スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マツダ アテンザ トミカ No.62

T-ATENZA)3-08.jpg
本日は、トミカ No.62 マツダ アテンザ です。

今回紹介のマツダアテンザ、実車はなかなカッコエエんですけどこのトミカは?・・・前回紹介のレクサス IS 350 F SPORTは全体的なゆるさ締りの無さを、特徴的なフロントグリルのディテールでチョットガバー(ごまかし)てた感じでしたけど、アテンザはヘッドライトの作りが印象的でカッコエエですね!シッシッ・・・シグネイチャーがなんちゃら、かんちゃらでそのラインが・・・リング状のシグネチャーによって・・・・ううう分からんけどカッコエエんです。

T-ATENZA)3-02-1.jpg

よって肝心のヘッドライトが色塗りだけの今回のトミカアテンザは、やっぱフォルムは悪くは無いんじゃけど締りが無い感じです。けどその代わりにドア開閉ギミックだけは付けときました。って言うことだと思います・・違うか!。チープじゃけどマジョレット見たいにヘッドライのディテールを印刷スルとか言うてもあったけど・・いらんか。(クサラWRCのヘッドライトはどう見てもアンモナイトの化石にしか見えなかったです。)
本日もここらでアップいたします。

T-ATENZA)3-02-2.jpg

それでは マツダ・アテンザ について・・・・
アテンザ (ATENZA) は、マツダが製造・発売する乗用車である。日本国外向けの車名はMazda6(マツダ6 )。カペラの事実上の後継車である。

T-ATENZA)3-04-1.jpg

3代目 GJ系(2012年-)
本代では新世代技術の「SKYACTIV TECHNOLOGY」と新デザインテーマの「魂動(こどう)」を採用したフラッグシップモデルとして開発。また、CX-5に次いで2車種目となる「SKYACTIV」全面採用車でもある。
ガソリンエンジン車は従来通り2.0Lと2.5Lの2種類が用意されるが、それぞれ直噴エンジン仕様となり、2.0L車は「SKYACTIV-G 2.0」、2.5L車は「SKYACTIV-G 2.5」となった。「SKYACTIV-G 2.0」は2代目アクセラやCX-5に採用されれいるPE-VPS型ではなく、圧縮比を13.0に高めた改良型のPE-VPR型となる。「SKYACTIV-G 2.5」は新開発の2.5L直噴エンジンPY-VPR型で、250N・mの高トルクを持つ力強い走りとクランクシャフトの振動を相殺するバランスシャフトを搭載したことで静粛性を兼ね備えている。


T-ATENZA)3-04-2.jpg

さらに、日本国内向けアテンザでは初[33]となるディーゼルエンジン車が設定され、エンジンにはCX-5同様に直噴ターボコモンレールディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載するが、こちらもSH-VPTS型ではなく、改良型のSH-VPTR型を搭載している。


T-ATENZA)3-09.jpg



T-CX-5-07.jpg


トミカ No. 62 マツダ アクセラスポーツ 1/61
AXELA-S-776.jpg

トミカ No.86  マツダ デミオ 1/60

DEMIO-398-2.jpg

併せて、アイドリングストップシステム「i-stop」に加え、乗用車用では世界初となる蓄電器にキャパシタを採用したことで電気を急速に蓄え、使う時には一気に放出できる特長を持つ減速エネルギー回生システム「i-ELOOP(アイ・イーループ)」を全車に標準装備したことで優れた燃費性能を実現し、2.0Lガソリン車とディーゼル車は「平成27年度燃費基準+20%」、2.5Lガソリン車は「平成27年度燃費基準」をそれぞれ達成した。


T-ATENZA)3-03-1.jpg

この「i-ELOOP」は、アクセルオフで発電する一種の回生ブレーキであるが、キャパシターに蓄えられた電力はエアコンを始めとした各種電装品で消費する。蓄電量に十分な余裕があるときにはオルタネーターでの発電は行われず、発電のために燃料を使わないことで燃費を向上させている。


T-ATENZA)3-01-1.jpg

トランスミッションは発進時以外の全ての領域でロックアップし、スムーズで素早い変速が可能な6速AT「SKYACTIV-DRIVE」を採用。併せてディーゼル車にはマツダの日本国内向け車種では初めて、ショートストローク化による素早いシフトチェンジと構造の見直しによる軽い操作感を両立した小型・軽量設計の6速MT「SKYACTIV-MT」を設定した。


T-ATENZA)3-05-1.jpg

軽量高剛性ボディの「SKYACTIV-BODY」や軽量設計のシャシ「SKYACTIV-CHASSIS」も採用している。なお、この「SKYACTIV-CHASSIS」のホイールベースはセダンとワゴンで異なり、セダンの2,830mmに対して、ワゴンは80mm短い2,700mmとなるが、セダンはこの内の32mmを後席空間の拡大に充てているのに対し、ワゴンではリアのタイヤ位置とサスペンションの取り回しを見直して室内への張り出しを前方に寄せ、荷室容積と使い勝手を重視している。


T-ATENZA)3-06.jpg


安全性能も強化されており、衝突回避や被害軽減を図るプリクラッシュセーフティ技術に、より早い段階でドライバーの認知支援を行うアクティブセーフティ技術を取り入れた独自の先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ アクティブセンス)」を採用した。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2014年3月14日 (金) 06:29。

T-ATENZA)3-07.jpg

本日は、トミカ No.62 マツダ アテンザ でした。

明日アップできるかな?(頑張ります。缶コーヒダイドウ光岡自動車が売って無いです。)
今日も今日とて時間なし(いつも帰りが遅いのです。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

ではごきげんよう 。

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

怒り男2

Author:怒り男2
大したこと無いコレクター

カレンダー
10 | 2017/03 | 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
フリーエリア
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセスカウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。