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アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ 京商 アルファロメオ ミニカーコレクション1

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本日は、京商 アルファロメオ ミニカーコレクション1 より
アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ です。


皆様、ちょっと久しぶりでございます。今週は、年末の駆け込み需要でブログアップもままならぬ忙しい日々が続きました・・・。せめて金曜までには何かアップして、ダメやったら世の中?(日テレのみ)スターウォーズ祭りなので、机の上にあったTOMYのチープスターウォーズジオラマ R2-D2 & C-3PO をアップしてお茶を濁そうと思ってましたが、なかなか思うように事が進んでくれませんでした・・・・・・・

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金曜日の朝、パソコンを起動してとりあえず仕事してたんですが、データ入れてるHDのフォルダーが無い!っつーかそのHD自体のアイコンが無い!・・・(ここでチョット気が遠くなる感じがしましたが・・・・何かの間違えに決まっとると自分を諭し・・・気を静めました)もう一度よく探したけど・・・無い!!(さいっ・・・再起動じゃ!)とりあえず再起動じゃ・・・・・しかし今度は何やらディスクを起動できませんでしたふうのコメントが出てそこでPCが止まってしまいました。まっ・・まさか・・・・起動しない!・・・・・おおおのおおお・・おおの~おおおおお・・・の~おおおおおおおお(ディープパープルのイアン・ギラン(チャイルド・イン・タイムのラスト)・・・・知らんか?)のように叫んでしまいました。

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このPCは旧式(Mac)なので、つなげるHDが購入出来ず(売って無い)ついつい内部のHDにデータを保存してたのでございます(チョットづつUSBメモリを使って他の(ウインドウズ)HDにデータを移してましたが、遂に)・・・・・・(心臓バクバクで頭の中は真っ白・・・・・・・・・寒いのに汗が・・)今製作中のデータも入ってるので、危うく気を失い掛けました(今から数年前・・仕事仲間が自身のHDを本人のミスで半初期化してしまった時に、ネットで見つけたとあるサルベージ屋にデータ復元に依頼したのですが、その費用が32~3万円・・・・・・ワシそんな金持ってねえぜ・・)機械のことは全然分からないけど・・・・・とにかく少し冷静になって、素人アナログ対処法を試して見ることにしました。

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とりあえず一度コンセントを抜いて見る・・・PRAM(NVRAM)クリヤーじゃ・・・そして機動(数回チャレンジ)・・・アカん・・・けどディスクが読み込め無いと言うコメントが消、PCは起動した・・・しかし、アイコンはマウントされず・・それじゃ~繋げてある全ての危機を取り外し再起動・・・お次はフタ開けてエアーダスターをプシューっとしたかってけどエアーダスターが無かった(高くて買えない)ので100円ショップ購入の浣腸みたいな形カメラレンズ用のクリーナーで内部をプシュプシュ掃除・・・それからPCの調子が悪くなったのは寒くなった頃からだったのでHD自体をドライヤーで少しだけ温めて・・・再起動・・・すると・・・あっあっアイコンがデスクトップにマウント(旧マックの話)・・・何時間かかたことか・・・いまうのちじゃ~とネット接続(イーサネット)してる他の旧マックに必要なデータのみ移動、最悪の事態だけは免れたのでございます。


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しかし、データ移動したPCも旧式マックなので最終的にはウインドウズにデータ移動しないとイケないのですが、っまそのうちどうにかしようと思います(前もそう思ってこの有様)・・・・・よって本日も見るだけシリーズなのでございます。(いつもと同じ)本日紹介の京商アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ、以前言いましたが発売当時欲しかったのに手に入らなかったミニカーです。それを・・ケース&カード付き500円で本体のみを300円で購入しました。(保存用と遊び用)ヘッドライトの取り付けピンが目立たないナイスな出来です。(透明パーツの内部を加工してライトの球に見えるようにしてる・・・頑張ってる頃の京商ミニカーですね~)

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本日も朝からデータ移動やってます。(USB1で大容量のデータを一気に写してるとハングアップしてしまいます。この調子だととても全部移動するのは不可能かと思おいます。)よって本日も時間無し、ここらでアップ致します。

それでは、アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ について・・・・

8Cコンペティツィオーネ(8C Competizione )は、イタリアの自動車メーカーアルファロメオが販売するクーペ型のスポーツカーである。「8C」は1930-1940年代のレーシングカーのコード名、「コンペティツィオーネ」は1949年と1950年にミッレミリアで活躍した「6C 2500 コンペティツィオーネ」に由来している。

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2003年のフランクフルトモーターショーでコンセプトモデルを発表。マセラティ・3200GTをベースに第二次世界大戦前のアルファロメオを彷彿とさせるエクステリアデザインが与えられた。エンジンは3200GTと同じマセラティ製の3.2L V8 ツインターボエンジンをフロントに搭載していた。2006年のモンディアル・ド・ロトモビルで量産型を発表。全世界500台の限定生産で、アルファロメオにとってはSZ以来久々の2シーターFRクーペである。アルファデザインセンターによるデザインに大きな変更はなく、生産はイタリアはモンツァのマセラティの工場で行われる。

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エンジンはコンセプトモデルから変更され、4.7L V8 自然吸気エンジン(450PS/7,000rpm、470N·m/4,750rpm)となった。最大トルクの80%を2,500rpmで発生する一方、レブリミットは7,500rpmと高回転型のエンジンに仕上がっている。トランスミッションはフェラーリの「F1マチック」、マセラティの「カンビオコルサ」と同じ6速セミATの「Qセレクト」である。2006年10月、日本で予約受付を開始。価格は2,200万円。200人以上の応募があったため、早々に締め切られた。結局日本への割り当て台数を増やし、イタリアに70台、アメリカ合衆国に99台、日本には70台が割り当てられた。2007年4月、日本で初披露されたが、この時にはすでに完売しているという異例の事態となった。クーペボディのほか、スパイダーモデルも発売された。フルカーボンボディモデルと少量だが数種類のボディ(FRP製)も試作され、市場に出回っている模様。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文抜粋引用 最終更新 2015年11月17日 (火) 23:39。

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本日は、京商 アルファロメオ ミニカーコレクション1 より
アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ でした。


明日アップできるかな?(来週ヤバイです・・メインのウインドウズパソコンも調子よくない)
今日も今日とて時間なし(マックはデータ移動時ハングアップしまくり・・・ヤバイHDがカッチンカッチン鳴って止まります) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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