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三菱 i (アイ)  童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )

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本日は、童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI )より
i (アイ) です。
(2008.11.29.01.09)
本日は、お休み代わりの引っ越し漏れシリーズ、本文なしバージョンです。2008年11月29日にアップした画像のみ残ってましたのでアップすることにしました。この画像、手前は結構シャープに写ってますが後輪ぐらいになるとボケてました。思い返して2008年ぐらいにアップした画像見てみると、どれも手前はシャープに写ってるのに、後輪ぐらいになるとボケて写ってました。当時使っていた(借り物の)カメラは絞りの設定は無く、マクロに設定して他はオートで撮影するだけのカメラでしので、どうするこ事もできなかったのですが・・・・しかし、結構いい感じに撮れてる用にも見えたりすます。(現在使ってるカメラも同じメーカの同じシリーズ(パナソニックLUMIX-TZ7)カメラなので、絞りの設定は出来ませんが、当時の借り物カメラよりは、若干被写界深度が深い感じで、これほど後輪がボケてないように思います・・・・けど写りは似たようなもんじゃな~)(追記、このごろTZ7の調子が悪いのでばあちゃんにもらったCOOLPIXS520を使う機会が増えました。写りが良くなかったのであんまり使って無かったのですが、TZ7の不具合ゆえ仕方なく最近使ってます。こちらにはf値の設定があるにはありますが、最高で8.6・・・つかえね~オマケにシャッタースピードも最長8秒とこれも今一(せめて60秒くらいは)一眼レフ見たいな風貌してますが、中身はコンデジ同様1/2.3イメージセンサーです。性能もルミックスTZ7の方が大分よく感じます)〔三菱や三菱 i (アイ)に何の思い入れの無いのですが、昔、トミカ他3回くらいアップしてたみたいです・・・・残った画像はこれだけなんですけどね・・・〕

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ちなみにカメラの設定が見える再生ソフトで見ると、どうやらF値の最高が8.3(ルミックスTZ7のF値調べました、3.3~4.9だそうです・・・それじゃあの再生ソフトの値は・・・・ひょっとしてクールピスクの画像だったのかも・・・あしからず)くらいでした。・・・(現在使ってるカメラ)あああっ・・せめて(カメラの事は分からんけど)この絞りを16くらいに設定出来たなら、もう少しシャープな画像が撮れるとカメラの記事で読みました。そんな設定が出来るカメラが欲しいです。(最近F値だのなんだのとか偉そうに書いてますが、ネットで仕入れた、あまり経験を伴わない浅いお話です・・・間違ってたら勘弁してください。)
童友社、俺的にはミニカーよりもお城のイメージが・・・・童友社ムーヴ カスタムアップの時も思い出してしまった松山城?姫路城・・・どうそご覧くださいとリンクを貼りたかったけど、記事も画像も消滅してました・・・残念!(もしか記事を再生出来たなら、いつの日か、日本の名城 第一章 姫路城で泣かされました・・・をアップしたいです。)

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ところで、ミニカーの出来自体はなかなかいい感じ、ヘッドライトは透明パーツで、留めピンがライトのバルブみたいに見えるようになってる所が、なかなかいい感じ!テールランプも透明パーツをで、色分け(クリア塗装?)され、アルミホイルも再現と、中々の豪華版だったのですが・・・・・・しかし1台525円(当時税は5%)と価格も当時としては豪華版だったのですね~。
本日も時間無し・・ここらでアップいたします。

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それでは、三菱・i について・・・・
i(アイ)は、三菱自動車工業が2006年から2013年にかけて製造・販売していた軽自動車である。2003年のフランクフルトモーターショーに出展した同社のコンセプトカーが原型となっている。

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近年の軽乗用車としては珍しく、5ドアのボディでありながらエンジンをリア・ミッドシップマウントし、高効率なパッケージングを採りながら、重量配分の最適化により操縦安定性、走行性能を高めている。かつて経営の提携関係にあったダイムラー・クライスラーのスマートの技術ノウハウが活かされていると思われがちだが、プラットフォームは三菱自動車の独自開発である。先行開発は2000年、正式な開発は2001年1月から始まっている。途中2度も開発が停止する事態に陥りながらも、2004年のダイムラー・クライスラーとの提携解消後の再建計画の中で、最終的に商品化に向けての開発が認められることになったという経歴を持つ。
三菱自動車の軽自動車では、派生車を除くとeKワゴン以来4年3ヶ月ぶりのニューモデルである。
iの開発を指揮したのは、2代目パジェロでプロジェクトエンジニア、現プロジェクトエグゼクティブである福井紀王。

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コンセプトは「居住性」「衝突安全性」「斬新なデザイン」を統合したプレミアムスモール。三菱がパジェロミニで先鞭を付けた「プレミアムな付加価値を持つ軽自動車」を発展させたものである。ダイムラー・クライスラーとの提携以前より企画され、2001年から開発がスタートしたが、そもそも競合車種が無いゆえに需要があるのか、市場はあるのかを経営陣に納得させることに苦労したとされる。2003年頃には経営難から開発が一旦停止されたものの、半年後に開発を再開した際のモーターショーでの発表において手応えを得たことから、開発は加速したという。しかし、提携先であるダイムラー・クライスラーの商品であるスマートの市場とバッティングするという理由から、2004年初頭に開発が再度停止されてしまう。

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当時、提携関係にあったダイムラー・クライスラーの企画本部長を、1日中軽自動車に乗せて東京を案内し、狭い路地に入っていける利便性や軽自動車の意義を理解してもらうことなど、商品性を理解してもらうよう努力が払われたが、それがかえって仇となった格好である。その後、ダイムラー・クライスラーとの提携解消後の再建計画の中、同年5月に新しい三菱を象徴する先進的なクルマとして商品化が認められることとなった。自動車業界の傾向として新車開発期間が大幅に短縮される中(トヨタや日産は従来で4年とされていた開発期間を、全くの新規プラットフォームでも24ヶ月、あるいは18ヶ月とすることを目標としていた)、途中2回も開発が停止したこともあり、5年の開発期間を掛けての発売となった。

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発売当初はターボエンジン搭載モデルのみをラインナップし、車両本体価格は128万円以上だった。2006年10月に自然吸気エンジンモデルが登場し、2009年8月発売の最廉価「Limited 2WD」は99.8万円から購入できるようになった。元々高価なモデルではあるが、エンジン形式、駆動方法を別とすると、メーカーオプションの範囲が狭く、グレード間での差異の少ない車である。こと安全装備に関しては、全グレードがほぼ共通であり、唯一フロントディスクブレーキの径だけ、Tグレードが1インチ大きいのみとなっている。
生産は、岡山県倉敷市の三菱自動車工業 水島製作所で行われていた。

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エンジン
新規に開発された直列3気筒DOHC12バルブ、可変バルブ機構"MIVEC"付き3B20型。自然吸気、またはインタークーラー付ターボエンジンを搭載する。ターボは低回転域からトルクが発生するようチューンされている。
このエンジンのダイムラーへの供給契約が締結されており、排気量を999ccに変更して2007年モデルチェンジの次期型スマートに搭載している。

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レイアウト
リア・ミッドシップを採用することでホイールベースは2012年12月現在、既存の軽自動車としては最長の2,550mmである(次点でホンダ・N BOX、およびホンダ・N-ONEの各2,520mm)。フロントにエンジンが無いことからステアリングの切れ角を大きく取れ、ロングホイールベースにも関わらず最小回転半径は4.5mとなっている。
国内の軽自動車では唯一、後面オフセット衝突にも対応している。
エンジンを45度傾斜させた上でリア・アクスルに載せるような形でマウントすることで、広い室内空間を実現している。独特のエンジン配置によって荷物室の床の地上高は約70センチと他車より高めである。そのため、積載空間は他車より若干狭い。荷物室の床には防熱対策が手厚く施してあり、エンジンの熱が荷物に影響することはない。

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エンジンのリア・ミッドシップレイアウト、同じ三菱製の小型乗用車コルトよりも長いロングホイールベース、大径の15インチホイールの採用によって、従来の軽自動車に比べてシャープなハンドリング特性を持つ。2006年10月のマイナーチェンジで、フロントにネガティブキャンバーを付加したセッティングになり、さらに軽快なハンドリングが体感できる。自動車評論家の中にもこの独特のハンドリングを評価する声が多い。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2017年10月14日 (土) 15:28

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今回は、童友社 軽カー コレクション 第3弾 三菱(MITSUBISHI ) より
三菱 i (アイ) でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。明日もあさっても仕事です)
今日も今日とて時間なし(なのに・・・貧乏です・・カメラ買えん・・) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)
ではごきげんよう

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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