トヨタ クラウンアスリート トミカ No.92

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本日は、トミカ No.92 トヨタ クラウンアスリート です。

トミカが変わった・・・・って何が。それは、(ここに来る人は皆さん知ってるとは思いますが)今まで(トイザ価格で)1台(多分)298円ぐらいだったのが、なんといきなり399円に・・・嘘だろう!イキナリ100円も値上げ。と言う事は、それなりにさぞかしクオリティアップがなされているのかなっと思い、よ~く眺めてみたのですが・・・・・全然変わって無し(塗装に汚い部分が)、ギミックは・・・全然無し(サスペンションだけ)なんらアップされてる所なしでした。(100円も値上げスルのなら、せめてヘッドライトを透明パーツにするとか出来ななかったものか?っと思うワシでした。)

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レジでピーするまで気がつかづ、1000円出して(3台購入、ロータス・エキシージの2台)ボーっとしてると「1197円でございます。」っとねーちゃんの声が・・・ええっと慌てて小銭をだしました。店員に聞いてみると先月くらいから100円アップされたらしい・・・その後イオンのオモチャ売り場では378円で山田電機では330円ぐらい(ブリスターケースのみ)だったのです。箱にこだわらなければ、山電のオモチャ売り場がちと安いけど・・・(あおはドンキぐらいか・・)しかし399円もスルんじゃ、気楽に買えませんね!(ワシら見たいな貧乏人は・・・の話ですけど)撮影時間なく今一画像ですが、あしからず。

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それでは、トヨタ・クラウン について・・・

14代目 S21#型(2012年 - )
シリーズは先代に引き続き2構成。先代の「ロイヤルサルーンシリーズ」は廉価グレード「ロイヤル」の新設にともなって「ロイヤルシリーズ」に戻されるとともに、3.0L車を廃止。これにより、シリーズ最上級グレードの「ロイヤルサルーンG」も2.5Lとなった(7代目の途中から14代目登場までの28年4か月間、「ロイヤルサルーンG」は3.0L車専用グレードであった)。 「アスリートシリーズ」は継続設定となった3.5L車(「アスリートS」・「アスリートG」に設定)に組み合わされる「Super ECT」が6速から8速に多段化され、パドルシフト付となった(マークXにはないブリッピングも搭載)。

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また、先代では独立シリーズとして展開していたハイブリッドモデルは「ロイヤル」、「アスリート」両シリーズに設定される形で編入。エンジンは排気量を3.5L(2GR-FSE型)から2.5Lにダウンサイジングし、カムリに搭載されている2AR-FXE型をベースに新世代直噴技術「D-4S」を搭載して直噴化、縦置きとした新開発の直列4気筒・2AR-FSE型に変更(4気筒エンジンは10代目の2.4Lディーゼルで途絶えて以降、久々の採用となる)。これに、300N・mの最大トルクを持つモーターを組み合わせた「FR専用ハイブリッドシステム」としたことでV6・3.0Lガソリン車に匹敵する動力性能を持つとともに、JC08モードにおける燃費性能を14.0km/Lから23.2km/Lに大幅向上。さらに、顧客の拡大やハイブリッドカーのさらなる普及を視野に、車両本体価格の大幅値下げを行った(540万円~620万円→410万円~543万円)。なお、ハイブリッド車に搭載する2AR-FSE型はトヨタ製直噴エンジンでは1AZ-FSE型に次いで2種目となるレギュラーガソリン対応となっている。


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先代からプラットフォームをキャリーオーバーし、エクステリアは基本部分をキープコンセプトとしつつも、フロントマスクを刷新。フロントはバンパーレベルまで回り込む大型のラジエーターグリルを全車に装着するが、ロイヤルシリーズが車名の由来でもある「王冠」を意識してデザインされているのに対し、アスリートシリーズはそれに加えて稲妻のような切れ込みを下部に加えることでスピード感を演出している。また、ヘッドライトには両シリーズともLEDクリアランスランプを採用した。

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インテリアには新たに「トヨタマルチオペレーションタッチ」が採用され、エアコンや前席シートヒーター、全車に標準装備となる「ドライブモードセレクト」等を全てここから操作できるようになっていると同時に、運転席ドアオープン時にはグラフィックが点灯してドライバーを迎える「おもてなし演出」も搭載されている。また、ハイブリッド車全車にはステアリングヒーターを標準装備としている。また、下位グレードのロイヤルとアスリートはオーディオレスが標準となり、ロイヤルサルーンとアスリートS(3.5Lを除く)ではレス設定が可能になった。先代ハイブリッドシリーズで採用されていたファイングラフィックメーターは今回は採用されていない。


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安全装備についてはいずれもトヨタ車初となる、最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減する新型プリクラッシュセーフティシステム、過度のアクセルワークによる衝突や障害物との接触を未然に防ぐ「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」、シフト誤操作や急発進などによる事故を未然に防ぐ「ドライブスタートコントロール(DSC)」、夜間にハイビームを保持しつつ、前方車両に当たる部分を自動遮光して良好な前方視界を確保する「アダプティブハイビームシステム(AHS)」がグレードに応じて設定される一方で、ハイブリッド車全車に衝突時の歩行者頭部の衝撃緩和を促すポップアップフード(ボンネット)を標準装備とした。


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今回のフルモデルチェンジを機に、パーキングブレーキは「作動」に加え、「解除」も足踏み式に変更された。
発表会ではピンクのクラウンが登場し、公式ホームページのトップ写真にも「※ボディカラーは、2013年末に発売を予定している特別色です」と記載されている。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2014年2月9日 (日) 08:25。
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本日は、トミカ No.92 トヨタ クラウンアスリート でした。

明日はアップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて仕事で時間なし(頑張っとります。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化は・・・・・・・(今週もいかんですね!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)

誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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