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シボレー コルベット Z06 トミカNo.5

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本日は、トミカNo.5  シボレー コルベット Z06 です。(2013.2.23.18.32)

今見ても先っちょがスコップみたいでかっこワルいです。実車はもっとカッコエかった。引っ越し漏れ画像まだまだ有りますそれじゃまた。以下2013.2.23.18.32の記事です。(先月のトミカフォード GTはなかなか良く出来てましたね!)

日曜日の午前中、タマタマ?トイザの近くを通ったので立ち寄ってみました。するとどうでしょう・・・・・・・なんと箱入りは既に(ノーマルカラー&初回特別カラー両方)売り切れ(ブリスターケース入りノーマルカラーだけが幾つか転がってました。)なんでじゃ!シボレー コルベット Z06ってそんなに人気があるのかい?


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ひょっとしてシュワルツェネッガーの新作映画に出てたからとか?(あれはZR1と言うハードバージョンでちょっと違うけど似たようなもんか)ツー理由でもないか?うう・・・・・ムこんな事はトヨタ86以来じゃななぞと思いつつ・・・・とにかく無いとなると・・・・・俄然欲しくなるのが人情じゃあ~りませんか。なので近所のDホーテに行ってみました。そこでシボレー コルベット Z06 あっさりゲットできました。(トヨタ86の時は何処いっても無かったですね!)

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しかしながらトイザで品切れになったりしたのだから、それはそれは、よ~く出来たミニカーなのかなっ?なんて思いいながら物を確認したのですが・・・・ううう~む・・・・・・・今一かっこ良くないぞぉ~。チョット(実車ni)似て無いじゃないのかな?得にフロント回りの形が違うような・・・フロントバンパー・グリルスポイラーのあたりが、実車は、もう少し丸みがあってセンター部がもう少し前に出てる感じ(良い感じの流線型)なのですが、ミニカーは先が平らなスコップかショベル見たいな感じで今一かっちょ悪い。おまけに車高が高いのでなおさらかっこ悪く見えるのでした。これを流用してZR1なんかも出すのかな?(一粒で2度おいしい・・・けど格好悪い)しかし、トミカじゃけ良しとせんかいです。


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それでは シボレー・コルベット について・・・

シボレー・コルベット (Chevrolet Corvette) は、ゼネラルモーターズ (GM) のシボレーブランドによって販売されている、アメリカンスポーツカーである。コーベットとも表記される。


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6代目 C6型(2005年-)

2005年型から生産を開始したC6型コルベットは、「Power, Passion, Precision(よりパワフルに、情熱的に、精緻に)」をコンセプトに掲げ、C5型に存在した欠点を洗い出し、改善した正常進化モデルである。そのため、メカニズム的な共通点は多いものの、そのほとんどは新しく設計されている。実際の生産は秋頃から開始され、日本での販売は2005年2月11日から行われている。また、衝突安全性や軽量化の視点からリトラクタブル・ヘッドライトは廃止され、吊り目型の固定式ヘッドライトが採用された。C5型にも密接に関わり、その後GMハイパフォーマンスカー設計グループのチーフを務めたデイブ・ヒルが開発リーダーを務めた。

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曲面で構成されていたC5型と比較し、よりエッジの利いたラインで構成された力強いスタイリングとなった。また、運動性能向上のためダウンサイジングを敢行し、先代より全長100mm, 全幅10mm, 全高20mmそれぞれ短縮されたが、逆にホイールベースは30mm延長され、オーバーハングを縮小することで安定性を高めている。
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足回りは前後ダブルウィッシュボーン式、コンポジット材を使用した横置きリーフスプリングという組み合わせは不変であるものの、C5型末期に採用された、路面状況に合わせて減衰力をオートマチックに制御するマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを装備している。


マイスト(ダイソー)97’シボレーコルベット(リンク貼ろかと思たけど記事が残って無かったです)


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歴代コルベットからフレーム構造を引き継ぎ、C5型で採用されたハイドロフォームによって成型される、フロアの周囲にフレームを巡らせたスチール製ペリメーターフレームを基本に、ボックス断面のセンタートンネルなどを組み合わせたフレーム構造を有する。フロアパネルにはコンポジット材を用いるなど、軽量化にも配慮がなされている。

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基本的にはキャデラック・XLRとプラットフォームを共有しており、この車の開発にはデイブ・ヒルが指揮を執った経緯が存在する。また、細部形状の適正化により、先代のCD値0.29を更に上回り、0.28と優秀な空力特性を実現している。


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パワートレインは先代からの流用で、新型に合わせて改良を施されている。LS2と銘打たれた、5,967ccにボアアップされたスモールブロックユニットは404馬力を発生する。トランスアクスルも引き継がれており、前51:後49という、スポーツカーとして理想的な前後重量配分を保っている。トランスミッションのバリエーションは2種類で、日本仕様ではクーペにのみ設定される6速マニュアルミッションと4速オートマチックが用意される。また、2006年モデルではオートマチックが6速・パドルシフト付きに変更される。



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2008年モデルでは、エンジンのシリンダーブロックの改良を受けると同時に排気量が6,156ccに上げられ、最高出力も436馬力に上げられた。また、パドルシフト付き6速ATも反応速度が上がり、同時に6速MTもギアレイアウトが改善され、さらに高いパフォーマンスを発揮することとなった


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なお、ハイパフォーマンス版である「Z06」も用意される。軽量化のためにチタニウム製のコネクティングロッドとインテークバルブを奢られた、6,997ccに排気量が上げられ、511馬力を発揮する、ドライサンプのLS7型スモールブロックエンジンが搭載された。タイヤサイズもパワーの向上に合わせてより大型の、P275/35ZR18F(前輪)、P325/30ZR19(後輪)となると同時に、ブレーキシステムも大型化されたベンチレーテッドクロスドリルローターに、フロント6ピストン、リア4ピストンキャリパーを組み合わせものとなった。なおトランスミッションは、トランスミッションオイルクーラーを備えた6速マニュアルミッションのみとなる。



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また限定モデルではあるが、「ZR1」が販売された。エンジンはイートン製スーパーチャージャー付き6.2LのLS9型となった。最高出力は647馬力を発生し、シボレー・コルベットとしてついに600馬力を超えるに至った。エンジンはLS7のドライサンプ、チタンコンロッド、チタンインテークバルブを踏襲し、ブレーキはブレンボカーボンセラミックローター(フロント6ピストン、リア4ピストン)となり、ローターサイズもZ06から拡大されたため(フロント394mm, リア380mm)、これに合わせてタイヤサイズもフロントP285/30ZR-19, リアP335/25ZR-20となった。またルーフやフロントスポイラーなどに積極的にカーボンファイバーを採用するなど、内容的には同世代のスーパースポーツ(フ.ェラーリ・599, ランボルギーニ・ムルシエラゴ等)に並ぶものとなり、価格も10万ドルを超えるに至った。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文を抜粋引用 最終更新 2013年1月29日 (火) 09:33。

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本日は、トミカNo.5  シボレー コルベット Z06 でした。

明日はアップできるかな?(がんばります。)

今日も今日とて時間なし(金も無し。・・・・今も同じ) 

よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)

今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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