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メルセデス-AMG GT R  トミカ No.7

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本日は、トミカ No.7 メルセデス-AMG GT R です。

前回アップした時からの病気治らず、イスに座って集中するのが辛い状況なのです。よって今回はとりあえずアップするだけの見るだけシリーズです(いっつもなんですけどろくなコメント無しです)メルセデス-AMG GT Rも練習撮影した時まとめ撮りしたものです。その中でもチョットした設定とアングルをミスして(撮り方忘れて)ミニカーに近寄りすぎてカナリ歪んでしまいました。(いつもとあんま変わんね~っと思ってる方もいるかも知れませんが・・・ワシ的にです)

カメラを物の近に寄せすぎて手前がワイドになってしまいましたが・・あしからず
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今回のメルセデス-AMG GT R、カッコいいけど色のせいなのかドアとボディの隙間が目立なあ~

仕事との兼ね合い、体調のこともあって撮り直すのことも出来ませんので歪んだ気に入らない画像でもとにかくアップすることにしました。オリンピックでも参加することに意義があると言いますし、ならばフログも(内容はともかく)アップする事に意義がある・・・・そう考えて本日は、ミニカーに対する感想とかの記事も書けず、泣く泣くのアップとなったのです。(いつも大してかわんない?・・・ままそこはそれ・・・いろいろの事情が・・・)

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フロント周りは精悍でよく出来てるのに対しリヤはちょっとユルめかな・・・・

メルセデス-AMG GT Rはメルセデス-AMG GTにメルセデスAMG GT3(レース用)のエンジンを載せた最強の公道走行可能なレーシングモデルということで自分なりの見解なども記事にいれたかったのですが・・・(なんちゃって)とにかく体調が悪いのでここらでアップいたします。・・・・・(こんどこそ元気になって頑張ります・・・・・)
メルセデス-AMG GT Rだけのの解説がなかったのでとりあえずメルセデス-AMG GTの解説貼っときます。

それでは、メルセデス-AMG G について・・・・
メルセデスAMG・GT(Mercedes-AMG GT )は、ドイツの自動車メーカーであるダイムラーがメルセデス・ベンツのサブブランドであるメルセデスAMGにて展開するスポーツカーである


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AMG GTは、2013年秋に生産を終了したSLS AMGの実質的な後継車にあたり、2014年秋に全貌を公開することが発表された。それに伴いメルセデス・ベンツはティーザーサイトを開設し内装の画像を一部公開した。
SLS AMGからセグメントを一つ下げ、ポルシェ・911を直接的な競合車として、価格は1,500万程度からとされている。車体サイズも全長4,546 mm、全幅1,939 mm、全高1,289 mmであり、911のそれに近い。また、このモデルよりAMGは「メルセデス・ベンツ」のサブブランド「メルセデスAMG」となっており、リアの「AMG」エンブレムの取り付け位置が右から左に変更されている。この手法はメルセデス・マイバッハにも踏襲されている。


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クーペスタイルのロングノーズ・ショートデッキ。後部には大型のリアゲート、350Lと実用的なラゲッジスペースを備える。駆動形式はFRとなり、ドアはSLS AMGのようなガルウィングドアは採用されず通常の横開きドアになる。
エンジンはAMG GT用に開発されたAMG M178型3,982 cc V型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力はGT Sにおいて510 PS/6,250 rpm、最大トルクは66.3 kg·m/1,750 - 4,750 rpmを発揮。
2014年9月9日に正式に公開。その後ジュネーブモーターショーにて2015年3月3日にグループGT3仕様が公開された。ただしエンジンは市販車と異なり、SLS AMG GT3と同じ6.2 L V8を搭載する。


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2016年(平成28年)5月12日に日本仕様を一部改良[5]。「GT」・「GT S」共通でメタリックペイント(ダイヤモンドホワイト、ヒヤシンスレッド、イリジウムシルバーマグノ、セレナイトグレーマグノ、AMGソーラービームを除く)を標準化したほか、「GT」はベーシックパッケージを、「GT S」はエクスクルーシブパッケージとAMGダイナミックパッケージプラスの一部装備(ダイナミックエンジントランスミッションマウント、AMGパフォーマンスステアリング(レザーDAINAMICA/ステッチ入)、イエローメーターゲージ)をそれぞれ標準装備化した。これにより、車両本体価格が「GT」は70万円、「GT S」は90万円それぞれ値上げされた。併せて、自動車誕生130周年を記念して「GT S」をベースに、ベースグレードではオプションにも設定がない専用エアロパーツ(フリック、サイドスカート、固定式リアスポイラー)を特別装備したほか、マットブラックペイント19/20インチAMGマルチスポークアルミホイール(鍛造)、専用ナッパレザーシート、Burmesterハイエンドサウランドサウンドシステムなども装備した特別仕様車「GT S 130th Anniversary Edition」を発売した(同年8月31日までの期間限定販売)。



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同年10月25日に特別仕様限定車「GT S Carbon Performance Limited(カーボン パフォーマンス リミテッド)」を全国39カ所にあるAMGパフォーマンスセンターを通じて発売。「GT S」をベースに、ボディカラーにイリジウムシルバーマグノを採用し、専用のハイグロスカーボンブラックパーツを用いた「AMGカーボンエクステリアパッケージ」を装備。内装には各所に専用の「AMGマットカーボンファイバー」パーツを用い、新色となるサドルブラウンのフルレザー仕様とした。エンジンルーム内には「AMGカーボンファイバー エンジンカバー」を装着。ホイールには専用ポリッシュ加工を施した鍛造製のAMGクロススポークアルミホイール(フロント:19インチ、リア:20インチ)を採用し、ブレーキには製造時に1,700度の高温下での真空強化処理で硬度を高め、大幅な耐フェード性と耐久性の向上を図るとともに、約17kgの軽量化の実現によりばね下重量を低減した「AMGカーボンセラミックブレーキ」を採用。さらに、Burmasterハイエンドサウランドサウンドシステムを特別装備した。20台の限定販売である。


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F1世界選手権およびドイツツーリングカー選手権においてセーフティカーとしてGT S Edition1が2015年より起用されている。
2017年8月25日に、オープントップモデルの「GT ロードスター」を日本で発売を開始[8]。既存のGTをベースに、約11秒で自動開閉し、走行中(約50km/hまで)でも開閉可能な「アコースティックソフトトップ」を備えており、開放時にはソフトトップがシートの後ろの折りたたまれる構造を採用している。また、標準仕様の「GT ロードスター」に加え、最高出力557PS・最大トルク680N・mに高性能化したエンジンに、ダイナミックエンジントランスミッションマウントやAMG RIDE CONTROL スポーツサスペンションを搭載し、アルミニウム製サイドウォールを装備してリア幅をワイド化した「GT C ロードスター」もラインナップされる。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用最終更新 2017年10月26日 (木) 05:42。


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本日は、トミカ No.7 メルセデス-AMG GT R でした。

明日アップできるかな?(本日は午前中病院に行くつもりでしが、どうやら道下は超えた感じです。)
今日も今日とて時間なし(勿論病院行かなくても仕事には行きました。) 
よって画像アップだけという感じです。(きょうはホンマに見るだけ・・・あしからず)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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