプレミアムメタリック(3代目アテンザ採用色、オプションカラー)」を追加し7色に拡大した。
エンジンはアクセラに搭載されたPE-VPS型2.0Lガソリン「SKYACTIV-G 2.0」に加え、新開発のSH-VPTS型2.2Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D 2.2」。


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後者は従来の常識に反して圧縮比をデミオのガソリンSKYACTIV-Gと同じ14:1にまで下げることで、ディーゼルエンジン特有のトルクの力強さに加えて高回転化、低圧縮比で可能となった薄肉化による軽量化、そして排ガス後処理の簡略化にも成功しディーゼル微粒子捕集フィルター(DPF)を装着するものの尿素SCRシステムを始めとする高コストの排気ガス処理装置を使用せずにポスト新長期規制に適合。JC08モードで18.6km/Lの優れた低燃費と4.0L V8ガソリンエンジン車並みの最大トルク420N·mを両立している。

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トランスミッションは6速AT「SKYACTIV-DRIVE」および6速MT「SKYACTIV-MT」が用意されているが、日本国内仕様は6速ATのみとなる。全車にマツダ独自のアイドリングストップシステム「i-stop」が標準装備されている。なお、本車種に合わせて開発されたディーゼル車用の「i-stop」は約0.40秒以内 (ガソリン車用は約0.35秒以内) の瞬間再始動を実現している。

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日本国内向けはガソリン車が「20C」・「20S」・「20S L Package」の3グレード、ディーゼル車が「XD(クロス・ディー)」と「XD L Package」の2グレードの計5グレードを展開する。
「20C」はハロゲンヘッドランプ(ロービーム・マニュアルレベリング機構付)、バニティミラー(運転席/助手席)、リアシート6:4可倒式シートバック、電波式キーレスエントリーシステム(アンサーバック機能付、リアゲート連動)&電波式キー×2などを装備したベーシックグレードで、2WDのみの設定。

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「20S」・「XD」は17インチアルミホイール、フロントフォグランプ、ダークティンテッドガラス(リアドア/リアクォーター/リアゲート)、本革巻ステアリング&シフトノブ&パーキングレバー、4:2:4分割可倒式シートバック&カラクリフォールド(リモコンレバー&座面沈み込み機構)、カラクリトノカバー(リアゲート連動トノカバー)、DSC&TCS等を追加し、快適性・安全性を高めた充実グレード。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2012年12月16日 (日) 12:08。

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本日は、トミカ No.82 マツダCX-5(初回特別カラー) でした。

明日アップできるかな?(頑張ります。缶コーヒの飛行機まだ残ってます。)
今日も今日とて時間なし(明日はクリスマスか・・・・・) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう 。

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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