フェラーリF50 GT 京商 フェラーリミニカーコレクション3

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本日は、京商 フェラーリミニカーコレクション3より
フェラーリF50GT です。


本日は、恒例の?引っ越し漏れシリーズ(画像・記事無しバージョン・・・・早い話が練習撮り画像の日)です。チョットガゼ気味で体の調子が悪です。よって本日は久しぶりにの見るだけシリーズ(ろくなコメント無しと言うことです)・・いっつもじゃ~です。本日紹介の フェラーリ ミニカーコレクション3、2007年2月13日発売・・・これも10年前・・・ううう・・・又一人で懐かしんでしまうかも!・・・・・


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・・・・・この頃じゃったなァ~、アソートとか配列なんて情報を都会のミニカーブロガーさんから教えてもらって・・・・発売日に手付かずの箱を探しコンビニ巡りをしたもんでした。(今なら絶対しないけど・・・・・やるかも?)最初のうちはどこ行っても抜かれた後で・・・・2箱仕入れたお店なんぞ、余ったミニカーを1つの箱に入れ替えて新箱みたいにして売ってたりしてました。・・・・・・ワシはその被害者?の一人です。(いらねーのがダブって出てくるので、途中で分かるんですけど、店の人に文句いうわけにも行かず・・・・悔しいです・・・・と涙をこらえたことも有りました!・・・ああ・・そのような時も有りましたね~・・・・(ない?)寒い寒い日やった・・今は◯Kもサンクスも無い・・・

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・・・・ふっと我に帰りました。フェラーリF50はあんまり好きな車種じゃ無いですがF50 GTは文句なく好きな車です。レース出場歴なく世界に3台しか無いというのもエエカンジ・・・・そのせいかF40よりマイナー感があるけど・・・その3台の内2台が日本にあると言うことで・・よしとせんかいです。それでは本日は病気なので、ここらでアップ致します。
次は頑張ります・・・・じゃまた。
それでは、フェラーリ・F50 について・・・・・
F50(伊:effecinquanta/エッフェチンクワンタ)は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが創設50周年を記念して製作したスポーツカーである。
  
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F40の後継車種であり、1995年に発売された。開発コンセプトに掲げられたのは「公道を走るF1」。エンツォ・フェラーリの息子、ピエロの「F1のエンジンを積んだロードカーを創る」というシンプルなアイデアをもとに、カーボンコンポジット製のセンターモノコックにF1用エンジンをストレスマウント化(剛結・ボディへ直にボルト止め)し、F1マシンそのままの高剛性な車体構成を公道を走る車として初めて採用した、まさにF1マシンそのものである。しかし、この構造ゆえに振動やノイズが激しく、運転時の快適性という点においては後継車種であるエンツォフェラーリに劣る点がある。


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エンジンは1992年のF1マシンF92Aに搭載された自然吸気 3.5L V型12気筒 DOHC 5バルブエンジンの鋳鉄ブロックを流用している[1]。もともとF1用に扱いにくいピーキーな高回転型だったが、排気量を4.7Lに拡大し、F1では7速必要だったギアを6速とできるようにするなど、ロードカー用にやや扱いやすいものにされた。
F1ではセミATが組み合わされていたが、F50ではごく一般的な6速マニュアルである。
前後のサスペンションもF1の影響を受けたプッシュロッド式。タイヤはグッドイヤーの「GSフィオラノ・イーグルF1」が装着された。


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車体は屋根部分を取り外しバルケッタ(オープン)とすることができる。ただし、ルーフの取り外し、取り付けには、工場での作業が必要で手軽に交換できるものではない。バルケッタのときには急な雨をしのぐため簡易的なソフトトップが備わる。室内はF40とは違い立派な内装が施されて、エアコンもあり、スパルタンな印象は薄い。これは社長であるルカ・モンテゼーモロの「フェラーリは日常的に使える車にならなければいけない」という方針によるものだが、当初のコンセプトからするとちぐはぐなものになった。


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発表時期が近いこともあり、マクラーレン・F1とライバル視されることもあるが、両者の直接比較は試されなかった模様。F50発表の1995年のジュネーブショーではフェラーリ側から「マクラーレンよりは遅い」という発言があった。フェラーリによるとF50は性能を追及した車ではないという。


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現在までに349台が生産、販売され、新車価格は日本円で5,000万円。実際に発売されたのはフェラーリの創業50周年より2年ほど早かった。これは当時ヨーロッパで制定された新しい排気ガス規定に合わせることが難しかったため、それまでに予定した台数を全て売り切って、新しい排気ガス規定に間に合わせようとしたといわれている。現在ではその希少性ゆえにプレミアが付いており、本来の価格よりも価格が上昇するケースが見られる。日本における新車の購入条件は、「購入時にフェラーリを同時に6台所有していること[要出典]」であり、その条件をクリアできていない顧客にF50が渡ることは妨げられた。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2017年4月5日 (水) 08:43。

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本日は、京商 フェラーリミニカーコレクション3より
フェラーリF50GT でした。


明日アップできるかな?(昔から病気気味で流行に弱いです)
今日も今日とて時間なし(日曜に撮影出来ませんでした。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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