FC2ブログ

アウディ プロジェクト ローゼマイヤー サントリー缶コーヒーボス BOSS アウディコレクション

Rosemeyer-03-1.jpg
本日は、サントリー缶コーヒーボス BOSS アウディコレクション より
Audi Project Rosemeyer(アウディ プロジェクト ローゼマイヤー) です。
(2012.8)

本日は久しぶりにの引っ越し漏れシリーズです。(引っ越し漏れシリーズとは、昔私が参加してた、iyoブログと言う地方ブログが有りまして、当時の趣味なファイルは1000タイトルをはるかに超えるページが有りました。ヒット数も結構多かったりした。けどIyoブログは閉鎖となり、急遽引っ越しをしたのですが、一発引っ越しソフトが使えず、しょうがないので画像+テキストだけをバックアップする事が出来たので、後はアナログでコツコツここえ引っ越ししてまっしたが、1/3程度しか移動出来ませんでした。)
Audi-top.jpg

まだこちらにアップ出来てない記事が相当数のこってたので、復帰して残りの画像を楽してアップしてるのでした。・・・・がしかし最近わかったのですが、バックアップしてた画像や記事が殆ど無くなってるのに最近気づきました。(一度パソコンが動かなくなりいろい作業しました・・・そして気が付けばカナリのデーターーが消えてました。復元ソフトなどを使って探しましたが、痕跡はあるものの復元出来ませんでした。・・・・ショック・・・・長い間楽してアップ出来ると思っとたのに・・・・よってあと少し残った画像とたまには新しく撮影してアップしようと思います。)じゃまた!、これ以降は当時の記事です。それにしても当時のオマケは凄かったですね~!

これは2012年8月の記事です。初めて来た人、今お店に行っても売って無いのでお間違いなく!

どっかで見たことあるようなこのお顔&フォルム(フォルムはそれほど似てないか・・)オマケにドっちゃもW16エンジン(V8×2)ブガッティ・ヴェイロンっぽいよね!Audi Project Rosemeyer(知ってる人すんません)ドッちゃもフォルクスワーゲンがやってた(作っとった)んですね!(知らんかったです)で初代アウディ・TTなんかにも似とる・・・当然か。

Rosemeyer-01-1.jpg


デザインはどっちかツーとブガッティ・ヴェイロンよりクラシックな感じで、虫のさなぎみたいな所がエエなっと思います。実際の写真なんか見るとボディーはアルミの地を一定方向にヤスリで磨いた(ヘヤーライン)みたいな感じでした。流石にオマケミニカー・・そこまで再現は出来てないです。

Rosemeyer-01-2.jpg
一番下にありますが、こ奴↑にはライト点灯ギミックがありました。・・・すごい! しかもデカイ!
何時の日か、またこんなオマケが付く日が来るのかな?
本日も時間無し、ここらでアップ

アウディ プロジェクト ローゼマイヤーについて・・・・(解説が見つかりませんでした。)

ローゼマイヤーは、2000年6月、ドイツ・ウォルフスブルグのアウトシュタット、アウディ パビリオンのオープニングセレモニーで公開されたコンセプトカーなのだ。1930年代に活躍したレーシングカー、アウトウニオン「シルバーアロー」をモチーフとした凄いマシーン。(馬蹄型フロントグリルがカッコエエ)
Rosemeyer-04-1.jpg

セミリトラクタブルのお目メが眠たそうじゃね・・・チョットガチャピンポいところも・・

ミッドシップ 排気量 5998cc W16気筒エンジン 最高出力 1000ps以上 最高速度 350km/h以上(凄い)

ちなみに ブガッティ・ヴェイロンは
ミッドシップ 排気量 8000cc W16気筒+4ターボチャージャー 最高出力 1000ps以上
最高速度 400km/h以上(これも凄い)

Rosemeyer-04-2.jpg



それでは 1930年代に活躍したアウトウニオン「シルバーアロー」のドライバー
ベルント・ローゼマイヤー について・・・

ベルント・ローゼマイヤー(Bernd Rosemeyer 、1909年10月14日 - 1938年1月28日)は、1930年代に活躍したドイツのレーシングドライバーである。
1909年10月14日 - ニーダーザクセン州リンゲンに生まれる。父は修理工場を経営しており、その元でオートバイと自動車の修理をして働く傍らレースに参加するようになり、後アウトウニオンのドライバーとなった。
Rosemeyer-06.jpg


siku(ジク)↓ブガッティ EB16.4ヴェイロン 

B-VEYRON-898.jpg

↓はホットウィール(マテル) ブガッティ・ヴェイロン


B-VEYRON187.jpg



1935年9月 - チェコスロバキア・グランプリで優勝、この時アウトウニオンの招待で来ていたエリー・バインホルンと出会った。
1936年 - フェルディナント・ポルシェが設計したアウトウニオン・PヴァーゲンタイプCに乗り3つのグランプリで勝利しヨーロッパ選手権タイトルを獲得した。

Rosemeyer-02-1.jpg


7月13日 - エリー・バインホルンと結婚。
1937年10月 - PヴァーゲンタイプCに乗り、恒例にあっていたスピード記録週間にアウトバーンで速度記録に挑戦し、公道上で世界で初めて400km/hを超え401.9km/hの最高速度記録(国際B級記録)を樹立した。
11月12日 - 息子のベルントJr.が誕生した。
1938年1月28日 - 最高速度記録挑戦中に事故死した。

Rosemeyer-05-1.jpg


最高速度記録更新挑戦中の事故死
ライバルのルドルフ・カラツィオラが出した432.6km/hの記録[2]を破るため、1937年型のPヴァーゲンタイプCをさらに改造してアウトバーンで最高速度記録に挑戦することになった。フェルディナント・ポルシェはこの車両が横風に弱いことを知っており反対したが、記録更新にのみ心を奪われていたチームはフェルディナント・ポルシェに知らせず車両をコースに持ち込んで記録更新に挑戦した。

Rosemeyer-05-2.jpg


約450km/hで「モルフェルデンの切返し」と呼ばれここだけ木立が途切れていた立体交差に達した時、横風にあおられてレコードカーは地面に激突・大破(事故後の車体の写真)、ローゼマイヤーは車外に放り出されて即死した。フェルディナント・ポルシェはチームの誰をも責めようとしなかったが「私なら、風が強いことがわかっていたら、けっしてスタートさせなかっただろう。

Rosemeyer-07.jpg


あの車は、横風にはひどく敏感なのだから」と嘆いた。アルフレート・ノイバウアは自著の中で、事故の原因は走行時の風圧にアルミ板製の機体が耐えられなかったことにあり、ローゼマイヤーのテクニックをもってしても回避は不可能だったのではないか、と述べている。・・・ベルント・ローゼマイヤーの解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2012年6月28日 (木) 13:09。

Rosemeyer-000-2.jpg


ライト点灯画像やめようかと思いましたが一様つけときます(撮影失敗)

本日は、サントリー缶コーヒーボス BOSS アウディコレクション より
Audi Project Rosemeyer(アウディ プロジェクト ローゼマイヤー) でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)

今日も今日とて時間なし(眠たいです) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう 。

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

怒り男2

Author:怒り男2
大したこと無いコレクター

カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセスカウンター