ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ トミカ No.34  (初回特別仕様)

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) です。

今日こそ、アップすることに意味がある日に成ってしまいました。とりあえずアップします。 先月のトミカ(になってしまいました)ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ・・・・ウラカンと何が違うのか・・知らんけど、何気にカッコエエと思います。ミニカーも、トミカにシてはモールドなんかもいつになく(最近は結構そうかも知れんけど)シャープな感じがします。一番驚いた事は(驚くとまでは行かないか?)エンジンルームにエンジンが再現されてました。しかもちゃんと(簡単にではありますが)塗装されてるのに好感が持てますね~!(この調子でヘッドランプを透明パーツにシて欲しかったです。)リヤウィングのユルユル(分厚くショボイ)は非常に残念です。

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久しぶりにLUMIX-TZ7で撮影しました。TZ7の不具合(レンズカバーが開かない)は、直ったわけでなく100均の手動クリーナー〔浣腸みたいな奴〕でシュポシュポやってると、たまたま開きました。しかし挙動はおかしく、嫌な音がしますっが、とりあえず動いたので撮影したのでした。以前と設定その他、変えずに撮影したつもりですが、被写界深度は幾分浅くリヤタイヤのボケが目立ちました。(撮影の位置が悪かったのか広角レンズの影響で物が歪んで見えます・・・ううあしからず)・・・・しかし、当分はCOOLPIXS520で撮影かもしれません。(どっちも調子よくないし、変わんね~けど)


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何か気の利いたコメントを入れたいのですが・・・残念ながら時間となりました。(バンダイGフレーム(やや暴力バー)やSHODOウルトラマン(なんだよこのライナップは)・・・買いました、言いたいことが山ほど有るのですが・・・残念です。・・・その内アップしたいです)

それでは、本日も時間無し、ここらでアップ致します。

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ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ自体の解説がなかったので、ランボルギーニ ウラカンの解説入れときます。

それでは ランボルギーニ ウラカン について・・・・・

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。

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約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

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エンジンはV型10気筒NAエンジン、駆動方式は4WDとウラカンでも踏襲。変速機は、ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)と呼ばれるDCTをランボルギーニで初めて採用した。ANIMA「アニマ」(Adaptive Network Intelligent Management)アダプティブ・インテリジェント・マネージメントと呼ばれる走行モード統合制御機構を搭載させた。ちなみにANIMAはイタリア語で“魂”という意味である。

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全長4459mm、全幅1924mm、全高1165mmと、全高は先代ガヤルドと変わらないものの、ガヤルド比で全長159mm、全幅24mmとわずかに延ばされている。
日本では2014年7月17日に発表された。

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バリエーション
LP610-4 スパイダー
2015年8月に発表されたオープンモデル。車重は120kg増しの1,542kgとなっている。
LP580-2 RWD
2WDモデル。出力は従来のLP610-4から引き下げされ580馬力となる。4WDからRWDに変更されたことにより、重量配分が40:60となった。また、日本市場では通常モデルのLP610-4よりリーズナブルな2280万円に設定されている。
LP580-2 RWD スパイダー
RWDのオープンモデル。RWDクーペとの違いは、前後バンパーの意匠が多少変更されたくらいであるが、重量は120kg増加した。

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エンジンのディテールも嬉しい トミカ ウラカン ペルフォルマンテ


LP620-2 スーパートロフェオ
ランボルギーニ スーパートロフェオの規定に合わせて作られたワンメイクカップ仕様。車重は1,270kg。
GT3
2015年1月に本社で発表された。開発は長年パートナーであったライターエンジニアリングではなく、ダラーラとなる。同年のブランパン耐久シリーズに参戦。デビュー戦となるモンツァではデビューウィンを果たしたが、規定違反で失格となった(後に失格裁定は取り消された)。2016年度からJLOCとディレクションレーシングからSUPER GTに参戦することが発表されている。
LP610-4 アヴィオ
2016年のジュネーブ・モーターショーで発表された。「ウラカン」をベースに、航空機から着想を得たという特別仕様が内外装に施されている。

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ウラカン・ポリツィア・ストラダーレ
2004年以来、イタリア国家警察のローマ警察とボローニャ警察で使用されてきたパトカー仕様のガヤルド・ポリツィア・ストラダーレの後継車として、2014年5月にローマ警察に納入された。以前のガヤルド・ポリツィアで用いられたGPS、車載カメラと連動したビデオデータ転送システム、救急救命用AED、ファーストレスキューキット、移植用臓器搬送システムを継続して搭載。2017年仕様では、アルミニウムと炭素繊維の複合素材を用いた車台のほか、車載式のタブレットなどが搭載されている。
ペルフォルマンテ
2017年3月に行われたジュネーブショーでお披露目された。カーボン製のリアウイングを装備するなど、カーボン多用することによって標準車より40kg軽量化を図った。最高出力は30馬力引き上げて640馬力とした。ペルフォルマンテはニュルブルクリンクサーキットの北コースにて6分52秒01の世界最高タイムを記録した。ペルフォルマンテはイタリア語でパフォーマンスを意味する。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2017年5月15日 (月) 08:48。

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本日は、トミカ No.34 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ (初回特別仕様) でした。

明日アップできるかな?(いま一番しんどいのは確定申告です・・・めんどくさいです・・・やりたくないです・・。)
今日も今日とて時間なし(本日も仕事でした・・・負のスパイラルの。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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