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スコープドック ターボカスタム サンライズ ロボットセレクションVol.2 バンダイ

TURBO-215-00s.jpg
今回は、サンライズ ロボットセレクションVol.2 バンダイより
スコープドック ターボカスタム&レッドショルダーカスタム です。
(2007.12.10.00.04)

[注]画像は全て本日撮影し直し、本文も少し付け足してます。
          それではこの後すぐ、どうぞ御覧ください。(八百八町夢日記か?・・・・知らんね~)
前回のロボットセレクション1はコンビニで売ってたのに、今回のロボットセレクション2は今だコンビにでは見たこと無いです。(ココは田舎やからか?)・・・・まあ手に入ったからどうでもええわい!(とあるプラモショップで購入・・・引きの悪い俺には珍しく2個で引き当てました・・・・バンザ~イ!)と喜んだのは良かったけど・・・
スコープドック ターボカスタム↓なのですけど ・・・・あれっつ! こっこ これだけえ~ 箱を振ったときやたらカラカラ感があったのですが(前回のロボットセレクション1の時はもっと重かったで・・と思いつつ購入) 
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みなさま、(知ってる人も聞いてください)このターボカスタムは武器のオプションパーツが付いて無いのであります。腰の2連装ミサイルランチャーも肩のスモークディスチャージャーとミサイルポッドなど皆さんも知って装備が無しです・・・トホホ(付いてる装備はへヴィマシンガンだけか)
           
TURBO-215-G-2.jpg

ジェットローラー機構は中途半端に再現・・・でもこれは許せる

だったらレッドショルダーカスタムはどうなんだろう?と思いました・・・レッドショルダーカスタムのオプション武装はフル装備で付いてたのでした。今までのシリーズは皆背負う付属パーツがありました。パラシュートザックにランドムーバー、レッドショルダーは武装フル装備、このターボカスタムだけは・・・・・なーんも無し・・・ショボイぜ!バンダイさん

TURBO-215-R1.jpg

ツーことでミサイルポッドの形など違いますが、レッドショルダーカスタムのパオプションパーツを流用して雰囲気だけラストザレッドショルダースコープドック ターボカスタムにすることにしました。スモークディスチャージャーはなしです。ソリッドシューターはいらんかったか?

ミサイルポッドの形が違いますね、ターボカスタムは逆L字型やった。
けど、なかなかエエやんねぇ~

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太物大腿部に足の可動範囲を増やすためか斜めの切れ込みが入っています。しかしそのせいで腰をかがめてがに股にしようとすると、状態がエビ反って中々いい感じにならなかったですが、今回サンライズ ロボットセレクション2 ではそこもある程度改善された感じでした。もう少し色んなポーズも出来たと思いますが、本日も仕事でそこまでは時間なしです。もし次回があるならば、ランドムーバーやグレゴルーやバイマンのタイプも入れたいですね!
バンダイ サンライズ ロボットセレクションのスコープドックはタカラアクティックギアみたいなギミックは無いのですが、関節ほか可動部の保持力があるので、可動範囲もせまいのですが気楽に遊べてまあまあ楽しいです。

TURBO-215-FE.jpg


それでは スコープドッグ レッドショルダーカスタム について・・・
形式番号:ATM-09-RSC
ウドの街を牛耳っている治安警察との決戦に備えて、キリコが火力を強化してカスタム化したスコープドッグを、バニラがレッドショルダーにあやかって左肩を赤く塗装したもの[5]で、実際のレッドショルダー部隊のATとは塗装部位が逆である。正式に採用された機体ではなく、あくまでも俗称である。当初は設定書の「フル装備」という呼び名しかついていなかったが、タカラの1/35プラモデル商品化にともない、「RSC」というコードとレッドショルダーカスタムという呼称が新たに付けられた。これは肩の塗装にちなんで命名されたもので、装備されている武装には特段な背景は設定されていなかった。レッドショルダー正規の装備をキリコがあり合わせのパーツで模倣したものである。制式機はスコープドッグ タクティカルカスタムと呼ばれる。

TURBO-215-D.jpg

ミサイルポッドやガトリングガンを装備できるシステムは、『ザ・ラストレッドショルダー』や『野望のルーツ』、『ペールゼン・ファイルズ』などに登場したミッションパックタイプと、レッドショルダーカスタムに使われたコントロールボックスがあるが、コントロールボックスは、ミッションパックに比べ軽量であるため、フル装備でも機動性は、むしろ、ミッションパックを軸にした装備の機体よりも上回っている(装備していない状態の機体の性能が同じ場合)。
OVA『幻影篇』第1話にはキリコがウドの街で使用したのと全く同仕様の機体が登場するが、ゴウトからレッドショルダースペシャルと呼ばれている。なお、プラモデル製品は1/35の後、タカラ製の本体にWAVE製の武器パーツをセットしたWAVEの1/24(テレビ版と『幻影篇』版両方)、後にWAVEへ金型移譲されたユニオンモデルの1/60、バンダイの1/20が商品化されている。


TURBO-215-E.jpg

武装は背部に戦闘ヘリ用の9連装ロケット弾ポッド、腹部右側に2連装対戦車ミサイルランチャー、腹部左側にガトリングガン、左腕に小型ソリッドシューターを各部のハードポイントに装着している。機体側のFCSではこれらの外部追加兵装をコントロールできないため、機体背部にコントロールボックスを装着し、両サイドアーマーに追加の弾倉を装備させている。9連装ロケットポッドは、高橋良輔が執筆した小説『孤影再び』では、ショルダーロケットポッドと表現されている。
なお、OVA『野望のルーツ』の劇中にターボカスタムと同じミッションパックを装備した機体が登場したが、これを「正式な」レッドショルダーカスタム仕様機であるとする説明が後日与えられている。中でもインゲ・リーマン少佐の操る指揮官仕様のRSCはミッションパックに大型の通信用ブレードアンテナを、右前腕部にリニアパイルバンカーを装備しており、外観は非常に特徴的である。
『野望のルーツ』に出てくるレッドショルダー仕様スコープドッグは、性能もチューンナップされている。そのためか、リーマン機は、ターボカスタムのキリコ機と互角の戦いを繰り広げた。

TURBO-215-C.jpg

『孤影再び』の小説版ではキリコが黒い稲妻旅団に最後の戦いを挑んだときの搭乗機はレッドショルダーカスタムとされている。(アニメ版ではバーグラリードッグ)
太田出版『ボトムズ・アライヴ』の解説では、ターボカスタムが出来る前に、レッドショルダーの隊員達が好んで使っていた仕様との記述があり、『ボトムズ・アライヴ』は、ボトムズの著作に関する関係会社ならび関係者の協力の下に作られた書籍である点から、現時点においての公式情報に近いものと思われる。
コンビニコミック『装甲騎兵ボトムズ』第1巻の表紙では、右肩が赤いこの装備の機体が複数描かれている(腕のソリッドシューターは装備されていない)。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2013年12月31日 (火) 03:50。

全部見てくれた皆様スンマセン、これからと言う時に時間(仕事)となりました。
もう少しエエポースも出来たと思います。この次は頑張ります。
TURBO-215-TC.jpg
今回は、サンライズ ロボットセレクション2 バンダイより
スコープドック ターボカスタム&レッドショルダーカスタム でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

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