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レッドブル レーシング RB8 《No.1 Sebastian Vettel》 京商

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本日は、JAPAN GP CHAMPIONSHIP FORMULA CARS IN SUZUKA 1987〜2012 京商 より
レッドブル レーシング RB8 《No.1 Sebastian Vettel》 です。


ティレル情報を聞こうとタマタマ入った丸Kに2個置いてありました(こんなのよく店頭売りしたな~と思いつつ)。1台1000円・・・高け~・・・・絶対いらね!~っだったのですが、よく考えると段差ノーズ・・・・(醜いと言われましたが)欲しい・・・シャークフィン・・・欲しい・・・になってしまい・・・・購入してしまいま。京商マクラーレンは結構いっぱい持ってるのでとにかくレッドブルが出ることを願って(2個亜あったので、最悪2個買えばどちらかレッドブルじゃ!)とりあえず1個・・・最初にRB8がでました。
ラッキー!これで終わりにしようと思ったのですが・・・・シャークファインもやっぱいるなぁ~と・・・結局2個とも購入、見事?2010BR6がでたのでした。ちなみにレッドブルファンでもベッテル好きでも無いです。

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でもってミニカーなんですが、既にいろいろのブログでも言われてましたが、ワシの購入したミンカーもフロントウィング&リヤウィングともに曲がってました。送り返すの何かめんどくさいので、いつもの様に力技でグイグイと矯正しました。(途中ミシミシとかバチッと嫌な音もしましたが、なんとか見える様になった次第です。)

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タンポ印刷バリバリの豪華バンですが、1個1000円・・・・やっぱチト(かなり)高いデスね!。けど2個じゃし、結構カッコエエので良しとせんかいです。本日も時間なし、ここらでアップしときます。
(タイレル・シックスホイラーも・・・欲しいです。)
それでは レッドブル・RB8 について・・・・
レッドブル・RB8 (Red Bull RB8) は、レッドブル・レーシングが2012年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カーである。
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2009年のRB5の流れを汲む4世代目のマシン。基本的なメカニズムは前年のRB7の正統進化型となる。
最大の特徴はノーズの段差部分に設けられた「レターボックス・スロット」と呼ばれる細い吸気口である。ニューウェイはこれを「ドライバーの冷却用」と説明したが、別の用途が疑われた。

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2012年よりエンジン排気の空力的利用(ブロウンディフューザー)が規制され、この分野をリードしていたレッドブルは不利益を被った。エキゾーストを中心に設計したRB7はリアの車高を高くすることができたが、RB8では開発コンセプトを再検討することになった。


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排気口の位置と排気方向は試行錯誤がみられる。最初のバージョンではリアサスペンションの付根近くに排気口を設け、車体中央寄りに排気を向かわせていた[4]。実戦バージョンでは排気口の位置が前方外寄りに移動し、排気がサイドポッドのスロープに沿ってディフューザー方向に流れるタイプに変わった。また、サイドポッド側面より気流が流れ込むトンネルが追加され、立体交差のような構造となった。改良バージョンではトンネルの穴が前後2つに増えた。

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シーズン終盤には、メルセデスやロータスがテストしていたダブルDRSが搭載されたと見られる。メルセデスの装置と同じく、リアウィングのDRSを作動させた際に露出する「穴」から空気を取り入れるが、メルセデスのようにフロントウィングに作用するのではなく、リアの下段ウィング(ビームウィング)から放出してディフューザーの効果を失速させるものと考えられる。これにより弱点であった直線スピードが改善された。


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シーズン開幕直前、国際自動車連盟 (FIA) からエキゾーストソリューションの使用禁止を通達された。リアのブレーキダクトに排気ガスを集めて意図した部分へ送るという設計であり、禁止によってチームの準備に誤算が生じたという。
モナコGPではリアタイヤの前のフロア(ステッププレーン)の穴が他チーム間で規約違反ではないかと議論を呼んだ。これはFIAが定めたテクニカルレギュレーション第3条12項5の不浸透の表面という文言に違反する可能性があったためである。

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ただレッドブルはこのフロアを2戦前のバーレーンGP以降FIAの車検をパスして使い続けており、レース後どのチームも抗議をせずに終わる。しかし、モナコGPが終了した6日後にFIAは技術指示書でこのフロアを違法と判断。このフロアを使用したレースの結果は剥奪されないものの、レッドブルは次戦のカナダGPからこの穴あきフロアを使うことができなくなった。なお、この件についてチームのエースドライバーであるセバスチャン・ベッテルはこれからのレースに大きな影響はないと語った。

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カナダGPではフロントブレーキの冷却ダクトに空力的補助機能があるとしてとして、FIAから設計変更を求められた[15]。また、パルクフェルメ保管時に手動で車高調整できるダンパーを使用しないよう要請されていたことも後になって判明したが、チーム首脳はそのような行為はしていないと否定した。

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ドイツGPではルノーエンジンのトルク制御マップに関して、中速域のトルクを減らすことで、禁止されているトラクションコントロールやブロウンディフューザーの効果を得ているのではないかと疑われた。レーススチュワードは決勝日の午前中に調査を行い、レッドブル側の主張は認めなかったものの、違法な点はないと判断した。FIAは次戦ハンガリーGPまでに、トルクマップの調整幅を上下2%未満に制限すると決定した。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2013年4月4日 (木) 23:34。


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本日は、JAPAN GP CHAMPIONSHIP FORMULA CARS IN SUZUKA 1987〜2012 より
レッドブル レーシング RB8 《No.1 Sebastian Vettel》 でした。


明日アップできるかな?(いまだに缶コーヒダイドウ光岡自動車が売って無いです。)
今日も今日とて時間なし(ずっと帰りが遅いのです。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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Re: KyoSHOの罠へ

情報ありがとうございます

ワシの購入したはこは向かって左側に固まってました。

適当に摘んだのでいらねーのもいっぱいです。

またいい情報が有れば教えて下さいんね!

じゅやまた
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