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ings GDB IMPREZA(スバル・インプレッサ) アオシマ オプションミニカーコレクションPART2

Op-IMPREZA-943.jpg
本日は、アオシマ オプションミニカーコレクションPART2より
ings GDB IMPREZA(スバル・インプレッサ) です。
(2008/11/14)

[注]元文と同じで本日も何も出来そうにないので、引っ越しネタからアオシマ スバル・インプレッサをアップとなりました。いろいろやってるのですが、上手く行かないのでした。それと今年1月14日にアップしてたヘルダイバー 99式空挺レイバー の記事が知らない間に消えてました。(なぜだか分かりません)そのうちもう一回アップしますんで宜しくお願いします。それではここから後は当時の記事です。
今日もおそくなりました。(画像処理はやはりあり程度時間がかかります。眠い・・・)とにかく画像を揃えましたが、半分くらいしかアップできませんでした。(画像の処理しすぎで全部アップするにはあまりにも数が多過ぎましあた。)

Op-IMPREZA-931.jpg

ところで先日も少し書きましたが、今回のパート2ではライト類のクリアパーツの出来がアップしてるのではないかと思います。前回不透明色の色塗りでクリアパーを表現してましたが、今回はトメピンを目立たなくして、なおかつライトの球を表現してます。

Op-IMPREZA-932.jpg


特にヘッドライトのできはなかなかグーではないでしょうか。インプレッサに関して言えば色塗りいい感じだと思います。(筋彫りがシャープさがなくもったりして感じですが、今までのこと考えたら良しとせんかい・・・です。)

Op-IMPREZA-937.jpg


悪かった所は、いつもながらライト類クリアパーツにデカイランナーかすが着いてました。画像のライト部分ランナーの切カスはデザインカッターアンド、画像処理で消してしまいました。(テールランプの切カスはとんでもなくデカかったです。)他の車には接着剤のはみ出しこぼれ汚れ等ありました。(返品してもらいたいくらいでしたが・・・めんどくさいので我慢します)

Op-IMPREZA-938.jpg

1個500円なのでもう少し仕上がりを綺麗にして欲しい感じ。けど童友社の軽カーよりは大分綺麗か・・・。


それでは スバル・インプレッサ について・・・本日紹介のモデルは2代目の後期型です。
インプレッサ(IMPREZA)は、スバルブランドを展開する富士重工業が生産・販売する乗用車である。1992年に発売を開始した。

CM'sのインプレッサWRCと↓比較(見るだけですけどあしからず)

Op-IMPREZA-939.jpg

2代目 GD/GG系(2000年-2007年
ボディデザインは初代を引き継いでセダンとスポーツワゴンが用意されたが、スポーツワゴンが5ナンバー枠に収まるのに対し、セダンはスポーツ走行での安定性を考慮しブリスターフェンダーを備えた3ナンバーサイズとなった[12]。また、スバルブランドがイメージ模索に迷走するあおりを受けて、そのライフスパンの中で大きく3度に及ぶ大幅なフェイスリフトを受けた。スポーツワゴンは一時期、サーブ・9-2Xとして北米市場にOEM供給された。

IMP-Prot-122.jpg

2代目開発当時、各メーカーで盛んに叫ばれていたいわゆる「衝突安全ボディー」の設計に注力され、「新環状力骨構造[13]」の採用、また前面衝突時の衝撃を効果的に吸収するサブフレームが前端に追加された。「STi」では剛性の確保が根本的に見直され、サイドシルの断面積拡大、ストラットボックス、クロスメンバー部の補強などが行われた。

各ライト透明パーツ部分は、CM's に負けてないです。
Op-IMPREZA-940-3.jpg

2代目開発当時、各メーカーで盛んに叫ばれていたいわゆる「衝突安全ボディー」の設計に注力され、「新環状力骨構造[13]」の採用、また前面衝突時の衝撃を効果的に吸収するサブフレームが前端に追加された。「STi」では剛性の確保が根本的に見直され、サイドシルの断面積拡大、ストラットボックス、クロスメンバー部の補強などが行われた。

フロントグリルの部分はただのスミ入れのみ、もう少しそれらしいくできないかね!
ボンネットのエアインテイクの穴・・・せめて溝くらい付けてくれ!(CM'sも同様)

IMP-Prot-123-3.jpg


2.0Lターボ車は、スバルのターボ車として初めて吸気側に可変バルブタイミング機構(AVCS)を採用した。(2L NAモデルはGC・GF 型で採用済み。)

Op-IMPREZA-933.jpg

2.0Lターボ車に新たにTGV(タンブル・ジェネレーション・バルブ)が採用され、燃焼効率の向上、触媒の二重化[14]による始動直後の排出ガスレベルの低減を実現し、STiを除く全車が平成12年度基準排出ガス25%低減レベル適合(G-LEV)した。また、2.0Lターボ、2.0L NAが「良低排出ガス車(☆)」、1.5Lが「優低排出ガス車(☆☆)」に適合し、「グリーン税制[15]」対象車となっている。

Op-IMPREZA-935.jpg

4WDモデルでは5速MTにVCU(ビスカスカップリング)方式LSD搭載ベベルギア方式センターデフを、E-4速ATに「MP-T」を用いたアクティブトルクスプリット4WDを採用している。4WDターボ用には、5速MTとして従来のTY75型(VCU方式LSD搭載センターデフ)を引き継いでいる。E-4速ATとしてレガシィと共通の、遊星歯車式センターデフ+「MP-T」によるVTD-AWDトランスミッションが搭載された。STiには、今回は全くの新開発のスバル内製「TY85」型6速MTが搭載された。先代ではガラスのミッションと酷評されたが、この代から搭載されたミッションは強度が見直された。

Op-IMPREZA-948.jpg

全国の警察の機動捜査隊に後期型WRXが覆面パトカー(リアウイング・レス仕様)、栃木県警や埼玉県警などの高速隊に中期型WRXが白黒パトカーとして配備されている。日本国外でもフランス国家憲兵隊では、高速道路での取り締まりで使用されている(ライバル車のランエボもイギリスなど、欧州の警察で採用されている)。

Op-IMPREZA-956.jpg

2005年6月、後期型にマイナーチェンジ[24]。F型となる。このモデルより、ブランド名グレード名ともSTI(すべて大文字)に統一。再びエクステリアの変更が行われ、「スプレッドウイングズグリル」と呼ばれる飛行機をモチーフにしたフロントグリルデザインを採用する(いわゆる涙目⇒鷹目)。この代のセダンWRXのAT(ベースグレードでリアスポ・HIDなどがレス仕様)車が警察庁の私服用無線車(捜査用覆面パトカー)に大量採用された。
なお、このF型でWRX,WRX STIはスピードメーターの最高が180km/hから260km/h表記になった。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文を抜粋引用 最終更新 2014年2月25日 (火) 09:18。

Op-IMPREZA-953.jpg


今回はアオシマ オプションミニカーコレクションPART2より
ings GDB IMPREZA(スバル・インプレッサ) の紹介でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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