'47フォードCOE PEPSI(ペプシ) Jadaトイズ DUB CITY1 /64

COE-603.jpg
本日は、1/64 Jadaトイズ DUB CITY より
'47フォードCOE PEPSI(ペプシ)です。
(2009/04/22)

[注]本日紹介の '47フォードCOE PEPSI(ペプシ)当時記事は消滅したのですが、ネットで検索してると、ミニカーは止まらないというブログに、お仲間記事ということで、画像、本文(内容は全然無いですけど)が残ってました。とりあえず趣味なファイルと明記して、リンク(i-yoブログ)が貼ってましたので悪意は無いと思います。なのでこのさいなので当時の記事はそこからコピペして下に貼っときました・・・・ツーても下の下の1行だけなんですけどね。(画像は少し撮影し直しました。)

COE-602.jpg

本日紹介の'47フォードCOEは架空のトラックみたいに見えましたが、かなりデフォルメしてるけど実車のイメージは変わってなくこんな格好(スタイル)で存在しました。昔のアメ車トラックはなかなかカッコエエですね!

COE-740.jpg

ミニカーの青メタの色が綺麗?です。しかしここまでヒップアップさせなくてもエエのにね?

'47フォードCOE の解説は全然なかったので Cab over the Engine(キャブオーバー型)の解説いれときます。

それでは キャブオーバー について・・・
英語では Cab over the Engine と呼ばれ、運転席(cabin:キャビン)がエンジンの上にある(over:オーバー)形式の車両の総称で、COEと略されることも多い。商標としては、ジープやランドローバーの「フォワードコントロール」(略称 FC = エンジンやトランスミッションを前方から操作する)という表現もある。

COE-601-R.jpg


車体のスタイルにかかわらず、エンジンと車軸や運転席(あるいは助手席を含む一列目の席)との位置関係など、構造で区別する用法は、リアエンジンやミッドシップなどといった分類に準ずる。したがってフロントにエンジンのないものは、本来キャブオーバーとは呼ばない。
日本車では採用例が非常に多く、ほとんどのクラスで見られるが、欧州車やアメリカでは中型以上のトラックや、バス以外ではほとんど例はなく、アメリカやオーストラリアでは大型トラックでさえボンネット型が多い。以前は日欧米メーカーともにキャブオーバーの小型車を生産していた。

COE-738.jpg

北米やオーストラリアなどでは、国土が広大で道路が広く、全長に対する制限が緩いことや、空気抵抗の低減による燃費改善、特に衝突安全性の面で優位であることから、ボンネット型のトラックが主流である。いすゞや三菱ふそう、日産ディーゼル(当時、現「UDトラックス」)といった日本のメーカーは、北米などでも日本で主流のキャブオーバー型のトラックを導入しているが、あまり普及していない。ただし、北米においても、ごみ収集車の場合は、備え付けのクレーンを使ってごみを車体前方から回収する必要があるため、例外的にキャブオーバー型である。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2013年12月29日 (日) 12:47。

COE-728-2.jpg

本日は1/64Jadaトイズ DUB CITY より、
'47フォードCOE PEPSI(ペプシ) でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(眠たいです) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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