FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バリバリ伝説 CB750F  アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2

CB750F-H1801-2.jpg

本日は、アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2 より
バリバリ伝説 CB750F です。


本日のバリバリ伝説CB750Fも引っ越し漏れシリーズなのですが、あまりにも画像点数が少なかったのでちらっと撮影し画像点数を増やしときました。(ネタは古いですが、テレビの再放送を見る気分で・・・どうぞご覧ください)多分撮影したのが2007年ぐらいだと思いますので、当時使っていたカメラはミノルタDiMAGE Xtと言うバカチョンデジカメでレンズが前に突き出さない、チョット凝った作りの光学ズームがカッコ良かったですが・・・知らんね~(電動インナーズームと言うらしい・・・カッケー!)

CB750F-H1802-12.jpg


画質も中々良好で子どもた風景撮るには良かったのですが、マクロ機能もな~んも無いこのミノルタDiMAGE Xtでフィギュアを接写するにはチョットしんどかったみたいですね!ちなみに1/2.7インチイメージセンサーで320万画素です。(よって中でもチョットシャープに写ってるのがTZ-7で撮影した画像です・・・・大したことねぇけど)

CB750F-H1802-B.jpg


アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクションは今まで何回もアップしてたのですが、殆ど引っ越し漏れして消えてしまいました。(その後確認したら、当ブログに3種類も残ってました。)消失した画像も見つかったことですので、これから少しづつでもアップし直しね行きたいです。ちなみにバリバリ伝説の事はほとんど知りませんがあしからず!

CB750F-G0213-2B.jpg


ところでこのシリーズ、一見カナリの手抜きで出来てる感じに見えるのですが、よくよく見てみると中々のフォルムをしているじゃ無いですか。ヘッドライト他会ウィンカ・テールランプも透明パーツで出来てる所もグーですね!(このクラスのフィギュア、ヘッドライトやウィンカが銀メッキの色塗りってのも多いので)ワシも昔CB750Fが欲しかったのですが、免許は持ってたのですが750CCのバイクを買う金もなく、税金や車検をする金も無かったので・・・・うううホンダ ホークCB250Nを買って・・・お茶を濁したのでございます・・・悲しい・・・・けどそののちGPZ750Rを購入したのは以前お話ししたと思いますけど・・・自慢か?・・・900にしたかったです。

CB250N-222.jpg

ツーことでワシのホンダ ホークCB250Nの画像です・・・これしか残ってませんでした。
せめて400CCの奴にしろと?・・・いえいえ車検のお金が有りませんでした。
車重は400CCのホークIII (CB400N)より重いのに、馬力は26PSしか有りませんでした(遅い!)。
画像はハーフカメラでの撮影で、しかもバイクが小さく撮影されてたのでカナリ拡大しました。
スーパーホークⅢのリアシートにクリップオンハンドル・バックステップをカッコだけで装着でした。



CB750F-G0215B.jpg


それでもタンクのオーナメント貼替えたりシートリヤをスーパーホークのものと取り替えてCB750Fっぽく見れるような努力もしたな~なぞと昔も懐かしみつつ・・・本日も時間無し、ここらでアップ致します。

それでは ホンダ・CB-F について・・・・

CB-F(シービーエフ)は、本田技研工業がかつて製造販売した排気量750㏄以上の4ストロークガソリンエンジンを搭載するCBシリーズの大型オートバイシリーズである。
レギュレーションや各国の法規制に合わせて排気量を設定しており、本項ではCB900F・CB750F・CB1100Fならびに派生モデルのCB1100Rについて解説を行う。

CB750F-H1803-1.jpg
1978年に輸出が開始されたCB900Fに遅れること1年、当時の日本国内での排気量上限にあわせた750ccエンジンを搭載し、日本では1979年6月22日にCB750Fが発売された。エンジンは基本設計をCB750Kと共有するものの、スポーティーなエンジン特性実現のためカムシャフトを変更し、吸排気系や足回りはCB900Fと同一のものが与えられた。国内では初となる鍛造ジュラルミン製のセパレートハンドルやCB900Fそのままのスタイリングなど、国内オートバイのフラッグシップ的存在となり、750ccのトップセールスが月200台程度の時代に1,500から2,000台もの売り上げを達成する大ヒット車種となった。その高い人気から、漫画『バリバリ伝説』では主人公の愛車としても登場した。販売当時の価格で538,000円(税別)

CB750F-G0216B.jpg


アメリカにおいてもCB750Fは同時に発表されたCB750Kを上回る反響を得るなど、高い人気を誇った。
仕向け地によってエンジン出力に差があり、北米向けがCB750FZで75PS/9,000rpmであるのに対し、日本向けは68PS/9,000rpmであった。 1980年、FA仕様から欧州向けにも輸出が開始された。エンジン出力は79PS/9,000rm、6.5kg・m/8,000rpmまで強化され、北米仕様に見られたパイプハンドルを採用した車両も存在した。

CB750F-H1802-2.jpg


なお、国内仕様では最終的にフロントホイールが18インチ、フロントフォーク径がφ39mmへと変更されたが、北米や欧州向けのCB750Fは最後までフロントホイールは19インチが採用され、フロントフォーク径もFBになるとφ37mmに変更されたが、φ39mmに変更されることはなかった。このモデルでは白バイへの採用も行われた。・・・解説文は全てフリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)文引用 最終更新 2018年5月6日 (日) 10:49。

CB750F-WW0223.jpg


本日は、アオシマ 1/24 少年マガジン カスタムバイクコレクション2 より
バリバリ伝説 CB750F でした。


明日アップできるかな?(がんばります。)
今日も今日とて時間なし(常にですね。) 
よって画像アップだけという感じです。(いっつもじゃ!)
今回も仕事で見るだけシリーズです・・・・・・(ろくなコメント無しと言う意味)
誤字脱字見逃してください。(時間無しです。)

テーマ : フィギュア
ジャンル : 趣味・実用

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

怒り男2

Author:怒り男2
大したこと無いコレクター

カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カテゴリ
リンク
検索フォーム
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセスカウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。