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フェラーリ 250 GTO 京商 フェラーリミニカーコレクション3

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本日は、京商 フェラーリミニカーコレクション3より
フェラーリ 250 GTO です。


本日は、引っ越し漏れシリーズ、当時の記事、画像全部無しです。京商 フェラーリミニカーコレクション3なので先日アップしたフェラーリF50 GTと同じシリーズでした。前回アップした(10年前)時はシルバー♯25の車でしたから今回は赤バージョンでと撮影したのが♯22・・・(縦ラインの入った♯19は見当たらあず・・どこかにある・・多分)でした。(昨日は、世の中(日テレのみかも)スターウォーズ祭りじゃったのに忘れとったワイ・・・です。スターウォーズ関係、結構取り揃えてるのに・・・いざ撮影しようかなと探すと見つからないのでした。)

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昔チョットアメ車ッポいと思ってましたが・・・それは逆で、アメ車のゴブラなんかがフェラーリ・250 GTOの影響を受けてつくられてたと言うことでした(車のこと(歴史)なぞ、あんまり知らないですが、あしからず)さすがフェラーリです。当ブログでも2008年2月()までに京商フェラーリ・250 GTOの記事を3回もアップしてたらしいです。(そんなに種類があったのかな~覚えて無いです)全部引っ越し漏れしてるのかと思ってましたが、アシェットフェラーリ・250 GTO記事が残ってましたのでリンク貼っときます。

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フェラーリ・250 GTOの時はいつも書いてるんですが、やっぱタイヤの径が太いのと、それで車高がすこし高く見えるけど・・・気になるレベルでは無なしですねぇ~、残り2種類の京商フェラーリ・250 GTOも、出来ればそのうちアップシたいとおもいます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ・・・・ほっ本日も時間無し(実は・・・ウルトラセブンは、ウルトラ警備隊の、ダン隊員なのだ・・・ちっ・・違う!、実は、今からチョット前にもう少し、いい感じに記事も出来てアップしようとボタンを押した瞬間・・・・ハングアップしてしまいました。でもって面倒くさいけどまた記事を書いてましたら・・・、又フリーズ・・・・2連続・・・俺らもうダメだ・・・ダメなんだぜベイビー・・・(ナイトライダー)状態に)よって中途半端になりましたが、ここらでアップ致します・・・あしからず・・・つか・・・いつもと同じじゃね~かって?・・・そうかも知れんけど

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(ハングアップした時、慌ててしまって☓押してしまったのが敗因じゃったです。何故か☓が機能してブラウザが消えました。その他は全く動かず・・・そのせいで再起動時に復元も出来ませんでした。☓押してなかっても復元出来たかどうか、分からんけど・・です。)
それでは フェラーリ・250GTO について・・・・
フェラーリ 250GTOは、イタリアの自動車メーカーのフェラーリが開発したスポーツカー。
2004年に『スポーツカー・インターナショナル』誌が発表したトップスポーツカーランキングで総合1位に選ばれた。

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世界スポーツカー選手権はスポーツプロトタイプの競争過熱を憂慮し、1962年から国際マニュファクチャラーズ選手権と改名した上で、量産車のGTカークラスにチャンピオンシップがかけられるようになった。フェラーリはこれを制するため、先代の250GTベルリネッタSWBの空力的弱点を改良した250GTOを投入した。
"250"は250cc×12気筒=3,000ccエンジン(実際には2,953cc)を示す。"GTO"はGran Turismo Omologato(グラン・ツーリスモ・オモロガート)の頭文字で、GT選手権用として公認(ホモロゲーション)を取得したモデルという意味である。

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実際にはいくつかのエンジンバリエーション違いを含め39台が作られたに留まり、「連続した12か月に100台以上生産」というGT選手権参戦基準(ホモロゲーション)を受けるにはほど遠かった。しかしフェラーリ側はSWBのバリエーションと説明し、SWBの生産台数230台とあわせて100台を超えていると主張した。当時のGTレギュレーションでは、ホモロゲーションを受けるにはボディ形状は決まっておらず自由とされており、たとえ1台ずつ形状が違っていてもルール違反にはならなかった。SWBにはオールアルミボディ、6連キャブレター、5速ミッションなどのオプションが巧みに設定されていたため、フェラーリ側からの申し入れが認められ、GTOはホモロゲーションを取ることに成功した。

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250GTO 62-63
1962年から1963年にかけて36台製造されたGTOはシリーズI、または単にGTO 62-63と呼ばれる。国際マニュファクチャラーズ選手権では1962年・1963年に連続してGT-IIIクラス(排気量2L以上)のチャンピオンを獲得した。
1962年にモデナで発表された250GTOは、ベースとなったSWBの鋼管チューブラーフレームの楕円断面を微妙に変化させるなどして軽量化が図られていた。

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ホィールベースはSWBと同じ2,400mm。ボディーはデザインがフェラーリ自社ともスカリエッティとも言われ、スカリエッティが製造した総アルミニウム製。ボディスタイルは250GTエクスペリメンタルで問題になったフロントのリフトを抑えるため、フロント部をSWBよりさらに低く長くされた。一方後部はさらに太くなったタイヤを収めるため大きく盛り上がったリアフェンダーと、ファストバックのリアデッキがすっぱり切り落とされたカットオフテール、いわゆるコーダトロンカを形成していた。
1962年型はフロントサイドのスリットが2本であるが、冷却性能向上のため1963年生産のものから3本へ増やされた。

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全高はSWBより90mmも低くなったが、これはSWBのウェットサンプからテスタロッサのドライサンプへエンジンを変更したことで実現した。SWBの3キャブに対して6基のウェーバー38DCNキャブレターを備え、テスタロッサと同じカムシャフト、特別なエキゾーストを与えられた結果、300HP/7500RPMの出力を発生した。ただしテスタロッサとは違いGTOのカムカバーは黒の結晶塗装が施されている。ミッションはフェラーリ自社製の5段・フルシンクロメッシュで、ギア比は2.99-1.99-1.44-1.17-1.00(1〜5速)となっている。
最終減速は8種類用意されていたが、最高速度は最も標準的なセットで251km/h、最高速仕様を選んだ場合計算上300km/hを越える(実際ルマンサルテ・サーキットのストレートで280km/hをマークした)。・・・解説文はフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用  最終更新 2016年2月29日 (月) 13:11 。

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本日は、京商 フェラーリミニカーコレクション3より
フェラーリ 250 GTO でした。


明日アップできるかな?(頑張ります。)
今日も今日とて時間なし(ハングアップ・・・連続2回・・・時間無しです。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
レコードCD化も進めてますのでしばらく時間を・・・・・・今週もいかんですね!
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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